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皆さんお知恵を貸してください。

私はSUZUKI KATANA750(GSX750S)初期型に乗っています。
最近、エンストが発生し困っております。

症状としては、アイドリング中を含め、回転数が1500以下になると、「ストン」とエンジンが停止してしまうのです。
2000回転以上で走行している際には、何ら問題なく走行でき、信号で停止するなど低速走行で回転数が1500以下になると、エンジン停止してしまうのです。

元々、アイドリングが低く(1000よりやや下)、時間があるときに調整しようと思っていたのですが、仕事が忙しく1ヶ月ぶりに乗って見ると、この症状が発生しました。
エンジンが暖まっても同じです。

最近行った作業(2,3ヶ月中)としては、エンジンオイルの交換とウインカーリレーの交換ぐらいです。

ちょっと気になる事とと言えば、今回のオイル交換時に財布が厳しく、純正オイルを使用せずちょっと安めのオイルを使用したというところ位です。(粘度は指定通りです。)

この6月に車検を受け、プラグやフィルターも問題なかったので、気になるところと言えばキャブづまりくらいかと思いますが、見落としや他の原因もあるかもしれません。
できる限り自分で対応したいと思いますので、ご意見(問題可能性)やご指導(対処法)をいただければ幸いです。

よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

オイルは全く関係ないです。



キャブレターの調整で、なんとかなるでしょうね…まずは、アイドリングを規定値に合わせるから。
一度にあれこれやっても、原因の特定に繋がりませんから、コツコツと。

車検(24ヶ月点検)のフィルターとは、エアクリーナーのことでしょうから、ガソリンタンクのストレーナーのつまりについては点検していないと思います。
ただ、2000回転以上で以上がないのですから、キャブレターの調整でなんとかなると思います。

キャブレターの分解清掃は、素人には難しいので、ケミカル(ワコーズフューエル1とか)で何とかならなければ、残念ですがバイク屋で処理してもらうほうがいいです。

なにぶん、古いバイクですので、いい機会だと思います。
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この回答へのお礼

早速のコメント感謝いたします。
仕事の関係上、なかなか休みが取れないため、いざ休みという時にアレコレ一気にやってしまおうかと欲張っての書き込みです。
やはりコツコツが一番ですね。次の休みにまずはキャブの調整からチャレンジしてみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/10/17 21:30

No.3の回答者です。



忘れていましたが、当時のスズキの二輪車は、電気系統(点火系)に不具合が出ることも多かったので、合わせて点検されることをお勧めします。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
やはりキャブの可能性が高いようですね。
キャブを中心に対応してみることとします。

お礼日時:2014/10/17 22:54

基本的には、他の回答者様がおっしゃるとおりです。



キャブレターのスロージェット系の点検とバランス取り、水抜き、後はシリンダーの抱きつきを疑うくらいですね。

30年近く前の車体ですので、こまめにオイル交換をしていたとしてもガスケットやOリングの劣化によってシリンダーに抱きつきが発生している可能性はあります。
当時の二輪車はヘッドライトの常時点灯が義務になっていなかったため、現代の二輪車と違い、アイドリングが750回転くらいに抑えられていました。
また、現代の二輪車のようにコンピューター制御の燃料噴射システムではなく、機械式のキャブレターでしたので、燃調が狂っても自己調整する仕組みがありませんでした。

質問文を読む限りでは、オイルやウィンカーリレーの交換は原因ではなく、キャブかシリンダーの点検で問題は解決すると思われます。
どちらの理由にせよ、点検と整備にはある程度の経験が必要となりますので、年配の整備士さんが居られるお店で整備を依頼されるのが良いと思います。
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キャブの水抜き

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
水の可能性もありますね。
確認してみます。

お礼日時:2014/10/17 21:32

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