はじめまして。今とても絶望と不安と苦痛の真っ只中です。時を戻せるなら術前に戻りたいです。

2年前に鼻中隔矯正術、後鼻神経切断術、あと腫れた粘膜を除去する(下鼻甲介?)
手術を県内の総合病院でうけました。それまで通っていた町医者は「手術の必要性はない。
血の通っている場所を切るのは危険。薬治療がいい」と言っていたことがありました。

しかし薬を飲み続けていても、右より左側のほうが通りが悪いのがどうしても苦になり、ネットでは
「鼻中隔湾曲症は手術しかない」「手術したら劇的改善した!やってよかった!」「薬を飲んでも完治はしない」という手術肯定の情報ばかりを見て踊らされてしまい、町医者に話もせず自分で調べた総合病院に勝手に行ってしまい、そこでも鼻中隔湾曲症を確認し、すぐに手術の申し込みをしてしまいました。 しかしそれが悲劇の始まりでした。

手術してから通りが良かったのは術後1年くらいだけでした。そこからまた調子が悪くなり、今では術前よりもはるかに通りが悪いです(息苦しさ、常時鼻声、頭痛、疲労感)
更に、先月の上旬から呼吸時にピーと音が、上歯茎のしびれ、眼鏡鼻当て部分の異常な圧迫痛といった症状まであらわれました。
今日、手術した病院で診てもらいましたが、穿孔は見られない、粘膜も言うほどひどくは腫れていない、歯茎は鼻の炎症とかから来てるものでもないし眼鏡は関係ないというお話でした。

結局原因不明のままこの症状と付き合わなくてはいけません。他院に行くことも考えておりますが、今はニートという立場上、簡単に病院に行くこともできないです。おまけに鼻筋が落ち込んだのですから今回の手術を受けてまったくいいことはありませんでした。しかし、私がよく情報収集と相談もせず決断したのでもちろん自己責任です。だから余計につらいです。後悔と躁鬱が半端ないです。
今は精神的に相当参ってしまって他のことが手につきません。

私のように手術をしたら改善されなかったどころか鼻づまりが悪化し、上記のような症状が出た方はいらっしゃいませんか?同じ境遇の人、この手に詳しい人、いろんな人のお話が聞きたいです。

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A 回答 (1件)

子どもの頃からこの病気になやまされており、日々辛いです。

医師も完全の自信を持って手術を勧めません。解決法が有れば良いんですが。
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    • 9
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。私はインターネットの情報だけで信じ込んでしまい,
ろくに医師や家族にも相談せずしてしまいました。そういう生き方をしてきた罰だと思います。

自然に発育した体の部分を切ったり除去したりということは本当に大きなリスクがつきまとう
場合によってはそれまでの日常や人生をぶち壊しかねない状況にも十分なりうる。
どこの手術をするにせよ,情報を医師などからよーく得て,リスクに対しても時間をかけすぎるほど
慎重に慎重に考え,決断すべきです。 今なら言える,全力で手術をしなくて済むように最善を尽くしてください。

助けを求めるつもりで投稿してしまいましたが,ネットをあまりしていると自分を勝手に追い込むような調べ方をしてしまいそうなのでこれで締め切ります。ありがとうございました

お礼日時:2014/10/24 18:53

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Q東京都 鼻中隔湾曲症手術医院探し

鼻中隔湾曲症で大変苦しんでいます。
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Aベストアンサー

私も鼻中隔湾曲症で鼻中隔と下鼻甲介の切除を行いました。都立豊島病院で手術をしてもらいました。

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全身麻酔のリスクを考えると鎮静で局所麻酔で行う方が良かったのかもと思いますが、鼻の奥に麻酔を打つ時など、私は歯科医なので、大体どのような処置かは理解しているつもりでしたが、予想以上に痛くて血圧がかなり上がり心臓に負担がかかったのと、頭に響く音が不快だったので、全身麻酔で意識が無い方が楽かもしれません。

Qとても不安…(><) 緑色の、、、

お食事中の方すみません。
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突然です!!原因がまったく思いつかないので、とても不安です。何か病気なのでしょうか?
土曜日、日曜日は出てなくて、月曜日からいきなりこの状態なので、いつからこうなったのかもわかりません(><)
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Aベストアンサー

便の色は何から来てるかまずは知っていますか?胆汁です。通常胆汁は十二指腸内に出てすぐは黄色~橙色です。これが消化管内で変色しうんこ色になる訳です。話からすると未婚の女性と思われます。赤ちゃんの便は最初緑から始まります。腸内細菌がいないからです。
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Q鼻中隔湾曲症の手術をされた方

いつも左の鼻の呼吸の通りが悪いんです。
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もし手術をする場合って、どういうことするのですか?
レーザー手術もあるようなことを聞きましたが
ご経験のある方、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

先月、この手術をした30代半ばの者です。私は慢性のアレルギー性鼻炎と鼻中隔湾曲症と診断されました。術式としては、鼻の中のアレルギーに反応する神経の切除と鼻中隔の軟骨の矯正(一部除去)でした。手術は完全に内視鏡手術です。13日間の入院で、入院3日目に手術でした。入院当初の2日は健康診断、血液検査、CTスキャン、肺活量などの術前検査に充てられました。手術は昼からで、手術室に入室してから、病室に戻るまで4時間でした。全身麻酔での手術で、直前に筋肉注射(痛くない)をしました。麻酔が覚めてからの痛み、だるさは無かったでした。当然手術中のことは全く判りません。鼻の中にガーゼをかなり詰め込まれます。術後3日後に除去します。その間は完全に口呼吸になるのと、私の場合、嗅覚が無くなったので、食事や生活に味気なさがないというか、その辺はしんどいです。ガーゼをとった時の気持ちよさは、表現できないほど清々しいです。30年近く鼻の通りの悪い状態が普通だと思ったので、驚きました。現在の医療技術はかなり進歩してるなと思いました。やはり体力がある時に手術をしたほうが、治りも早いですし、手術への耐力もあるとの事。費用は23万4000円で、私の場合、会社の社会保険と医療保険(かんぽ)で完全に賄えます。他の医療保険を考慮するともっと戻ってきます。鼻中隔湾曲症は保険の手術保険の対象になったので助かりました。アレルギー性鼻炎だと手術保険はでないそうです。入院保険はでますが。医師の診断書には保険のことを考えると、鼻中隔湾曲症と書いてもらったほうが、保険をもらうためにはよいです。
現在、退院して3週間目ですが、快適すぎます。後遺症も全く無く、傷口も90%塞がってるそうです。毎日朝晩、鼻洗浄をするのと(結構気持よかったりする)1ヶ月は食後の薬があります。月に一度、半年間は術後経過ののための通院が必要です。私の場合、会社の理解があったので2週間の入院も認めてもらいましたが、なかなか職種によっては2週間の入院は難しいかもしれませんね。

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Q3ヶ月の娘の心室中隔欠損症の手術

先日も、質問させていただいたのですが、またよろしくお願いいたします。
13mmという大きな欠損の心室中隔欠損症の娘がおります。
1ヶ月の時から、強心剤と利尿剤の服用で、様子を見ていましたが、とうとう体重が減ってきてしまったので(出生体重3152g,本日の体重4380gでした)、明日から入院し、月曜日に肺への血流を抑える手術をすることになってしまいました。
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輸血は、避けられないのでしょうか?

この手術が終わり、また体重が増えるのを待って、根治手術を行うのですが、不安で仕方がありません。
どうぞ、お願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは,
福岡のほうは一日中青空が見えるすばらしい晴天でした.
手術は済んだのでしょうか?
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うれしいお知らせを待っていますよ.

Q短期間の入院で鼻中隔湾曲症を手術してくれる病院(東京)

鼻中隔湾曲症の手術をしようと考えてます。

通常、7~14日程度の入院が必要ですが、日帰りで手術できるところもあるようですね。
平日はできるだけ会社を休みたくないため、2~3日程度の入院で手術できる病院を探しています。
条件としては、

・東京都内、もしくは東京近辺。
・土曜日も診てくれる。
・2~3日の入院で手術できる。(長くても1週間)

先日、大学病院で診てもらい、鼻中核湾曲症だと診察されました。
手術には10日程度の入院が必要だと。
長期に休むとちょっとまずい状況なので、困ってます。

あと、この手術は15年ほど前にも経験があります。
そのときは左を削ったのですが、15年経ったいまは逆に右に曲がってきてます。

短期間での入院で手術してくれる病院となると、開業医になるのでしょうが、その場合、大学病院と比べてリスクは大きくなるのでしょうか?
費用や、手術の成功率など大きく違ってきますか?
個人的には、鼻中隔湾曲症は難しい手術ではないと認識しており、設備の大小で大きく変わることはないと考えてます。

よろしくお願いします。

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Aベストアンサー

私は、アレルギー性鼻炎と鼻中隔湾曲症の手術で7日間入院しました。場所は、墨田区向島にある増田耳鼻咽喉科です。麻酔が局部麻酔でしたが、値段も安くて良かったですよ。HPもあるので見てみたら如何ですか?メールで質問も出来ますし、私は副院長先生にオペをしてもらいました。

参考URL:http://www.masuda-jibika.com/

Q心房中隔欠損症の術後不整脈について

初めまして。
私は現在27歳の主婦です。(まだ子供はいません)
9歳の時に心房中隔欠損の手術をしました。
まだ幼かったので詳しいことは解りませんが、動悸などがひどく、
心臓がかなり肥大して、肋骨が盛り上がった状態であった為、
発覚してから半年程で手術しました。

その後、しばらくは健康状態も続いたのですが、中学生になった頃から不整脈が頻繁に起こるようになりました。
もともと軽い喘息もあった為、気管支拡張剤などを使用すると、動悸が激しくなり、数度倒れたこともあります。
年に一度の定期健診では、手術をしてもらった先生からはずっと、大した症状ではないから大丈夫。と言われて来たのですが、22歳頃に、初めて、今の不整脈は手術の後遺症であることが解ったと言われ(不完全右脚枝ブロック)、出産するまでは毎年定期健診に来るように言われました。
しかしその後就職してからは、仕事がなかなか休めないこともあり、
結局定期健診に行けず、2年前の結婚を機に、再度検診に行こうとしたところ、主治医が既に病院にいないことが解ったので、そのままどこで診てもらうべきか悩んだまま行けていません。

就職してからも数度、連続の不整脈から貧血(酸欠?)のような状態になり、何度か倒れたこともあります。
2ヶ月程前に仕事も辞め、現在は在宅ワーク中なのですが、ここ数日胸が重く、不整脈(大きくドクン!と脈打つ感じわかりますか??)も頻発して、少し気になり出しました。
これから出産などに向けても少し不安もあるのですが、
やはり一度受診した方が良いのでしょうか・・・。

もう十数年こんな状態が続いているのですが、「死ぬことはないから大丈夫」と言われた言葉を信じて、自分でもこんなものなんだと思うようにして来ました。
でも疲れが溜まってきた時などに特に良く症状が出てしまったり、
朝起きた時に、胸が重苦しかったり。
やっぱりしんどいのは嫌だなぁ・・・という気持ちがあり。
家族に症状を言うと過度に心配されたり。
逆にこのしんどさは伝わり難かったりするので、あまり言わないようにして来たのですが。

とりあえず、今後診てもらうとすると、手術を受けた大学病院に行くべきか、当時の主治医の現在の病院へ行くべきか・・・どちらが良いのでしょうか?
また、現在のような症状は特に心配するものではないのでしょうか?

長々とした質問になり申し訳ありません。
どなたかお答え頂ければ幸いです。

初めまして。
私は現在27歳の主婦です。(まだ子供はいません)
9歳の時に心房中隔欠損の手術をしました。
まだ幼かったので詳しいことは解りませんが、動悸などがひどく、
心臓がかなり肥大して、肋骨が盛り上がった状態であった為、
発覚してから半年程で手術しました。

その後、しばらくは健康状態も続いたのですが、中学生になった頃から不整脈が頻繁に起こるようになりました。
もともと軽い喘息もあった為、気管支拡張剤などを使用すると、動悸が激しくなり、数度倒れたこともあります。
年に一度...続きを読む

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>「ドドドドドドドドクン!」と連続で感じる時は、必ずその後フゥっと貧血のようになります。
この症状は、overdrive suppressionを疑わせる所見なので、循環器受診は必須です。脈が遅くなる事もあるのなら、洞不全症候群があるのかもしれません。もっとも、先日はこの症状の人で特発性心室頻脈だった人で慌ててしまいましたが...あと、拡張能障害がある人もこのようになります。
いろいろ症状を医師に話すのではなく、私がピックアップした症状を中心に医師に話していただければ、話は早いかと思います。

Q鼻中隔湾曲症の手術

鼻づまりがひどくて薬と点鼻薬が効かずほかの病院に行き、軽いふくびくうと言われ鼻中隔湾曲症の手術と粘膜切除術を受けるほうがいいと言われました
手術時間は3時間で湾曲症は骨を削り、粘膜切除は粘膜の中の骨を取ると。この手術はどこに行っても同じやり方なのでしょうか
京都近郊でサージセンターとかでこの手術受けた方いますか

Aベストアンサー

私は関東在住でアレルギー性鼻炎と肥厚性鼻炎でしたが入院手術ならサージセンター浜松でも良かったのですが仕事の関係で日帰り手術をのサージセンター名古屋の方を選びました。

両鼻の2つの手術でも1時間はかからなかったようですし鼻中湾曲症の手術も3時間もはかからないのではないかと思います。

もし手術を希望とするなら短期間入院(2~4日間?)の浜松で、
日帰りでも良いのなら名古屋を検討されたらどうでしょうか?

どちらも健康保険適用(高額医療対象)で後は生保の医療保険等に加入してるのであれば給付金等が出ます。

参考URL:http://www.ent-surgicenter.com/

Q高齢者の苦痛を伴う検査

96歳の母についてです。これまで原因が不明のまま、下血が続き過去3回輸血の為入退院を繰り返しています。
原因究明のため、これまで胃カメラ検査を4回受けましたが異常は認められませんでした。
医師の話では、胃から先に問題があるのでは、ということですが、
なにぶん高齢でもあり、大腸小腸の検査は苦痛を伴い、体力も必要と聞いておりましたので、それ以上の検査は断っておりました。
今回病院から原因不明のまま、これ以上輸血は出来ない。
輸血を続けるのであれば、是非検査が必要、と言われております。
検査を断って、輸血を断念するか、苦しい検査でも受けさせて(体力が
持つか心配ですが)輸血を続けさせるか。大変悩んでおります。
良きアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

度々の入院でご心配されていると思います。

下血の性質などが分らないためアップされている情報のみでのお返事です。

カメラ以外の検査としては出血シンチという検査があります。
しかし、これは画像状でこのあたりに出血しているかも?
という大体の予測しかできませんが点滴薬剤と撮像のみで行えます。

造影CTでも場合によっては予想できるかもしれません。
しかし、画像はあくまでも画像であり直接確認している分ければありませんので限界があります。

何をもって苦痛を感じさせたくないと考えるかだと思います。
検査も治療もある程度の侵襲をと伴います。
貧血が進行することも苦痛を伴います。
つまり何を選択するにしても何らかなの苦痛は伴うと思います。

治療をするならそれに伴うリスクと結果を受け入れる。
治療をしないならそれに伴うリスクと結果を受け入れる。
医療はリスクを受け入れて初めて成り立ちますので、
本人様もご家族様も覚悟が必要な部分があるのです。

保険診療は診療コストの大部分を他人の納めた保険料でまかなうため、
何でも希望すればかなう訳ではありません。
その点をよく考えて判断をして頂ければと思います。
正しい解答はないと思います。
ただ、何をもって受け入れるかの問題なのでしょう。

度々の入院でご心配されていると思います。

下血の性質などが分らないためアップされている情報のみでのお返事です。

カメラ以外の検査としては出血シンチという検査があります。
しかし、これは画像状でこのあたりに出血しているかも?
という大体の予測しかできませんが点滴薬剤と撮像のみで行えます。

造影CTでも場合によっては予想できるかもしれません。
しかし、画像はあくまでも画像であり直接確認している分ければありませんので限界があります。

何をもって苦痛を感じさせたくないと考え...続きを読む

Q鼻中隔湾曲症 手術がこわい

鼻中隔湾曲症がひどくて手術を考えています。
調子の良い時でどちらか片方がかろうじて通る位の鼻炎持ちです。会う人ごとにかぜですか?と聞かれるし、鼻から内視鏡も入らないし耳鼻科の細いやつでやっと右だけ通ります。

かかりつけの耳鼻科の先生は手術をしても人間の体は回復力があるから、と再発を示唆します。

手術時、その後の苦痛を考えると簡単に踏み切れません。

経験者のお話を聞きたいです。

Aベストアンサー

ANo: 1ですが、他の方も書かれてますが手術経験の感想をもう少し。自分の場合は仰向けで鼻と口以外に布を被せられ片手に血圧計、もう片方の手に点滴で開始です。痛みは全くなくズシンとした重い感覚だけで時々、先生と会話もしながらでした。手術より後の微熱や鼻の詰め物の苦しさと、しばらく続く鼻血が少々辛かったですね。もちろんロキソニンや他の痛み止めで十分抑えられます。朝一に病院(個人病院)に入り昼過ぎには帰宅しました。その日は家で安静にしてましたが息苦しさのなか、夕食もしっかり食べました。鼻血が治まれば開通です!鼻中隔矯正術は一度だけなんで是非受けて下さい。恐ければ一泊の全身麻酔で。自分は全く平気だったので局所麻酔で行いました。腕が良く症例数の多い先生なら任せて安心!一昔前の手術なら砕石工場か彫刻か?と思うようなエグいものだったようですが今は医療技術が進歩してるので大丈夫です。

Qモルヒネ等の苦痛緩和の薬について

亡くなる可能性が高くなった状態での、モルヒネ等の苦痛緩和の薬について、お教えください。
3年程前のことですが、母はがんを患い、余命を告げられ、60代後半で亡くなりました。
その後、父も70代後半に、間質性肺炎で亡くなりました。
母は痛みと息苦しさの緩和のために、父は息苦しさの緩和のために、亡くなる少し前から、苦痛緩和の薬を、ゆっくり少しずつ注射する形(すみません、名称ははっきり覚えていませんが)で、体に取り込みました。
母は、モルヒネを使用しました。よく言われるように、やはり眠っている時間が多かったです。しかし、たまに起きたり、ずっとぐっすりということはありませんでした。
しかし、父の息苦しさがきつくなってきたとき、医師から『楽になる薬を使いましょうか』と言われました。私は、母の時のように、眠っている時間が長いながらも、たまに目を覚ますものだとばかり思っていました。
しかし、父はその薬を始めてすぐにぐっすり眠ってしまい、それきり一度も目覚めることはなく亡くなりました。
この亡くなる前の苦痛緩和の薬剤の効果の違いを、とても疑問に感じています。
ちなみに、母は都内の有名な病院のホスピスに入っていました。
モルヒネは、持ち歩ける程度の小さい注射器のようなものから、体に取り入れてました。
父は、近県の市民病院で亡くなりました。この市民病院はあまり評判はよくないようです。(批判や文句ではなく、自分や周囲の人間が、なんとなく感じただけの話です。)薬の投与は、タイヤがついているくらいで、引きづらないと運べないくらいの大きさの機材を使って、体に取り込んでいました。
やはり、薬の選び方、量、投与方法などによって、状態は大きく異なるのでしょうか。
やはり、病院による違いであったり、医師の技術の問題も大きいのでしょうか。
モルヒネ以外の苦痛緩和の薬がわからないので、質問させて頂きました。
最後に。特に誰を責めるとか、そういうマイナスの感情はありません。冷静に、緩和の薬や投与の現状についてお教え頂けたらと思っております。
よろしくお願い致します。

亡くなる可能性が高くなった状態での、モルヒネ等の苦痛緩和の薬について、お教えください。
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母は痛みと息苦しさの緩和のために、父は息苦しさの緩和のために、亡くなる少し前から、苦痛緩和の薬を、ゆっくり少しずつ注射する形(すみません、名称ははっきり覚えていませんが)で、体に取り込みました。
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癌性疼痛や、末期の慢性肺疾患で呼吸状態が悪くなった場合に塩酸モルヒネという強オピオイド薬剤が使われます。

お母様の場合、癌性疼痛の緩和目的が主体で取り入れられ、モルヒネの持続投与で痛みはほとんど取れ、眠気があるながらも穏やかな最期を過ごされたのでしょうね。おそらく持ち歩ける機械というのも、小さなシリンジポンプのなかに3-4日もつ程度のモルヒネを入れておいて、ばねの原理で少しずつ体にモルヒネが投与されていく機械を使っておられたのでしょう。外来で疼痛緩和をする場合にもよくつかわれる機械で、重くなくあまり負担になりません。しかし欠点は、途中で薬剤投与速度を変えて量を増やしたりすることは困難で、この量でうまくコントロールできるとある程度わかった状態で使われることが多いです。

お父様の場合、呼吸苦の緩和が主体だったのですね。モルヒネは呼吸苦を取り除くための第一選択薬として用いられますが、それはモルヒネに低酸素に対する感受性を低下させる作用があるからです。お父様の呼吸苦が非常に強く、呼吸苦を完全に取り除くためには完全に眠らせてあげるくらいのモルヒネが必要だったのかもしれません。モルヒネは呼吸苦を取り除くだけで、低酸素を改善するものではないので、そこがお父様のお体の限界だったのかもしれませんね。手軽なポンプを使わなかったのも、機材がなかった可能性もありますが普通はモルヒネ導入の際は適正量が分からず普通の大きなポンプで調整することが多いです。

ご両親を亡くされ、いろいろお考えになることがありますよね。
お父様もお母様も、モルヒネを使用したことで安らかに最期を迎えられたことを信じて。失礼します。

癌性疼痛や、末期の慢性肺疾患で呼吸状態が悪くなった場合に塩酸モルヒネという強オピオイド薬剤が使われます。

お母様の場合、癌性疼痛の緩和目的が主体で取り入れられ、モルヒネの持続投与で痛みはほとんど取れ、眠気があるながらも穏やかな最期を過ごされたのでしょうね。おそらく持ち歩ける機械というのも、小さなシリンジポンプのなかに3-4日もつ程度のモルヒネを入れておいて、ばねの原理で少しずつ体にモルヒネが投与されていく機械を使っておられたのでしょう。外来で疼痛緩和をする場合にもよくつかわ...続きを読む


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