私は、40歳を迎えた直後となる、5月29日。

地元の市で、国民健康保険(市区町村国保)扱いによる、特定健診を、委託先として、かかりつけ内科医院で、受けました。


その結果の内、体重が絡む部分では…


「体重が、74kg。
身長は、175.5cm。
腹囲は、92cm。
BMIは、24」でした。



体重ですが、普段は…

「持病である、逆流性食道炎の対策手段として、ウォーキング方式で、歩く事で体重を、調整してる。
かかりつけ内科医院で、定期受診する日は、、前日の体重を、報告してから、当日の体重を、診察室の体重計で計ったのを、院長先生に、カルテへ記録して貰う」体制で、行動してます。



特定健診の受診直前となる、5月20日、逆流性食道炎の定期受診として、訪問して、体重を計った時、院長先生からは…

「去年、平成25年の5月の受診日時点は、62kgだった。
今日は、75kgあるじゃないか…?
これを、出来れば、62kg前後へ、約15kg前後、減らした方が良いが…?」旨、助言兼ねた指示、受けました。


しかし、特定健診の受診後、6月以降、定期受診した時は、院長先生からは…

「今の体重、75kg前後を、越えない様に、ウォーキングだけで無く、食べ物を減らす等で、調整する様に…?」の旨、助言兼ねた指示、受けました。


後日、その翌月となる、7月3日頃。

地元の市で、特定健診を担当する、市立保健センターで、健康相談として、体重について、相談したら、担当の保健師さんからは…


「約15kg前後、痩せるのは、体重的に、良く無い。
結果を見た限り、今の体重、75kg前後を、越えない限りは大丈夫と、私は思うが…?」の旨、助言受けました。



更に、9月13日。

かかりつけ内科医院の提携先で、近くにある、民間の総合病院で、動機付け指導を、受けた時。
担当の栄養士さんからは…

「半年後、来年の3月13日前後の時点では、体重が、71kg前後になる様、減らした方が良い」旨、助言兼ねた指示、受けました。



そこで、改めて、質問したいのは…


「3人の医療関係者から、体重について、異なる助言や指示、受けた。
これは、どう思うか?

又、10月15日現在の体重は、75kg前後である。
これだと、「完全に、多い」的な言い方でなら、体重的には、どうなのか?」に、なります。

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A 回答 (3件)

>これは、どう思うか?



客観的に見ればやや太り過ぎ。
体型次第ではメタボ体型といえるかもしれません。

医療関係者のコメントが異なるのは、
・1年で13キロも太るのは異常というかよろしくない
・とはいえ、無理なダイエットはリバウンドしたりリスクもある
・リバウンドしないような運動と食事制限で無理のない減量を
(普段はそれなりに運動はしているようですから、主に食事を考える)

というような、範囲内での助言だと思われます。

この回答への補足

回答、有難うございます…。


改めてですが、動機付け指導自体は、「貴方が、先日受けた、特定健診のデータを、調べた所、メタボの疑いあると、判断しました。
つきましては、市内にある、特定健診の委託先の医療機関の内、動機付け指導も対応可能な医療機関で、医師等、医療関係者による、動機付け指導を、受けて頂く様、お願い致します。


なお、市内に2箇所ある、市立保健センターによる、教室方式の動機付け指導。
又は、事前に、問合せて頂くなら、教室方式の動機付け指導を担当する、医療関係者による、家庭訪問方式で、動機付け指導を、受けて頂くのは、構いません…」的な内容で、載った受診券兼ねた、結果通知書が、8月19日付けで、発行されたのが、地元の市役所の国民健康保険担当課から、後日郵送されて来た事で、通知を受けてます。


それから、かかりつけ内科医院側で、院長先生に、助言兼ねた指示、受けた時ですが、持病で定期受診した、5月20日頃の時点では、「去年の今頃は、62kgだったのが、75kg、あるじゃないか?
約15kg前後、減らして、62kg前後へ、減らすべきだが…?」の旨、助言受けました。

この時点は、特定健診の受診前に、なります。



これが、特定健診を、受診してから、約1ヶ月後となる、6月20日前後頃、持病の定期受診を、利用して、特定健診の結果説明として、聞いた時は…

「特定健診、受けた日時点の体重、75kg前後を、越えない様に、ウォーキング方式で、歩く等により、体重を調整する様に…?」の旨、特定健診の受診前の時点より、若干違う内容で、助言兼ねた指示、受けてます。

補足日時:2014/10/18 19:50
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この回答へのお礼

回答、有難うございます…。


「求めた内容に、出来る限り、近い内容で、回答されたと、思ったので、BAにしたい」と、思います。


又、質問した時は、よろしくお願い、致します…。

お礼日時:2014/10/29 08:22

特定保健指導においては支援対象となった方と初回面談時に目標を設定し


具体的な行動計画立案を作成します。
動機づけ支援だと、半年後に計画を実施できたか、
目標は達成できたか?を確認することになっています。
実際に指導業務に従事する際に
目標体重の設定や1日に何カロリー減らすかなどについて
研修を受ける事が多いのですが
その際に半年間で現在の体重の5~10%減になるように目標設定すると
身体に負担がなく減量できるであろう、
ということで統一している所が一般的なようです。

あなたがかかわった3人の医療従事者の中で
特定健診の結果を受けての動機づけ支援を実施したのは
栄養士(厳密には管理栄養士でしょうけど)だけです。
医師は治療を継続する一環の中での日常生活に対する指示を、
保健師は健康相談を受けての保健指導ということで
それぞれに違う立場でのコメントなので
必ずしも一致するわけではありません。
また、特定保健指導は初回面談から6カ月後の評価まで
厚生労働省が定めたプログラムにのっとって実施するのですが
実務にノータッチだと、この辺の事は医療従事者であっても
以外と知らないものです。

この回答への補足

ご覧になり、有難うございます…。


動機付け指導を受けた、総合病院側の栄養士さんからは…


「痩せる時、どうしても、食事面を重視する為、無理して、体調を壊す人も、確かに居ます。
食事面も、大事ですが、例えば、「ウォーキング方式で、毎日約2時間前後、歩く」と、言った、自分が出来ると、思った手段から、体調面で無理せず、痩せる様にする様に、行動して下さい…」旨、「半年後の時点で、体重を、71kg前後へ、落とす様に…?」的な内容も込みで、助言兼ねた指示、受けてます。
それで、「どの様に、痩せる等により、行動したら、良いか?」が、分かる説明書の様な紙を、専用のパソコンで、発行したのを、帰宅前に、貰ってます。



それから、保健センター側の保健師さんからも、体重面以外では、総合病院側の栄養士さんと、「痩せようと、無理して、身体の具合、悪くする人も居ますので、食事面も大事ですが、無理せず、出来ると、思った手段からヤる様、お願い致します…」等、良く似た内容で、助言兼ねた指示、受けてます。

補足日時:2014/10/20 19:46
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どの助言や指示も「?」です。



通常、医者や栄養士は「痩せた方がいい」とは言いますが、「何キロにした方がいい」とは言いません。
だってその「何キロ」には何の根拠もないんですから。
3人の医療関係者がめいめい異なる目標体重を示した時点で、そういった目標体重には医学的なコンセンサスなどないんだな、と理解すればいいです。みなテキトーに思いつき「何キロ」と言っているだけですよ。

もし仮にもう一度目標体重を口にする医療関係者がいたら、その数値の根拠をその場で尋ねることですね。
その場では何も言わずに、あとでインターネットのQ&Aで「どういうことなんだ?」と質問されても、その医療関係者でないかぎり数値の根拠を答えようがありませんから。

ただ皆それぞれ「痩せた方がいい」と異口同音に言っているんだな、と受け止めればいいと思いますよ。去年の5月に62kgだった人が今75kgあるというのは、どう考えても、急激に太り過ぎで、ちょっと心配ということになります。痩せるには運動だけではだめで、やはり食事の方を改善する必要があると思いますよ。痩せられないのはそれだけ喰ってしまっているということですから。

この回答への補足

ご覧になり、有難うございます…。


確かに、今回の3人の医療関係者からは、何れも…

「去年の5月時点より、体重が10kg、増えてるのは、気になる。
だから、痩せるべき」的な内容で、助言兼ねた指示、受けてます。


ただ、かかりつけ内科医院側の院長先生からは、逆流性食道炎(胃腸の病気)の定期受診も兼ねて、特定健診の結果説明を、聞いた、6月20日頃以降、助言兼ねた指示の内容が…

「今、出てる体重、75kg前後を、越えない様に、抑える様に…?」的な内容へ、一部変更してます。


市立保健センターについては、「特定健診を、受けた翌月。
並びに、かかりつけ内科医院が、提携していて、動機付け指導込みで、特定健診の委託先である、民間の総合病院で、動機付け指導を、受けた、ほぼ直後」の2回、異なる保健師さんに、相談してます。


この2回目を、担当した、別の保健師さんからは…


「食事については、栄養士さんと、調理師さんの資格もある人が、経営してるか、勤務してる、栄養価を考慮した、晩ご飯のセットを扱う、仕出し料理方式のお弁当屋さんが、法人と個人関係無く、地元で幾つか、あります。

こちらで、晩ご飯として注文し、食べる事により、注意しながら、痩せる事で、体重が増えない様にした方が良いと、思います…。


しかし、何れのお弁当屋さんも、日曜だけか、日曜日と祝日は、休みです。
それらの曜日だと、晩ご飯は、どうしても、自炊か外食に、なります。


それと、配達予定の時間帯が、大体午後3時~5時前後が多いので、その時間帯、何かの用事で、留守にすると、「指定の場所に、設置した、専用の宅配ボックスに、入れて配達する」お弁当屋さんも、あります。

しかし、逆に「食中毒防止の点から、配達しない」方針を、取るお弁当屋さんも、あるには、あります。
これらの点が、懸念に、なりますが…?」的な内容でも、助言兼ねた打診、受けてます…。

補足日時:2014/10/19 07:22
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