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ナカミチのドラゴンのカセットデッキについての質問です。

カセットの蓋を開けると「ビィーン」というか「ウィーン」というモーター音のようなものが出ます。
蓋を閉めると音はピタリと止まります。
また再生時にもわずかに音が鳴っていて、テープの無音部分になるとまたピタリと音が無くなり、
録音された部分になると鳴り始めます。
再生、早送り、巻き戻しなど、まったく問題なく動作していますが、この異音が気になります。
これは故障前の初期症状なのでしょうか?

ヤフオクで手に入れたのですが、
製品の本来の状態が分からず、点検や修理に出した方が良いのか迷っています。
どうかご存じの方、教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

質問者様



こんにちは

ナカミチは今でも自社製品の修理サービスを行っています。
「ナカミチカスタマーセンター」といいます

丁度「ドラゴン」の写真を使っていました

そちらに相談されては、いかがでしょうか?

参考URL:http://www.idkcorp.com/tokushukikijigyoubu/nakam …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
連絡してみることにします。

お礼日時:2014/10/23 09:42

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Qバイアス調整ってなんですか?

先日、3ヘッドのカセットデッキを購入しました。カタログを見たらバイアス調整ができると書かれていました。バイアス調整とはどういうことなんですか?あと、最近の3ヘッドのカセットデッキは消磁する必要がないといわれました。実際はどうなんでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

◆Naka◆
再登場です。そう言えばそうでしたね~、suno-manさん。どうも失礼致しました。 m(_ _)m
バイアスは、基本的に120μsと70μsの2種類があります。
120μsは、別名ノーマルバイアスとも言います。70μsはハイポジションとメタルポジション用のバイアスになります。
ただ、これはあくまで基本値ですから、suno-manさんのおっしゃるように、メーカーによって、いや、それどころかテープによって微妙に違います。その微調整をしてやることを「バイアス調整」と言うんです。(実際には感度レベルの違いやヘッドの状態等によってバイアスの調整が必要になるんですが)
個々のカセットデッキには、「リファレンス・テープ」というものが設定されていて、そのテープでフラットになるように調整されています。したがって、リファレンス・テープを使う限りは、チューニングの必要がないということになりますね。(厳密に言えばチューニングの必要はありますが、ここではそういうことにしておきましょう)
リファレンス・テープは各ポジションによって、設定されています。例えばメタルポジションではTD●のMA-●だとか、ハイポジションではS●だとかいう具合に。
ところでノーマルはよくタイプI、ハイポジはタイプII、メタルはタイプIVと書かれていますが、なぜタイプIIIがないのかご存知ですか?(関係ないですね、失礼しました) (^^;)

だいたいのデッキでは、バイアスのつまみは±20%、モノによっては±30%まで調整可能になっています。
+の方に回せば「バイアスが深く」なり、-の方で「浅く」なります。
バイアスを深めにして録音すると、中低域の厚みと深みが出て、落ち着いた音で録音することができます。逆に浅くすると、高域にアクセントのある輝いた音で録音できるんです。
どこを基準に+、-かと言いますと、テープによりフラットに調整した段階でのつまみの位置を0と考えていただければよろしいと思います。

調整する際ですが、実際(ソース)の音と聴き比べながら微調整するのが一番いいのですが、大抵のデッキには調整するためのレベル(感度)メーターが出ていますので、それを見ながら合わせてやることができます。もっとも最後の最後は自分の耳が頼りで、どこまでソースの音質に迫れるかは、慣れと勘の勝負ということになるでしょう。

◆Naka◆
再登場です。そう言えばそうでしたね~、suno-manさん。どうも失礼致しました。 m(_ _)m
バイアスは、基本的に120μsと70μsの2種類があります。
120μsは、別名ノーマルバイアスとも言います。70μsはハイポジションとメタルポジション用のバイアスになります。
ただ、これはあくまで基本値ですから、suno-manさんのおっしゃるように、メーカーによって、いや、それどころかテープによって微妙に違います。その微調整をしてやることを「バイアス調整」と言うんです。(実際には感度レベルの違いやヘッド...続きを読む

Qカセットデッキの音が変

もらい物のカセットデッキ(30年位前)なんですが、
市販の録音済みのカセットテープや他のデッキから録音したテープを再生すると、なぜか音がこもった感じになってしまうんです。
しかし、もらい物のカセットデッキ自身で録音したものを再生するときれいに聞けるんです。
これってヘッドがダメってことなんでしょうか?(掃除はしました)

Aベストアンサー

>アジマス調整ってヘッド横についている小さなねじを回して調節するんでしょうか?

その通りです。
ヘッドの左右に1本ずつねじが付いているタイプなら、
その片方(スプリングが付いていて調整できるようになっている方)を
テープを再生しながら慎重に回していきます。

Q★NakamichiのDRAGONとCR-70

Nakamichiのカセットデッキ DRAGONとCR-70のどちらかの購入を考えています。
過去から溜めた録音テープは 大半を処分しましたが、未だに150本程度あります。
長い期間の中で録音したカセットデッキもさまざまで アジマスがそれぞれ微妙に
異なってしまっております。
標記2機種は再生時にアジマス調整が出来るという画期的な機種と思います。
いずれも高額ですが、もこもこ高音のテープを我慢して聞くよりは、一発奮発する
のも一考かと思っています。
DRAGONは自動調整なので安心ですが、信頼性が心配です(壊れそうで。。)、
一方 CR-70は手動ですが、自分でくるくる回して本当にぴったり合うのか心配です。

ご利用になられた方の生のご感想を教えていただき、それぞれの機種の調整効果
をご教示いただければ幸いです。
再生周波数が低いと アジマスの差が耳では分かりづらい気がしますのでCR-70
を使っている方は どうやって調整しているのかも興味があります。

また、現代では中古品、オークションでしか入手出来ませんが、購入の際のアドバイス
があれば あわせてご教示いただければ幸いです。

最後にE-BAYに結構出ています。日本の型版と違いますが 差は無いと思えば良いでし
ょうか? (CR-70の場合は CR7 Aになっています)。

色々質問しましたが どなたかご教示いただければ幸いです

Nakamichiのカセットデッキ DRAGONとCR-70のどちらかの購入を考えています。
過去から溜めた録音テープは 大半を処分しましたが、未だに150本程度あります。
長い期間の中で録音したカセットデッキもさまざまで アジマスがそれぞれ微妙に
異なってしまっております。
標記2機種は再生時にアジマス調整が出来るという画期的な機種と思います。
いずれも高額ですが、もこもこ高音のテープを我慢して聞くよりは、一発奮発する
のも一考かと思っています。
DRAGONは自動調整なので安心ですが、信頼性が心配です(壊...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは
#3への回答ですm(__)m
> 確かに、SONYとTEAC以前にSONY同士でも同じにならないです。。。。
> (これは それぞれの個体のアジマスが微妙に異なるためと思っていました)。
 規格化されたアジマス調整用基準テープ、レベル調整用基準テープ、再生イコライザー調整用基準テープなどで適正に調整されていれば、想定はOKなのですが、しょせんは民生用機器なので誤差の許容幅が大きいため過度な期待はしないでくださいね(^^;

> 「○芝のADRES(Dolby dbxに似た独自規格)使って録音、、、、、FMエアチェック。。。」
>これはもったいないです。私も実はそれなりにエアチェックの音源があるので、これは
>二度と放送されないので、何とか 良質な音で再生出来る環境を揃えたく今回の質問に
> なりました。
 FM放送では、ライブ録音や生放送などたくさんの企画ものがありましたね。
 テープそのものが劣化してしまったものが有り、二度と再現することは出来ないのでとても残念です(;_^)

> 当時録音したテープの磁気面とヘッドのギャップとの電磁的な結合が最もよいポイントを
>探せれば、結果としては 高音がすっきりと伸びた再生が期待できると思っているのですが
> いかがでしょうか?
 基本性能をきちんと出させるという点で正しい考えだと思います。
 もしかすると、すでにご存じかも知れませんがご参考になりそうなサイトを紹介しますm(__;m

>アジマスがマッチしていれば、もこもこ音から脱出出来ると思っていたのですが。。
 再生イコライザーとの兼ね合いもありますが(ナカミチは録音時点で高域を伸ばせる設計のため、再生イコライザーの高音域はテープヒス対策でわざと落としている可能性はあります)、まずは基本性能をきちんと出させましょう。
 あと、ナカミチは独立3ヘッドのため、ちょっと手数が増えますけれどヘッドやテープパスのクリーニングと共に消磁も心がけてくださいね(^^)v
 

参考URL:http://www.kantama.com/annex/cr-70/cr70.htm

こんにちは
#3への回答ですm(__)m
> 確かに、SONYとTEAC以前にSONY同士でも同じにならないです。。。。
> (これは それぞれの個体のアジマスが微妙に異なるためと思っていました)。
 規格化されたアジマス調整用基準テープ、レベル調整用基準テープ、再生イコライザー調整用基準テープなどで適正に調整されていれば、想定はOKなのですが、しょせんは民生用機器なので誤差の許容幅が大きいため過度な期待はしないでくださいね(^^;

> 「○芝のADRES(Dolby dbxに似た独自規格)使って録音、、、、、FMエアチェ...続きを読む


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