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社員が外出先から事務所に電話をかけてきて私が取ることがあるのですが、人によっては自分の名前をはっきり発声してくれず、聞き間違えることがあります。

それで電話の相手が誰々につないでくれと言うのでその誰々に対して「A課長からお電話です」とつなぐのですが、彼らの電話が終わった後で「A課長じゃなくてB課長じゃん」と言われたりします。

しかもそのA課長は海外に赴任していてそう滅多に日本に電話かけてきませんし、しかも仕事上の接点とかもその誰々さんとは無いと分かってるので、かなり恥をかいたと思います。

こういうことはよくありますか?

曖昧なら名前を聞き返せばいいのですが、この場面ではA課長と信じていたので、おかしいな珍しいなと思いつつ、つないでしまいました。

ご意見お待ちしています。

A 回答 (3件)

上の人で自分の事を知っていて当たり前だろうなんて人はまともに名乗らない時もありますね。


まぁ社員だと声とか話し方で区別できる場合もあるかもしれませんが、全く知らない人だと更に難しいかもしれません。
訛りの強い人なんて本人は標準語を話しているつもりでも、何を言ってるのかわからない場合がありますから。
3回聞いてもわからず諦めた記憶も・・
確認しても生返事の人もいますしね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2014/10/19 08:09

>ご意見お待ちしています。



信じていても電話をまわす直前にでも確認すればいいと思います。
間違ってなければそれでいいし、間違ってたらそこで修正できます。
無駄な場合もあるけど無駄じゃない場合もあるのが「確認」作業です。

よく誤認してたようだ、というならその効果は低くないと思いますけどね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2014/10/19 08:09

しょっちゅうです。

早口で言われれば、吉田と安田、太田と青田、南と井波など聞き間違えはいくらでもあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2014/10/19 08:09

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