CDが登場して間もない頃,よく言われていたことに「(サンプリング周波数の関係で?)2万ヘルツ以上の周波数が再生されていない・・だからこんなメディアはダメだ!」などと言う意見をよく耳にしていました。
 そんな弱点があるのならCDプレーヤーは買わないでおこう・・としばらく購入を見合わせていたのですが,まもなくレンタルレコード店が方々でつぶれ,変わってレンタルCD店が登場し始めたものですから,私もCDプレーヤーを買った次第です^^;。
 現在映像方面でビデオテープに替わってDVDがじわじわと普及し始めていますが,CDにそんな弱点があるのならDVDを音楽再生専用メディアとして利用できるんじゃないか・・と昔から思っていました。
 容量の多いDVDなら再生周波数帯域を多くとっても,時間的に不都合が生じるとも思えないのです。
 DVDを音楽再生用に使う,もしくはCDに替わる音楽専用メディアは現れないのですか?。それともCDに対する批判はそれほど深刻なものではなかったのでしょうか?。簡単でよいのでご意見を聞かせてください。

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A 回答 (5件)

弱点というわけではないのですが


少なくともDVDは、そのCDの発展で規格が生まれました。

100kHz再生とか、ドルビーデジタルAC3の5.1チャンネルサラウンドとかです。

スピーカーを増やせば、
普通のCDとDVD-Audioの規格をフルに使ったモノとの違いが
実際に良く分かりますよ。
(いいかわるいかは別としまして、
音が自分の周りを回りますから)(笑)

DVD-Audioが目立たなかったのは
DVDの片面一層だけでも4.7GBもありますので、
いったい何曲入れなければならないのか?
(CDが7枚入りますが、だからといって、すぐに
7倍の値段にするわけにもいかないですよね(笑))
また、今売られているDVD(-Video)プレイヤーは
ほとんどDVD-Audio/Videoプレーヤーに
なってしまってて、
4個のスピーカーと1つのウーハー(低音域用)と
1個のサブウーハー(で、0.1)の5.1chと
コントロール用のアンプを追加するだけで
DVD-Audioがフルに楽しめてしまう訳なのです。

値段の高めなプレーヤーはアンプが内蔵されていたりします。

そういえば、SACD、夢の300万円オーディオシステム
はどこに行ってしまったのでしょうか?
(最初に発売されたプレイヤーやアンプセットの価格です)^_^;;
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この回答へのお礼

 なるほどですね~~。よくわかりました。現行のDVDの音声部分だけとってもすでにCDを凌駕しているわけなのですね。
 DVDでのアーチストの新譜というものが存在するのかどうかはわかりませんが,少なくとも音声だけでなく映像まで含めた,プロモーションビデオ付きニューアルバム・・しかも5.1chサウンド,というようなものにこれからだんだんとなっていくのだろうか・・という印象を受けました。
 音声だけでなく映像でも勝負しなければならない時代・・。
 アーチストも大変な時代になってきた,と言った所でしょうか。
 どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/06/10 15:27

少し横道にそれますが、お許し下さい。



もしも同じアルバムのアナログ盤とCD両方をもしもお持ちなら一度聴き比べて下さい。
決してマニアでも専門家でも無い人でも、その違いはハッキリと判りますよ。
特に、クラシックではピアノやパイプオルガンを使用するので、CDでは再現しきれなくてお嘆きの話をよく聞きますが、私の場合は単なるロックのアルバムでも痛感しました。初めて違いに気付いたときは、愕然としました。なんと臨場感の無いこと!!
私自身、いち音楽ファンでしかない素人ですが、上記のとおりですので「経験者」です(笑)。
但し、一般レベルで言うと、始めからCDの為に録音されたものは問題ないですし(と言うか「違い」を認識しようが無い)、そもそも今どき主流のチャチ(出力不足)なラジカセ(ラジMD?)なんかで聴いている限りでは全く大丈夫でしょう(笑)。
只、私の「素人考え」では一定レベル以上・以下の音をカットするのは単に「容量」の問題だと思ってました。この理屈で言うと、今は70分以上のCDアルバムが主流の様ですが、アナログ当時程度の45分程度にしておいて、その分音域を広げてくれれば良い音で聴ける、と思ってるんですが(笑)。
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この回答へのお礼

 私も横道にそれますが,お許しください。
 最後の45分記録には私も大賛成です。
 CDの74分と言う記録時間はカラヤンの一声で決まった(らしい)という話を聞いているのですが,正直ロックやポップのアーチストにとっては長すぎる時間だと思うんです。時間いっぱいに余計に詰め込もうとするから結局作品としての完成度も落ちているように感じます。アナログLPの最長記録時間は確か56分程度であったと記憶しています。一般的には45分のアルバムが非常に多かったように思います。その程度の時間配分が一番いいように思います。
 CDにはB面と言う考え方はないようですが(おそらく技術的には可能)片面を45分にして両面使えるようにすれば90分カセットテープへのダビングもものすごく楽ですしね。(笑)
 そういう意味ではMDというものもどうも好きになれません。
 
 最後に蛇足ですが,最近ある質問にお答えした時の私の回答を載せておきます。
 サウンドと言うものに対する私の考え方は以下の通りです。
 
 http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=27991
 
 今回はどうもありがとうございました。
 

お礼日時:2001/06/10 15:45

一つ聞きたいのですが。


色々言われていて買わなかったCDを購入されたわけですが、その音は満足できない物なのでしょうか?
アナログプレイヤーの再生と比べてですが。

もっと帯域を絞ったMP3などが市民権を得るようになってきていますが、結局は自分で聞いてみて満足行く音質どうかです。
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この回答へのお礼

 こんばんは!asucaさん。
 お久しぶりでございます。今日は私も夜更かしです。
 
 音・・につきましてはほとんどこだわりがありませんし,また違いのわかる耳,再生環境にもありません。ただ弱点がある・・という先入観で不信的に聞いてしまっていることは確かです。(この音は綺麗に聞こえるけれど,実は高音がカットされている・・・)と^^;。
 どうせならきちんと再生されているものの方を,たとえその違いがわからなくとも聞きたいと思う方です。
 本物のいくらとニセモノのいくらがあって,どちらの味も同じに感じてもやはり本物のいくらの方を食べたい・・という例えに似ていますかね^^;。
 それとCDの74分と言う再生時間(この中途半端な時間設定にはかなり不満をもっています),および今後CDがかなり長期間に渡って主たるメディアとして存在し続けられるのか。
 そのあたりの興味もあり,今回の質問をしてみました。

お礼日時:2001/06/10 04:22

CD では SACD という規格が、DVD も DVD AUDIO という規格があり、いくつか製品化されています。


詳細をご覧になりたければソニーやパナソニックあたりを覗いてみてください。


さて、
CD は確かにおっしゃるように 20kHz でカットされてはいますが、一般的なオーディオシステムで聞くぶんには違いがわかるとは思えません。高級オーディオシステムでは「雰囲気の違い」を聞き分けられるかもしれませんが。

アナログレコードの取り扱いに比べれば遙かに便利ですし、カセットテープに比べれば音質もよく曲の頭出しも簡単なのでご存じのように急速に普及し、アナログレコードをほとんど駆逐してしまったものと思います。その点では、CD に対する批判というのは一部のオーディオマニアの間だけだったと、私は思います。

将来は SACD なり DVD AUDIO なりが現在の CD を吸収していくのでしょうね。ハードは共通で使えますし。ただ、一番の問題は著作権でしょう(^^;)。
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この回答へのお礼

 私も一部のオーディオマニア説には賛成です。これは聞いた意見ですが,おそらく彼らはアナログで良い音を出すために非常に労力とノウハウを費やして,良い音と言うものを追求してきたのに,デジタルになって誰でも簡単に良い音を出せてしまう・・。その悔しさがCD批判になった・・という説でした。
 どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/06/10 04:09

製品としては完成しているようではあるのですが・・・。


’99年12月時点では参考URLのとおりのようです。
最近はどうなっているのか私も把握していませんが。
SACDも出てきていますし、どうなるんでしょうね。
似たようなものが2つも出てこなくても・・・と思っています。

参考URL:http://www.watch.impress.co.jp/pc/docs/article/9 …
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この回答へのお礼

 さっそくの回答をありがとうございました。
 やっぱりそういう製品があったのですね^^;。
 世間離れしすぎていた私の認識不足のようでした。
 お詫びいたします。
 SACDなんて名前すら知りませんでした。
 そういうものが普及し始めたらCDとして集めていた人はまたまた買いなおさなければいけないのですかね~~。
 せめて30年ぐらいは安定して存在してくれるメディアでないと買う方は大変ですよね?。

お礼日時:2001/06/10 03:56

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Q電源タップと電源ケーブル等,,,,,,,,,

この度ピュアオーディオをはじめたいと思いアンプ、スピーカーと揃え、
今はそれにふさわしい電源ケーブルと電源タップ等を購入しようと考えてます。
自分なりに色々調べたのですが、調べれば調べるほど何を買っていいのか分からなくり困り果てています。
初めて買うものですので今後の基準になるように色付けの無くバランスの取れた物を購入したいと考えてます。
あるサイトでベルデン製のシールド重鉄タップ六個口というのを見つけ、説明文を読めば読むほど欲しくなったのですが、
それを買おうかなと考えていると、他のサイトではそのタップを批判するような声(そちらのタップの理論を真っ向から否定する)も見つかりました。
自分で色々買ってみれば良い話なのですが、そこまでするお金の余裕もありませんし、
かといってスピーカーやアンプなどと違い店頭視聴なども難しく思います。
どなたか詳しい方、おすすめの電源タップ、電源ケーブルなどあればアドバイス宜しくお願いします。

Aベストアンサー

V8iにMusic Goddessですか。本当にマイナーですね(失礼)。

くだんのサイトに関しては、(思っているところが一致しているなら)以下のQ&Aが参考になると思います。
http://okwave.jp/qa3518011.html

>> 一度オーディオテクニカの電源ケーブル(型番はわすれました)定価2万円くらいの電源ケーブルを買ったのですが自分の理想の音と逆にかけ離れてしまい次の日に売りました。 //

そういうことなら、テクニカは肌に合わないかも知れません。Music Goddessは聴いたことがありませんが(LeisureシリーズやMoonは聴いたことがありますが)、V8iは日本でいえばハイエンドクラスの製品ですから(ご存じかも知れませんが、米国の某メーカーのOEM製品で、そちらは実に7,000USD=80万JPYもします)、ケーブルもこだわるべきでしょう。

ただ、メーカー製品の安い電源ケーブルは、たいていろくなものがありません。ハイクラスのアンプなどでは、特にそれが明らかになります。2万円のケーブルで比較的マシなのはPS Audio XPD Mk2(http://www.kanjitsu.com/ps_audio/xpd18mk2.php)あたりだと思いますが、やはりイマイチな感は拭えません(付属の電線よりは良いところもある、というくらいでしょうか。他に、SAECのものが気になっていますが、私は自作しているので聴いたことがありません)。タップに関しては、2万円前後だとテクニカのものくらいしかないのではないかと思います。完実電気扱いのBELDENのタップ(http://www.kanjitsu.com/belden/ps1850.php)もありますが、正直、う~ん...という感じです。

スピーカーケーブルとラインケーブルは替えた方が良いかも知れません。カナレは、安くて信頼できるケーブルですが、あくまで「現場用」です。踏んでも切れない、安いといったことが最優先で、音質面で絶対的に優位とは思いません。どうせなら、ケーブルも超マイナーなものにしても良いのではないでしょうか。たとえば、SINE(http://www.sineworld.com/)やXindak(http://www.xindak.com/english/)など。SINEはいちばん安いラインケーブル(Junior)を持っていますが、コストパフォーマンスは良いと思います。

>> オーディオグレードという物はそんなにあてにならないものでしょうか、、、 //

たとえば、電源関係でいえば、Wattagateなどはオーディオグレードを自称していますが、信頼できる音だと思います。他にも、オーディオグレードを名乗る製品は多数ありますが、信頼できるものもたくさんあります。ただ、基本的には売る側の好みの音を商品化しているわけですから、それなりに癖はあると思って良いでしょう。その意味で、汎用品の方が無難であるとはいえます。他方、自分の好みにはまれば、得難い良さがあるでしょう。

ところで、アンプにしろスピーカーにしろ、「どこそこのメーカーの音」というものがあります。つまり、「売る側の好みの音を商品化している」ということです。

ひるがえって、1つのメーカーで「いろいろな音」を売っているとすれば、それは「メーカーの思う良い音」を売っているのではなくて、単に「音が変わるのが面白い=ただのお遊び」というだけの話です。そのような製品を使って最高の満足が得られるとは思えません。

ということで、「下手に癖のついているものより汎用品の方が良い場合もある」、「ポリシーのないメーカーのオーディオグレードは当てにならない」という2つの意味で、「オーディオグレードにこだわらない方が良い」という結論になります。

V8iにMusic Goddessですか。本当にマイナーですね(失礼)。

くだんのサイトに関しては、(思っているところが一致しているなら)以下のQ&Aが参考になると思います。
http://okwave.jp/qa3518011.html

>> 一度オーディオテクニカの電源ケーブル(型番はわすれました)定価2万円くらいの電源ケーブルを買ったのですが自分の理想の音と逆にかけ離れてしまい次の日に売りました。 //

そういうことなら、テクニカは肌に合わないかも知れません。Music Goddessは聴いたことがありませんが(Leisureシリーズ...続きを読む

QCDデッキ。CD-Rは再生可。CD-RWは再生不可??

CDから曲をPCでCD-Rに焼くと、コンポのCDデッキで再生できるのですが、CD-RWだと再生できません。
 そういうもんなんでしょうか。CDデッキによって違うということでしょうか。それとも何か間違っているのでしょうか。
 お教え下さいませ。

Aベストアンサー

 こんばんは。

 CD-RWは,パソコン以外では再生できないです。

Q再生周波数・周波数特性が低い機器はいまいち?

オーディオの知識がないのでアレなんですがふと疑問に思ったことがあります。
例えばスピーカーやアンプなどで再生周波数・周波数特性が~20kHzと記載されている機器だと
20kHz以上の音は扱えないということでしょうか?
安価なものでも~150kHzであったり、高価なものでも~35kHZがあったりと周波数で値段が決まるわけではないと思いつつも不思議に思ってしまいます。
SACDやDVD-Audioなどが世に出てきても再生周波数範囲が狭い機器では無意味なのでしょうか?

Aベストアンサー

20kHzまではほぼ同じ出力が出ますよ、という意味ですので、それ以上が扱えないということではありません。なるべく人間が聴こえる範囲(若い人で20KHzくらい)の特性(位相特性も含めて)が平坦になるように設計したのがたまたま、150kHzとか35kHzまでは平坦でした、というくらいに思えば良いので、あまりスペックに引きずられる必要はありません。加齢にともなって高い方は聴こえなくなります。とにかく特性が良い方が良く聴こえるという方を否定はしませんが、なんとしも売らんかなという感じでスペックで釣るのはいかがなものかと思います。

QCD,MD,MP3プレーヤー,CD-Rとは?

こんにちは。
実は来月あたり初めて家で自由に音楽を聴くためコンポなどの機械を買おうと思っています。
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しかし、1年程前まではまったくと言ってもいいほど音楽の興味のなかった私なので音楽を取り入れる?と言うのでしょうか・・・そういったMP3などの機械のことがよく分かっていません。
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CDやMDのことは大体分かってきたのですが、MP3やCD-Rのことはまだ無知です。
それぞれの違いを教えてくれないでしょうか?
また、メリット・デメリットも教えてくれたら幸いです。

Aベストアンサー

CDは説明の必要はないですね? 現在最も一般的な、音楽を販売する為の媒体です。これは、売っている物を買ってきて聴くだけで、自分でCDを作ることはできません。

MDは、このCDの便利さを生かしながら録音をできるようにしたものです。「圧縮」という技術を使って、ディスクのサイズもだいぶ小さくなっています。が、基本的に一枚のディスクにCD1枚分を録音します。1枚にCD4枚分録音出来る機能も一応ありますが、音が悪くなるためお薦め出来ません。ディスクをたくさん買えば何時間でも録音出来ますが、多すぎるとディスクの管理が面倒になりますし、持ち運びや収納も大変になります。一度録音したMDでも、いらなくなれば内容を消して別の曲を録音することができます。

MP3は、元々はパソコンで音楽をきくために作られた形式です。これが、技術が進んで携帯用の音楽プレーヤーにも利用出来るようになったため、現在爆発的にヒットしています。これは、MP3プレーヤーなどと呼ばれる専用の携帯プレーヤーに、パソコンを使ってCDから録音して音楽をききます。何時間録音出来るかは機種ごとに決まっており、あとから増やすのは難しいです(増やしたり、中身を交換出来るものも一部あります)。が、現在では大きいものだと4000曲も入るものなどがあります。ただし、音質はCDに比べて劣りますので、家で音楽を聴くために買う人はあまりいません。あくまで携帯用のものです。これも、いらなくなった曲を消して別の曲を録音することができます。

CD-Rとは、CDを家庭でも録音出来るようにしたものです。なので、一度録音をしてしまえば、あとはCDと全く同じに使えます。音質もCDと全く同じです。ただし、録音ができるCDプレーヤー(CD-Rレコーダー)を使わなければなりません。普通のプレーヤーはCDの再生しか出来ませんので。また、一度録音したら、消すことはできません。

いまのコンポは、CDとMDは付いているのが普通だと思います。その上で、少しお金を足すとMP3プレーヤー機能が付いていたり、録音できるCDプレーヤー(CD-Rレコーダー)だったりするという感じです。

MP3プレーヤーは家で聴く用に買う物ではありませんし、プレーヤー自体は何も入らずにカラで売っていますので、CDを持っていないと何も聞けません。インターネット上で音楽を買うこともできますが、まだ一般的ではありません。

とりあえずは、CDとMDが聞けるコンポを買えば、CDを買ってきて聴くことができますし、「何枚かあるCDの中から気に入った曲だけ纏める」という使い方もMDでできます。普通はそれで十分だと思います。それで物足りなければ、追加でCD-Rレコーダーを買えば良いんじゃないでしょうか?

CDは説明の必要はないですね? 現在最も一般的な、音楽を販売する為の媒体です。これは、売っている物を買ってきて聴くだけで、自分でCDを作ることはできません。

MDは、このCDの便利さを生かしながら録音をできるようにしたものです。「圧縮」という技術を使って、ディスクのサイズもだいぶ小さくなっています。が、基本的に一枚のディスクにCD1枚分を録音します。1枚にCD4枚分録音出来る機能も一応ありますが、音が悪くなるためお薦め出来ません。ディスクをたくさん買えば何時間でも録音出来ますが、多すぎ...続きを読む

QカーステレオのCDのエラー(CD入れたまま駐車→次回始動時、いったんCDをイジェクトしないと再生されない)

私は、数年前に新車で購入した、ファミリータイプの某国産車に乗っています。
カーオーディオは、そのクルマの純正(購入時に標準装備)のものです。
そのカーステレオが、1年ほど前から、下記の症状を呈しています。(95%以上の確率で発生)



・クルマを駐車する時に、カーステレオに音楽CDを入れたままエンジンキーをOFFにする。



・次回、エンジン始動したとき、正常ならば、駐車前に聞いていた続きから再生されるはず。
 しかし、モノクロ液晶表示画面にCDの認識エラーと思われる表示が出る。(「DISC」という文字が点滅している。)



・そこで、いったんCDをイジェクトした後に、もう一度挿入すると、100%の確率で、1曲目から正常に再生開始される。



質問

・これは、カーステレオがCDを認識していないエラーでしょうか。

・原因は?

・もうすぐカーステレオが死ぬ予兆ですか?
 (とは言っても、すでに1年ぐらい生存してますが)


なお、
この症状が初めて出たのは、冬の寒いときだったので、私は、季節要因もあるのかと思い、様子見をしていました。しかし、1年間全く同じ症状です。

私は、数年前に新車で購入した、ファミリータイプの某国産車に乗っています。
カーオーディオは、そのクルマの純正(購入時に標準装備)のものです。
そのカーステレオが、1年ほど前から、下記の症状を呈しています。(95%以上の確率で発生)



・クルマを駐車する時に、カーステレオに音楽CDを入れたままエンジンキーをOFFにする。



・次回、エンジン始動したとき、正常ならば、駐車前に聞いていた続きから再生されるはず。
 しかし、モノクロ液晶表示画面にCDの認識エラーと思われる...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。

>「ピックアップの汚れがクリーニングディスクで取り除ける」ということでしょうか?

一応そういうものでしょう。ただしあまり期待できないかも知れませんけど。
特に車の中はホコリっぽい環境だし、買って数年の車で読み取りエラーが出るというのはよく聞きますよ。家庭用のCDプレーヤーやCDラジカセでも認識不可になるものがたくさんありますし、まだ最初から再生できればましかも知れません。
クリーニングディスク以外、普通の人が自分で何とかできる手段はないのではないかと。

ただしコピーしたCD-Rなんかだと、ディスク自身が劣化している可能性もありますね。夏場の車の中はディスクにとっていい環境ではないですから。


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