忙しい現代人の腰&肩のお悩み対策!

大学生です。
7年前から鬱病と診断され、病院を転々(下宿や、主治医との馬が合わないなど)としながら様々な薬による治療を続けて来ました。
数か月前に新しく行った病院で躁鬱病と診断されました。2型?という、躁状態があまり起こらないタイプらしく、私も言われて見れば、数ヶ月単位でひどい鬱状態に陥ることがあったなあと、この診断結果には納得していました。
症状の一つか、もともとの性格もありますが、とにかく怒りっぽく、些細なことで怒りのあまりに喉がつまり、喋ることが出来なくなり、手が震え顔が痙攣し、周囲にあるものを壊して、精神安定剤と睡眠導入剤をたくさん飲んで寝るという生活を繰り返しています。(処方された量では効かないからです)これでもなんとか大学には通っていますが、病気のことを理解してくれる人がいると期待してないので誰にも話していません。
常に全身が疲れ切った状態で、講義中に椅子に座っているのが辛く、心臓のあたりから背中にかけて鈍痛と、動悸が続きます。
また強迫観念もあり、これは昔からありましたが、最近になって突然酷くなりました。部屋が散らかっている方だったのですが、ある日突然、床に物が落ちているのが許ないようになり、また不要な物がクローゼットの中にあるのも許せず、大量に物を捨て、アルコール除菌スプレーを部屋中に何度も撒きました。
また、デザインを勉強しているのですが、まだ時間に余裕がある課題のことを、寝ている最中に突然思い出し飛び起き、脳が覚醒してしまい、朝まで作業を続けてそのまま学校へ行くという生活が続いています。
睡眠導入剤に関しては、効きが悪く、中途覚醒があり、一度起きてしまうと、あんなにも眠いのに寝られず、ここ2か月毎日2~3時間しか寝られていない状態です。よく通っていたスーパーにも、自転車で行くだけで疲労でまっすぐ歩けなくなります。部活もしていますが、動くほど意識が朦朧として、ほとんど練習になりません。
強迫観念の場合はカウンセリングを、と主治医に言われましたが、カウンセリングに関して全く信頼を持てないのでお金の無駄だと思うと出来ません。
とにかく、もう疲れました。本当に疲れました。早く死にたいです。自殺は昔、しようとしたことがありますが勇気がないので、早く何かの理由であっさり死なないかなあと思っています。もしこれが、死ぬような病気だったら、7年も経っていればとっくに死んでいるのに、とも思います。
こんな感じなのですが、とにかく学校にいると周囲の人間への怒りが抑えられず、殺意すら抱きます。みんな、疲れた~鬱や~とすぐに言います。みんな自分が一番鬱だと言いたいのです。一部は実際にそうかもしれません。だから私の話は誰も理解しません。ただの怒りっぽい短気な人間だと思われています。
診断書があれば、もしかしたら出席日数を、少し他の人より少なくても単位をもらえるのではないかと思い、経験や知識のある方にアドバイスをしていただきたいです。

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A 回答 (3件)

大学と相談すればなんとか卒業の手助けはしてくれるだろう。


提出物や補習は受けることになるだろうが。
大学だってそのほうが得だし。

ただ教職とか資格認定に関わるものは駄目だな。
あれは規定の数を履修しないと取得できない。
そうでなく単に卒業ならなんとかしてくれるだろう。

脳が薬の副作用もあるがアンバランスだな。
将来的にはデザインも自然物のみとか機械のみとか固定したほうが良さそう。
絞らないとすぐ溢れちゃうから。

あと他人に対する怒りって感じてるのは自分に対する怒りだから。
壊そうとするなら抱きしめてからにする。
己の一部を壊したいから周りを壊す。
だからまず愛して存在を認めてからやれ。
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双極性障害II型を鬱病と誤診してしまうのは、


畢竟、躁状態であることを知らずに鬱状態だけを
ドクターに訴えることに起因するのですが……この誤診
少なくないんですよね。
できれば、休学して、心身の状況を整えるのがベストなのですが、
とりあえず、大学のカウンセラーを通じて担当教授に、今後の
相談をしてみるところから始めてみませんか。

OCD(=強迫性障害)は、以前は強迫神経症という病名だったことから
知れるように、ある種の神経症の症状なのですが、これは、
神経症的な考え方というか神経症の人にしばしばありがちな思考方法を
クリアできれば、戻れます。

〈ふろく〉
他、以前つづけていて現在は休止していることがあれば、それを
再開してみることもおススメです。
自分らしさから遠い生活をしている際に、攻撃性、
怒り、敵意などの負の情念が暗躍することがありますので、
自分らしさを取り戻すことで、環境が変わり始める筈です。

病気で閉ざされてしまった扉を再び開けようと焦らずに、
病気で開かれた新しい扉の向こう側にある新世界で
新たな才能を活かすようにすることをおススメしたいです。
機会がありましたら河合隼雄さんの『こころの処方箋』を読んで
みれば、その辺りの参考になることが書かれています。

急がず、慌てず、焦らず、侮らず、諦めずに、
養生してください。いまいまは、シッカリと
睡眠時間をとることを生活の中心にするくらいで
丁度いいのではないでしょうか。
それと、ミネラルやビタミン類を含めた栄養のバランスの
とれた食事をしてください。
ご両親及び他のご家族との人間関係が良好であれば、
大丈夫ですよ。
Good Luck!
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双極性障害II型の爺いです。

私も三十年ウツだと言われてきましたが、双極性障害II型に「再分類」されました。
これは主治医が悪いのではなく、数年前に「日本精神医学会」がウツを積極的に見直す「大プロジェクト」を始めたせいで、過去に「意味無くやたらに元気でハイだった」「寝なくても絶好調」「仕事が変わったら人が変わって同じ人間とは言えぬほど働き出した」などの「躁エピソード」が一つでもあったら、大ウツ(単極性ウツ)ではないから、治療法を変えなさいと宣伝し始めたためです。
患者には「精神安定剤」(抗不安剤のBZではない)の炭酸リチウム(リーマス)を処方に加えるように、指導が徹底して来ました、リチウムは躁病のほぼ唯一の薬(実際には他にもあるがリチウムは無機物だから、副作用が非常に少ない、但し腎臓肝臓の血液検査を一度は行い、危なかったら定期的に検査をせねばならない)ですが、それだけではなく患者の精神の暴走を躁にせよウツにせよ、ある幅の中に抑えて呉れる有り難いお薬。
あなたにも多分効く。
それから入眠剤(ないし眠剤)は減らしメラトニンと同じ作用をする、体内時計修復剤(ロゼレム)を使用するように、なった様です。
カウンセリングは信頼するかどうかの問題ではありません、だってカウンセラーは精神分析をする訳では無いし、はっきり言って「何もしない」、全てあなたが一方的にしゃべくり倒すだけ、カウンセラーが何か言うとしたら、あなたの言動が明らかに「異常」「滅裂」「崩壊」した時だけで、それからは医師の出番です。一番嫌なこと、恥ずかしくて死にそうなことをありのままに話します、それであなたがあなた自身を治す。
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