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国の借金が1000兆円を越えていることに対して、
国民には預貯金が1500兆円あるなどとごまかしいる人がいますが、

これは、せめてもの抵抗というところですか?

医療、介護費などにかかる借金は50兆円増えているわけで、預貯金は増えるわけではないのではないでしょうか?

これでは、いずれは国の借金が国民の預貯金を超えてしまうかと思われるわけです。

預貯金にも利息がありますから、増えて行くこともあるので、それで足りると考えているのでしょうか?そのため消費税?
いろいろな税があげられていますが計算上では返し切れると考えているのでしょうか?

 

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A 回答 (14件中1~10件)

 このまま国債が増え続けるとインフレが来た時に破綻します。


 消費税を上げるそうですが、それと同時歳出も増えます。つまりこのままではいつまでたっても赤字国債は減らないのです。
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借金はみなさん答えていますから、解決されている、のでしょう。



もっと怖いのは人口です、現在、1/5が、65歳以上、20年以内に1/4位が65歳以上。50年後までには1/3が、65歳以上、、、。

どう考えても、消費税は、30パーセント以上にしないと、、、倒産するんでないの、、と思いますけね。
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 政府の財政は、国債残高1200兆円、米国債購入高300兆円、差し引き900兆円。



収入の米国債の金利は年利で2.5%、支出は長期国債金利0.6%。

ですから、金利は4倍、300x4=1200兆円。

米国債が、日本政府の国債の金利を払っている構図になります。

日本政府もやるもんですね。

実は、この他に、政府の持つ財団法人が、米国債を大量に購入しています。

このことを考えると、消費税増額の理由が、詐欺だと思います。

前置きが長くなりましたが、これで、5年位は破綻しなくて済む、しかし、税収は50兆円ぐらいだから、
破綻します。
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政府の歳出の1/4近くが国債の債務償還費や利払い費に当てられています。


トンデモな人がたまにこれをもって自転車操業だとか財政危機の論拠のようなことを言う人がいますが、これは”金融機関救済”のために行われている歳出であり、ある意味では本来は必要のない借金なのです。

例えば、この1/4ほどの国債関連の歳出を止めたり抑制して国債発行を減らすと、民間金融機関はそこから得られる利益が無くなることで破綻してしまいます。これはバブル崩壊後からの金融危機や政府の緊縮財政政策などによって民間企業の投資縮小、事業縮小、リストラ促進などによって過剰な借金縮小行動が起こったためです。そのため金融機関は深刻な投資先不足の状態に陥り、その投資先不足解消のために政府は国債を発行し最後の投資先となることで、金融機関救済に動いているのです。

もし国債発行をやめてしまえば、結果として金融機関の破綻に始まり、企業の連鎖倒産によって間違いなく恐慌入りしてしまいます。

なのでデフレ経済を脱して経済正常化へと進めば、この1/4ほどの国債関連の歳出は容易に縮小が可能なのです。またこれまで企業救済のために行われ続けてきた減税政策や優遇税制なども撤廃が可能になります。
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「国の借金が増える = 国民の預貯金が増える」


ので国民の預貯金が1500兆円を越えて破綻というのはあり得ない妄想です。
国の借金が更に拡大したとき、国民の預貯金が更に拡大することになります。
”国の借金が1500兆円を越えて破綻”とかいう妄想をいう人は”お金は使ったら消えてなくなるもの”という妄想に取り憑かれています。

逆に「国の借金が減る = 国民の預貯金が減る」
ということになるので、国の借金が減ると国民は貧しくなりますし、これは資産デフレをいみするので、国の借金が無くなることは恐慌へ陥ってしまうことを意味します。
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日本では、国民から借りた金を世界に貸し付けています。



なので、返済それ自体は海外で行っています。
政府は、お金を剃って利子を払います。
実際は、この利子は、海外への利子の方が高かったりします。
なんせ、日本の長期金利は0%。
如何に海外への融資が安い金利といっても0%にはなりません。
※たまにODA絡みで、無金利はあります。

国民には安定した利子が還元されています。

なので、安全に回っています。

これがお隣の韓国ではどういう状況かというと
日本から融資して貰った金を海外にまた貸し、または役人の報酬に分けます。
国の工場で生産した利益は、海外資本の起業なので、海外へ還元されて、国内の税収は伸びません。
借金の返済が滞るので闇金(国際通貨基金)に借ります。
多額の利子を迫られ、日本へ再三金の無心をします。
なので国債の長期金利が上がります。
そんな韓国の国債の利子は2.759。
対して、日本は0.488
http://www.kokusai-am.co.jp/fncj004/mktInfoDetai …

100万円分、韓国の国債を買うと、利子は2万5千590円ってことですね。
100万円分、日本の国債を買うと。利子は4千880円ってことです。
ま~国際は返す時に100万円なので、予め利息分安く購入できるという代物です。
つまりはこの利回りが安いほど、その国の信用があるということです。
例え利子が10%でも、返ってこなかったら90%の損です。

上記のような韓国ですら、まだ2%台です。
東南アジアでは3~6%が普通です。
主要国で0金利は日本とドイツだけ。
アメリカは2%。
ロシアは9%。
プラジルなんて、11%でぶっちぎりです!

この国債を外国人が買い出したら問題ですが、日本ではたった4.1%です。
http://www.garbagenews.net/archives/2126503.html
アメリカではどうなのかというと31.0%です。
http://www.inaco.co.jp/isaac/shiryo/Economy_of_t …
韓国では11.99%。

上記のアメリカでは2013/10~ロシアの米国債売りでデフォルトしかけました。
ロシアと中国で、米国債の外資の25%ですが、それぐらいの力があります。
その他はダントツで日本とドイツで買ってます。
なので、日本がロシアのように、金ないから米国債売りま~す!などと言ったら、アメリカは脳卒中で倒れてしまいかねません。

なので、国債の残債よりも、如何に海外投資家の保有率を少なくするか?が問題なんです。
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個人と国の決定的な違いは、国は寿命がないということです。

よって100年ローンで借金を返していけばよいのです。

>そのため消費税?いろいろな税があげられていますが

そのためには、消費税を上げてはいけません。それで景気を良くし、税収を上げることが大事です。また、インフレターゲットが2%ですから、それが達成されると1000*0.02=20兆円ずつ実質の借金が減っていきます。アメリカはそこをうまくやっていて、借金を減らしています。日本にもできることです。

―――
消費税増税は必要ではありません。むしろ、今はやってはいけません。国の借金は減るどころか、消費税が増税されれば、景気が腰折れして、税収が減り、国の借金は増えると考えられます。http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8116825.html 安倍氏の決断した8%への消費税増税の動機としては、私は以下の可能性が高いと思っています。

★(1)高所得者には多くの政治家も含まれますが、消費税増税で高所得者に負担となる所得税アップが抑えられる。 >>> 安倍首相とその一族、自民党議員には税的に有利。民主党議員にも有利。増税法案(停止可能だが)は民主の立案ですでに成立しているので、このチャンスは絶対に逃したくない。
★(2)大新聞社も大企業も、自社への近視眼的な利益誘導を目的としている。>>> 消費税増税で法人税アップ抑制、大企業からの大新聞社への広告料アップ 、、、しかし結局は景気が腰折れして、大新聞社も大企業も損するのです。http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8237521.htmlまた、大新聞社はゆくゆく10%になった場合、5%の軽減税率を財務省にお願いする予定らしい。
★(3)一見、財務省はまじめに借金を減らそうと努力しているように見えますが、これまでの消費税アップの結果からすると、とんでもない偽善、大ウソです。>>> 財務省が執拗なまでに消費税増税を訴える理由は、「法人税」や消費税の軽減税率の設定を通じて各業界団体に強大な権限を確保できるからです。特に財務省の官僚というのは、国家国民の利益など微塵も考えていません。http://rh-guide.com/tokusyu/syohizei_usotuki1.html

それぞれの利益や権益に向けて、財務省、大企業、大新聞社、政治家が大暴走で、とんでもない話ですが、これらの組織をよーーーく監視して、その偽善、利己主義、大きな誤りを指摘しておくことが肝要です。
 さらにいえば、多数の経済オンチの日本国民は「消費税が増税されれば、景気が腰折れして、税収が減り、国の借金は増える」という実例をよくお勉強しなければなりません。
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国の借金がいずれ問題になることは明らかです。

ところで、1000兆円の出て行ったお金はきっちりと預貯金に回っているのです。その国のお金で儲けた人達がいるのです。
いずれは国にそのお金を取り返されるのです。この国の借金はデフレの20年間に起きたことです。30年かけて返せればよいのです。たとえば、消費税を20%にすると年間60兆円の税金が入ります。そのうち30兆円を社会保障費の増額分にあて、残り30兆円を30年間で返すと900兆円が返済できます。
それが嫌ならインフレでお金の価値を1/10にすれば実質100兆円相当の借金になるし、預貯金も150兆円相当になります。
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現状ではもはやどうしようも無い額ですので返済は限り無く不可能に近いでしょう。


例え消費税率を30%台に上げ、社会保障費や医療費等々を上げても難しい。
それは国民に負担を強いる事はするが、自分らは何もしないに等しい国会議員。
一般家庭では赤字が続けば節約しますが、国会の予算編成の中で節約出来ないギリギリの物以外も節約しませんから、
議員歳費や通信費等々削らない。
東日本大震災後に期限付きで歳費を削りましたが、元に戻しましたしね。
削ったから国会活動が出来なかったのか?と言う事にも為りますが、実際は動いていましたし。
例え自分らの歳費等を削ったとしても、上辺だけでの単なるパフォーマンスに過ぎません。
事実上借金返済は先送りの連鎖になっていますから、国際社会に於いての日本円の信用が失墜したならば、
日本は国の存亡が危うくなるでしょう。 

> いろいろな税があげられていますが計算上では返し切れると考えているのでしょうか?

財務省内での本音では極めて難しいと思って居るでしょう。
返しきれると考えて居る人が居るとすれば、無能な国会議員のセンセイでしょうね。
これも日本では『政治家』が既に絶滅してしまった影響でしょう。
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日本は大金持ちです。

海外から要人が来るたびに巨額の援助をしています。
国連分担金もなんとアメリカについで二番目に拠出していますそのアメリカは金が無いと拠出をサボっています。
日本は一度もサボったことありません。
日本の要人が海外訪問するたびに必ず援助を約束したって報道されます。

日本の海外にある資産や大使館を処分したなんて話聞いたことありません。
大使館など外務省は大盤振る舞いです

ほんとに ほんとうに金が無いなら援助などしませんよ。
財務省の統計上国民向けの数字だと思います
だって、ない袖は振れないと言うでしょう。
大金持ちですよ
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Q日本の借金を返済するには?

中学の経済の課題で「日本の借金」について調べています。

とんでもない借金ですが、これはどうすれば返済できるのでしょうか?

また、国民の負担なども気になります。

詳しく説明していただければありがたいです。

Aベストアンサー

1.最初に国債の概念を少し説明します。
特に日本の場合は国債は普通の借金とは違います。
そもそも、国はそれだけの借金を誰からしているかというと国民からしているのです。
一般の家庭で例えるならば、親(政府)が家計(財政)が苦しいからと息子(国民)から借金をしているようなものです。
つまり、家(国)全体でみれば借金は+-0です。ですから、一般の借金と同列に比べるのは明らかに間違いです。

2.何故これだけの借金があるか
国民が身の丈に合わない福祉(公共サービスのこと公共事業も福祉です)を求めたからです。
現在の国債額は、国民が、増税は嫌だしかし福祉は厚くしろ、と求め続け、それに政治が応え続けた結果です。
これは、息子が家に納める生活費(税)は少なく、しかし豊かな生活を求め続けたので赤字がかさみ、借金をする嵌めになり、その借金を息子からしている、ことに等しいです。

実際国民を一括りにするのは間違いなので、もう少し細かく説明します。
息子には、お金持ちの長男と貧乏な次男がいると考えてください。
貧乏な次男に贅沢な暮らしをさせる為に、お金持ちの長男から沢山の生活費を徴収しさらにお金を借りて次男を食わせていたわけです。ですから長男と次男の間には生活水準に違いはありませんでした。
つまり今までの『平等』は不公平な税制と莫大な借金の下に成立していたわけです。


3.国債を返すにはどうしたらいい
簡単です。支出を減らして収入を増やせば良いのです。
支出を減らすとは歳出削減です。公共事業削減や医療費削減や公務員制度改革がこれに当たります。しかしこれは小泉改革でかなり進みもうすでに手を着けられるところがなくなってきました。

収入を増やすには二つりあります。経済成長か増税です。
つまりは、稼ぎを上げるか、息子の稼ぎから徴収する生活費の割合を上げるか、ということです。
具体的に言えば、経済成長は勉強して高給な職業への転職を薦める、増税は息子から沢山生活費を徴収する事によって息子の生活を切り詰めさせるという事ですね。

しかし、現在の内閣の経済成長路線はマスコミに叩かれまくって潰されたっぽいので、増税しかないでしょう。
一般の家庭で例えれば、親が息子を養う為に、息子から借りた借金を、息子に返す為に、息子の生活費を上げるという事です。

家に収める生活費が増えれば当然自由に使えるお金は減ります(つまり遊ぶ金や自分の物を買う金が減る)。身の丈に合わない生活を求め無駄を重ねたツケを払う為に、今後欲しい物を買える量が減るということです。

つまり、勉強し転職するのは(経済成長)大変な事なので嫌がる人が多いわけです。そして、なんとかなるさ(根拠の無い歳出削減)とサボった結果、結局生活が苦しくなる(増税)というパターンですね。


4.蛇足
ちなみに、一番やってはいけないタイミングで一番大量に無駄な公共事業を行なった政治家は小沢一郎です。景気が加熱している時に、史上空前の財政拡大というアホな事やったせいで、多額の借金を作っただけではなく、日本の経済構造が歪んでしまい、その後遺症は今でも残っています。

まあ、それも我々国民がそんな政治家を選び続けた結果ですので、仕方ないかなと思います。また、多額の借金があるにしても、なお日本が世界でもかなり豊かな国であることは疑いの余地がありません。そのことが過去の政治が間違えよりも正解が多かったことを示しています。

ちなみに、No4さんの二大政党制信仰には根拠が無いです。
イギリスはWW1からサッチャーが出てくるまでの間の60年くらいの間、停滞と没落を続けた国です。WW1までは世界を支配していた大英帝国が、サッチャーが登場する寸前には一人当たりの所得は極東の敗戦国の半分だった国です。そこにはかなりの政治的失敗が繰り返されてきました。
停滞と没落を続けたかなり長い間、英国は二大政党制でしたし、アメリカだって低迷していた時期がありました(70-80年代)、ですから『二大政党制だから良い』という意見は根拠が無いと思います。
まあ二大政党制はへの流れは、正しいと思いますし止められないと思います。しかし二大政党制へ過度の期待を持ってはいけないと思います。

1.最初に国債の概念を少し説明します。
特に日本の場合は国債は普通の借金とは違います。
そもそも、国はそれだけの借金を誰からしているかというと国民からしているのです。
一般の家庭で例えるならば、親(政府)が家計(財政)が苦しいからと息子(国民)から借金をしているようなものです。
つまり、家(国)全体でみれば借金は+-0です。ですから、一般の借金と同列に比べるのは明らかに間違いです。

2.何故これだけの借金があるか
国民が身の丈に合わない福祉(公共サービスのこと公共事業も福祉です...続きを読む

Q夏休みの宿題 税についての作文

夏休みの社会の宿題で、
「税についての作文」というものがでました。
一応、書いてみたので時間がある方は読んでいただけないでしょうか?
枚数は3枚以内ということで、これだと2枚とちょっとくらいです。
題名がまだ決まっていないので、もし何かあればお願いします!


 私は、正直に言うと、今まで「税」というものについてよく知りませんでした。
自分が払っている税金と言うと、消費税くらいしかないし、
その消費税は、何かを買うと付いてくるし、
「税金なんかなくて良いのに。なんで払うんだろう。」と思ったこともありました。
 そこで、税金の使われ方について調べてみました。
すると、税金は、私たちが毎日学校で勉強するために使われていたり、
私たちの生活や安全を守るために使われていることが分かりました。
また、税金によって、医療費が安くなっていたり、ゴミ処理がされているということも分かりました。
 もし、誰も税金を払わなくなったら、どうなるだろうか。
と考えてみると、
私たちが今まで当たり前のように通っていた学校には通えなくなってしまうし、
私たちはこれから安心して暮らしていけません。
税金がなくなっても、毎日学校で勉強をしようとすると、
私たち中学生は、月々約7万9千円、つまり年間94万3千円を払わなければなりません。
他にも、税金がなくなれば、警察・消防費として、国民一人当たり約4万5百円、
ゴミ処理費用として、国民一人当たり約1万7千9百円を払い、
医療費は今よりも高くなります。
これらは、税金を払っている今は、税金によってまかなわれているのです。
そう考えると、税金は私たちにとって、とても必要なものだと思います。
 今まで、「税について知りたい!」とか「税金は必要だ。」と思ったことは
一度もありませんでしたが、今回調べて、税についてよく分かったし、
税金は必要だと思いました。
私たちは、いつも「勉強したくないなあ。」と思いながら学校に通っていますが、
こうして、当たり前のように毎日学校で勉強ができるのも、
税金があるからできるのだと分かりました。
 私たちはまだ、税金を払う立場ではなく、税金を使う立場の方です。
税金によって、私たちは色々な面で支えられています。
日本全国の人々が、税金を払い、
その税金によって、私たちは支えられています。
だから私も、将来、もっと税金を払うようになったら、
他の人たちを支えたいと思います。

夏休みの社会の宿題で、
「税についての作文」というものがでました。
一応、書いてみたので時間がある方は読んでいただけないでしょうか?
枚数は3枚以内ということで、これだと2枚とちょっとくらいです。
題名がまだ決まっていないので、もし何かあればお願いします!


 私は、正直に言うと、今まで「税」というものについてよく知りませんでした。
自分が払っている税金と言うと、消費税くらいしかないし、
その消費税は、何かを買うと付いてくるし、
「税金なんかなくて良いのに。なんで払うんだろ...続きを読む

Aベストアンサー

>消費税くらいしかないし、
>よく分かったし、

この「~し、」というのを書き直しましょう。
作文ではあまり使いたくない言葉使いです。

税金というと、一番身近なのは消費税でしょうか。
良くわかりました。

>だから私も、将来、もっと税金を払うようになったら、
>他の人たちを支えたいと思います。

この部分が???となる文章でした。
税金を払うことに支えるとありますが、何を支えるのかを書く。
または最後の〆の言葉自体を変更してもいいかもしれません。


これくらいでいいと思います。
中学生なので十分ではないでしょか。


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