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アルコールについて質問させていただきます。

お酒と健康、どちらのカテか迷いましたが間違っていたらご指摘下さいませ。

アルコールと言えばビール、焼酎、ワイン、日本酒、ウイスキーと色々とありますが、度数を考慮した同じアルコール摂取量なら身体に良いのは何でしょうか?

主人は大のお酒好きです。今のところは健康に問題はありませんが、健康を考慮して量を制限しています。ただ酔えればOKと思っているみたいなので、どうせなら身体に良い種類のものをと思い、質問させていただきました。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (7件)

だったら、蒸留酒と醸造酒の違いで飲んだ方がいいですね。


蒸留酒は焼酎やウイスキーなどで、醸造酒は日本酒、ワイン、ビールなどです。
同じ度数ならば、体に残りやすいのは醸造酒の方です。
ただ、蒸留酒はアルコール度数の高いものが多いので、割って薄めて飲むことをお勧めします。
ご主人様は「酔えればいい」ならば、甲類焼酎を買って割って飲むのがいいかも知れませんね。
甲類は「ビッグマン」とか「大五郎」など、大きいペットボトルで売られている焼酎がありますね、あれです。これはそのまま飲むよりも、緑茶やウーロン茶、ジュースなど好きなもので割るのに適しています。
これだったら度数を自由に調節できるし、好きな味で楽しめます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2014/11/05 19:00

ワインはいかがでしょうか?お酒の中ではアルカリ性食品と昔は言っていて、他のお酒と異なる特徴があります。

赤ワインはポリフエノールが多いので健康面に注目されているのです。白ワインも胃腸にいいので、刺身などの時にあいます。今はチリ産のお値段の手頃でリッチな風味のものがでているのでためされるといいでしょう。お酒を飲んで体にいい感じがあるのはワインです。
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身体に良いというのも、どういうことを求めるかで話が変わってきます。


単に胃などの負担が少ない方が良いと思うなら、ビールのように度数が低いものの方がいいと思います。度数を上げても、日本酒やワインくらいが望ましいでしょう。
一方で、太り気味だから健康のために少し痩せた方が良いと考えるなら、ウィスキーやブランデー、焼酎などの蒸留酒にした方が、いわゆる「糖質制限」につながるので望ましくなります。
健康のことを考えると、食べないで飲むだけというのもよろしくありませんが、反対に食べ過ぎてしまうとこれも良くありません。
飲みながら食べると、食欲が旺盛になりがちなので、食べる量も制限した方がいいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2014/11/05 19:00

酔うまで飲みたいというと、量も多くなるでしょうね。

それは心配ですね。
私の周りにも、量を制限するのが難しい酒好きが複数いて、好きなものを制限するのはかわいそうと思ったり、いつまでも健康で長生きしてほしいと思ったり、どうしたらいいものか困ってます。

酔いやすくはないと思いますが、ビールの中でも日本のビールではなくドイツビールは体に悪いものは入っていない印象があります。
飲み水を確保するのが難しい中世の時代から作り飲まれ続けてきたという、昔の製法のままのビールやワインは、度を越す量さえ飲まなければ体に悪いものではないという認識です。

あちらの方がビール腹になるのは、飲む量が大量なのと、一緒に食べるもののカロリーや栄養素、それと食べる量も多いせいのようです。
ただ、味やのどごしが日本のビールとは大きく異なるので、好みかどうかの問題はあると思います。でも一度試してもらってみてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2014/11/05 19:00

酔うまで飲むのであれば、残念ながら、肉体に良い種類のアルコールはありません。


精神的には、好きなものを飲むのが一番よいです。
体重が多めなら、蒸留したもの(焼酎とかウィスキーとか)のほうが若干カロリーは控えめと思いますが、、、薄めるものによっては高くなることもあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2014/11/05 19:00

アルコール以外の含まれる栄養なんて誤差の範囲ですが、


何でも良いというなら、とりあえずプリン体には気をつけましょう。通風の原因となりますから。
http://www.tufu.or.jp/gout/gout4/447.html
といっても、20歳から死ぬまでビールを飲んでいても発症するかしないかは人によるような病気なんですけどね。
それでも少しでもリスクを避けるという意味はあると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2014/11/05 19:00

精神的に良いものは、身体的には悪いもの



なんですよね。

早く酔いたいなら、度数の高い日本酒かな。
熱燗をストローでのむと一気に酔います^^;

身体に良いものはないでしょうねえ。
呑み方で焼酎だと次の日が楽とか、ワインだとポリフェノールが・・・とか言いますけど。

養命酒を寝る前に呑む。

一本開けたりして・・・・意味ないじゃん^^;
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2014/11/05 19:00

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Q体に良いお酒ってあるのでしょうか?

体に良いアルコールってあるのでしょうか?たとえば、適度な赤ワインなどはポリフェノールですっけ?が体に良いとか聞いたことがあります。
私はお酒大好きな三十代の女性です。好きといっても飲みすぎは良くないと思っているので、飲み会以外の家にいる普段の日はお風呂あがりにビールの500ミリ缶一本を飲んでいる程度です。
今日友人と話していたのですが、友人は焼酎党で、焼酎なども体にいい成分が入っているとか言っていました。
せっかくの一日のしめのお楽しみの時間。少しでも体にいいものをとって、有意義に過ごしたいと。
知識のある方ご返答ください。
ちなみに、ワインは苦手です。

Aベストアンサー

私もワインは苦手です。
ワインを飲んだ時が、一番悪酔いします。
「ワインは体によい」とよく言われますが、フランスなどワインをよく飲む地域の人に、肝硬変が多発しているという話も聞きます。
 要は、「どのお酒が体によい」ということではなく
飲み方の問題ではないでしょうか。
 酒は、適度に飲めば、血液中の善玉コレステロールを増やし、動脈硬化の予防になるといわれています。
反対に、アルコールは高カロリーですから、飲み過ぎれば当然、エネルギー過剰となり、悪玉コレステロールや中性脂肪を増やし、動脈硬化を引き起こす原因となります。もちろん、肝臓にも良くありません。
 どんな種類の酒でも「適量を守る、魚類など良質の動物性タンパク質を豊富に含む肴を必ずいっしょに摂取する、週2回は『休肝日』を設ける」ということを心がければ、酒は実に体にも、心にもよいものとなるでしょう。

Qお酒の種類によって身体への影響は違うのでしょうか?

お酒の種類によって身体への影響は違うのでしょうか?

ビール、焼酎、日本酒、ワイン、ウイスキー…色々な種類のお酒がありますが、それぞれアルコール度数が違う事を考慮して、同じ量を飲んだとしたら身体への影響は違うものでしょうか?

【同じ量のアルコール摂取の例】
ビール 5% 300cc
焼酎  30% 50cc(ビールの6倍の度数なので、6分の1の量)

度数の高いお酒を一気に飲んで、喉が焼けたとか胃がやられた、嘔吐した、とかの極端な例は別にして、晩酌としてまったりと飲むレベルの話です。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

現在、当方の親類が江戸時代から続く酒蔵を守っています。
また、過去に酒蔵を営んでおりました親類が2軒ありました。
アルコール量がさほど多くはなく、いわゆる適量状態ならば
体への影響はお酒の効能として表れます。

当代の若社長が熱くお酒について語っていた事を含めて、
私に知っている事をお話しします。

ビール..... 明治時代、ビールは薬として薬局で売られていたそうです。
     こう聞いただけでも効能がありそうですね。
     何と言ってもビール酵母でしょう。
     ビタミンB2が含まれています。

焼酎.......  これは酒蔵で作っているそうです。
     蒸留するのでプリン体がないそうです。
     血栓症予防に効果ありと。

日本酒..... 米麹菌が体に良いそうです。
     がん予防、血圧、美肌効果。

ワイン..... 何と言ってもポリフェノールでしょう。
     動脈硬化予防、老化防止。   
     
ウイスキー.... プリン体がほぼ無いそうです。
       熟成樽からポリフェノールがしみ出すそうです。
       香りには森林浴と同じ成分が含まれるとのこと。

アルコールを一定に保った状態でという風に解釈しましたが、
適量という物差しがお酒の種類で変わりますから、
適量を超えると質問者様が指摘された体への悪い影響が出やすく
なるということでしょうか。

難しいのはお酒に強い人と弱い人が居て、多少人によって適量の範囲が
変わるということでしょう。
つまり、肝臓がアルコールを分解する力が強いか弱いかということ。
私なんかはビールコップ1杯でダウンしてしまいます(笑

ご参考までに。

現在、当方の親類が江戸時代から続く酒蔵を守っています。
また、過去に酒蔵を営んでおりました親類が2軒ありました。
アルコール量がさほど多くはなく、いわゆる適量状態ならば
体への影響はお酒の効能として表れます。

当代の若社長が熱くお酒について語っていた事を含めて、
私に知っている事をお話しします。

ビール..... 明治時代、ビールは薬として薬局で売られていたそうです。
     こう聞いただけでも効能がありそうですね。
     何と言ってもビール酵母でしょう。
     ビタミンB2が...続きを読む

Q焼酎は日本酒より健康にいい??

焼酎は日本酒より健康にいい??

宜しくお願いします。
先日、友人と飲んでいる際に
「日本酒は身体を冷やすから健康に悪いよ。焼酎は身体をあっためるからこっちの方がいい」
「特に冷は避けた方がいいみたい。お湯割りとか熱燗がいいよ」

と言われました。
その時は、へー、と思いつつ聞いてましたが、
酔いが抜けた後に、なぜ?と思ってしまいました。

健康・栄養に詳しくないので、もし、このような情報を持っている方いましたら
噂や雰囲気、根拠不明の知識でいいので、教えてもらえませんか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

蒸留酒である焼酎のほうが、醸造酒である日本酒よりも酔いにくい、
悪酔いしにくい、アルコールが残りにくいと言われますね。
たしかに私個人の話をしますと、赤ワインのほうが(好きにも関わらず)悪酔いしやすく、
ブランデーのほうが(度数の高さにも関わらず)二日酔いは残りにくいです。
ブランデーはちびちび飲むから、という理由もあるのでしょうが。

ただ、ご質問の「日本酒のほうが焼酎よりも健康に悪い」に関して、
ご友人がちゃんと「日本酒は体を冷やすから」と理由を述べておいでですね…(^^;ゞ
これについては私は初耳です。
日本酒が特に体を冷やすということもないと思います。
ただ、良い日本酒は基本的にマイナス4度で保管し、出すときもその温度です。
焼酎は蒸留酒であるためにカウンターで常温保存だったりしますから、
このあたりの違いかもしれません。
つまり単純に、「冷えた状態で飲むから体を冷やす」なのかなと思いました。
それを言うのなら、蒸留酒である焼酎のほうがアルコール度数が高いですし、
サワーにしてしまったら氷を入れるので結局おなじです!

…とお伝えください。

ちなみに、アルコールは全て体を冷やす飲み物です。
アルコールを摂取している間は体を温めますが、醒めると体を冷やすと言われます。
で、ご質問を拝見して回答しようと思った理由は、
「醸造酒よりも、蒸留酒のほうが体を冷やす効果が高い」と聞いたことがあるのです。
理由は、「醸造酒のほうが悪酔いしやすい」「アルコールが醒めると体が冷やす」とおなじだと思います。
蒸留酒にはアルコール以外の成分があまりないため、落差が激しいのではないでしょうか。
中国の食べ物の「食性」という概念でも、醸造酒より蒸留酒のほうが冷性が強いと言われています。

これもお伝えください。
学生時代に、地酒のお店でアルバイトしていました者より。
そしてお二人とも、お酒のおつまみには体を温めるものを選んでくださいね。

蒸留酒である焼酎のほうが、醸造酒である日本酒よりも酔いにくい、
悪酔いしにくい、アルコールが残りにくいと言われますね。
たしかに私個人の話をしますと、赤ワインのほうが(好きにも関わらず)悪酔いしやすく、
ブランデーのほうが(度数の高さにも関わらず)二日酔いは残りにくいです。
ブランデーはちびちび飲むから、という理由もあるのでしょうが。

ただ、ご質問の「日本酒のほうが焼酎よりも健康に悪い」に関して、
ご友人がちゃんと「日本酒は体を冷やすから」と理由を述べておいでですね…(^^...続きを読む

Q焼酎とウォッカの違いを教えてくだされ

(1)ウォッカ と 焼酎 はどちらも穀物等を原料として醗酵させたもろみを蒸留して精製する酒ですが、同じものではないのでしょうか、違いがわかりません。味や香りの違うのは飲めばわかります。
(2)体には影響は同じでしょうか?アルコール度数が同じならば?
(3)またウォッカはエタノールの純度の高い酒ですがエタノール臭いがしないのはなぜ? 化学実験用の純エタノール試薬液はビン開けるとすごく臭うけど。

Aベストアンサー

(1)基本的にじゃがいもを原料とし、ロシア式で作られ、樽や甕で寝かせない無色透明な蒸留酒を差します。
(2)酵母やミネラルが違うので、全く一緒ではありませんが、アルコールの害は同じです。
(3)純エタノールが98%以上だからじゃないですか?97度のスピリタス(厳密にはウォッカではない)はエタノール臭しかしませんよ。
>味や香りの違うのは飲めばわかります。
ウィスキーの原酒も仕込んでいない焼酎も、ウォッカと同じ味でエタノール臭しかしません。変化がつくのは寝かせ方なんです。

焼酎という言葉が蒸留酒全般を指すので、ウォッカも焼酎の一種です。
酒税法で焼酎の定義はこう定められています。
1.アルコール含有物を蒸留した酒類
2. 発芽した穀類を使用していない
3.白樺の炭などで濾過していない
4.蒸留時に別途定められている物品以外を添加しない
5.アルコール度数が連続式で36度未満、単式で45度以下を下回る

基本的に日本の法律は、日本酒とビールとウィスキーと焼酎しか酒を想定していないのです。
1.2.でビールが除外され、2.3.でウィスキーとラムが除外、4.でジンが除外、5.で多くのスピリッツが除外されます。
つまり、度数の低いウォッカは焼酎にカテゴライズされるため、ウオッカを名乗ることができません。

酒の品種は、基本的に原料と産地と製造方法で決まります。
泡盛はさとうきび焼酎ですが、沖縄産のものだけの名称です。八丈島や奄美もさとうきびの島焼酎がありますが、泡盛と呼ぶことはありません。
シャンパンはフランスのシャンパーニュ地方で作られたもののみ。他の地域はスパークリングワインを名乗らなければなりません。

(1)基本的にじゃがいもを原料とし、ロシア式で作られ、樽や甕で寝かせない無色透明な蒸留酒を差します。
(2)酵母やミネラルが違うので、全く一緒ではありませんが、アルコールの害は同じです。
(3)純エタノールが98%以上だからじゃないですか?97度のスピリタス(厳密にはウォッカではない)はエタノール臭しかしませんよ。
>味や香りの違うのは飲めばわかります。
ウィスキーの原酒も仕込んでいない焼酎も、ウォッカと同じ味でエタノール臭しかしません。変化がつくのは寝かせ方なんです。

焼...続きを読む

Qビール 発泡酒 第(3)のビール 体に良いのはどれ?

経済事情により、最近は第(3)のビールをよくいただいています。
体に良い原料を使ったアルコールという面から考えると、
いったいどのような順番になりますか? 理由などもお聞きできればありがたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ビールは「液体のパン」といわれるほど栄養バランス的に優れた飲み物だそうですが、薄いとはいえアルコール飲料ですから飲み過ぎは禁物です。

もともとビールと発泡酒は麦芽の使用比率と税率のが違うだけでした。
税率の安いビールふう飲料として発泡酒がヒットしたため使用比率と税率が改正され、さらに税率の安い麦芽を使わない「第3のビール」が登場するにいたって、ついに「ビール」「発泡酒」「その他の発泡性酒類」をまとめて「発泡性酒類」という分類が設けられました。
基本的には、原材料と税率が違うだけで、栄養成分含有量に極端な差はありません。

何が体によいかは個人の判断にお任せするとして、原料の違いは以下のようになります。

●ビール
 税率: 220,000円/キロリットル
 度数: アルコール分20度未満
 原料(1): 麦芽、ホップ
 原料(2): 麦芽(50%以上)、ホップ、副原料(*)

(*)副原料: 麦、米、トウモロコシ、コウリャン、馬鈴薯、澱粉、糖類、苦味料、着色料

●発泡酒(1)
 税率: 178,125円/キロリットル
 度数: アルコール分10度未満
 原料: 麦芽(25%以上~50%未満)、ホップ、副原料(*)

●発泡酒(2)
 税率: 134,250円/キロリットル
 度数: アルコール分10度未満
 原料: 麦芽(25%未満)、ホップ、副原料(*)

●その他の発泡性酒類(第3のビール)
 税率:  80,000円/キロリットル
 度数: アルコール分10度未満
 原料(1): ホップ、大豆たんぱく質物分解物、酵母エキス、カラメル
 原料(2): ホップ、エンドウたんぱく質物分解物、カラメル、食物繊維
 原料(3): ホップ、トウモロコシたんぱく質物分解物、酵母エキス、
       アルコール、食物繊維、香味料、クエン酸三カリウム、カラメル

「第3のビール」の具体的な主原料は以下の通りです。
■サッポロ「ドラフトワン」
   ……エンドウたんぱく質物分解物
■キリン「のどごし〈生〉」
   ……大豆たんぱく質物分解物
■アサヒ「新生3」「ぐびなま。」
   ……大豆たんぱく質物分解物
■サントリー「ジョッキ生」
   ……トウモロコシたんぱく質物分解物

ビールは「液体のパン」といわれるほど栄養バランス的に優れた飲み物だそうですが、薄いとはいえアルコール飲料ですから飲み過ぎは禁物です。

もともとビールと発泡酒は麦芽の使用比率と税率のが違うだけでした。
税率の安いビールふう飲料として発泡酒がヒットしたため使用比率と税率が改正され、さらに税率の安い麦芽を使わない「第3のビール」が登場するにいたって、ついに「ビール」「発泡酒」「その他の発泡性酒類」をまとめて「発泡性酒類」という分類が設けられました。
基本的には、原材料と税率が...続きを読む

Q毎日350mlのビールを飲んでいるとどんなことになりますか?

仕事も一段落し9時ころになるとのんびりしながら350mlの発泡酒か
ビールを一本飲んでいます
先日受けた人間ドックで肝のう胞が二個あるといわれCTもとっていただいたのですが、年一回は様子をみてくださいといわれ、癌などではないとほっとしたのですが、アルコールとの関係もあるのでしょうか?
先生は関係ないといわれたのですが、毎日でも少量飲んでいたら
体には悪いなと思いつつもこのくらいならいいかなの繰り返しです

毎日飲まれてる方?主婦の方ってどの程度飲んでいるのでしょうか?
またこういう生活では健康に異常をきたしてくるのでしょうか?

Aベストアンサー

医者の言うとおりビールとの因果関係は低いと思います。そもそも肝硬変などはアルコールの摂取のしすぎにより肝臓に負担がかかりすぎるのが原因で毎日とはいえ1缶でそのようなことはまずありえません。1本飲んですぐに酔って次の日に二日酔いなんてことがない限り肝臓は正常にアルコールを分解していることになりますので心配ありません。ビールではなく脂っこいものとか多くとるほうが反対によくないように思います。
毎日1缶と限定であれば気晴らしにもなりますし、健康的ではないでしょうか。ご飯も美味しくいただけます。これが徐々に摂取量が増えるようだと要注意です。

Qサバの水煮の缶詰を毎日一缶(190g)食べていると健康上問題ありますか?

なぜ毎日食べるかというと:
1.栄養がいい・・・一缶にDHAが4,000mg、EPAが3,200mg入っている
2.大変うまい
3.ダイエットになる・・・私は就寝の前になるとかなり腹が減るんです。寝る前の空腹は我慢できないんです。そういう時、多くの人はインスタントラーメンを食べると思うんです。でも、ラーメンは毎日食べると体に悪いっていうのは常識だし、カロリーも高い。だから、代わりに私はサバの缶詰を毎晩食べるんです。そうすると、空腹がほぼ完全に満たされるんです。そして、約2時間後に眠りに付きます。

Aベストアンサー

不飽和脂肪酸がたくさんとれて体にいいと思います。
強いて悪い点をあげれば、塩分が2.3グラム入っている点くらいでしょうか?
1日の目標摂取量が10グラムを超えないように注意した方がいいと思います。
あとは、同じ加工食品を毎日食べることがなんとなく不安ということはあるかもしれません。
サバ缶ばっかりではなく、日によって豆腐やナッツ類や野菜類などに変えることができれば、より好ましいとは思います。
野菜は人参やキャベツなどならば生で食べられるので料理の手間はかからず、それなりにおなかに残ります。

Q甲類焼酎(ビッグマンとか)について

焼酎が好きで毎日飲みます。北海道在住女性です。先日、居酒屋で「甲類って最近飲んでる?」っていう話があがりました。私は学生時代に「ビッグマン」を愛飲していましたが、そういえば最近飲むことが少なくなっています。「体に悪そう」「安いだけ」というマイナスイメージが突出するようですが、好きな方もたくさんいてると思います。そこで、みなさんの「甲類のここがスキ」なことを教えて下さい。ちなみに私は「リーズナブル」なところがスキです。

Aベストアンサー

酔いが翌日まで残りにくいところ。
一番に悪酔いするのはOOOヤの梅酒(翌朝に必ず目が回って吐いてしまう)、次に赤ワイン、その次に来るのが清酒。

焼酎は飲んだときに一気に酔いますが、翌朝はすっきりします。
以前は清酒派でしたが、最近は殆ど焼酎です。

ただし、ビッグマンは大きすぎるのと容器の格好が悪いので買いません。

Q芋焼酎と麦焼酎の違いを教えて下さい

こんばんは。

最近、缶チューハイを買うのがもったいないなと思うようになり(缶チューハイでは酔わないし、何缶も買うと高い)ので、お店で相談したら、焼酎と割り物を買うと経済的ですよ、と教えられました。

早速、オススメの「麦焼酎・むぎのか25度」というのと、「ダイエットハイサワー・グレープフルーツ」を買って来ました。両方で1200円ぐらいでした。

飲んでみたら、焼酎の割合を調節出来るので缶チューハイよりも強い度数にすることが出来て、ほろ酔いになっていい気持ちです(酔っ払っててスミマセン)。

思ったのですが、焼酎には麦焼酎と芋焼酎とありますが、どう違うのですか?芋はクセがあるような話も聞いたことがあります。

オススメされたのが麦焼酎なので、初心者には麦なのかなぁ・・・とか思ったりします。

焼酎ライフをエンジョイするためにはどうすればいいですか?麦と芋の違いも教えて頂けるとありがたいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

200円くらいのカップ焼酎が売ってあるので
そのあたりで飲み比べたらいいと思います
チューハイにするなら麦か米のほうが癖がないので美味しいと思います

米焼酎はあっさりしているので、とても飲みやすいです
臭いもほとんどありません(スタンダードで有名なのは「白岳しろ」)
ですからチューハイにはちょっともったいないって感じかな
ロックが美味しいです(最初は水割りから)

麦は安いし癖もないのでチューハイ向きかも

芋は焼酎を飲み慣れた人でないと、匂いがきつくて無理だと思います(スタンダードで有名なのは「白波」)
黒霧島とか島美人とかはそこまで匂いが強くないのでロックでも水割りでも飲めますけど、それでも初心者は辛いかもです。匂いがあるのでチューハイには向かないかなあ?とおもいます(匂いを楽しみたいときはお湯割り)

これらは私の感想ですが・・
焼酎は安いし、いろんな県からいろんなのが出てるので、いろいろ試して楽しんでくださいね
ちなみに「球磨焼酎」は「スコッチウイスキー」と同じ地名を冠する不動のブランドなんですよ

Qアルコール中毒は1日どの程度飲む人を言うのでしょうか?

アルコール中毒は1日どの程度飲む人を言うのでしょうか?

私は毎日、発泡酒を晩酌に350mlを1本と氷結350mlを2本飲んでいます。 このままのペースで行っても大丈夫でしょうか?

また、痛風も将来恐いのですが、大丈夫でしょうか?
ビールよりも発泡酒の方が痛風になりにくいのでしょうか?

詳しい方教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

アルコールは、どの位摂取出来るかとういのは個人個人決まっていて、「多い、少ない」で判断は出来ないようです。
ただ、アルコールは一定以上摂取し続けると「依存常態」になり、その結果「アルコール依存症」という「病」になります。
これは、他の「麻薬」と一緒です。ただ、まだ「麻薬」よりも安全であるに過ぎません。
(※麻薬であるモルヒネなんかも痛み止めとして医療で使われることもありますし)
つまり、「個人にとって、依存症にならない程度の楽しみ方」をしていれば問題ないと言えます。

一応、目安となるアルコール依存症の症状を以下に列記してみます。

・飲まないと眠れない。

・飲んだ翌日、手が震える。または指先がこわばったようになり、字が書きにくい。

・飲んだ翌日、汗が出る。 

これらは、離脱症状といって、アルコール依存症の重要な徴候だそうです。
これに
・2日(48時間)以上に渡って、飲んだら寝るを繰り返す

という症状が加わると、完全にアルコール依存症と診断されるようです。
もちろん、これらの症状に当てはまる=アルコール依存というワケではありません。
ただ、可能性は高いと思われますので、ご心配でしたら専門医を受診してみてください。
もし、アルコール依存であるなら1人で脱却するのは無理ですので、、、。

痛風に関しては、「何とも言えない」というのが答えでしょうか。
たしかに「アルコールが原因だ」という研究結果もありますが、まだまだ「研究段階」であり、因果関係は解明されていないと言えます。

取り合えず、毎日の飲酒をやめ2~3日事に休刊日を入れることをお薦めします。
アルコール分解の為の肝臓をいたわってください。

参考URL:http://www.ask.or.jp/sodankikan.html

アルコールは、どの位摂取出来るかとういのは個人個人決まっていて、「多い、少ない」で判断は出来ないようです。
ただ、アルコールは一定以上摂取し続けると「依存常態」になり、その結果「アルコール依存症」という「病」になります。
これは、他の「麻薬」と一緒です。ただ、まだ「麻薬」よりも安全であるに過ぎません。
(※麻薬であるモルヒネなんかも痛み止めとして医療で使われることもありますし)
つまり、「個人にとって、依存症にならない程度の楽しみ方」をしていれば問題ないと言えます。

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