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交通事故、保険について、お教えくださいm(_ _)m
今回、お母さんの代理で、相手の保険会社と話し合いをしているのですが、分からない事があり困っています。
(お母さんは、電話での、声が聞こえずらい為、代理で話にはいっています。)

車をぶつけられ、腰痛、ムチウチと、診断を整形外科で受け、診断書を貰い、病院に通ってましたが、痛みが取れないので、整骨院に変えました。

そしたら、相手の保険会社の担当者が、接骨院だったら、怪我が治った時の証明が出来ないので、最終、全てを計算し、治療過程の見直しをし、整骨院での治療で治ったと言うのが半分認められても、残りの半分は、自費で、慰謝料から払わなければならないかもしれないとか、良く分からない事を言われました。
整骨院の院長は、医師免許を持たないので、その治療で治ったと言う証明ができないから、整形外科に行った方がいいと言われたり…
少しでも、自費で治療になるなら、お母さんにも、整骨院に行くのを考えさせなければいけないと思うので、アドバイスお願い致します。
交通事故で、整骨院で何割か自費になるかもとか聞いた事が無いので困っています(T . T)
因みに、整骨院に変えたのは、痛くても湿布と診察で終わってしまうので、少しでも早く良くなるように、電気治療など、させてもらいたいと思ったので、転院しました。

分かりにくい文章、乱文ですみません…

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A 回答 (5件)

No.4です。

補足私の通っているところは交通事故専門外来の整骨院だそうです。状況によっては保険適用があります。私は仕事が原因なので保険適用でやってもらってます。
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整骨院でも交通事故治療院に認定されている所なら例外はあるものの自動車保険で支払ってもらえるので自己負担は0円みたいです。

昨日も整骨院に行って来たのですが、確かそこには交通事故の示談交渉相談にものります。と書いてあったので調べてみました。私の通っているところはいろいろ対応してもらえるみたいです。調べてみてはどうですか?
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 すごく判りやすく言えば、整骨院は病院じゃないんです。



病院での治療を辞めて、その他の場所へ行くというから治療費の支払いが終了したりするんです。

電気治療は痛みを和らげるだけで治療にはなっていませんので、一生通い続ける事になります。
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保険会社のスタンスとして、「治療」とは?という定義に基づきます。



つまり、「しかるべき資格を持ったしかるべき場所で
医師免許を持った人に処置をしてもらう」事です。

ですので、接骨院や整体院などは狭義で「医者」と分けています。
健康保険が使えない等も理由になります。

もしも貴方が加害者になり、被害者が病院以外で治療を行い治療費を
請求してきた場合直ぐに支払いますか?

極端な話、霊能力者や占い師に直してらったとか?私だったら支払いません。
「直らないから他に行く」と未来永劫に請求が続くやもしれないからです。
さらに、治療費用の正当性も疑います。

総合病院であれば、設備が充実していていろいろな角度から診断を下せるからです。
治療終了の証明も検査機器による数値や写真で総合的に証明できるからです。

貴方にとっては都合の悪い話かもしれませんが、現実はそう判断されます。

様々な方法で治療が行われていますが、保険金の支払いは「総合病院による治療」が
基本です。

ですので、病院を変わるとか紹介状をもらうとかの方法で総合病院で受診治療を
継続する事をお薦めします。

被害者なので、「痛みが取れないので病院を変わりたい」と加害者に連絡して了解を
取る方法もあります。「保険でまかなわれないので貴方が直接支払ってください」
と言う方法もあります。

本件の場合は、保険会社に請求するのでは無く加害に請求してお金をもらった方が
早いと思います。貴方の渡した領収書と引き替えに、加害者は保険会社からお金が
貰えるからです。

ご参考まで
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この回答へのお礼

分かりやすいご回答ありがとうございます!
保険会社の方もその様な事を言っていました。
言っている事はごもっともなのですが、
ただ、他の事故に遭われた方などは普通に通院しているのに、
お母さんの通院が何故、このように煩く騒がれるのかが、
わからず困惑していました(T . T)
被害者に請求したら、被害者が保険会社に支払って貰えるのは初耳でした!
そんな方法もあるのですね(・_・;

お礼日時:2014/10/27 21:39

普通は医者から整骨院での治療の承諾書貰えば良い。



整骨院でも医者の承諾書貰うように言われなかったかな。
保険の関係で言うはずだけどな。
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この回答へのお礼

早々のご回答ありがとうございます。
保険会社に言われ、整形外科での担当医の容認があればと言う事でしたので、
整形外科で、容認してほしいと言いに行きましたが、
行くのは自由なので、容認も、用紙に記入も行って無いと
言われました。
痛くて整骨院に転院するのは患者の決める事
なので、特に何かするとかは無いと言われました。

お礼日時:2014/10/27 21:06

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回答よろしくお願い致しますm(_ _)m

Aベストアンサー

親戚に整骨院経営者がいます。
日中の主な利用者はご婦人や高齢者ですね。帰宅時間や土日などには中高生や社会人でのスポーツ経験者が利用しています。治療のほかに高齢者には体操を行うよう指導したり、スポーツ経験者には世間話の中でスポーツ医学上の指導も行っています。また、実際にサークルや少年団などでの指導やコーチも行うことで人脈を広げたりしておられますね。テーピングや湿布薬に関しても薬局紹介して医院で余計に搬入しなくてもいいようにしています。

若い女性をターゲットにする場合は、ネット口コミサイトでマッサージを中心とした営業を行っていることを伝えたり、若い男性の場合、サラリーマンとして休憩時間や帰宅時間の短い時間に英気を養うようなコメントが見られます。

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Aベストアンサー

追伸ウミネコ104です。
1)自賠責保険と労災保険のどちらを先に使うべきか?
交通事故による損害に対して、自賠責保険(国土交通省管轄)と労災保険(厚生労働省管轄)のどちらが優先して支給されるのか?については法律上の規定はありません。
ただ、政府内(省庁間)で「交通事故の場合は労災保険より自賠責保険適用が優先」とする行政通達が定められているに過ぎません。
行政通達はお役所内の訓令ですので、労働基準監督署の職員などはこれに従わなければなりませんが、一般市民はお役所内の訓令の拘束は受けません。
ですので、交通事故で被災した労働者は、労災(指定)病院でケガの治療を受ける場合、労災保険と自賠責保険のどちらを使うかを自由に決定する権利が有ります。

では、実際に交通事故で被災した場合、ケガの治療でどちらの保険を使えばいいのでしょうか?
結論から先に言いますと、通常は自賠責保険先行で何ら問題は有りません。
但し、次に掲げる事由に該当する場合は、労災(指定)病院に対して、敢えて「労災保険の先行願い」を行なう必要が出てきます。

1.その交通事故に対して自分の過失割合がかなり大きい場合(自分が加害者の場合を含む)
自賠責保険では、自己の過失割合が7割を超える者に対しては、損害補償が5割~2割の範囲で減額されてしまいますが、労災保険にはこのような過失割合による減額はありません。(これは健康保険も同様です。)

2.交通事故の過失割合について相手と揉めている場合
これも、上記1と同じ理由です。

3.相手の車の所有者が運行供用者責任を認めない場合
ご存知のように、自賠責保険はその車の運行供用者が事故を起こした場合にその損害を賠償する保険です。
交通事故の相手が勝手に他人の車を運転して事故を起こし、その盗難車の所有者が運行供用者責任を認めない場合、被災者個人がこれを認めさせるのは多大な労力を要します。
ですので、こういった場合は、敢えて労災保険を先行して使うことにより政府に求償権を行使させる、というやり方が賢い方法です。
交通事故の被災者個人に対しては海千山千の保険会社も、相手が「政府」ですとそうは行きません。

4.相手が無保険又は自賠責保険しか加入していない場合
相手が無保険の場合は言うに及ばず、対人無制限の任意保険に加入していない場合も、後述する「補償範囲の違い」、「診療報酬単価の違い」などの理由で、労災保険給付の請求を先行させた方がいいケースが出てきます。
自賠責保険と労災保険の補償範囲の違い
加害者が自賠責保険しか加入していない場合、自賠責保険は傷害に対しては120万円、後遺障害・死亡に対しては3,000万円という限度額が有り、また労災保険と自賠責保険ではその補償範囲が異なる為、問題が生じるケースが有ります。
つまり、労災保険には慰謝料が無い為、最も多い傷害事故の場合、自賠責保険を優先して使用したことにより治療費だけで先述した120万円を使い切ってしまうと、本来ならもらえるはずの慰謝料がビタ一文も支払われない、という事態に陥るケースがあるのです。

※自賠責保険による慰謝料(過失割合に基づく減額を除く)
傷害の場合は、概ね、4,200円×治療期間(「総治療日数」と「実入通院日数の2倍の日数」のうち少ない方の日数)で算定された額となります。
後遺障害の場合は、概ね、その障害等級に応じて1,050万円(1級)~32万円(14級)となります。
死亡の場合は、概ね、本人慰謝料350万円+遺族慰謝料(請求者人数に応じて500万円~)となります。
但し、この遺族は死亡者の配偶者・子・父母に限られます。

※余談ですが、自賠責保険しか加入していないタクシー運転手も実在しますのでご注意を!

*労災保険は、治療費は「自己負担0(ゼロ)円」ですし、休業損害補償も「その傷病が治癒する迄無制限に8割補償」されますので、“健康保険VS自賠責保険”のような明らかな問題は生じませんが、特に過失割合で相手方と揉めている場合などは、労災(指定)病院に対して労災保険の先行依頼を行なう価値はあります。

2)勤務時間中の交通事故に対する事業主の責任
従業員が交通事故を起こした場合、又は交通事故に遭った場合、その事故が通勤災害であれば何ら事業主の責任は生じません。
ですが、勤務時間中の交通事故は、その従業員が私的行為をしていた場合などを除き、業務災害として事業主責任となりますし、社用車で交通事故を起こした場合は、その相手方に対して、民法第715条に基づく「使用者責任」、及び自動車賠償損害保障法第3条に基づく「運行供用者責任」を負うことになります

3)自賠責保険制度について
自賠責保険の請求は、加害者のみならず被害者も行なうことが出来ます。
また、被害者が加害者の加入する損害保険会社に対して保険金を請求するにあたり、示談が成立している必要は有りません。

被害者は、医師による診療期間が11日以上になる場合は、当面の出費に充当する為に一定の範囲で仮渡金請求(前払請求)をすることが出来ます。
また、診療期間中の治療費や休業損害費などを10万円単位に分割した内払金請求をすることも出来ます。

※加害者が請求する時は「保険金請求」と言いますが、被害者が請求する時は「損害賠償額請求」と言います。

※加害者は、内払金請求は出来ますが、仮渡金請求をすることは出来ません。

※自賠責保険では、請求先は加害者が加入する各々の損害保険会社ですが、損害調査などの公平を図る為、自動車保険料率算定会が統一的に事務処理を行ないますので、保険金が支払われる迄ある程度の日数がかかります。
ひき逃げや盗難車又は無保険車による事故などで、保険金の請求が出来ない場合は、政府が行なっている保障事業制度を利用することが出来ます。
(この保障事業制度が適用される場合は、原則として労災保険給付分が控除されて損害填補額が支給されます。)
尚、交通事故が労災事故(業務災害又は通勤災害)に該当するものである場合、自賠責保険及び任意保険から種々の補償を受け、尚且つ加害者側と示談が成立している場合であっても、事故発生日から3年間が経過した日以降に労災保険給付の受給要件を満たしている場合は、その労災保険給付(障害年金や遺族年金など)を受給することが出来ます。

理解しにくいかもしれません。後は弁護士などに相談をすることです。あなたが言う、生活費が必要なことはよく分かります。会社が当面の生活費などを補償する見込みがあればいいのですが、また、結婚式の取りやめは残念ですが、キャンセル料等の損害は損害賠償請求することができると思います。

追伸ウミネコ104です。
1)自賠責保険と労災保険のどちらを先に使うべきか?
交通事故による損害に対して、自賠責保険(国土交通省管轄)と労災保険(厚生労働省管轄)のどちらが優先して支給されるのか?については法律上の規定はありません。
ただ、政府内(省庁間)で「交通事故の場合は労災保険より自賠責保険適用が優先」とする行政通達が定められているに過ぎません。
行政通達はお役所内の訓令ですので、労働基準監督署の職員などはこれに従わなければなりませんが、一般市民はお役所内の訓令の拘束は...続きを読む

Q健康保険組合から整骨院の治療費について教えてください。

保険組合より整骨院の治療費についての問い合わせの書類が届きました。
治療費が明記されている金額と違うため、その旨記載し提出しました。
後日、整骨院より問い合わせがきましたが、何故僕のところに整骨院から問い合わせを受けるのでしょうか?
保険組合から僕に連絡がくるならともかく、整骨院から問い合わせがきたので、驚きました。

また整骨院より回答するとの事でしたが、僕が違法処分を受けるのでしょうか?

Aベストアンサー

整骨院が健康保険を悪用して不正請求を行ったのでしょう。こんなことを許してはいけませんので保険組合に事実を正しく伝えてください。

(ご参考)

そもそも柔道整復師の業務範囲は、打撲やねんざ、肉離れ、骨折、脱臼で、主に急性のものに限られる。骨折や脱臼は応急手当てを除き医師の同意が必要だ。これは整形外科医がいまほど多くなかった時代に、骨折など急性の外傷の応急処置を柔道整復師が担っていたためだ。そしてこの5疾患では、確かに健康保険を使って施術を受けられる。

(中略)

 健康保険の不正請求の実態については、会計検査院が2010年に報告した調査がある。長期間、あるいは3カ所以上にわたって何らかの施術を受けた人(203施術所、940人)に対し、面会または電話で聞き取りした内容がまとめられている。

 これによると、施術所(接骨院や整骨院)が保険者(健康保険組合など)に提出する「療養費支給申請書」に記載した負傷部位と、施術を受けた人が施術所に申告している負傷部位が異なっていたものが、66%もあった。また、実際の施術を受けた原因が日常生活で起こる肩こりなど、本来なら健康保険が認められない症状だったものが50.7%と、半数以上に及んでいた。

(引用元)
肩こりに健康保険は違法? 後を絶たない接骨院の不正請求
http://dot.asahi.com/wa/2014022600044.html

整骨院が健康保険を悪用して不正請求を行ったのでしょう。こんなことを許してはいけませんので保険組合に事実を正しく伝えてください。

(ご参考)

そもそも柔道整復師の業務範囲は、打撲やねんざ、肉離れ、骨折、脱臼で、主に急性のものに限られる。骨折や脱臼は応急手当てを除き医師の同意が必要だ。これは整形外科医がいまほど多くなかった時代に、骨折など急性の外傷の応急処置を柔道整復師が担っていたためだ。そしてこの5疾患では、確かに健康保険を使って施術を受けられる。

(中略)

 健康保険の不正...続きを読む

Q交通事故の通院費用について

先日交通事故を起こしてしまいました。
ムチウチになってしまい通院することになりましたが、治療費は全て保険会社に持ってもらっています。
保険会社の方が、事故後すぐにどこの病院に行くのか知りたがっていて無理やりのように聞き出されたのですが、何か意味あるんでしょうか?
あの時の保険会社の方の「どうしても知りたい」みたいな様子を思い出すと、何か裏があるのでは?と思えて仕方がありません。
詳しい方、ご回答お願いします。

Aベストアンサー

病院に通院するのに相手の保険会社に何も言わず通院してしまっているのでしょうか?
普通交通事故の場合病院で交通事故で痛みが出たことを告げての診察になりますよね。。
きちんと保険会社に行かれている病院を言わないと治療費を自分で支払う羽目になりますよ。

事故を起こして病院に行く場合必ず保険会社が行った病院の名前を聞いてその病院と保険会社で話をして「治療費は保険から」という話をします。

Q整骨院での保険証の使われ方

仕事上 力仕事とか運転時間が長いため足腰を痛めたりすることがあり
週に1回くらいは整骨院に通っています。

今日行ったらいきなり、自宅に保険証の照会文が届いたら何も書かないでこちらで書くので
持ってきてください とお知らせの文面が書いている紙をもらいました。

その文面の内容は
照会文が届いたら?
患者様が加入している保険者から、治療内容の確認のために文章や電話で怪我の原因や治療内容の照会を行う場合があります。安心して保険治療を受けていただくために照会文が届きましたら以下の手順をご覧ください


(1)整骨院に持参しましょう
照会内容は数ヶ月も前の内容で専門的な知識・解釈が必要になります。ご自身で記入せずに、しっかり照会内容を確認するため整骨院に持参しましょう。


(2)整骨院で相違がないか確認しましょう
整骨院にて相違がないか照会内容をしっかりと確認しましょう。相違がある場合は保険治療を受信できない場合がございます。


と明記されてます。


こういうのは普通のことなんですか?
被害妄想かもしれませんが 保険を悪用されてるのではないか と思いました。


まだその照会文というものは、自宅に届いてはないのですが
何か疑問なんですよね。自分の保険なのに 人に書いてもらうって


そこの整骨院の人はいい人ばかりなのですが
そこの整骨院には院長とは別に、オーナーというのが存在してて
そこの整骨院とは別にいくつかの整骨院を経営しているみたいで
何回か施術に行った時に見かけたのですが なーんか胡散臭いというか 儲けの事しか考えてないように感じました。
(あくまでもこれは、思い込みというか 感じただけなので・・・・)
  
よろしくお願いします。

仕事上 力仕事とか運転時間が長いため足腰を痛めたりすることがあり
週に1回くらいは整骨院に通っています。

今日行ったらいきなり、自宅に保険証の照会文が届いたら何も書かないでこちらで書くので
持ってきてください とお知らせの文面が書いている紙をもらいました。

その文面の内容は
照会文が届いたら?
患者様が加入している保険者から、治療内容の確認のために文章や電話で怪我の原因や治療内容の照会を行う場合があります。安心して保険治療を受けていただくために照会文が届きましたら以下の手順をご...続きを読む

Aベストアンサー

もちろん悪用しています。
保険適用にした方が収入が多くなるからです。

整骨院も経営ですから、儲けるためにはあらゆる手を使います。
結構不必要な治療もやります。
なるべく長期に来てもらうようにもします。
特に整形外科医院が経営しているような整骨院は露骨です。

まあ、あんまりあくどい事をしているとそのうち見つかりますから、ほどほどにやっていると思います。

この整骨院に通っていたら、かえって悪くなったということでもない限り、世の中こんなものだと思えばいいのではないですか。

Q保険・交通事故・人身事故

交通事故、保険に詳しい方よろしくお願いします。

友達の話なのですが、こういうことができるんでしょうか?
車同士の交通事故で、お互いに病院には検査、治療に行きました。
人身事故にすると免許証の点数をひかれるので、物損事故にして
点数はひかれないようにしたそうです。
しかし、相手側の車両保険のほうから、治療費、慰謝料、車の修理代が出て
自分の保険のほうからも、治療費、慰謝料、相手側の治療費などが出る。

人身じゃなくてもこういう治療費等出るんですか?
人身じゃないと治療費等出ないと思っていました。

Aベストアンサー

人身扱いにするメリットとについてですが、メリットというよりは必要性です。

事故による怪我の治療の為、入、通院した場合、治療費の他、通院費、休業損害、通院慰謝料等があります。
治療が長期化すると治療費他等が自賠責枠の120万円を超えてしまうケースがあります。
自賠責枠を超えた分は任意保険会社が支払う事になります。

こういったケースの場合は人身扱いにする必要があります。
※保険会社が支払う為に手続き、書類が必要となる。

点数とゴールド免許については、
「反則点」が付かなければ物損事故を起こしてもゴールド免許のままです。

ゴールド免許について
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E5%85%8D%E8%A8%B1

Q施術証明書について 交通事故によるむち打ちで整骨院へ 通院しています。 治療終了した時、整骨院の先生

施術証明書について

交通事故によるむち打ちで整骨院へ
通院しています。

治療終了した時、整骨院の先生が
施術証明書を書くと思うのですが
それは整骨院側が保険会社へ
送ってくれますか?

それとも自分で整骨院へ取りに
行きますか?

Aベストアンサー

それは、費用の支払いをどう行っているかによります。
整骨院が直接保険会社に請求している場合は、整骨院が直接送ります。
そうでない場合は、保険会社からあなたに(どうすべきかの)連絡があるはずです。

Q交通事故での通院期間

交通事故で全治2週間と診断されましたが首の痛みがとれず、1か月経過した現在でも通院治療しています。

相手の自動車保険から支払われる期間に期限はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

相手の自動車保険とは自賠責ですよね?
そうなれば期間はありませんが、限度額はあります。
自賠責は120万まで支給されますがそれ以降は相手の保険でカバーすることになります。

Q整骨院の請求?!

2月に肩こりから頭痛がひどく整骨院に3日かかりました。
保険診療が出来ると言われ用紙にサインもしました。

本日自分の健康保険から「受診照会」が届きました。

それをみると3日しか受診していないにもかかわらず「12日」も診療した事になっていました。
明日にでも整骨院に電話する予定ですが・・・・

こういう事を監督する行政はありますか?

Aベストアンサー

いわゆる水増し請求の一種ですね。病名偽装と並び整骨院の常套手段です。まずはあなたの保険者に問い合わせてみてください。

そもそも、肩こりでは整骨院にかかれないのはご存知でしょうか?整骨院とは柔道整復師という国家資格者で、接骨院、骨接ぎとも呼ばれています。肩コリや腰痛など治療する所だと勘違いされている方もいますが、ここは 捻挫、挫傷、打撲、(脱臼、骨折) などのいわゆるケガを治療する施設です。し かし国から 「急性期に限る」 とお達しがあります。一週間以上経ったものは、整骨院・接骨院の治療はできません。
   
http://www.ykk-kenpo.jp/qa/qa_jyuusei.htm
   
腰痛や肩コリの治療は一切出来ません。 「歯医者で眼の治療」 をするようなものです。しかし、全国の整骨院はこれを平気で犯し、肩コリを「肩のねんざ」など嘘の受傷理由を添付して、健康保険を偽装請求し荒稼ぎしています。不正は業界ぐるみで行われており、全国に約三万件と整骨院はあります。政府管掌系の社会保険から約400億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに数種類あり、2007年度で約3000億円かかっています。言うまでもなく、保険料は我々の毎月のお給料から払われているものです。しかしそのほとんどが、不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納得です。ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度にして浮いたお金が3000億円です。


貴方のようなケースでのご質問が過去数件ありますが、結局は無駄骨に終わると思います。整骨院は 「間違ったので訂正します」 と言うだけでしょうし、保険者もよほど悪質でなければ訂正で終わると思います。

今回はいい勉強になったでしょうから、整骨院・接骨院には行かないようにしましょう。 

いわゆる水増し請求の一種ですね。病名偽装と並び整骨院の常套手段です。まずはあなたの保険者に問い合わせてみてください。

そもそも、肩こりでは整骨院にかかれないのはご存知でしょうか?整骨院とは柔道整復師という国家資格者で、接骨院、骨接ぎとも呼ばれています。肩コリや腰痛など治療する所だと勘違いされている方もいますが、ここは 捻挫、挫傷、打撲、(脱臼、骨折) などのいわゆるケガを治療する施設です。し かし国から 「急性期に限る」 とお達しがあります。一週間以上経ったものは、整骨院・...続きを読む

Q交通事故の死亡保険金がおりました。

母は7人兄弟です。その内の一人が交通事故で亡くなりました。100パーセント車が悪かったので保険金がおりることになりました。ですが亡くなった叔父は一人者で子供もいません。それなので残った6人の兄弟で分ける事になったのです。
でも保険金というのは兄弟一人一人の通帳に個別に入金されるのではなくて、代表者にまとまって入金され、そしてその代表者がみんなに分けるというシステムになっているんですね。その際、その代表者(母の兄弟の長男です)に全て委任する、というような署名とハンコを全員が押させられました。
そしてお金が入ったということで五十万円ずつ長男から振り込まれたのですが、実際、総額でいくらお金が入ったのかまったく分かりません。
聞いても、なんとなくはぐらかされてしまいます。
だからこういうやり方だと、長男だけ多額にお金を取ってしまっても一向に分からないわけですよね。
でも、委任状を出しているので、これは仕方がないのでしょうか?でもとにかく委任状を出す以外にあの時は取るべく道はありませんでした。
ですが、こういう制度だと、権利も公平もないような気がします。
個別にお金を振り込んで欲しくても、保険屋さんの方で、こういう制度 (代表者に一括してお金を振り込む。他の者は委任状を書く) になっているようです。でもこういうやり方だと、ウチのように、代表者だけ得をするという事態も出て来るのではないでしょうか?
どこかに、このお金はこういうふうに分けました、と代表者が申告をするシステムはあるものなのでしょうか? でも、例えそれがあったとして、仮に代表者が7百万円もらい、あとの者は50万円だけだったとしても、委任状がある以上、代表者は何の指摘もされないものなのでしょうか?

母は7人兄弟です。その内の一人が交通事故で亡くなりました。100パーセント車が悪かったので保険金がおりることになりました。ですが亡くなった叔父は一人者で子供もいません。それなので残った6人の兄弟で分ける事になったのです。
でも保険金というのは兄弟一人一人の通帳に個別に入金されるのではなくて、代表者にまとまって入金され、そしてその代表者がみんなに分けるというシステムになっているんですね。その際、その代表者(母の兄弟の長男です)に全て委任する、というような署名とハンコを全員が押させ...続きを読む

Aベストアンサー

他の方の指摘のように,不満の根源は,代表相続人の選任について本意でないのに承諾してしまったことにあるわけですよね。後の保険金の配分については,相続人間の遺産分割協議の問題ですから,保険会社に非がないことは認めざるをえないでしょう。

ただ,あなたのお母様は,問題の保険契約の契約者・受取人の相続人なのですから,保険会社にその契約内容と支払内容の開示を求められるのではないですか。保険金請求時の書類などに,証券番号は残っていませんでしたか。

保険金の受取について代表相続人を選任した書類を提出したとしても,当該契約についての照会を代表相続人に限るという条件まではついていないと思いますね。保険会社によって取扱いは違うかもしれませんが,まず保険会社に,どういう契約でどういう支払内容だったのか,照会してみたらいかがでしょうか。

支払内容が明らかになって,お母様の受取額が不当と思われるのなら,それをもとにご兄弟のみなさんで,長男氏と丁重に話合いをすればよいのではないでしょうか。保険金額がわかってしまえば,ボス的な人ほどみっともなくなって,案外冷静に対応してもらえると思いますが。

あと,問題の保険金だけでなく,いずれ叔父様の遺産分割協議書を書かないといけないのですが,そのとき保険金額のことを明示していなければ,それを明らかにするよう長男氏に求めてみてはいかがでしょう。

それにも応じなければ,やっぱり変ですから,後はどこまで目を瞑るか,筋を通すのか,今後の親戚づきあいも含めて考えた方がよいと思います。

やはり筋を通したいと思えば,おそらく長男氏が用意するだろう遺産分割協議書には押印せず,家裁の遺産分割調停を申立てれば,保険金額は明らかにされるはずです。

他の方の指摘のように,不満の根源は,代表相続人の選任について本意でないのに承諾してしまったことにあるわけですよね。後の保険金の配分については,相続人間の遺産分割協議の問題ですから,保険会社に非がないことは認めざるをえないでしょう。

ただ,あなたのお母様は,問題の保険契約の契約者・受取人の相続人なのですから,保険会社にその契約内容と支払内容の開示を求められるのではないですか。保険金請求時の書類などに,証券番号は残っていませんでしたか。

保険金の受取について代表相続人を選...続きを読む


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