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To sort through all the information the mass media bombard us with theses days , we need to be able to think more critically .
先生方、上の訳と解説をお願いします。

1.To sort through all the information the mass mediaが主語だと思ったら、the information とthe mass mediaの間に、ofが無いのに気づきました。
To sort through all the information , the mass mediaのようにカンマを入れてくれればわかりやすいのにと思いました。

2.To sort through all the information「すべての情報を一つ一つ調べて分類してみると」「・・分類するために」にいずれかの副詞句かと思います。

3.bombard「砲撃する」わけは無いので、「(質問などを)浴びせる」を適用すると思いますが、「マスメディアは、私達に、最近を浴びせる」って変ですよね。

4.be able to の前にtoがあるから、can同意味ではない。調べたら、「得る」「能力がある」等、イマイチ、合致しずらい意味ばかりでした。「私達は、もっと考える能力がある必要がある」って変ですよね。「私達は、もっと考え得る必要がある」も難ありですね。

よろしくご教授ください。

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A 回答 (4件)

確かに、この To ~は主語でなく、「~するために」です。


(「~してみると」なんて、慣用句以外ありません。忘れることです)

そして、この切れ目は ~ these days, でいいのです。

でないと、「~するために」の後、SV, SV というつながりのない英文になってしまいます。

with についての疑問も同時に解決しますが、
the information (which/that) the mass media bombard us with / theses days,
と、関係代名詞節になっていて、with は these days につながるのでなく、
省略されている関係代名詞とつながり、結局、それと等しい先行詞の information と意味がつながります。

だから、「メディアがこんにち、私たちに集中的に浴びせるすべての情報を分類するためには」

4.be able to の前にtoがあるから、can同意味ではない。

ちょっと違います。
will の後に can がおけないように、need to という to の後に can はおけません。
だから、can の代わりに be 動詞を使える be able to にすることで、
need + can の意味が可能になるのです。

だから、直訳的には「できる必要がある」です。
もっと、批判的な心でものごとを考えることができなければならない、
考える能力が必要だ、

日本語的に need to の「~する必要がある」と相性が悪いだけで、
日本語を少し変われば自然になります。

be able to は別に「能力がある」でもいいですが、普通に can の「できる」の意味です。

この回答への補足

wind-sky-wind先生ありがとうございます。
「メディアがこんにち、私たちに集中的に浴びせるすべての情報を分類するためには」
と訳してもらいましたが、「集中的に」という意味は、どの単語から派生したのかわかりません。又、to sort throughで「一つ一つ調べて分類するためには」ですよね。「分類するためには」だけなら、to sortで十分ですよね。throughが反映されてないのが気になったものですから。

補足日時:2014/11/13 01:12
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この回答へのお礼

the information (which/that) the mass media bombard us with / theses days,
で、関係代名詞の省略と時間部分を切ることで理解できました。
be able to=canですっきりしました。
ありがとうございます。

お礼日時:2014/11/13 01:13

need + can と申しましたが、


need は助動詞と一般動詞があります。

助動詞なら need +原形で、need be able to になるはずですが、
肯定文では助動詞 need は使わないので、
need to 原形と to 不定詞を使うことで「~する必要がある」となります。

この部分に can の意味を持ってこようと思うと、
need to be able to ~となります。

否定文なら need not be able to でもいいです。
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この回答へのお礼

助動詞needは、否定文に+原形でってことですね。
疑問文にも同様に使えるっかな・・。
一般動詞needは、肯定文にneed+toということですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2014/11/13 01:24

最後の部分ですが、critically の意味まで含めて考えれば単純なことかもしれません。


単に「考える能力、考えることができる」でなく、「批判的に」がつきます。
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この回答へのお礼

criticallyで、推測はし易いそうな節ですが、be able to が喉にかかった骨みたいにひっかかっていました。
ありがとうございます。

お礼日時:2014/11/13 01:17

1.To sort through all the information the mass mediaが主語だと思ったら、the information とthe mass mediaの間に、ofが無いのに気づきました。


To sort through all the information , the mass mediaのようにカンマを入れてくれればわかりやすいのにと思いました。

To...は目的を示す副詞句です

2.To sort through all the information「すべての情報を一つ一つ調べて分類してみると」「・・分類するために」にいずれかの副詞句かと思います。

副詞句ですが、錯綜している全情報を解き明かすためには、という感じでしょう。

3.bombard「砲撃する」わけは無いので、「(質問などを)浴びせる」を適用すると思いますが、「マスメディアは、私達に、最近を浴びせる」って変ですよね。

近日マスメディアが我々に浴びせかけている全情報、です。withにつながる関係代名詞thatが省略されています。

4.be able to の前にtoがあるから、can同意味ではない。調べたら、「得る」「能力がある」等、イマイチ、合致しずらい意味ばかりでした。「私達は、もっと考える能力がある必要がある」って変ですよね。「私達は、もっと考え得る必要がある」も難ありですね。

~できる能力が必要だという意味です。We need (to) canとはいえませんのでこんな表現になります。
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    • 0
この回答へのお礼

「錯綜している」は、各単語からちょっと想起できませんでした。sortに「分類する」はあれど、「解き明かす」がないので、こちらも意訳という感じでしょうか。
「近日マスメディアが我々に浴びせかけている全情報」はすっきりしました。
ありがとうございます。

お礼日時:2014/11/13 01:13

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http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

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動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形とはまったく関係ありません。「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。
受け身・完了形ーーなのです。つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。
分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。動詞としての役割と形容詞としての役割です。

★過去分詞の例
まず、動詞の5つの変化の例文を書きます。
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2. Tom does the work every day.
3. Tom did the work yesterday.
4. The work is done by Tom.
5. Tom has done the work.
6. Tom is doing the work now.
このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。
4. The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる)
5. Tom has done the work.  (トムはその仕事をやったところです)

4は受動態(受け身)の例です。be動詞+過去分詞で使います。他の例題と主語が違うところが注意です。他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。

5は4の受動態とは全く関係がありません。別物です。have (主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。

もう1度確認します。
     受動態ーーbe + 過去分詞
     現在完了形ーーhave (has) + 過去分詞

これが過去分詞の使い方です。

★普通の動詞は、過去形と過去分詞形が全く同じです。

work 原形
worked  過去形
worked  過去分詞

ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。

do 原形
did   過去形
done  過去分詞

go 原形
went   過去形
gone   過去分詞

take 原形
took   過去形
taken  過去分詞

以上、ご参考になればと思います。

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形...続きを読む

Q「特典」 英語で何というのか、教えてください

通販のホームページを作成しているのですが、
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どなたか教えてください。
見出しですので、1単語でおよその意味がわかればけっこうです。
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Q文頭のForの役割は?

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Aベストアンサー

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>Someone had broken a vase on the table, and it had to be replaced.
>テーブルの上の花瓶が壊されていたので取り替えなければならなかった。
(テーブルの上の花瓶が壊されていた&取り替えなければならなかった)

このandをsoに置き換えると:

Someone had broken a vase on the table, so it had to be replaced.
→テーブルの上の花瓶が壊されていた。だから(そういう訳で)取り替えなければならなかった。

と言うニュアンスになり、壊されていたと言う事実(soの前に来る文章)をandを使用した時より少し強調しています。

下の分も同じです。

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>とても疲れていたので眠れなかった。
=疲れていた。だから(このことが理由で)眠れなかった。

これをandに変えると:
I was very tired, and I couldn't fall asleep
とても疲れていて眠れなかった。(疲れていた&眠れなかった。)

接続詞の前の文と後の文は同等レベルになります。

違いがわかりますでしょうか?

例文をちょっとみてみましょう。

>Someone had broken a vase on the table, and it had to be replaced.
>テーブルの上の花瓶が壊されていたので取り替えなければならなかった。
(テーブルの上の花瓶が壊されていた&取り替えなければならなかった)

このandをsoに置き換えると:

Someone had broken a vase on the table, so it had to be replaced.
→テーブルの上の花瓶が壊されていた。だから(そういう訳で)取り替えなければならなかった。

と言うニュアンスになり、壊されていたと言う事...続きを読む

Q文頭にあるwithについて

With just one child to give thier attention to, parents hoped thier children would become
ambitious and successful.

「注意を向けるべき子供が一人しかいないので、親たちは彼らの子供が大志を持ち、
 成功することを望んだ」

この文頭にあるwithは、付帯状況のwithではなく、原因や理由をあらわす前置詞のwithでしょうか?
付帯状況のwithなら、後ろにO CにあたるCがないので。
「to give thier attenntion」は、childにかかっている不定詞の形容詞用法ととらえて
いいのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

付帯状況の with というのは分類上、with O C となるような場合のことを言うのであり、
特に理由を表す with と大きな違いがあるわけではありません。
それに「理由」というのも、主となる部分に「~とともに」という with 本来の意味でかかっているにすぎず、
「理由」でなく、「譲歩」的な「~であるのに」となることもあります。

とにかく、with ~というのは述語的な動詞を含んでいるわけでなく、
修飾語的に主となる部分にかかっていきます。

to attention to までかたまりとみるべきですが、
前の名詞 child が不定詞の意味上の目的語の関係にあることからも、
不定詞の形容詞的用法で child にかかる、という考えでも正しいと思います。

ただ、常に、こういう後置修飾的なものについて、
修飾なのか、O C 的なつながりなのか、
というのは問題になってきます。

I saw the boy running over there.
とあったら、running over there が boy を修飾するのか、
知覚動詞として SVOC 的に「男の子が走っているのを見た」
とするのか。

英語では同じことです。
前から流れていく。
日本語の理屈で考えると、O C なら前から、
修飾なら後ろから、という違いが出てきてしまいます。

専門的にはこういう名詞+α をネクサスと言います。

だから、今回も、with O C 的に「一人の子供を(が)親が注意を払うべき状態で」
と説明することも可能です。

一応、be to で義務的な意味が出ますので、
その意味合いがここに出ている、文法的には当然、be という動詞がないのが
with O C です。

無理やりには with O being to 原形として being の省略と言えないもありませんが、
私はあまり好みません。

付帯状況の with というのは分類上、with O C となるような場合のことを言うのであり、
特に理由を表す with と大きな違いがあるわけではありません。
それに「理由」というのも、主となる部分に「~とともに」という with 本来の意味でかかっているにすぎず、
「理由」でなく、「譲歩」的な「~であるのに」となることもあります。

とにかく、with ~というのは述語的な動詞を含んでいるわけでなく、
修飾語的に主となる部分にかかっていきます。

to attention to までかたまりとみるべきですが、
前の名詞 chi...続きを読む

QTo be continued(つづく)って?

ドラマの最後などで見る「つづく」という意味の「To be continued」というのは、文法的にはどういう文の省略なんでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

This story is to be continued.

直訳すると、「このお話は続く予定です」となります。

be to do で予定を表します。(この場合、do にあたるのが 受身のbe continued )

これから、「To be continued.」で、「次回へ続く」「以下、次回で」という意味の成句になったと思われます。