現在160万の借金があります。
元々200万あったのをなんとか160万まで減らしたのですがなかなか返済が進みません。

銀行系、信販系など全部で4社5件です。
おまとめローンはどこも通らないと思います。

お金に余裕のある時はどれかを多めに返すなどしたいのですが、
これをどのように返済していくのが一番賢いでしょうか?
一番早く消したほうがいいものなど…

ただ月々の返済額で圧迫されており、返済額を減らしつつ返済していきたいです。

借入先、金利、残額(月々返済額)を書かせていただきます。

(1)信用金庫カードローン*13.9%    500,000円(随時返済の為返済額なし、利息だけ毎月落ちる)
(3)三菱東京カードローン*14.6%   500,000円(20,000円)元金均等返済
(4)東京スターカードローン*14.6%  300,000円(5,000円)元利均等返済
(5)セゾンキャッシング*15%      350,000円(20,000円)元利均等返済→50万の枠あり
(6)セゾンショッピングリボ*14.52%   60,000円(3,000円)元利均等返済

*このうち(3)のものは残額が300,000円以下になると返済額が10,000円になります。
このうち(5)のものは残額が300,000円以下になると返済額が15,000円、
200,000円以下になると返済額が10,000円になります。

*利息が別に落ちるものも計算に入れたら実質毎月60,000円ほど返済に充てています。

とてもお恥ずかしい質問で申し訳ございませんがどうぞよろしくお願い致します。

自己破産や特定調停をするつもりはありません。

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A 回答 (6件)

銀行系、信販系など全部で4社5件です。


金利は借入額によって変わることが多く、金額が多いほど金利が安くなる傾向があります。なぜ複数の所から借りたのか不明ですが、1ヶ所での限度額では足りないからとか、返済をするのに他から借りたとかであれば、そもそも無理な借金であると言わざるを得ません。

おまとめローンはどこも通らないと思います。>
年収の1/3には収まらないのでしょうか?総量規制に引っ掛からないなら、纏められる可能性はあるでしょう。
ただし、纏めることのメリットは管理し易いことと、1ヶ所で金額が増えることによって金利が下がる可能性があることくらいです。それよりも、金利さえ下がるのであれば無理に纏める必要は全くないのです。

お金に余裕のある時はどれかを多めに返すなどしたいのですが、これをどのように返済していくのが一番賢いでしょうか?>
基本的に金利が高いものからです。
ですが、やはり毎月の返済額を多くするのが一番効果的なのは言ううまでもありません。残高から毎月の金利額は決まってしまいますし、毎月の返済額が少なければその分元本返済が少なくなるからです。返済額のうち幾らが金利額か計算すれば、借金がどれほどそんなことかが分るかと思います(これが分れば、これからは借金しようとは思わなくなるかも?)。なので、無理してでももっと返済額を増やしましょう。これが一番効果があるのですから。金利が多少下がったからといって、大した効果は期待出来ないのですから。毎月決まっている返済額なんか無視して、どんどん繰上返済していきましょう。
で完済後は、何でも貯蓄してから買うようにしてください。いざという時のための貯蓄もないと安心して生活出来ないというのが、普通の人の考えだと思いますので。
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> お金に余裕のある時はどれかを多めに返すなどしたいのですが、


こんな風に考えていたら、何時までも減りません。

貯金をする時に、お金に余裕のある時に貯金しようと思っていたら、何時までも貯まらないのと一緒ですね。
毎月繰り上げ返済する額を決めて、その余りで生活するのが良い。

さらに進めて、私がやった方法。
毎月、給与が振り込まれたら、引き落としされる予想金額を残してお金を引き出し、1万円を除いて全て繰り上げ返済に入れる。
以後一ヶ月は銀行通帳・カードには触らない。
手元にお金があったら使うけど、無かったら我慢するし、新たな借金で買うほどのものかと思えば買うのを我慢できる。

もちろん月1万円では足らないから、10日毎に1万円借金して生活する。

毎月の利息も節約できるし、無駄遣いも1万円以上抑えることが出来て、借金返済を進めることができました。
手取りが二十数万円でしたので、衣食住全てを合わせて10万円ほどに抑えることが出来て、毎月の返済が10万円以上となって、1年経たずに100万円を超えていた借金が無くなりました。
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6万以外にいくら返せるのか? が問題ですね。


まず、何はともあれ借金が片付くまではたとえ1回払いでもクレジットカードの使用は厳禁。リボなんか死んでも二度と使わないようにしないと、もし完済できたとしてもすぐ借金地獄でしょうね。

(1)信用金庫の借金を減らさないと利息ばかりが嵩んでいくので、まずは2万でも1万でもいいので毎月「返済」をして元金を減らす。

(4)の東京スターも返済額が少なく元金の減りが遅すぎるので、支払いを増やすべき。

(6)ショッピングリボも(4)ほどじゃないけど3,000円じゃ話にならんので、返済増額してさっさと潰す。

完済したものの返済分は他の借金(元金が多いもの、利息が高い物から順番)の増額に回す。
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私も過去には5社(銀行系2社とクレジット会社3社)から総額ですと300万円ぐらい借り入れた経歴があります。


毎月の支払金額は約12万円+ぐらいでしたね、当時はかなり返済に苦労致しました。(笑)
(銀行系からは総額140万円、クレジット会社からは総額150万円程度でした)

私の場合には、クレジット会社から先にというか? 返済をしてしまいました!
それが終わってから、銀行系に返済をし始めました、クレジット会社への返済を優先的にしていた理由は2つありました、1つは1か月でも返済が遅れると催促の連絡が頻繁だったからです、もう1つの理由は、限度金額が銀行系よりも少ない割に、毎月の支払金額が大きかったからです。

あなた様の場合ですと、まずは、細かい計算はおいといて、セゾンからの35万円の借入金とセゾンからの6万円というものを優先にして返済をして行くと思います!
その理由、同じ毎月2万円の支払いを無くすのであれば、50万円借り入れている三菱銀行よりも、セゾンは35万円で返済が終わりますよね、毎月2万円の返済を出来るだけ早く少なくすれば、毎月の負担は低減されて行くからです、もちろん、セゾンからの借入金の総額を優先で支払っている場合には、銀行系の借入金は利息だけを支払うという形にはなりますけれども、それは覚悟の上で、まずはセゾンからの借入金を返済してしまい、全額返済後には、出来ればそれと同時にカードも返却してしまいましょう!
クレジットカードは持っていると確かに便利なのですが、その便利さに隠されたわながあるからです!

セゾンが全額返済をしたら、次は、東京スターが借入金額が他社の銀行よりも少ないので、こちらに手を入れたいところですね!
この銀行のカードも全額返済をしたらやはりカードそのものを返却してしまいましょう!

最後に残るのは2社、両方とも50万円の借入金がありますけれども、この2社だけのカードは残すようにして返済をして行けば、また、何年後かに多少の金額が必要になったとしても返済済みであれば、総額100万円までは借り入れる事が出来ますよね、通常、100万円もの金額を借り入れることが出来るのであれば?
よほどの事情でもない限りは、ごくごく普通の生活には困らないはずだと思うからなのです!
(ただし、遊びで使ってしまうようなお金であれば、いくらあってもきりがありませんよ)
私の場合なら、そのような感じで優先順位を付けて返済すると思います。

この回答への補足

とてもわかりやすい説明ありがとうございます!!
やはり任意整理などより自力で返す方を選択した方がいいでしょうか?

補足日時:2014/11/15 00:09
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私の経験からすると、15年以上前のことです。

サラ金3社で150万円以上ありました。

ある時あるサラ金からおまとめするための融資300万かりまして、2社の借り入れ分を返しましたが、契約解除してなく、さらに借金が増えました。

そしてある時宗教の勧誘に来た方に打ち明けると世話人を紹介され弁護士に任意整理をお願いしました。

調停は成立しましたが、生活態度を変えなくて、払えない状態になり、最後親に頼り全額返済しました。

自分では返せると思っていても根本的に返済に取り組まないと難しいです。私も返せると思い一人暮らしを

始めたのですが上記の状態です。

さらに私は返済後もさらに借金をつくり約500万の470万は無職になり、結果踏み倒しました。

一時返済、自己破産を考え「サラ金被害者の会」とかで相談しました。

自己破産の書類を作成をしましたが、結果何もできないまま現在に至ります。

いくら机上の計算しても現実はうまくいかないものです。

そしていくら一人で頑張っても結局身内をたよるようになるのではないでしょうか?

本気で返したいのであれば「被害者の会」などは、相談なら無料でしてくれます。

恐らく任意整理か破産するかになると思いますが、収入があれば決断もできないでしょうが、、、、、。

見栄を張っても仕方ないのです。

最後はご自身の勇気、他人の意見を受け入れることできるかです。

いくらアドバイスしても聞く耳がなければ何もなりませんよ。プライドは捨てないと変わりませんよ。
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返す意思があるのですよね


残債が減りつつあるのですよね。
自己破産や特定調停はしないのですよね。
でも160万円を市中のサラ金ではちょっと返済額が大き目と思います。
でも返す意思を表明している限り返せるものです。

まー、クレジットカードを減らしたらいかがとは言わせて頂きますが。
でもその返済ペースでは30年を超えそうに思います。
総返済額は4倍を超えるでしょう。
金利というものをご存知ですか?
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Q元利均等返済 元金均等返済

いつもお世話になっております
住宅ローンを検討しています。
色々ホームページなどでも調べてるのですが
元利均等返済 元金均等返済とローンがあるみたいですがローンの種類によって決まってるのでしょうか?
もしくは元利均等返済 元金均等返済とどちらか選択できるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんわ。
住宅金融公庫を利用していますが、元金均等返済を選択しています。
最初の返済額が多く、毎月少額(数百円レベル)ですが、返済額が
減っていきます。
元利均等の方が、返済額が一定で家計の予定は立て安いと思いますが、
余裕が有れば元金均等の方が総支払額は少なくてすむようです。
利用されるローンにどのような返済方法があるのか、返済計画として
初期の返済額が多くても良いのか?
比較検討されることをお勧めします・

Q【ローン】元金均等返済と元利均等返済の違いを教えてください。

【ローン】元金均等返済と元利均等返済の違いを教えてください。

Aベストアンサー

元金均等返済
⇒メリット
返済額(元金+利息)が一定のため、返済計画が立てやすくなります。
元金均等返済に比べて、返済開始当初の返済額を少なくすることができます。

元利均等返済
⇒返済額(元金+利息)は返済が進むにつれ少なくなっていきます。
元利均等返済に比べて、元金の減少が早いため、同じ返済期間の場合、元利均等返済よりも総返済額は少なくなります。

下記サイトが詳しいです。
http://www.flat35.com/loan/atoz/1_4.html

Q返済期間が1年を超える場合における、年利(日割)の計算方法および、元利均等の毎月の返済額はいくら?

下記条件の元にお金を借りた場合の利息計算に関してご指南ください。
金額:500万円
借入開始:2015年7月
返済期間:2015年8月〜2017年8月まで毎月各金20万円(25回払い)
年利:2.8%(年365日日割)

いくつからシュミレーターなども使用しましたが、そのいずれも異なる結果となったので質問を致しました。

現状の計算ですと
1年目の利息
元金 500万 * 年利 2.8% = 140,000円
毎月利息の返済を行うので
140,000円 ÷ 12ヶ月 = 11,666円
上記を2015年8月〜2016年7月までの毎月の利息とし
毎月の返済金額は
200,000円 + 11,666円 = 211,666円

2016年8月以降の利息は
元金の返済残額が
5,000,000円 ー (200,000円 * 12ヶ月) = 2,600,000円
となり、2016年8月より1年間の利息は
2,600,000円 * 2.8% =72,800円
・・・

といった形で計算を行ったのですが、
・1年のサイクルは、返済開始日を基準に365日であっているのでしょうか?
・利息を日割りとし毎月返済を行う計算は上記で間違いないでしょうか?
・利息のかかる元金は、返済していく都度減っていきますが、こちらは毎月利息が減るのが一般的でしょうか?(そういったシュミレーターがあったので)

下記条件の元にお金を借りた場合の利息計算に関してご指南ください。
金額:500万円
借入開始:2015年7月
返済期間:2015年8月〜2017年8月まで毎月各金20万円(25回払い)
年利:2.8%(年365日日割)

いくつからシュミレーターなども使用しましたが、そのいずれも異なる結果となったので質問を致しました。

現状の計算ですと
1年目の利息
元金 500万 * 年利 2.8% = 140,000円
毎月利息の返済を行うので
140,000円 ÷ 12ヶ月 = 11,666円
上記を2015年8月〜2016年7月までの毎月の利息とし
毎月の...続きを読む

Aベストアンサー

下記のようになります。
毎月元金の残高に2.8%(÷12ヶ月)の利率を
つけて返済していくだけです。

   元金残高  返済額
1 5,000,000 211,667
2 4,800,000 211,200
3 4,600,000 210,733
4 4,400,000 210,267
5 4,200,000 209,800
6 4,000,000 209,333
7 3,800,000 208,867
8 3,600,000 208,400
9 3,400,000 207,933
10 3,200,000 207,467
11 3,000,000 207,000
12 2,800,000 206,533
13 2,600,000 206,067
14 2,400,000 205,600
15 2,200,000 205,133
16 2,000,000 204,667
17 1,800,000 204,200
18 1,600,000 203,733
19 1,400,000 203,267
20 1,200,000 202,800
21 1,000,000 202,333
22 800,000 201,867
23 600,000 201,400
24 400,000 200,933
25 200,000 200,467
返済総額   5,151,667

ご覧のように『毎月利息が減る』ということです。

下記のようになります。
毎月元金の残高に2.8%(÷12ヶ月)の利率を
つけて返済していくだけです。

   元金残高  返済額
1 5,000,000 211,667
2 4,800,000 211,200
3 4,600,000 210,733
4 4,400,000 210,267
5 4,200,000 209,800
6 4,000,000 209,333
7 3,800,000 208,867
8 3,600,000 208,400
9 3,400,000 207,933
10 3,200,000 207,467
11 3,000,000 207,000
12 2,800,000 206,533
13 2,600,000 206,067
14 2,400,000 205,600
15 2,200,000 205,133
16 2,000,000 204,667
17 1,800,000 204,200
18 1,600,000...続きを読む

Q元利均等返済で途中一括返済の場合

元利均等返済で途中一括返済の場合
10年ローンで元利均等返済を組みますが、8年後あたりで退職金が入って
来れば8年目で一括返却もありえます。
さて、元利均等返済の場合利子部分を先に払う仕組みになってます。
10年ローンで8年目で残金一括返済する段階では利子部分かなり払ったあとで
元金部分を返済することとなります。
そうなれば利子部分支払いが多くなり、結果として金利が高い計算となりませんか?
それとも再計算して、あるべき金利に直しての返済になるのですか?

Aベストアンサー

> さて、元利均等返済の場合利子部分を先に払う仕組みになってます。
なっていません。

> 結果として金利が高い計算となりませんか?
なりません。

> それとも再計算して、あるべき金利に直しての返済になるのですか?
前提が間違っているから、そのようになりません。

Qローン(元利均等)の返済について。

元利均等でローンを組んだときに、1回目からの返済金での 元金、金利に対する割合はどれだけになっているかを
知りたいのですが、どのように計算すればよろしいのでしょうか。エクセル等の関数を使ってできるのでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

IPMT=利子分 PPMT=元本分 の関数を使用すればOK
いづれも引数は
利率、期、期間、現在価値を入力のこと
利率:1期間当りの利率、年払なら年利をそのまま
   月払なら、年利÷12を入力
期 :何回目の支払かを入力(本問なら1ですね)
期間:総支払回数を入力
現在価値:いわゆる元本額を入力


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