『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今まで構える高さが高かったので、スタンスを広く(肩幅より多少広め)したり膝を曲げて構えを引くしたりしてボールが良く見えるようにはなったのですが

次に下方向に体重が行き過ぎて次球に追いつきづらいという課題が出てきたので腰とお尻の位置を微妙に浮かせてみたら心なしか動きが軽くなった気がするのですが

誰かに教えて貰ったこととかでないのでもしあとで何かの技術に支障間が出るとまた修正するほうが難しくなってしまうのど正しいのか今のうちに確認したくて質問しました

今私が書いた感覚は正しいと思いますか?

どなたかアドバイスいただけると幸です。

よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

> トップ選手のようなフットワーク憧れますね!(b^ー°)



僕もそんなのできませんが、高校の卓球部の子たちは、普通のフォア打ちでも1球1球 フットワークで体から同じ距離で打ち、右足から左足、左足から右足への体重移動してます。最初はできなくても、1球ずつ足を踏むよう頑張ってるとだんだんフットワークできてきます

コーチによっては、両足を肩幅より広くし、フォア、バックで正確な足の位置で打つよう教えますが、あまりに堅苦しくて閉口してました

コーチによっては、プロみたいに両足を広くしなくても、普通に立って歩くように打つのが初級~中級の生徒には1番 速いと、あまりうるさいこと言わず、好きでした

テニス、スキーとかある程度は腰 落とした方が動きやすいので、そう教えますが、卓球はトップ選手とか落ちすぎててマネするの大変です

> お手数ですが(2)普通に歩くようなフットワークもっと詳しく教えていただけませんか?

YouTube で 糸島自然塾 伝説の多球練習法 の DVD の宣伝してます

全部で12巻もあって、買いそろえるの大変ですが、YouTube のサンプルで雰囲気がわかります

糸島自然塾 伝説の多球練習法 vol3


で初心者代表の しらおか 君が歩くように打っているので、わかりやすいです

糸島自然塾 伝説の多球練習法 vol,1
https://www.youtube.com/watch?v=jnYzETjOlC4

でも「糸島自然塾とは」の画面で、右下に幼稚園の女の子の動画が出ており、
しらおか君よりずっと自然に左右の振り回し練習をこなしており、参考になります
    • good
    • 0
この回答へのお礼

紹介して下さった動画みてみました

まだゆっくりみていませんが参考になりそうです!

ありがとうございます。
またゆっくり見てみます!

お礼日時:2014/11/20 14:25

私はペン歴1年、シェークハンドで2年ほどです。


自分のクラブには年配者が多いのですが、みなさんほとんどが自己流で、きちんとした指導者はいません。

教本やネット動画などを参考に、また対戦相手などを見て研究したり学習したりしてます。
そこで最近思う事は、自分の身体に合ったフォームを見つけることが大事..と思っています。

私は身長が低いのですが、動きは軽やかです。
動かずに取れる範囲は、身長のある人や腕の長人より確実に狭くなります。
ですから、足を少し開き気味で腰を少し落とし、フットワークでカバーする方法を取ってます。

ですから、ラケットの振り方も台上の高さで横に振るだけでなく、ラリーボールでも台下から持ち上げるように振ることもあります。


人によって、身体のつくりや得意・不得意もありますから、すべてが教本通りではなく、自分が動きやすく、返球しやすいポジションを見つけられたらいいのでは?と思いました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

『人によって、身体のつくりや得意・不得意もありますから、自分が動きやすく、返球しやすいポジションを見つける』
なるほどですね!!

自分なりに考えてみたいと思います。

アドバイスありがとうございます。

お礼日時:2014/11/19 21:52

スタンスの広さはコーチにより違い、



(1)肩幅かそれより広く、腰も低い

(2)肩幅かそれより狭く、腰もそれほど低くない

どちらもいます

トップ選手は (1)でフットワークも平行移動してるように見えますが、僕の脚力だと難しいです

趣味で卓球をしてる普通の脚力の生徒だと、普通に歩くようなフットワークの方が自然で速いと (2)を教えるコーチもいます

僕はコーチにより言われたら (1)にするけど、コーチ見てないところでは (2)が多いです

この回答への補足

お手数ですが(2)普通に歩くようなフットワークもっと詳しく教えていただけませんか?

補足日時:2014/11/19 21:40
    • good
    • 0
この回答へのお礼

いつもアドバイスありがとうございます。
夢のまた夢ですが
(゜∇゜)

トップ選手のようなフットワーク憧れますね!(b^ー°)

お礼日時:2014/11/19 21:37

私の知り合いが吉村選手や松平選手を真近で見たことがあったらしいのですが、スタンスがかなり広くて驚いたと言っておりました。

肩幅よりもっと広くスタンスをとっていたらしいです。
広いスタンスのメリットはなんといってもフルスイングしても安定する土台が作れることだと思います。特にトップ選手のスイングはとても速いので土台がしっかりしていないと軸がぶれてしまうでしょう。というか軸を保たないと良いスイングにはなりません。
ただ、私のような脚力が無い者がトップ選手並みの広いスタンスを真似ると、フットワークができません。打球時は重心が低くて良いのですが、動き出す時は高めの重心が良いような気がします。
また、レシーブの時に台上にとっさに行けないなど重心は常に低くしておく必要はないと思います。
個人的な見解ですが参考になれば幸いです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

いつもアドバイスありがとうございます。
punipuni1008のおっしゃるとおりですよね。

いただきたいたアドバイスを参考にさせていただいて自分にあったかたちを模索してみます!

お礼日時:2014/11/19 21:30

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qフォア打ち、ドライブで肘はあけない?

コーチ B、F はフォア打ち、ドライブで肘はあけないと教えます

コーチ B によると、脇を絞めた方が強いボールを打てると言ってます

コーチ F は肘は閉めて、顔・目の近くでボールを打つと安定する
回転をかけたい時は肘を曲げる
(手首も使ってもっと回転をかける人もいる)

それに対し、コーチ A は脇をあけて肘も伸ばした方が威力のあるボールを打てると教えます

僕がボールを打つ時、考えてるのは、右足を蹴って左足に体重を移すことで、体の回転に自然と腕が振らさる感じです。脇をあけるとか絞める考えないけど、自然とあきます

僕の打ち方に近いので、僕はコーチ A の教え方の方がピント来ます

ただ、コーチ A は打つ瞬間に手に力を入れるよう、肘、手首を使って威力を増すよう教えるのですが、僕は力を入れないのが好きなので、打つ瞬間もラケットを握る手はプラーンとしたままだし、肘、手首は自然と曲がるのにまかせてます

という具合に人によって打ち方違うとは思うのですが、

みなさん、フォア、ドライブで肘をしめますか? あけますか? ← 質問

(カットでも肘をしめるよう教える人がいるのでカットも同様なのかもしれません)

コーチ B、F はフォア打ち、ドライブで肘はあけないと教えます

コーチ B によると、脇を絞めた方が強いボールを打てると言ってます

コーチ F は肘は閉めて、顔・目の近くでボールを打つと安定する
回転をかけたい時は肘を曲げる
(手首も使ってもっと回転をかける人もいる)

それに対し、コーチ A は脇をあけて肘も伸ばした方が威力のあるボールを打てると教えます

僕がボールを打つ時、考えてるのは、右足を蹴って左足に体重を移すことで、体の回転に自然と腕が振らさる感じです。脇をあけるとか絞める考え...続きを読む

Aベストアンサー

脇はある程度開けないと威力のあるドライブは打てないと思います。
脇が締まりすぎていては腕全体をしならせるのが難しいと思います。
コンパクトな前腕の動きをメインにしたドライブになるでしょう。
前陣での連打に適していると思います。
また、スイングの力の入れどころですが脱力した状態から振り始めるのは良いと思いますが、ラケットが最も速く動く瞬間はスイングを止めた瞬間なので、あくまでインパクトではギュッと力を込めてラケットを急停止させるのが大事です。
そうすることによりフォロースルーが無駄に長くなることなく、振り終わりがニュートラルに近い構えになるので連打もしやすくなります。
スイングの最初から最後まで同じ力加減ではボールに効率よく力を伝えるのが難しくなります。
参考になれば幸いです。

Qドライブ時の手首の活用方法。

フォア、バックともに、ドライブ時に威力を出す為には、手首の活用が
重要とよく言われていますが、皆さん手首は使っていますか??

というのも、バックドライブはいいのですが、フォアドライブ時に
手首を使うと、ドライブが安定しません。コートに入らないというわけ
ではないのですが、ボールに横回転がかかり、かえってボールが遅くなってしまいます。どのように手首をつかうといいのでしょうか??
また、手首を活用できるようになるための「良い練習方法」が
あれば教えて欲しいと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自分の場合、手首を使うことは意識していません。手首をリラックスした状態でスウィングすると自然と手首がしなるので、それに任せています。手首の動きを意識しすぎると、力が入って手首はもちろん体全体が滑らかに動かなくなります。(あくまでも私の場合です。サーブも手首を大きく使いません)
以前は足の力で打つことを意識してましたが、最近では中国選手を参考にして上半身の筋力でスウィングするようにしています。(腹筋や胸の筋肉)
手首を使うと横回転がかかる原因は、ラケットヘッドが下がっているからではないでしょうか?その状態から手首を大きく使ってドライブを打つと少しボールの外側を打つようになるからだと思います。ラケットヘッドを下に向けず、横向きの状態からスウィングすれば、まっすぐ飛びやすいはずです。

Q特殊素材ラケットは上達の阻害!?

特殊素材ラケットは上達の阻害!?
掲示板を見ていると初心者には特殊素材ラケットは上達の阻害になるという意見をよく目にします。どの位のレベルに到達すれば特殊素材ラケットを使用しても良いとなるのでしょうか?例えば、フォアラリーが100回、バックラリーが100回などご意見御座いましたら教えてください。ちなみに現在使用しているラケットはプリモラッツカーボンを使用しています。バックハンドブロックで対ドライブを止めることは出来るのですが、弾こうとするとオーバーしてしまい悩んでおります。オーバーするのであれば面をもっと被せるのが基本だと思いますが、木材合板に戻そうかとも考えております。皆様のご意見宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 特殊素材ラケットは上達を阻害する。と言う問いについて最近それは正しいか?疑問を感じています。ある範囲では「正しい」でしょうが、全ての範囲で「正しい?」と言う疑問です。

 実は、私は特殊素材ラケットを一本も持っていませんし、借り手長期間練習したことがありません。最近カットの練習をしたくなり実行しようか迷っています。今年4月から卓球教室に通い打つ練習をはじめ当面は攻撃タイプに専念しようと考えてきました。
 何故か理由は不明ですが、トレーニングジムに通うのが嫌になり退会し時間が空いてきました。(keykeykeykeykeyには何故か申し訳ない気がするのですが)
 
 カットを考えていると、王輝選手の技術説明でカットの変化をつけるのに、切る方法はラケットの下部でボールを捉えボールの後ろを切り下ろす。切れていないカットはラケットの上部でボールを捉え擦り切る距離を短くするのです。
 通常のロング打法やドライブなどはラケットのスイートスポットでボールを捉えることが原則ですが、カットはラケット面のどこでボールを捉えるかが大切なことだと気付きました。そうすれば中心部にスイートスポットが集約されている用具は?
 ラケットのどこでボールを捉えてもスイートスポットのない用具の方が合理的ではないでしょうか。サーブの方法でもこのような方法で変化をつける人がいます。

 現状、考え方がまとまっていませんが一言で片付けられない思いを持ち始めました。

 日卓に契約選手のカットマンは一時期ビオンセロを使用と添え書きがしていました。最近はティルナです。何故、ウィルトリアではないのでしょうか?それが疑問の始まりでした。

 

 特殊素材ラケットは上達を阻害する。と言う問いについて最近それは正しいか?疑問を感じています。ある範囲では「正しい」でしょうが、全ての範囲で「正しい?」と言う疑問です。

 実は、私は特殊素材ラケットを一本も持っていませんし、借り手長期間練習したことがありません。最近カットの練習をしたくなり実行しようか迷っています。今年4月から卓球教室に通い打つ練習をはじめ当面は攻撃タイプに専念しようと考えてきました。
 何故か理由は不明ですが、トレーニングジムに通うのが嫌になり退会し時間が...続きを読む

Q卓球 柔らかさ

中二の卓球部です
入部してからずっと身体のうごきが
硬い、動きに滑らかさがないと言われてきたのですが
それを治すことが出来ません
体の力を抜いてみたりして
努力しているのですが・・・
どなたか解決方法をお答してもらえれば幸いです

Aベストアンサー

1スイングを滑らかな曲線にし、ラケットが止まるポイントを作らない。直線的なスイングはいろいろと問題があります。
2インパクトの瞬間だけ、腹筋だけに、必要最小限の力を入れる。
3フォームや足の動きは細かく気にしない。
4手先、足先の動きを意識せず、肩関節が大きく柔軟多様に動くこと。
などを意識してみてください。いきなり全部同時は無理だと思いますが。

とても難しい問題だと思います。特効薬のような解決方法はないと覚悟し、気長に改善してください。

Qトップ選手のサーブについて

オリンピックの試合などを見ていると、上位の選手、特に日本の選手は
バックハンドからのサーブがほとんどなく、バック側から出す投げ上げの
フォアハンドサーブが多いように感じました。
外国人選手には、バックハンドサーブを多用している人も見かけますが、
日本や中国の選手があまり使わないのはどういった理由からでしょうか。

ちょっと考えてみたのは
・フォアハンドから出すサーブの方が手首を使いやすく強烈なスピンを
かけたり、色々な回転や威力、コースを変幻自在に操りやすいから、なの
かなと思いましたが合っているでしょうか。

Aベストアンサー

身体で隠しちゃいかんのは、腕で隠しちゃいかんより前に作られたルール。

その昔、両面同色OKの頃、ボールの跳び出し角度で球種(つか、ラバー種)を判断されんよう、ボディハイド(Body-Hide)サービスが普及していた。
サービスエース(卓球ではサービスによる得点)も多かった。
「これはあかん、見ておもろない競技は人気なくすで?!」
てなことで、両面異色と同じくらいに『身体より後ろで打っちゃいかん』てルールが出来た。
ルールの穴として、身体より後ろじゃなくても隠せりゃえぇやん?てのがあったけど。(ん?#3さんのはこの辺?)

身体で隠しちゃいかんなら、腕で隠せばいんじゃね?と考えた連中がハンドハイド(Hand-Hide or Arm-Hide)サービスを編み出した。ってほどでもないな。誰でも思いつく。
この場合のハンドはフリーハンドのこと。ルール上はラケット持ってない側の手首から先に限定されるが、一般卓球用語では腕まで含む。
両面異色でも、打球時のラケットの動きが隠せるこの動作、今よりサービス側の得点率が高かったんだ。
バックハンドでは隠しにくいから、この頃はフォアサービスばっかりだったよ。

「やっぱ“サービス‐レシーブ‐三球目”で決まっちゃ面白くない。もっとラリーさせんと!」
てなことで、サービスの威力を減殺するため、つまりはハンドハイドを無くすため出来たルールが、
『利き手では無い方の腕を、サーブを打った後に、身体の前面に置いたまま』はダメ~<`ヘ´>ってやつだ。
正確には『サービスの打球時にボールの位置と両側のネットサポートを結んだ三角形の範囲に身体の一部(主にフリーハンド)が在ってはならない』っていう。
ただこれは日本国内ルールだった様な?
国際的には『トスの後、フリーハンドは上記の三角形エリアから速やかに退かさなければならない』だったっけか?
この頃は『トスしたらフリーハンドでお尻にタッチしましょう』なんて指導書もあったっけ。

紆余曲折あって、今のルールでは、『サービスの開始時(トスの動作開始)から打球時まで、ボールはレシーバーに見えていなければならない』に落ち着いた。
ただこれは、見えているかいないかを判断するのは審判って言う落ちが付く。
レシーバーは異議申し立ては出来るけど、判断下すのは審判。ま、どの違反についてもそうなんだけどね。
まー、映像見てるとホントにルール通りかねぇ?ってのも有るけど(苦笑)
『サービスのトスはほぼ垂直でなくてはならない』なんかは守られていない筆頭かもしんない。
このルールの目的は『ぶっつけサービスの禁止』だからまぁイイノカナー?

Tシャツは元々ルール違反(正規の認可されたユニフォームじゃないと駄目)だし、認可されてれば白基調のユニフォームでもOK。

あと、投げ上げサービスはバックハンドでもやるよ。
最近はそもそもハイトスサービスが珍しくなった。
目立つのは日本女子選手くらいじゃないかな?
回転量が増やせたり、タイミングを取り辛くさせる効果はあるけど、長短のコントロールが難しくなるからね。
最大回転量を増やすより、回転量の差を見極めにくくする方が3球目に繋ぎ易いってのが近年の流行りかな。

バックハンドサービスを使う選手はラリー志向の様だね。カットマンとか欧州のドライブマンとか。
回転自体は読まれても、回転量を多くしてレシーブ強打を食らわないようにしてラリーに持ち込む。
そんな考えじゃないかな。
フォアハンドサービスはフェイントモーションとか入れやすいから、レシーブを甘くさせて三球目から攻め込むのに向いてる。速攻タイプ向き。ドライブ型でも速攻は速攻。

身体で隠しちゃいかんのは、腕で隠しちゃいかんより前に作られたルール。

その昔、両面同色OKの頃、ボールの跳び出し角度で球種(つか、ラバー種)を判断されんよう、ボディハイド(Body-Hide)サービスが普及していた。
サービスエース(卓球ではサービスによる得点)も多かった。
「これはあかん、見ておもろない競技は人気なくすで?!」
てなことで、両面異色と同じくらいに『身体より後ろで打っちゃいかん』てルールが出来た。
ルールの穴として、身体より後ろじゃなくても隠せりゃえぇやん?てのがあ...続きを読む

Q卓球の右足軸回転とは?

今日買った卓球の本に「右足軸回転」という打ち方がありました。
その打ち方は、体重を右足にのせたまま左足を体にひきつけて打つという方法です。
でも、体重は右から左に移動させるものなのではないのでしょうか?
それと、この打法はどのような場面で使う打ち方なのでしょうか?

Aベストアンサー

最近の理論では右から左への体重移動や前に踏み込みながら打つ後ろから前の体重移動はあまり効率的に力が伝わる打法ではないというのが常識のようです。
効率的に力伝えられる打法が軸回転を利用した打法で簡単にいえばコマのように軸を中心に体を回転させてその勢いをロスすることなくボールに伝えるのです。当然軸がぶれてはうまくいきません。
右足軸を実感するには左足を上げて右足だけで立って打つといいと思います。左足が地についていなければ体重移動はできませんので。
フォアハンドをフォアサイドで打つ場合は右足軸、バックサイドに回り込んで打つ場合は左足を軸にするといったように軸を自然に作れさえすれば複雑に考えなくていいと思いますし、ある程度は誰でも自然に行っているのではないでしょうか。
参考になれば幸いです。


人気Q&Aランキング