ここ5~6年ほどLDLコレステロール値が基準をこえている状態が続いています。

ケーキやシュークリーム、お菓子、アイスなどを夕食後から寝るまでの間に毎日必ず食べています。頻度は少ないですが、ケーキのホール食いもすることがあります。

一定期間甘いものをやめてみたところ値が下がったので原因はおそらくこれで間違いないかなと思っているのですが、どうしてもやめられません。減らすのも無理です。

元々痩せ型で食べても太らない体質なのですが、毎日ウォーキングなどの運動をすれば甘いものを食べ続けてもコレステロールを下げる効果はあるでしょうか?

甘いものを食べるためなら運動も毎日できます。
コレステロールと運動があまり関係ないならちょっと無理かもしれません。

大豆製品がいいらしいので毎日納豆や豆乳などを摂取していますが、あまり効果はないようです。
アドバイスお願いします。

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A 回答 (4件)

血糖値は大丈夫ですか。

中性脂肪は異常ではない?、脂肪肝も心配です。痩せている人は、糖尿病状態になると悪化しやすい。安心できません。食事はどんなふうに取っているのでしょうか。甘いものは歩いてからのほうがよいと思う。
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ケーキやシュークリーム、アイスクリームなどの洋菓子には糖分の他に脂肪分が多量に含まれています。



質問者様は血糖値ではなくコレステロール値が高いとの事なので、ケーキなどに含まれる脂肪分が原因だと思います。
本当は甘い物をやめるのが一番良いのですが、どうしてもやめられないのでしたら、和菓子に代えてみてはどうですか?
和菓子は洋菓子に比べカロリーも低いです。

和菓子にしろ洋菓子にしろ食べ過ぎは禁物です。
急にやめるのは無理でも、徐々に量を減らすなどした方が良いです。

大豆食品は高タンパク低カロリーなのでお勧めです。
イワシなどの青魚にはコレステロールを下げる働きがあります。
他には鶏のむね肉やささみなども脂肪分が少ないのでお勧めです。

揚げ物などの油分の多いものは控えて野菜や海藻類を多くとるのも良いです。

運動はしないよりはした方が良いです。
ウォーキングなど、出来る範囲の事で構いません。

クドクド書いちゃいましたけど、無理をしないで、出来る事から少しずつ頑張ってみて下さい。
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私はかつて高コレステロール血症で、治療薬を服用していました。

総コレステロール値で280程度でした。処方薬リピトール5mgを服用して180前後に下げていました。その後、コレステロールを無理に下げるのも善し悪しがあるという話を聞いて、医師と相談の上、薬をやめて、腹八分目の栄養バランスのとれた食事にし、毎日1時間以上のウォーキング(4km以上)を試したところ、1カ月後には230まで下げることができました。その後も薬は飲まずにこの生活をつづけたところ、210~230程度の値を保っています。それ以来、医師からは薬は処方されていません。血圧も80前後~120台という値です。

食事コントロールとウォーキングのどちらか一方だけ試すという実験はしていませんが、医師からは両方やることで効果があると言われました。コレステロール値が低下して安定してからは、たまにドカ食いしたり、天気の悪い日、都合の悪い日などウォーキングをしない日も週に1~2日はありますが、コレステロール値はいつも安定しています。

>毎日ウォーキングなどの運動をすれば甘いものを食べ続けてもコレステロールを下げる効果はあるでしょうか?

何もしないよりやった方が良いことは間違いないと思います。また食べ続けるといっても、その分量によりけりだと思います。砂糖の一部をステビアとかアスパルテームといった甘味料に置き換えられるなら、糖の摂取量はそれなりに抑えられると思いますので実際に試してみては如何でしょう。なぜならこういうことは個人差があり、私がこうだから質問者さんもその通りであるとは言いきれないからです。

また年齢も大いに関係あるはずです。私など若いころは食事には全く気を付けず、ドカ食いや不摂生もしましたが40歳過ぎまではコレステロール、血圧値などの各種数値は正常そのものでした。俗に「40代前半まではドカ食い・飲酒など好きなことをやっても大丈夫だが、40代後半からは気を付けないといけない」と言われますが、全くその通り私には当てはまりました。

>どうしてもやめられません。減らすのも無理です。

そう言われてしまうと全くお手上げですが、現在は甘いものを控えれば数値が下がるそうなので、今のうちに生活習慣を変える努力をすれば十分に取り返しがつくはずです。さもないと気が付いたときはお手上げ状態になっている、というのは良く聴く話しです。つまり歳を重ねるにつれ非可逆的な体になってしまうものです。今のうちに節制する訓練をしておけば、天寿を全うするまで甘いものをたしなむ生活ができますが、このまま不摂生を続けると他の病気も併発して「太くて短い」人生になるかもしれません。どの道を選ぶかは質問者さんの自由ではありますが。

>大豆製品がいいらしいので毎日納豆や豆乳などを摂取していますが、あまり効果はないようです。

厚生労働省も良いと言っていますので効果はあるはずですが、不摂生で上がった数値を大豆製品だけで抑えるのは難しいでしょう。薬品を使わないなら、他にも良いと言われることをいろいろやることの合わせ技で決めるのが良いと思います。運動や腹八分目の食事の他、私が食事面で気を付けているのは青魚(焼き魚、煮魚、刺身、缶詰)を食べる(食べない日はフィッシュオイルのサプリの摂取)、野菜・海藻などで食物繊維を十分とるなどです。

http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/kenkou/seik …

以上、参考にしてください。
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砂糖依存性なのでは?


夜に食べるのではなく、朝に食べるようにすれば
ホールは…まあたまにやりたくなる気持ちもわかりますが
大体の甘いものの摂取は良いと思います。

やせ型なのはすでに糖尿病の兆候が出ているからだとかいうことはないですよね。

…大豆がいいって、それ糖尿病の…だと思うんですが。

良いのは基本的にどの食材ということはなく
適宜適切にバランスのとれた食事をとることです。
大豆がいいから!と大豆を多く摂取することに意味はありません。

運動もしないよりしたほうが良いと思いますが…
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Qヨーグルトを毎日食べてもコレステロール等摂りすぎになりませんか?

健康診断で総コレステロールが252(基準:140-199)、脂肪肝(軽度)でした。酒は毎日、日本酒を2~3合とヨーグルトを毎朝コーヒーカップに1杯食べています。総コレステロールが高いのは、ヨーグルトの食べすぎかなと思いますがどうでしょうか。チーズ、卵、アイスクリームも好きでよく食べるほうです。

Aベストアンサー

ダイレクトな回答ではありませんが、以下の参考URLは参考になりますでしょうか?
「コレステロール研究所」
ここでは「卵」がメインですが、注目して頂きたいのは「コレステロールは体内で作られている」の項です。
・体内での合成量の方が多い
勿論食物からの摂りすぎにも注意はすべきですが・・・?

因みに、コレステロール量ですが、
・ヨーグルト: 12.0mg/100g
・卵 :210.0mg/50g(サイズ中1個)

◎http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/pamph/pamph_37/panfu37_01.html
(高脂血症-動脈硬化への道)
◎http://www.gik.gr.jp/~skj/HL/hyperlipemia.php3
(高脂血症)
◎http://www.gik.gr.jp/~skj/HL/hl-diet.php3
(高脂血の食事療法)

健康診断では経過観察であったのでしょうか?

ご参考まで。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/takakis2/col.htm

ダイレクトな回答ではありませんが、以下の参考URLは参考になりますでしょうか?
「コレステロール研究所」
ここでは「卵」がメインですが、注目して頂きたいのは「コレステロールは体内で作られている」の項です。
・体内での合成量の方が多い
勿論食物からの摂りすぎにも注意はすべきですが・・・?

因みに、コレステロール量ですが、
・ヨーグルト: 12.0mg/100g
・卵 :210.0mg/50g(サイズ中1個)

◎http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/pamph/pamph_37/panfu37_01.html
(高脂血症-動脈硬化へ...続きを読む

QたまごのLDLコレステロールについて教えてください

たまごには、LDLコレステロールが多く含まれるそうですが、「生卵」を食べた場合と、「卵焼き」にした場合では、LDLコレステロールの値に変化はあるのでしょうか。

たまごが好きなのですが、食べ過ぎはよくないようで、もし焼くことで多少なりともLDLコレステロールを減らせるのであれば、ぜひ詳細を知りたいのです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 タマゴがお好きとか・・・家族性高コレステロール血症と診断を受けていなければ、一番良質なタンパク源ですしたくさん食べてください。
 生卵であれ卵焼きであれ、どちらでもお食べになられると良いですね。

 ただし、生卵であるならばプロテインインスコアーが100ですから、栄養価が高い。L玉一個で7gほどのタンパク質が含まれている。

 加熱すると白味の透明部分が白く濁り、メイラード反応により、プロテインスコアーの劣化が起こります。生卵と比べると、卵焼きではタンパク質(の働き)が半減したと解釈されます。

 ですが、卵の白味はビタミンB群中の微量栄養素である『ビオチン』の吸収阻害が起きます。卵焼きでは、ビオチンの吸収阻害は起きません。

 タマゴの吸収力を高めるためには、半熟が良いとされています。

 血液検査ではコレステロールを調べる検査はしません。つまり、卵を食べたら卵のコレステロールを測れる、と云うことはあり得ないのです。
 コレステロールの80%は肝臓で作られて、それだけでは足りないので食事でコレステロールを補わなくてはいけないのですが、それを食べすぎれば肝臓でのコレステロール生産量を下げてそれをほど良い量に調整します。

 LDLコレステロールについてですが、食事に含まれるコレステロールの中には、HDLとLDLの区別はありません。脂質としてのコレステロールとして吸収されますが、肝臓で作られる”アポタンパク”と結合して血中に放出されて”リポタンパク・コレステロール”になります。
 その時に、βリボタンパクと結合したものを「LDLコレステロールは(Low Density Lipo Protein)低比重リポ蛋白」と云い、αリボタンパクと結合すると「HDLコレステロールは(High Density Lipo Protein)高比重リポ蛋白」となります。血液検査では、このリポ蛋白の種類と量を測り、そのリポ蛋白の違いによりLDLコレステロール、HDLコレステロールの数値を示しているのです。
 
 血液の中を流れる栄養成分・薬剤等はすべて、タンパク質と結合して目的の臓器へと運ばれるものですから、この運搬タンパクを作り難くなった肝硬変の方などは、肝臓でコレステロールを作れなくなるだけではなく、どんなに卵を食べても血中コレステロールは低くなってしまいます。

 つまり、個々の体がもつ特性と誤った食事・生活習慣で高LDL・低LDL、高HDL・低HDL等々が決まります。しかし、これらは薬を使わなくても正しい食事と運動、過食を避ける等々で治るものですから、タマゴを食べてはいけない、と云うものではありません。

 ただし、タマゴを食べてコレステロールが上昇してしまう病気もあるので、脂質異常症(注:)等を理解する医師に診て貰うことは大切です。血液検査でリポ蛋白分画などを調べて異常を感じれば更に精査するはずです。

注:家族性高コレステロール血症 ・・ 500家族に1家族の割合で存在しますが、この病の方はコレステロールの多い食事を摂り続けると、10代20代の若いうちに心筋梗塞を引き起こします。

 LDLコレステロールが糖化あるいは酸化LDLに変わると悪さをする理由など、もっとお知らせしたいのですがとりあえずここまでにさせてください。

 タマゴ好きの質問者さんには下のURLを紹介しておきます。
http://www.clinic-hygeia.jp/blog/2006/07/post-57.html ← 女医さんのブログですが、タマゴを食べよう!キャンペーンは読むと面白いですよ。

 タマゴがお好きとか・・・家族性高コレステロール血症と診断を受けていなければ、一番良質なタンパク源ですしたくさん食べてください。
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Qアイス食べるとマイナス10歳老けるという記事をみましたが、毎日食べても大丈夫でしょうか?

アイス食べるとマイナス10歳老けるという記事をみましたが、毎日食べても大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

アイスとか氷の入った飲み物とかが体を冷やすので良くないという考えは東洋医学からきてると思います。
胃腸の働きが鈍るのは事実なのであながち間違いでもないです。
夏場に冷たいものの食べすぎで夏バテしたりするでしょ。
ただ量とか程度の問題だと思います。
日に一個のアイスがどれぐらいの影響なのかは体質にもよる事なので正しい検証はできないでしょうね。
また冷たいものを欲しがる人は貧血の場合もありますからお気をつけください。
冷たいものを食べることでさらに貧血になり悪循環になります。

ちなみに私はアンチエイジングなんて気にしてませんが、アイスは最後にいつ食べたっけ?という程食べないですね。
食べ物の嗜好って習慣によるところが大きいと思います。
アイスに限らず、見ると食べたくなったり買いたくなってしまう衝動って習慣的だと思います。
人間誰しもそんな食べ物の一つや二つあるものでしょうね。

Q食べても食べても食べても・・・

いくらお腹に食べ物を詰め込んでも、一向に満足することも無く食べ続けてしまいます。そうして太った自分を受け入れられないまま、5キロ太った頃には人目を避け、全てのチャンスを諦め、10キロ太った頃には、自分なにやってるんだろう、と死ぬことが頭を占領します。

10キロ太ってはダイエットして元に戻し、体重が戻った頃にはまた太りだす生活が、6年続いています。その間に楽しい事を、うんと逃してきました。

摂食障害と診断され薬を処方されていますが、薬を飲んでいるだけでは解決にはならず、過食を繰り返すのに、先生は「治りますよ」と5分診療で私に告げ、私は高額な診療代とお薬代を払い続けています。

治りませんよね?きっと。同じ体験されている方や、この分野にお詳しい方などいらっしゃいましたら、アドバイスでもなんでも構いませんので頂けたら嬉しいです。

Aベストアンサー

私、昔過食症だったと思います。
半年で10Kg近く太り、人と会いたくなくて避けたり、精神的にも沈んだ状態が多く不安定。たまに前向きになるのですが半日後には後ろ向きになってる…というカンジ。19歳~26歳くらいまで繰り返してましたね。それまでわりと優等生だったのに崩れてしまいここまで自分が堕ちたことへの葛藤の毎日でした。毎日辛くて「生きても死んでも同じかも」と思ったくらいです。辛さがわかります…。
無頓着に体重増減を繰り返してるうちに痩せにくい体質になってしまって、精神的な良好な状態を保つのにダイエットに必死という状態でした。

私は発症した20歳くらいに自分で摂食障害じゃないかと疑いました。医者には行ったことないですので薬とかわかりませんが、もしかして精神安定剤みたいな薬ですか?
精神安定剤とかって一時的に欝状態の脳の状態を良好にもっていくだけの緩和剤みたいなものですよね。
だから結局治すには自分でこの状態を改善するほかにないんですよね。
医者は経過を見るだけ、緩和剤を出すだけ、治そうという動機づけや気づきを導くだけ、治そうとする患者の手伝いをするだけ。そんな気がして医者には行きませんでした。患者が自分の力で治そうとしない限り治らないのでは?もっとも優秀な医者は違うのでしょうが…。

なぜ過食するのかというのはご自分で考えたことはあるのでしょうか?
私自身が思ったことは2つ。
(1)生活に絶望感があって希望が見出せていない
・好きな仕事もしていないし、目標もない
・好きな人がいない
(2)食事や生活の乱れ
・やる気ポジティブホルモンが分泌しにくい食生活、欝ホルモンがでやすい生活が原因(※精神安定剤ってこのホルモンの分泌剤ですよね?)

なので、なんで自分は欝なのか、なんで自分は満たされてないのか、何がほしいのか、何をすれば自分が救われるのか…必死で考えました。

(1)食生活改善と規則正しい生活
(2)ストレスゼロ。好きなことやりたいことしかしない!(仕事も生活も)
(3)わがままに生きる
(4)都合のいい男を見つけ結婚する

以上を実行し、今とても良好です。(そりゃそうだろう…)
むしろきっちり3食お米もお肉も食べ(昔は米食べずにダイエットしてお菓子沢山食べてリバウンドしたわ…)、甘い物も欲しくなくなり適度にお腹いっぱいになり運動していないのに太りません。

人は何か大きなものが満たされないと(希望とか愛情とか)、即席で欲望を満たすために食欲に走るときいたことがあります。
原因を探っていくと多くは育った愛情にあるとかきいたことありますが質問者様の場合どうですか?親子のカウンセリングとかなかったですか?
私は両親から特に酷い仕打ちを受けた記憶もなく別に問題もないと思っていました。でもある日過食が止まらなく泣きながら食べてる時親に「もう止めなさい。」といわれてその時なぜかピタっと止まったのを覚えています。…もしかして愛情に飢えてたのかな、と。

まあよくわかりませんが、その後親の愛情に感謝して私って愛されてたんだな~と実感したりしたことも良くなった要因かもしれません。別に親の愛情なんて求めてもないと思っていたけど、大きくなってから、親が子供を育てるのにどれだけ苦労してくれたかと知る度、金銭的に助けてくれる度、何だか心が満たされて安定していた気がします。

…と長くなりましたが、私が回復した1歩は親の愛情を知ったこと。大学行かせてくれるのにどれだけ親が苦労してくれたか改めて気づいたとき。
そして生活レベルでは食事。…今乱れまくりですか?
月並ですが、改善には食生活を良くすることは絶対不可欠なんです。
実感もあります。ダイエットをしていたとき、おかずがサラダだと間食しやすかったんですが、ダイエットやめて玄米ごはんと野菜+納豆+肉・魚+果物みたいな生活にしたら食べ物に囚われなくなりました。
精神状態って食事の影響も大きいんですよね。

あと、生理作用的にみても、過食は次の過食を招き易くなります。
過食→血糖値急上昇→インシュリンたくさん分泌(血糖値下げる)→低血糖(血糖値下がりすぎ)→脳が身体が栄養不足と勘違いし「食べろ食べろ」と指示を出す。生命の危険に拘わることだと勘違いしてるので自分
の意思ではコントロール不可能。
なのでダイエットとかして栄養不足状態にすると返って過食し、悪循環になってリバウンドになるんですよね。3食しっかり食べてれば間食もほどほどになり、そうすれば脳が正常にコントロールできるようになると思いますよ。

私も引きこもって楽しい事パスしてきました…でも思い切って楽しいことをすることが一番の良薬だったと思います。後は…恋ですね~。
「好きな人とおいしいもの食べて楽しむ」…私にはきっと無縁でそんなの楽しめないと許されないと思ったけど、今ちょっと貪欲に求めてみた結果、手に入れて楽しめてます。(といっても庶民レベルのささやかな幸せですが…)
mamonokamoさんもチャンスをスルーするのはおしまいにして本当に実現したいことにトライしてみてはいかがでしょうか。

私、昔過食症だったと思います。
半年で10Kg近く太り、人と会いたくなくて避けたり、精神的にも沈んだ状態が多く不安定。たまに前向きになるのですが半日後には後ろ向きになってる…というカンジ。19歳~26歳くらいまで繰り返してましたね。それまでわりと優等生だったのに崩れてしまいここまで自分が堕ちたことへの葛藤の毎日でした。毎日辛くて「生きても死んでも同じかも」と思ったくらいです。辛さがわかります…。
無頓着に体重増減を繰り返してるうちに痩せにくい体質になってしまって、精神的な良好な状態...続きを読む

Q甘い物をまったく食べなくても大丈夫?

私は最近、チョコレートやケーキ等の甘いもの、いわゆるデザートを全く食べない生活を続けているのですが、これはずっと続けても問題ないでしょうか?

Aベストアンサー

まったく問題ありません。
甘いのは糖分ですが、これはエネルギー源となるもので栄養素ではありませんから。
エネルギー源は他からいくらでも取れます。
たとえばご飯。
ご飯はでんぷんですが、体の中で糖分に分解されます。
だから、甘いものをまったく取らなくても栄養が偏ることはありませんよ。


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