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最近バックブリッジが出来るようになりたいと妙に思い始めました。 今はバックブリッジは到底出来るようなからだの柔らかさではないので、まずはブリッジを20秒毎日続けて、ブリッジに慣れるようにしています。
バックブリッジのこつを教えてください。

それと、バックブリッジが出来るようになるには、腰の柔らかさの他に、股の柔らかさも必要だと思うのですが、それは開脚で180度開いてお腹がベタんと付く状態のことでしょうか?
私は体が硬いので、開脚のストレッチ方法なども教えていただけると嬉しいです。
要望が多くて申し訳ありません。

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A 回答 (1件)

たぶん、言葉が間違っていると思われ、要するに、バックブリッジから(ハンド)ブリッジへという狙いがあるということでしょうかね。

それなら、たぶん、無意味。バックブリッジは最低限の背筋力だけの問題で、まず、これをできない人などいない。が、ブリッジは、腰椎と股関節の柔らかさを要求されていて、身体の固い人は、これが出来ない。

そして、鼠蹊部の筋腱の柔らかさが求められる開脚ストレッチをしても、ブリッジは出来るようにはならない。あくまでも、腰椎と股関節の柔軟性の問題。
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この回答へのお礼

まず全体の柔軟性を高めることから始めてみます! それと言葉の間違えの指摘ありがとうございました(*^^*)

お礼日時:2014/11/25 16:27

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Qブリッジができるようになりたい!

タイトルのまんまです。前屈は相当いくんですが(開脚して胸がしっかりつきます)反らすのが全然ダメです。立った状態からブリッジができるようになりたいんですが、すみません、ブリッジのコツ、反らす柔軟ストレッチ(?)の方法について教えてください。

Aベストアンサー

仰向けに寝た状態からならブリッジの形はつくれるのでしょうか?
出来るのであれば、
壁に背を向けて立ち、手の平を壁につきながら徐々にブリッジをつくっていってみてください。
手が下がるほど足を前にずらしていってもかまいません。
身体の柔らかさだけではなく、腹筋など筋力も必要になることが分かると思います。

柔軟ストレッチをするのであれば、腰と肩でしょうね。
腰を柔らかくするストレッチのひとつは、
うつ伏せ状態から腕をついて腰を反らせばいいですよね。

肩を柔らかくするストレッチのひとつは、
四つん這いの状態から、胸が床につくくらいまで手を伸ばします。
そこから手を足の方に少しずつ戻してくると、肩が伸ばされる位置があるはずです。
http://www.kikyou.sakura.ne.jp/~yoga/pose/hizadati.htm
上記サイトページ内のネコのポーズの形です。

もうひとつはタオルを使ったストレッチ。
体の前でタオルの両端を持つ。
ひじは伸ばしたまま頭の上を抜けて、背中、腰側まで持っていく。
今度はそのまま背中から頭を通って、前まで。
タオルでは頭の上から背中側に出来ないのであれば、もっと長い棒や布でもいいです。

肩が柔らかくないとブリッジがキレイなアーチにならず、
倒立などで肩を鍛えておかなければブリッジが潰れてしまいます。

仰向けに寝た状態からならブリッジの形はつくれるのでしょうか?
出来るのであれば、
壁に背を向けて立ち、手の平を壁につきながら徐々にブリッジをつくっていってみてください。
手が下がるほど足を前にずらしていってもかまいません。
身体の柔らかさだけではなく、腹筋など筋力も必要になることが分かると思います。

柔軟ストレッチをするのであれば、腰と肩でしょうね。
腰を柔らかくするストレッチのひとつは、
うつ伏せ状態から腕をついて腰を反らせばいいですよね。

肩を柔らかくするストレッ...続きを読む

Qブリッジするために背中部分を柔らかくする方法をぜひ

男性です。
バックブリッジするために背中を柔軟中ですが、肩甲骨を柔らかくすることに四苦八苦してます。
基本一人での柔軟となります。
もともと体が硬いですが、腰、股関節はなんとか柔らかくなってきました。
現状自分の硬さ状態は以下です。

背中で両手の指をつかめるか?
・(右手を上からの場合)もう少しでつかめるところです。
・左手を上から背中におろした場合は、絶望的に遠いです。

ブリッジした状態
・腰、股関節は彎曲で問題なさそう→○
・肩~背中直線に近い→×

ということで独自に考えた方法で強力な柔軟を行っています。
独自のやり方
・平均台みたいなテーブルにあおむけになり、片方3~4kgのダンベルを両手で持ち、
 手をまっすぐにし、限界までおろす・・を繰り返しています。
 慣れてきたら、今後、重りを重くしていく
 ※ストレッチボールというのがあるようですが、あれでは効果が足りないと考えています。

質問ですが、ブリッジを美しくみせるために行っている、自分独自のやり方は正しいでしょうか?
というのと、ほかに「強力」な柔軟方法があればご伝授ください。

男性です。
バックブリッジするために背中を柔軟中ですが、肩甲骨を柔らかくすることに四苦八苦してます。
基本一人での柔軟となります。
もともと体が硬いですが、腰、股関節はなんとか柔らかくなってきました。
現状自分の硬さ状態は以下です。

背中で両手の指をつかめるか?
・(右手を上からの場合)もう少しでつかめるところです。
・左手を上から背中におろした場合は、絶望的に遠いです。

ブリッジした状態
・腰、股関節は彎曲で問題なさそう→○
・肩~背中直線に近い→×

ということで独自...続きを読む

Aベストアンサー

ブリッジ=背中の柔軟性とイメージがつながるのはわかるのですが

 体の側面や 首・肩回り、 おなかの深層筋肉(インナーマッスル)・・と 
  下半身も 大腿筋 大殿筋と ・・  この全体に柔軟性があって 背中も柔軟性がうまれるのですよー
(うしろに反ろうとしてみて、太ももを触ってみてください、前面部がパンパンにはりつめているでしょう?)


 筋肉はとなりあって全身がつながっていると意識したほうがいいです
  

https://www.youtube.com/watch?v=WGFQvDmMq3Q#t=13m30s
 このポーズで 側面がいかにガチガチなのか 確認してみてください


 ストレッチをはじめるときは 呼吸にきをつけてください
https://www.youtube.com/watch?v=KzeiXPcZ3ZI ←この動画を参考に呼吸と動作の連動をおぼえてから本格的にはじめましょ~

その次は これ
https://www.youtube.com/watch?v=igSUmRpRG2s + ひらめきん ストレッチhttp://asiyase.vivian.jp/?p=7358

下半身から柔軟性を得ていかないと 硬い上半身・硬い下半身にはさまれた 腰まわりを グキっとやってしまいかねません。
                                     (互いに引き合っているため腰部がはりつめてる状態のため)
 まずか腰への負担のすくない 下半身の柔軟性をてにいれてからのほうが 腰にやさしいです
                                     (また 上半身の筋肉を傷めにくくなります)
 

https://www.youtube.com/watch?v=qOb3D9kFaFo
そのあとこうした全身ストレッチをはじめるといいですよ 



 下半身のストレッチは 楽で気持ちがいいものが多い。
  なので ストレッチ=きもちのよいもの  と 脳におぼえさせつつ習慣にしてしまうと
    途中いやになったりせず ながつづきします。

いきなり全身やろうとすると  いで いででで・・という状態なのに無理にのばして グキっと炎症をおこしたりします。
  けがした箇所は めんどくさいことになりますので 十分体を温めてケガのないようにおこなうようにね

 もし痛めたら スポーツ整形外科でみてもらいましょう
ほうっておくと 数年後かなりめんどくさいことになります  (トリガースポットで検索)

ブリッジ=背中の柔軟性とイメージがつながるのはわかるのですが

 体の側面や 首・肩回り、 おなかの深層筋肉(インナーマッスル)・・と 
  下半身も 大腿筋 大殿筋と ・・  この全体に柔軟性があって 背中も柔軟性がうまれるのですよー
(うしろに反ろうとしてみて、太ももを触ってみてください、前面部がパンパンにはりつめているでしょう?)


 筋肉はとなりあって全身がつながっていると意識したほうがいいです
  

https://www.youtube.com/watch?v=WGFQvDmMq3Q#t=13m30s
 このポーズで ...続きを読む

Qブリッジの形から立ち上がる・・・

ブリッジから立ち上がるマット運動。どなたかアドバイスをください。

私は、ブリッジの形からまっすぐ立ち上がることができません。

ブリッジはすぐ簡単にできるのに、どうしても立てないのです。

まず、先生に言われたとおりに腕の幅を広げ、
ブリッジの状態で、真下を見るようにしてみました。
しかしそれから
「脚に重心をおき一気にたつ」ことができないのです。

なんとなく分かるのですが、いざやってみると
脚に重心がかかりません。

立ち上がるときにとてもきたない形になります(片手を床から離し、少し上体を起こしてからもう一方を離す)


筋肉質な方で、マット運動は苦手ではないのですが・・・・・

アドバイスお願いします。


中学三年生 女

Aベストアンサー

器械体操経験者です。

片手ずつ手を離す形になってしまう、
という事は左右のバランスが悪いか、
身体のバネや重心の移動をうまく使わず、
筋力、特に腕の力で、
無理矢理おきあがっている状態だと思います。

まずブリッジをしたら、両手と両足の間隔を
少しずつ狭めてみてください。
そうすると必然的に、腰の位置が上がり、
足の方に近づいていきますね?
そうすると、重心も足の方に移動していきます。
それにつれて、段々と手にかかっていた重さが
軽くなるのが実感出来るのではないでしょうか。
最初のブリッジの形がベンチのようだとしたら、
それを段々と逆U字型にしていくイメージです。
次に逆U字型の状態で、身体を前後に揺らしてみてください。
揺らしてみると、重心の移動が分かりやすいと思います。
で、足の方に重心が移ったときに、
手を床から離す間隔で起き上がるとよいと思います。
このときは腕や足の筋肉ではなく、
腹筋、背筋のバネの力で起き上がるイメージをしてください。
身体が傾くようであれば、
いずれかの側筋が弱いのだと思うので、意識して鍛えてください。
力ずくで起き上がろうとするのではなく、
身体の柔らかさで起き上がることをイメージしてください。

逆U字になるのが難しいということであれば、
筋力の問題と言うよりは柔軟性の問題だと思います。
力を込めるとますます、身体が硬くなるので、
まずはリラックスして、
ストレッチすることを意識してください。

無理に下を向こうとすると、
重心が頭の方(手の方)に偏ってしまうので、
かえって難しい場合もあると思います。
(ちなみに、覚えている限り、
 下を向いた姿勢で起き上がる部活仲間はいませんでした。
 立った姿勢からブリッジする時は
 下を見るようにしてましたけどね。)
ブリッジをした姿勢で、
無理のない方向を向けばそれで良いと思います。
手と手の間隔を広げることについては、
腕や肩の筋力が少ない場合は、
ブリッジしやすくなるのかもしれませんが、
無理に広げるより、
自分にとって一番楽にブリッジ出来る幅にしておいた方が
重心の移動は分かりやすいと思います。
(私は手も足も肩幅くらいでやってました。)

起き上がる時の感覚は、
補助をしてもらうと分かりやすいと思います。

いずれにしろ、ケガしないよう、
信頼できる人に教わりながら頑張ってくださいね。

器械体操経験者です。

片手ずつ手を離す形になってしまう、
という事は左右のバランスが悪いか、
身体のバネや重心の移動をうまく使わず、
筋力、特に腕の力で、
無理矢理おきあがっている状態だと思います。

まずブリッジをしたら、両手と両足の間隔を
少しずつ狭めてみてください。
そうすると必然的に、腰の位置が上がり、
足の方に近づいていきますね?
そうすると、重心も足の方に移動していきます。
それにつれて、段々と手にかかっていた重さが
軽くなるのが実感出来るのではないでしょう...続きを読む


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