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特養か有料老人ホームに祖母が入ることを検討しているのですが、見学で見るだけではどこも良さそうに見えるのですが、実際はどうなのか知りたいのです。千葉近辺で探しています。

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A 回答 (4件)

これはどうですか



介護のほんね - 口コミで探せる介護施設・老人ホーム検索サイト
https://www.kaigonohonne.com/

千葉だとこのへんにありそうです
https://www.kaigonohonne.com/jigyosho/search/%E5 …
まだ出たばかりで探しづらいけど、検索窓から気になっている施設名で検索すると口コミが見れるものがけっこうあります
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この回答へのお礼

あ、ようやくそれっぽいの来ましたね。こういう感じです。ありがとうございます。

お礼日時:2014/11/27 10:58

介護職員です



有料、特養 どちらも整備は整い
専門知識を持つスタッフばかりです

経営者に着目です
病院系列
サービス業者
などなど

私は サービス業者が元の施設で
働いています
ホテル業から社会福祉にシフトチェンジした施設です

中には低俗な施設も見かけます
当然スタッフの質も悪いかと

それと お世話になる施設が決まり
ましたらマメに身内が顔を出す事
これは とても円滑になる要素です

認知がありながらも知らない場所で
過ごす不安から情緒が乱れて
慣れないまま過ごされていらっしゃる方を多々感じます
反面 身内の出入りが多い方は
スタッフにとっては
利用者様、お身内の方 双方コミュケーションが図りやすくケアしやすいです

ほとんどの方がお里の記憶があり
帰りたいと申されます
お身内の存在は心の健康に欠かせません

有料でも特老でも同じかもしれません。預けて ハイ終わり。
そんな方々が大半ではないかと
個人的に感じておる今日この頃です
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この回答へのお礼

口コミサイトを知りたいのですが...

お礼日時:2014/11/27 02:26

見学してもなかなかどこをみていいかは分からないかと思います、



地域包括や役所も公立中世をうたっているので情報はくれても

どこが良いかは教えてくれませんね!

居宅のケアマネ等に聞かれても良いかも知れません!

居宅ですと施設系でないケアマネはしがらみもなく

情報を持っていたりしています。

下記は安心介護という介護のサイトの施設見学時のチェックポイントです。

http://ansinkaigo.jp/member/sinfo/?action_ssinfo …

参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
でも、これは口コミではないですねー

お礼日時:2014/11/26 17:25

普通に考えてみれば分かると思いますが、「口コミサイト」ってそのサービスを実際に利用したことがある人たちが直接書き込みするサイトです。



特養か有料老人ホームってそもそも入居者はご老人ですが、そのご老人がパソコンやスマートフォンを使いこなせれる能力があるなら、特養か有料老人ホームに入居する必要はないと思われますが、如何でしょうか。
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この回答へのお礼

あるのかないのかを聞いているので答えになってないですー
ないってことでよいですかね?

お礼日時:2014/11/25 23:04

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Q84才の父が食事を食べなくて衰弱する一方

父(84歳)が、この前の暑さでまいってしまったのか、食事を受け付けなくなり、一切食事を拒否します。意識はしっかりしていますが、しんどい様子で眠っている時間が多いようです。
医師に相談すると、食事をとらないほかにも、点滴もしても10分と長続きしなくて(自分で抜いてしまう)もうやめてしまったと言いましたので、当方がべったり付き添いで見守っていた所2本まで点滴が入りました。多少安心しました。(私が居なくなるとまただめかもしれません)
老人が食事を取らなくなる理由は何なんでしょうか?エンシュアという液体栄養物質も嫌がって口にしませんし・・。
父親が言うには、圧迫感があるというのです。
それだけで、食欲は無くなるものなのでしょうか?

聞くところによると、老衰の症状として、衰弱と食欲の減退から食事を取られなくなり、更に衰弱が進行し、死に至るケースが老衰であるという考えがありますが、どうなのでしょうか?(このケースは老衰によるものなのでしょうか)

医師も初めてのケースらしく戸惑っております。(処置する方法が見つからない) 頑なにここまで食事を拒むケースは見たことが無いようです。精神面からアプローチすべきか?  老人性痴呆を疑ってみるほうが良いのでしょうか?医師も病院を出て行ってほしがります。正直この状態で出て行けば、必ず死が目の前です。

身体は、がりがりで、生きているのが不思議な状態です。栄養経路を断絶し、このまま、家で見取って最後を迎える方が本人の為なのか、わかりません。

どうぞ、お知恵をお貸しください。

父(84歳)が、この前の暑さでまいってしまったのか、食事を受け付けなくなり、一切食事を拒否します。意識はしっかりしていますが、しんどい様子で眠っている時間が多いようです。
医師に相談すると、食事をとらないほかにも、点滴もしても10分と長続きしなくて(自分で抜いてしまう)もうやめてしまったと言いましたので、当方がべったり付き添いで見守っていた所2本まで点滴が入りました。多少安心しました。(私が居なくなるとまただめかもしれません)
老人が食事を取らなくなる理由は何なんでしょうか?エ...続きを読む

Aベストアンサー

僕の母は胃腸科の入院で点滴の限界を医師から告げられ、飢餓状態で命も危なく(飢餓と発熱)当院では手に負えないこと、そして胃ロウ手術の実績のある医師のいる救急病院の紹介をされ、待ったなしで父と僕の兄弟姉妹で相談して胃ロウ手術のできる病院に入院し、手術の内容と過去の手術実績、成功率の説明(インフォームドコンセプト)をうけ、手術承認書を書いて、手術室控え室の隣(カーテンを引いただけ)の手術室で手術をして貰いました。父、僕、妹が隣で手術が終わるのを待ちました。手術後は胃ロウの回りに肉や皮が盛り上がって外部と胃の内部が栓付きチューブでつながった状態になって内出血も無ければ10日~2週間位後(はっきり覚えていない)包帯をとって退院OKがでて、ホームへ一ヶ月以内に戻れました。
医療や介護が家族でできない以上、他人の医師や看護婦や介護士に任せるしかありません。できるだけ頼み込んで要望を入れてしまうしか無いですね。腹を立てていてもお父上の飢餓状態と命の危険が進むだけです。飢餓状態になると脳に十分なブドウ糖や酸素や血流量が確保されずお父上の正常な脳機能(判断能力)が無くなってしまい、栄養失調状態が続けば脳萎縮などが進行して痴呆が進行しないとも限りませんので、まず飢餓状態から脱出するために、早急な胃ロウ手術が必須となります。できるだけお父上の手術に絶えるだけの体力があるうちに手術をされた方がいいと思います。僕の母の場合が、手術病院から胃腸科医院に迎えにきてもらい、手術に耐えるだけの体力を確認して1~2日経過を見てから手術を行いました。
貴方のお父上の場合、お父上の体力があるうちに、胃ロウ手術をされた方がいいような気がします。精神科の治療は時間がかかりますし、飢餓状態が続くほど脳も萎縮して痴呆が進むのではと思います。
精神科は元気で十分な体力と痴呆もなくまともに精神科医師との会話が成立することが前提で、治療に半年以上かかるかと思います。その前に飢餓状態が進めば、命が危なくなってしまう恐れが十分あります。
飢餓状態を回復するには、精神科より、栄養を確保するための便法としての胃ロウ手術の方が良いかと思います。飢餓状態になるとお父上がまともに意思表示さえできなくなってうつろな状態になって、精神科どころでないと思います。
まず、生命を維持できるだけの栄養を身体に取り込むことが必須だと思います。精神科が必要なら命の危機がなくなったそのあとでよいのではないでしょうか?
胃ロウの手術できる病院の医師に一度お会いになって説明を受けたり、手術概要を書いたパンフレット(説明書)を貰ってこられたら如何でしょうか?

僕の母は胃腸科の入院で点滴の限界を医師から告げられ、飢餓状態で命も危なく(飢餓と発熱)当院では手に負えないこと、そして胃ロウ手術の実績のある医師のいる救急病院の紹介をされ、待ったなしで父と僕の兄弟姉妹で相談して胃ロウ手術のできる病院に入院し、手術の内容と過去の手術実績、成功率の説明(インフォームドコンセプト)をうけ、手術承認書を書いて、手術室控え室の隣(カーテンを引いただけ)の手術室で手術をして貰いました。父、僕、妹が隣で手術が終わるのを待ちました。手術後は胃ロウの回りに...続きを読む

Q長期療養型病院の選び方について教えてください

私の父は10年前に左脳の脳梗塞で倒れ、それ以来右半身麻痺状態で自宅で介護しておりました。しかしこの1月に今度は右脳の脳出血で倒れ左半身も麻痺してしまい、口から物が食べられないほとんど眠ったままの状態になってしまいました。

1月末に病院より「急性期は過ぎたので長期療養型病院への転院を考えてください」と言われました。(父の場合は「医療保険」が適用されるそうです)病院から近くの2つの長期療養型病院を紹介してもらい、この週末にそれらの病院に「家族面談」に行くのですが、その2つの病院のどちらか選ぶ際のポイントのようなものがあれば教えていただけますでしょうか。

いろいろ考えてみたのですが、例えば
(1)リハビリが充実している方が良い(療法士の人数が多い?)
(2)脳神経外科がある(急変したときにすぐに対応してもらえる?)
など、恥ずかしながら本当に素人なことしか思い浮かびません。

きっと他にも事務的なことや環境のこと等ポイントがあると思うので、専門的な知識をお持ちの方や実際に身近な人が長期療養型病院に入院されている方などからお話をお伺いできればと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

私の父は10年前に左脳の脳梗塞で倒れ、それ以来右半身麻痺状態で自宅で介護しておりました。しかしこの1月に今度は右脳の脳出血で倒れ左半身も麻痺してしまい、口から物が食べられないほとんど眠ったままの状態になってしまいました。

1月末に病院より「急性期は過ぎたので長期療養型病院への転院を考えてください」と言われました。(父の場合は「医療保険」が適用されるそうです)病院から近くの2つの長期療養型病院を紹介してもらい、この週末にそれらの病院に「家族面談」に行くのですが、その2つの病院...続きを読む

Aベストアンサー

元脳神経外科・現脳卒中リハ医です

療養型病院における理学療法士・作業療法士の人数は
100人当たりせいぜい一人か二人程度です
無いも同然であり、実際のリハは集団で行うか
看護師や看護助手に指導する形になります
ゼロ(や非常勤)のところもあるが
(回復期病院に比べれば)元がゼロに近い。どこでもそうです。
よってたいした比較のポイントではないと思います。
さらに言うと遷延性意識障害が有るとそもそもリハにならない。

療養型病院で脳神経外科があるところは無いです
わたくしの様な元脳外科医が居るとしても
CTやMRIは無いほうが普通
急変があったら特に時間外ではその施設の医師が診察するより
サッサと急性期病院に搬送した方が早いし確実です。
なまじ紹介状や看護サマリーをしきたりどおり書いてたら
tPA投与の時期を逃しちゃうこともあるくらいです
よってここもあまりポイントではないと思います
(もちろん医師が多く居る方がよい)
さらに言うと、上記は軽度障害患者の話でして
普通に考えると遷延性意識障害(で症状固定)患者の急変は
急性期治療の適応が無いと思います。

上二点、世間一般の方には理解できない点もあるかもしれないので
疑問・反論があったらバンバンご返答いただきたいです。

日常の介護とか看護師・看護助手の人数や雰囲気
施設のアクセスや内部構造の方がよほど重要だとおもいます

元脳神経外科・現脳卒中リハ医です

療養型病院における理学療法士・作業療法士の人数は
100人当たりせいぜい一人か二人程度です
無いも同然であり、実際のリハは集団で行うか
看護師や看護助手に指導する形になります
ゼロ(や非常勤)のところもあるが
(回復期病院に比べれば)元がゼロに近い。どこでもそうです。
よってたいした比較のポイントではないと思います。
さらに言うと遷延性意識障害が有るとそもそもリハにならない。

療養型病院で脳神経外科があるところは無いです
わたくしの様な元...続きを読む

Q60歳過ぎて賃貸住宅を借りるのは困難か?

60歳を過ぎて賃貸住宅を借りるのは難しいということを聞いたことがありますが、過去の質問でもその他の雑誌や本でも、「そんなことはない、高齢化社会になるのだから、老人に賃貸を貸さないで商売が成り立たない」という意見も見かけます
それでいくつか疑問が出てきました
1 現在、老人に住宅を貸したがらない理由とされることは将来に解消されるわけではないのだから、老人ということで拒否される状況が劇的に解消はされないのではないか?
2 結局は、交通の便が悪いところや郊外の物件やかなり古い人気の無いところでないと老人が賃貸を借りることは難しいままということになるのではないか?
3 それとも、老人に賃貸を貸したがらない理由を消し去るほど高齢化社会が進行するのか?(ただし、それが50年後くらいなら自分には関係ないが)
4 公団で老人向けに賃貸を貸したり、自治体が何らかの援助をすることもあるようだが、それこそ高齢化社会になれば対象者が増えるのだから競争率があがりそこからあふれる人も出るのではないか?

貯金をたくさん作って老人ホームや高齢者専用住宅に入るなどの選択肢があると思いますが、それでは老後のためだけに働くような一生になってしまうような気がしてむなしい気がします。それほどの収入も無いので限界もあるということも現実としてあります

一生ひとりで親類や友人に頼れる人もいない老後になりそうで最近少し不安になってきています、以上のことはそれを前提にしている疑問です

自分の考えも偏りがあるような気もしますので何か参考になる意見をいただけたらと思います、よろしくお願いします

  

60歳を過ぎて賃貸住宅を借りるのは難しいということを聞いたことがありますが、過去の質問でもその他の雑誌や本でも、「そんなことはない、高齢化社会になるのだから、老人に賃貸を貸さないで商売が成り立たない」という意見も見かけます
それでいくつか疑問が出てきました
1 現在、老人に住宅を貸したがらない理由とされることは将来に解消されるわけではないのだから、老人ということで拒否される状況が劇的に解消はされないのではないか?
2 結局は、交通の便が悪いところや郊外の物件やかなり古い人...続きを読む

Aベストアンサー

今の日本は将来年金も先行きが見えない状況です。
政府も高齢化対策といいながら、高齢者に対して真綿で首を絞めるような政策を取っているのが実情です。(医療費ひとつとっても)

結局今から老後に向かって貯蓄していくしかありません。

老後の生活として

1.持ち家を購入し、定年までにローン完済して住み続ける
2.子供の家に同居
3.老人ホームなどに入居
4.今から老後を見越した賃貸に入居して住み続ける
5.浮浪者に成り下がる

あたりが実際の選択肢になるかと思います。

1.隣人がまさにこれで80歳でひとりで住んでます
 買い物が不便そうですが、他人を頼らず自分で買い物にいったり有料配達を利用

2.お子さんがいれば、これが一番現実的です
 ただ嫁姑の争いが起こると住みにくいですが。。。

3.これは一見現実的ですが、実際は、2つの問題があります。
 入居費用が以外と高く、また月々の費用は国民年金の給付ではまったく足りない
 そもそも空きがありません。(地域にもよりますが)
 このため以外と難しいのが現実です。

4.まだ働けるうちに、老後を見越した、近くにスーパーがあるなどの生活に便利な賃貸を借り、そのまま老後も住み続ける。
 一度入居してしまえば、あとは月々の家賃を滞納さえしなければ強制退去などありえませんからある意味安心です。

5.今さえよければという考えでいると。。。
 蟻とキリギリスの童話のようになってしまいます。

質問者が現在何歳なのかわかりませんが、現状で質問しているように老後を危惧されているようでしたら、今から貯蓄に励むことをお勧めします。

今の日本は将来年金も先行きが見えない状況です。
政府も高齢化対策といいながら、高齢者に対して真綿で首を絞めるような政策を取っているのが実情です。(医療費ひとつとっても)

結局今から老後に向かって貯蓄していくしかありません。

老後の生活として

1.持ち家を購入し、定年までにローン完済して住み続ける
2.子供の家に同居
3.老人ホームなどに入居
4.今から老後を見越した賃貸に入居して住み続ける
5.浮浪者に成り下がる

あたりが実際の選択肢になるかと思います。

1.隣人がまさにこ...続きを読む

Q高齢者の皮膚が白い粉になって飛ぶのを防ぎたい。

みなさん、いつもご丁寧に回答を有難うございます。

 普段、高齢者と関わっています。主に冬季、空気が乾燥するころの話しです。

 高齢者の衣服を脱衣介護すると、皮膚が白い粉になって飛びます。専門用語で「老人性乾皮症」による「落屑(らくせつ)」というようです。

 介護者にとっては特に害がないことはわかるのですが、量が多いと思わず息を止めてしまいます。

 そこで、質問です。

 そのような皮膚の状態を防ぐための、高齢者自身が手軽にできるような方法を教えてください。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

年をとるごとに感想肌になるらしく、冬になると手足が粉を吹いて洋服についてしまいます。しかも冬湯船につかると後から乾燥で痒くなってしまうくらいの乾燥肌です。

色々試して一番効いたのが、濡れている状態でのオイルの塗りこみです。
お風呂あがって体をふく前に濡れている状態で、ベビーオイルを塗りこみます。
そのあと残った水滴をタオルでこすらずに軽くぽんぽんとふきます。
乾燥する前に保湿はスキンケアでは重要だと思います。

高齢者の方に効くかどうか試したことはありませんが、私の場合は一番効果的でした。

ベビーオイルならリーズナブルですし、手間的にも軟膏系を肌に塗る手間を考えると楽チンです(軟膏を全身に塗るのは大変な手間なのです)。

それか、追い炊きができないので超おすすめではありませんが、湯船に入っている最中に乾燥する部分からオイルを塗りこんでしまう方法もあります。湯船にこぼれたオイルが全身に行き渡るので、背中など自分では濡れない場所にも行き渡ってくれるので、私はこの方法にしています。
オイルもアロマ系のマッサージオイルを使ってリラックス効果も兼ねます。

高齢者の方だとそんなに毎日お風呂には入らないかもしれませんが、ぜひ試してみてください。

※それぞれ肌に合うオイルがあると思いますので、ご注意ください。
※夏の日焼けするときはやりません。

年をとるごとに感想肌になるらしく、冬になると手足が粉を吹いて洋服についてしまいます。しかも冬湯船につかると後から乾燥で痒くなってしまうくらいの乾燥肌です。

色々試して一番効いたのが、濡れている状態でのオイルの塗りこみです。
お風呂あがって体をふく前に濡れている状態で、ベビーオイルを塗りこみます。
そのあと残った水滴をタオルでこすらずに軽くぽんぽんとふきます。
乾燥する前に保湿はスキンケアでは重要だと思います。

高齢者の方に効くかどうか試したことはありませんが、私の場合...続きを読む

Q一定期間を過ぎると、別の病院に転院しないといけないのですか?

こんにちは。いつもお世話になっています。
今回もヨロシクお願いします。

以前に義父が脳梗塞である病院に入院しリハビリを受けていましたが
一定期間を過ぎると、別の病院に転院させらました。

転院した病院でも、以前の病院で受けていたのとほとんど同じ
リハビリが中心でした。

病院の説明は義母が聞いて、私は直接聞いていないので
よくわからないのですが

同じ病院に一定期間以上入院することができないと
説明を受けたとのことです。

そういう法律があるのでしょうか?
(もしかしたら義母が勘違いしているのかもしれません)

少し前のことなので、義父が入院していた日数は忘れましたが
1ヶ月以内だったと思います。

Aベストアンサー

現在の医療の診療報酬点数の付け方が、各病院の役割分担させる為に役割を明確化すると高い報酬がもらえるような仕組みになっています。
その役割が
・急性期(病気や怪我の受傷後すぐの治療)
・亜急性期、回復期(治療後の在宅復帰への為のケア)
・在宅医療、介護等

です。特に上記の役割分担をしないでやっている病院もありますが、そのような病院の場合入院の期限はありませんが、
看護体制など変化しますが1例として、
入院1日目~2週間までは入院基本料が(1点=10円)
最大約2000点
2週間~30日までは
最大約1750点
30日~
最大約1550点
90日~ (75歳以上)
約1000点
と報酬が減っていきますので、75歳以上の方が90日以上入院されているベットは収益率が悪くなります。

また、役割分担をしている病院は、のうち「急性期」を担う病院は包括診療(DPC)と言って、病気毎に請求できる金額と入院日数が決まる計算方式で診療報酬を得ます。ですので、決められた日数以上入院になると病院は赤字になります。
厚生労働省によって決められた入院日数以上の入院は出来るだけ避けるために他の病院へ転院したり他の病棟へ変更します。

また「亜急性期(急性期を過ぎた時期)や回復期」にはその名の通り、亜急性期病床・回復期リハビリテーション病床と言う診療報酬加算の方式があり、これは入院期間が決められていて基本的には決められた入院日数以上の入院は出来ません。

ですので、国の方針で治療の段階に応じて病院を移動したり、同じ病院内であっても病室(病棟)を変わります。そのため入院日数にとてもシビアになります。

一般的な流れは
受傷      2~3週間        最大60~180日  
急性期(一般)病床へ入院治療 → 亜急性期病床・回復期リハ病床 → 退院(在宅・老健等)
となります

現在の医療の診療報酬点数の付け方が、各病院の役割分担させる為に役割を明確化すると高い報酬がもらえるような仕組みになっています。
その役割が
・急性期(病気や怪我の受傷後すぐの治療)
・亜急性期、回復期(治療後の在宅復帰への為のケア)
・在宅医療、介護等

です。特に上記の役割分担をしないでやっている病院もありますが、そのような病院の場合入院の期限はありませんが、
看護体制など変化しますが1例として、
入院1日目~2週間までは入院基本料が(1点=10円)
最大約2000点
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Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。
これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。

母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
肝臓にも転移しており既に手遅れでした。
今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが
4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。
あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
肺へも転移し、咳がひどいです。
今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
急に食欲もなくなりました。
一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
母はこれからどうなっていくのでしょうか。
苦しみが増しますか? 
意識は最後まであるものですか?
自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
少しでも心の準備ができればと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化...続きを読む

Q人生60年・60歳を過ぎての生き方

昔、織田信長は人生50年と言っていましたが、今の時代、人生60年という方が多いです。

やしきたかじんさんも60歳で死にたいと言っていた(でも実際その歳になると、好きな女性ができもう少し生きたいと願っていたらしいが)。マツコデラックスさんも60歳を節目にした発言をしている。

60歳ってどういう年齢なのでしょうか?60歳までにやっておいた方が良いことを調べても、60歳以上の人の生きがいを見てもピンときません。自殺する人も60歳以上で急増します。

定年延長されても希望する職でなければ生きがいが無くなり、起業するにしても体力落ち根気があるかどうか、ボランティアと言っても自分の会社生活で培った技術を活かせるところは自分の会社でないと求めてくれそうにないし、旅行三昧したところで虚しさが募るだけに感じます。

自分の会社では管理職は55歳で役職者定年で、その後は自力で見つけるか関連会社で過ごすことになります。現在40代後半でまだ60歳までには時間がありますが、みなさんのご意見お聞かせください。

Aベストアンサー

昨日の「おしトピ」で話題になっていましたが、
生活保護を受けて29万円/月 支給額でも足らないという家庭が有るそうです。
母親と 中学生 小学生の3人家族 当然、税の優遇を受けて引かれるものは1円もない。

私ら年金を満額貰っていても夫婦で25万円
お金を使わない趣味を探して何とやっていますが・・・

若い人が汗水流して働いてお給料の半分近く差し引かれる現状。
私の現役の頃でも10万円以上 ・・・引かれていた記憶が・・・ある。
そして消費税で 手に入ったお金から又1割のお金が消えて行く。

「安楽死」を選べることが出来るのなら、
若い世代に「負の遺産をこれ以上背負わせ無い政策」を日本のある県で実践すれば、そこに移住してそれを選ぶことが出来るのではないか?「死」への自由もあってよいと思います。

考えてみれば 「胃癌」も摘出した、「高血圧症」で有る 「前立腺肥大症」も手術した、親の遺伝でもあるかも判らないがパーキンソン病の症状すら見え始めた。

その昔で有れば此の世に居ないはずの人間である私が、未だ薬で生かされている現状。
それに甘えて生きて行くことに対して、子や孫に申し訳ない気さえ起ります。

「男の子で無くなった今」、「長い道のりを歩いて来たたものだ」 と、つくづく思う70歳男子です。

昨日の「おしトピ」で話題になっていましたが、
生活保護を受けて29万円/月 支給額でも足らないという家庭が有るそうです。
母親と 中学生 小学生の3人家族 当然、税の優遇を受けて引かれるものは1円もない。

私ら年金を満額貰っていても夫婦で25万円
お金を使わない趣味を探して何とやっていますが・・・

若い人が汗水流して働いてお給料の半分近く差し引かれる現状。
私の現役の頃でも10万円以上 ・・・引かれていた記憶が・・・ある。
そして消費税で 手に入ったお金から又1割のお金が消えて...続きを読む

Q介護職に転職して一ヶ月。すでに辞めたい

初めまして。31歳の女です。
今年2月から特別養護老人ホームに勤務しているものです。以前は旅館業に10年程勤務した後、30歳を節目に退職し職業訓練校で実務者研修を所得し、就職しましたが、すでにもう辞めたいと思っています。この考えが、甘いことは十分承知ですが、自分自身の気持ちが耐えられません
職場の方達は優しく指導してくださいます。わからないことがあったら聞いてくださいと言ってくださいますが、厳しい言葉もあります。焦らず今は丁寧な手技を学んでくださいと言われますが、このままのスピードでは言われますよとも言われます(ー ー;)
私も以前の職場で新人研修をしたことがあるので職員の方の気持ちはよくわかりますが、おむつ介助や更衣介助にとても手間取っている時に職員の方が明らかにイライラとした空気が感じ取られ、面倒くさそうな歩き方で今何時かわかっていますか?と言われたりします。新人だから時間かかるのはしょうがないと開きなおろうと思っていましたが、最近移乗の時に失敗して利用者を滑落させそうになりました。幸いなことに怪我はなかったんですが、一気に怖くなり主任に私は向いていないのではないかと相談したところ、
それはあなたの努力次第です。初めから出来るとは期待していません。とはっきり言われました。業務も入社一週間過ぎてから早出に切り替わり、主任の方が指導しつつ口頭での説明、それから3日過ぎてから実際に介助に入りましたが付いて行くのに一杯一杯です。注意される事へ怒りは感じず、うまくいかない自分に苛立っています。主任の方は他の職員の方に慕われているようで、あの人に教わるなら大丈夫ですよと言っておられますが、朝出勤した時に挨拶しても返してくれません。利用者の方に対しての対応もとてもよいのがわかりますが、正直私は苦手意識が強く会うだけでもきついです。
自分自身忍耐力がある方だと自負していましたが無性に泣きたくなり、出勤するのが怖いです。勤めたばかりで弱音を吐く自分が嫌でたまりません。最近では利用者の方に対しての笑顔も引きつっている自覚がありますし、介護に関しての興味も薄れています。こんな気持ちで介護をしたくありませんし、職場の空気にも耐えられません。これは私自身の気持ちの弱さなのでしょうか?

初めまして。31歳の女です。
今年2月から特別養護老人ホームに勤務しているものです。以前は旅館業に10年程勤務した後、30歳を節目に退職し職業訓練校で実務者研修を所得し、就職しましたが、すでにもう辞めたいと思っています。この考えが、甘いことは十分承知ですが、自分自身の気持ちが耐えられません
職場の方達は優しく指導してくださいます。わからないことがあったら聞いてくださいと言ってくださいますが、厳しい言葉もあります。焦らず今は丁寧な手技を学んでくださいと言われますが、このままのスピー...続きを読む

Aベストアンサー

40代男です、昨年11月に転職しました。最初の半月はそうでもありませんでしたが1か月目の後半から3か月経つ現在も不慣れな点や(同業種の職種は別、に転職)周りの目、言動等が気になって仕方ありません。
よくこういった質問をされる方への回答に質問者様がいわれる様に「甘え」・「弱さ」を指摘される方がいますが、それは否定できない点でもありますが、
人それぞれでもあります。また、私は親が介護を受ける身なので介護自体の大変さも多少なりはわかりますので、質問者様の感じている怖さなども理解できます。ヒトの命を預かる立場ですから。

取り止めがありませんが、自分の経験に照らして、3か月続けてきて思うのはまずはもう少しだけ頑張ってみては?という事です。
精神的に大変ですし、体調の事もありますから、その辺との相談ですが少なくとも長年勤めた旅館業を辞めて、更に実務者研修も受けられたからには
何らかの決意があっての事と思います。出来ればその時の気持ちを思い出し、もう少し続けてから答えを出されてはどうでしょうか?

もう少し…具体的な期限を切っても良いと思います、3か月か半年か、とにかくそこまでやってみよう!という気持ちで続けてみてください。
それでもどうしても続けられそうにないな、と感じたら…素直に自分の心に従いましょう。

これは今の自分自身への投げかけでもあります、どうかお身体をいたわって…

40代男です、昨年11月に転職しました。最初の半月はそうでもありませんでしたが1か月目の後半から3か月経つ現在も不慣れな点や(同業種の職種は別、に転職)周りの目、言動等が気になって仕方ありません。
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人それぞれでもあります。また、私は親が介護を受ける身なので介護自体の大変さも多少なりはわかりますので、質問者様の感じている怖さなども理解できます...続きを読む


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