『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

一時 映画で随分3Dが流行っていたように思ったのですが、最近は聞かれません。
TVも3D対応のものが出ていたように思って、立体映像もそろそろ未来の物から現実に?
と思っていたのですが、こちらもトント聞きません。

結局 ハヤリ で終わってしまったのでしょうか?

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A 回答 (5件)

今年は25本ほどの映画が日本で3D上映で劇場公開されました。



中でも『アナと雪の女王』は2014年最大のヒットでしたね。週末に入った観客の人数で1位となった映画は、他に『ホビット 竜に奪われた王国』、『マレフィセント』、『GODZILLA ゴジラ』、『STAND BY ME ドラえもん』があります。
http://eiga.com/ranking/archive/

観客動員数で初登場2位なら、『X-MEN:フューチャー&パスト』(翌週も2位)、『オール・ユー・ニード・イズ・キル』、『猿の惑星:新世紀(ライジング)』(翌週も2位)があります。

他にアメコミもの『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』、『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』、『アメイジング・スパイダーマン2』、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』などもヒットしました。

もちろん、3D版と2D版の両方が上映されており、両方合わせての観客数です。また、作品によっては3D上映館が少なかったり、上映地域が限られてたりします。上記の作品では『アナと雪の女王』と『マレフィセント』は3D上映館が少なめだったように思います(他の作品はどれも充分な数の3D上映館があったと思います)。

あと、12月13日に『ホビット 決戦のゆくえ』が公開。12月20日にはディズニーアニメの『ベイマックス』も公開で、これも大ヒットしそうですね。
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この回答へのお礼

具体的事例で非常にわかりやすいです。
結局 映画館の設備次第ですが、基本的に3Dも「標準」となっているのですね!

以前は結構聞いていたのですが、最近は聞かなくなったので廃れたと勘違いしてしまいました。

そこまで標準なら、TVの買換え時検討したいと思います。来年か再来年ですが、、、。

ありがとうございました。

お礼日時:2014/12/04 08:01

違いますw



標準と言う意味ではなく
「いまさら話題にもならないほど定着した技術」ってことです^^;;;
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2014/12/04 08:03

映画館では、今も上映は続いています。

既に放映は当たり前にあります。ただ、3D上映はロングランでは行われない傾向があり、2Dと同時上映になるため、地域によっては動員の都合上3D上映が可能な映画館でも自体を行わない場合もあります。

どらえもん(ロングラン上映中)、ヘラクレス(上映中)、ホビットがまもなく上映といったところでしょうか?

ちなみに、テレビについては3Dめがね別売りで3Dが視聴できるテレビは、中上位機種ではサポートしています。ただ、めがねがオプションなのであまり使う人はいないでしょう。
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この回答へのお礼

結構 標準になっているのですね?!

ありがとうございました。

お礼日時:2014/12/04 08:02

私は54インチの3Dのプラズマを持っています。



持っていますが、目が悪いので3Dで映画等を観ていません。
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「流行」から「普通」になってしまったのでは?

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この回答へのお礼

え? 最近 封切られる映画は3Dが普通(標準)なんですか!
知らなかったです!

しょっと調べてみます。

ありがとうございました。

お礼日時:2014/11/28 10:25

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