『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

こんにちは。
中小企業で事務全般を任されているものです。

今回、仕入先へ渡す小切手の
日付を間違えて記入してしまいました。
(1ヶ月先の日付を書いていました。)

上司に確認したところ、訂正印を押し、日付を直すよう
指示をうけ、そのようにしましたがこの際の「訂正印」
とは銀行印でなくてはいけないのでしょうか?
自分の苗字の訂正印を押してしまったのですが
後で「これではいけないのかも??」と
不安になってきました。

経理初心者でわかりませんので、どなたか早急に
教えていただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

♯1です



銀行持込の時点で、拒否される可能性も考えて補足いたします。

ベストなのは仕入先にまだ小切手をお持ちであるならば、持ち込み前に訂正されるのが一番です。

すでに持ち込み後でしたら貴社取引先銀行へ「不備の小切手を発行した」旨、一報入れておいたほうがよいと思われます。

持ち込み銀行(仕入先取引)=交換所=支払い銀行(貴社取引)へと、連絡が行き渡るはずです。 
後は訂正印か、差し替えか銀行の指示を仰げばよいかと。

何だかわかりにくい文章ですね・・・。(汗)

お急ぎと判断してのアドバイスがかえって御迷惑を掛けていなければよいのですが・・・。
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この回答へのお礼

はじめまして。2004helpです。
早速のご回答、ありがとうございました。

弊社取引銀行へ確認したところ、やはりgreenbirdさんのおっしゃる通り、銀行印でなければいけないとのことでした。
しかし、今回は既に数件仕入先へ渡し済みで、その仕入先から銀行へ持ちこみも済んでいるものがあり、その分に関しては引き落としも完了しているので次回からは訂正の方法も正しく行ってください、との連絡が取引銀行よりありました。
その際、日付全体を訂正するようにとの注意も受けました。(私は、月だけ間違えていたのでそこだけ訂正していました…)

渡し済みの小切手を全て戻さなくてはいけないかと覚悟をしていましたが、今回に関してはそうしなくても済んだので一安心です(^^ゞ

詳しく教えていただき、本当にありがとうございました。

お礼日時:2004/06/09 11:30

こんにちは



自分の苗字の訂正印=間違いです。

社名の後に押す銀行取引印を押します。

すでに渡されたのであれば、銀行に持ち込まれた時点で銀行より連絡が入ると思います。それから銀行へ取引印を持参されれば   解決!!です。
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いつもお世話になります。
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実際銀行に出してみたらわかる、、、というのがあるかもしれませんが、お解かりの方、経験則をお持ちの方等いらっしゃいましたら、アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

> それがどの程度までならOKなのかというのが知りたいです。

例えば、商法や銀行法などの法律として、
「印章の○○以上(程度)。」などとは定められてはいません。

その小切手(手形)を発行した銀行支店の当座預金係の担当者が、
届出印と照合できるかできないかの個人的な判断(経験)に負います。

気になるのなら、例えば、適当な紙に幾つかのパターンの押し加減で押印をして、
それを持って銀行支店へ行って、判断をして貰うと良いでしょう。
法人で当座を開いているのなら、銀行支店の担当者もいると思いますので、
その方に問い合わせるのも手段の一つです。

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緊急質問です。

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その手形は没にして新たに作成する・・・?
その場合その没にした手形はどう処理すれば?

どなたか緊急に教えてください

Aベストアンサー

#1の方が記載されましたように、いずれでも良いと
思います。

但し、手形は振り出した会社の信用を示すものであり
期日、振出日とも訂正はあまり良いものではありません。

可能であれば、再作成された方が良いのではないでしょ
うか?

書き損じ分の処理については、#1の方が書かれた通り
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Q小切手の裏書について

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振出人の印が必要であると聞きました。

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申し訳ありません。
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Aベストアンサー

>名前が二つ書いてあっても良いということになるのでしょうか?

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厳密に言えば、引き出し人の確認と言うだけでそのサインが全くでたらめであっても、それを確認することは無いと思います。
トラブルがあった場合の、銀行側の責任逃れ的な物なのでしょうか。
銀行による取り扱いは色々かも知れませんので、ご質問者様が名前や住所を明らかにすることにこだわりがあるので有れば、とりあえずそのまま提出し、求められる範囲でサインをすれば良いと思います。


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銀行関係者の専門的な回答があると良いのですが。

Q受け取った小切手の扱いについて教えてください

個人事業主です。
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2:小切手はA銀行のX支店のものですが、自宅近くのA銀行Y支店に行こうと思っています。で、A銀行Z支店の当方の普通口座に入れたいのですが、手数料などはかかるのでしょうか?
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5:9月30日より早く銀行に行って現金化することも可能、となにかで読んだのですが、これをした場合先方に迷惑がかかるのでしょうか?

以上よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

もと銀行員です。今日、9月30日振り出し(一般に「発行」とも通称)の小切手を振り出すことは、本来は無意味です。しかし、慣例的に行われていることであり、相互の信頼関係にもとづいて処理されるべきでしょう。個々に回答します。

1) 小切手に横線(平行の2本の線。中間に「銀行渡り」のような表示入りの場合もあり)が引かれていますか? 引かれていなかったら、9月30日以降にA銀行のX支店へ出向けば、現金化できます。ハンコと、念のため身分の証明になるものを持参してください。横線が引かれていると、この手段は不可能です。小切手は、一応、呈示期間というのがあって、それは10日間です。それを過ぎても「無効」にはなりませんが、振出日から10日以内に現金化するのが、トラブルもなく無難でしょう。

2) Y支店には、ご質問者の口座がありますか? すなわち、Y支店発行の普通預金通帳、あるいはY支店に当座の取引がありますか? 推測ですが、Z支店のほうにほうにのみ口座をお持ちのようです。

Z支店の口座に、9月29日(30日の前日。仮に30日が日曜だったら、9月27日)以降にその小切手を入金してください。横線の有無はこの場合、関係ありません。裏面に、住所氏名(店名)を記入してください。ゴム印などでかまいません。ハンコを押したほうがいいでしょう(ハンコは必要事項ではありませんが、Z支店の担当者が無知だったり、念入りということでハンコを求めるかもしれないからです)。これを裏書(うらがき)と言います。

30日に銀行間の決済が行われます。実際には、翌日(10月1日。仮に30日が金曜だと10月3日)の正午以降、通帳から引き出すこと(現金化)が可能です。

なお、A銀行Z支店に口座をお持ちですが、仮にC信用金庫D支店など(異なる金融機関)でもかまいません。お取引の銀行、信用金庫、農協などなど。すなわちA銀行にこだわる必要はありません。

上記は、お取引の銀行(など)と、A銀行X支店が同一地域に存在する場合です。東京なら、都下を含む全域に、神奈川、埼玉、千葉各県の一部地域です。大阪などでもほぼ同様。手数料はかかりません。

仮にお取引の銀行(など)が大阪、A銀行X支店が東京、といった場合は、現金化までに日数と手数料がかかります。この場合、9月29日を待たずに、今日でも(休日で無いとして)手続き可能です。お取り引き銀行の窓口で相談してください。

3) お取引の銀行の「預金」を扱う窓口で、入金してください。窓口で(機械を使わずに)現金を通帳に入金するのと同じ要領です。

4) 上述どおり、裏書してあれば、それ以外の書類などは不要です。もちろん、預金通帳は必要。

5) 最初に書いたとおり、9月30日振り出しの小切手における「9月30日」は、法的には意味がありません。すなわち、今日これの支払い(引き落とし)を銀行から求められても、先方さんは、振出日を理由に、これを拒絶できません。すなわち、(休日で無いとして)今日、お取引の銀行の口座に入金すると、明日(24日)に呈示を受けて、先方の口座から引き落とされます。

9月30日の小切手にした(これを「先付け小切手」と呼びます)ということは、先方さんの口座に、現在はそれだけの余裕(支払い能力。すなわち残高)が無く、29日か30日に入金の予定があるので、それを支払い資金に充当しようという心積もりと判断されます。

法的にはともかく、先方さんとの信頼関係を継続させるためにも、9月29日(またはそれ以降)に、お取引の銀行口座への入金をお勧めします。

もと銀行員です。今日、9月30日振り出し(一般に「発行」とも通称)の小切手を振り出すことは、本来は無意味です。しかし、慣例的に行われていることであり、相互の信頼関係にもとづいて処理されるべきでしょう。個々に回答します。

1) 小切手に横線(平行の2本の線。中間に「銀行渡り」のような表示入りの場合もあり)が引かれていますか? 引かれていなかったら、9月30日以降にA銀行のX支店へ出向けば、現金化できます。ハンコと、念のため身分の証明になるものを持参してください。横線が引かれていると、この...続きを読む

Q小切手の日付が無い場合

私は保険代理店をしています。
保険料を小切手で集金することが良くあるのですが、お客様が日付を書き忘れることがしばしばあります。
これまでは、そのまま銀行へ出しても何も問題なかったのですが、今回、初めてゆうちょ銀行へ持ち込んだら、
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コンプラの問題で、お客様から後になって「なぜ勝手に書き込んだ!?」とクレームになり、それが原因で廃業に追い込まれたりする心配は無いでしょうか?

2.ゆうちょ銀行の返答は正しかったのか?
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以上、宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

ゆうちょ銀行を使いたいのであれば、問い合わせの窓口へ電話で確認されてみてはいかがですか?それでOKであれば窓口の人へ教えてあげましょう。
私も郵貯窓口へなんども通ったことがありましたね。窓口の人も経験度合いや知識もまばらだったりします。

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小切手などを受け取るときは、受け取る側も知識が必要ですし、受け取りの際に出来るだけ問題が残らないようにチェックすべきですね。

Q手形の訂正について 社名ゴム印を上下さかさまに・・

手形の裏書についてですが、

裏書された約束手形(A社振出 → B社 → 私の会社)を受け取りました。

手形裏のB社が記名、捺印されている下の「被裏書人」のところに誤って、

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このあと銀行に取立に出しますがこの場合、訂正(B社訂正印)が必要でしょうか?

このままでも大丈夫でしょうか?やはり銀行で不備としてひっかかる可能性が高いでしょうか?

詳しい方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

恐らく法律的には不備ではないと思います。裏書人が記名押印をすることと裏書の連続が具備すべき条件ですから、逆さでも明確に読めれば究極的には適法でしょう。

でも実務的に銀行が受け付けるかどうかは別です。恐らく嫌がるのではないでしょうか。

そんな面倒を避けるには、其の反対の記名の欄を赤の斜線で消してそこに銀行印を捺して、次の欄にもう一度正しく記名押印をしたら良いのです。
簡単なことですから、そのようにした方が良いでしょう。

Q住民票の発行手数料に消費税は課税?不課税?

住民票の発行手数料に消費税は課税でしょうか、それとも不課税でしょうか?また、印鑑証明書は同じくどちらでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

 こんにちは。

・税金の課税と言うのは、個人の財産を制限する最大の物ですから、すべて法令などで定めがあります(租税法令主義)。

・消費税法基本通達
 ご質問の件につきましては「消費税法基本通達」に、非課税の範囲として、次のとおり定めがあります。

(非課税となる行政手数料等の範囲等)
6 -5-1 国、地方公共団体、法別表第三に掲げる法人その他法令に基づき国若しくは地方公共団体の委託又は指定を受けた者が徴収する手数料等で法別表第一第5号イ及びロ《国、地方公共団体等が行う役務の提供》の規定により非課税となるのは、次のものであるから留意する。
(1)  法令(法律、政令、省令又は大臣告示のほか条例及び規則を含み、業務方法書又は定款等は含まない。以下6-5-2までにおいて同じ。)に基づいて行われる次に掲げる事務の手数料、特許料、申立料その他の料金(以下6-5-1において「手数料等」という。)で、その徴収について法令に根拠となる規定があるもの。
イ  登記、登録、特許、免許、許可、認可、承認、認定、確認及び指定
ロ  検査、検定、試験、審査及び講習(令第12条第1項第1号イからニまで《非課税となる国、地方公共団体等の役務の提供》に掲げる事務のいずれにも該当しないものを除く。)
ハ  証明(令第12条第1項第2号《非課税となる国、地方公共団体等の役務の提供》に掲げるものを除く。)
 (以下略)

・住民票は「ハ」に該当しますから、非課税ですね。

http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/kansetu/syouhi/06/05.htm

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/kansetu/syouhi/06/05.htm

 こんにちは。

・税金の課税と言うのは、個人の財産を制限する最大の物ですから、すべて法令などで定めがあります(租税法令主義)。

・消費税法基本通達
 ご質問の件につきましては「消費税法基本通達」に、非課税の範囲として、次のとおり定めがあります。

(非課税となる行政手数料等の範囲等)
6 -5-1 国、地方公共団体、法別表第三に掲げる法人その他法令に基づき国若しくは地方公共団体の委託又は指定を受けた者が徴収する手数料等で法別表第一第5号イ及びロ《国、地方公共団体等が行う役務...続きを読む

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Q受取手形を取立手数料を払わずに換金するにはいつ銀行に持ち込めばいいですか?

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「支払期日を過ぎたその後の2営業日」に手形を持ち込むことには全くペナルティなどは生じませんか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

零細企業で経理を担当している者です。
私も手形管理していますが取立手数料を取られるのは馬鹿らしい
ですよね?
ですので御社の口座のある支店振り出しの手形でしたら
期日当日に持ち込めば即入金されますし、近郊でしたら1日前、
遠方でしたら2日前に銀行に持って行けば取立手数料は要りません。
ただ御社の取引のある銀行の窓口に行って聞くのが一番だと思いますが。
弊社の取引銀行でも交換所の関係でどうしても取立に出さないと行けない手形もありますが・・・・
期日前に持ち込んだ場合期日に即資金化は出来ませんが取立手数料
は掛かりません。
ご参考までに。

Q「お取引先様各位」は正しいですか?

多数の取引先に対して通知文書を発行する際に、「お取引様各位」という宛名は正しいのでしょうか?
「お取引様」で「様」をつけて、更に「各位」とつけると重複するような印象を感じたのですがいかがなものなのでしょうか?(○○各位殿 みたいな印象)
過去の回答に「お客様各位」という使い方があるようなことがあったのですが、「お客様」は客+様じゃなくて「お客様」という代名詞のような扱いなのかしら・・?と思ったりしたので新たに質問させていただきました。
ネット検索したのですが、まちまちなので・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

難しいですよね。
「お取引先 各位」「お得意先 各位」のレベルでよい、とは思いますが・・
「お取引先様 各位」はちょっと「くどい」感じを受けますね。
「各位」には、ある程度の「敬称」を意味として含んでいるはずなので、失礼ではないように思われます。
バカ丁寧な宛先の書かれた文書にも拘らず、内容が「支払いの督促」だったら、意味ないですしね(笑)

「お客様 各位」は、対象がいわゆる「ビジネスの相手」ではなく、不特定多数の客なので、おかしくはないでしょう。
「お客様へ ~ お知らせ」でもいいわけですし。

その他のいろいろな、ビジネス文書の記入方法をまとめたページを見つけました↓ので、ご参考に・・

参考URL:http://www.ddart.co.jp/businessletter.html


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