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昔から安全を確保した者が通貨を発行してました。藩札文化もその流れと思います。安全を確保出来ない者に通貨は無縁ではないのかと思います。だからマネーロンダリングで騙して使う行為を産んでいます。デスティニー文化の産物ですね。金貸しは、欧米では力を持っていた結果だと思うのですがローマ皇帝も金貸し殺されてます。ならば、通貨を作る者に金貸しは、勝てるのか?安全を確保出来る者が通貨を作り金貸しに勝つ。結局生産力が制しているように思います。これがなければ守る物がありませんですね。安全の主体ですね。

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A 回答 (2件)

途上国が途上国なのは、政治が安定しないからです。



政治が安定しないから、経済も発展することができず
途上国のままなのです。

その意味で、安全安心があって初めて通貨も意義を持つ
ということが言えるでしょう。



”通貨を作る者に金貸しは、勝てるのか?”
     ↑
メディチ家は金貸しで大儲けをして、その金の力で
法王を出し、ルネッサンスを花開かせました。

安心、安全は通貨存在の前提ですが、だからといって
安心、安全を担保しているモノの力が強いとは
一律には言えないでしょう。

金は政府や国家権力よりも強大になることが
あるのです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
モノの力と言うよりコロニーの力ですね。勿論コロニーが作り出すモノが無くては、意味がありませんが、金貸しの金の力は、コロニーが信用して生まれています。信用されない金に力は、ありません。つまりコロニーが決めているのだと思います。

お礼日時:2014/12/01 08:11

現在は金貸しが通貨を発行しています。


世界中の中央銀行は民間の金融機関が大株主で、
中央銀行のみが紙幣発行の権利を持っています。
アメリカのFRBは100%の株が、民間金融機関です。

よってすでに金貸しが実質世界制覇をしています。
安全より戦争などの混乱により、中央銀行が勢力を
拡大してきました。
ただ、この中央銀行システムが少し揺らいでいます。
今後、何らかの波乱の可能性があるかも知れません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
獲物を狙う文化は、戦いになりどちらが消えることになります。デスティニーでしか移住出来ない民族と先住民の戦いは、世界中で昔からありますが、文明の違いが勝敗を分けてきました。そんな中に金貸しが入るといつもクリアされる運命です。

お礼日時:2014/12/01 11:30

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