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先日、一車線の住居の中の一方通行で
帰宅ラッシュ時に、自転車が右前からくると思ってブレーキを踏んで停止しました
そしたら、自転車が脇をすり抜けようと
右前のバンパーにつっこんできて傷が2本つきました
警察を呼びましたが物損事故をなり
連絡先を交換してあとは保険会社の方の判断になりますと言われました
相手は50歳ぐらいのビールをかごにいれていた方で
警察の前では病院いきますかといわれ大丈夫ですと言っていました

そしたら次の日に電話がきて
相手の方から病院にいったから保険会社の連絡先おしえてくれと
いいだしました
私はまだ保険屋さんにも連絡していないのでまた連絡しますと言いました
その後、保険会社に電話をしたら
過失をみとめるなら間に入ると言われました

この方がどうでてくるかわからないのですが
間に人を通して話したく今着信3回とメッセージを出ていない状態です

過失を認めて保険会社に頼むべきなのでしょうか?
自賠責保険を使うということも可能ですが120万円しかおりないみたいで
もしも、このかたが半年とか通院されると思うと怖くてたまりません
なるだけかかわりたくないのですが
私の正義感で過失をみとめるのも嫌です
こんな方がいっぱい世の中に増えるのもいやです
ブレーキかけて停止したくるまに自分からつっこんできて保険屋さんからのお金もらおうとするなんてと思います

どうすべきなのかわからないので
何かいいアドバイスはないでしょうか?

よろしくおねがいいたします

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A 回答 (3件)

元:損害保険会社の事故処理センター勤務でした・・。

(5年前退社)

まず、申し上げます。
この場合は、相手方は「当り屋」とはなりません。
単なる、「事故相手方」と定義されます。

大変、申し上げにくいのですが・・。
NO2のご回答者のお答えを、訂正させて頂きます。

 〇NO2のご回答者

 >>自賠責保険を使わなければ、その人の治療費はすべてあなたの自腹です。

   正しくは、「自賠責保険」は「国」による「強制保険」となります。
   自動車事故発生に因る、被害者の「救済」を目的としております。
   この為、この「自賠責保険」に関しましては。
   「任意保険」である、「加害者請求」しか認められない自動車保険とは違って。
   「被害者請求」が、認められています。
   ですので、ご質問者が「自賠責保険」の使用を拒否された場合でも。 
   相手方が、「人身事故」として警察に届け出を出した場合。
   「被害者請求」をする権利が、相手方には「発生」致します。

 >>ちなみに、自賠責の120万を超えた部分は任意保険で賄われます。

  確かに、「自賠責保険」に於ける、「傷害賠償部分」に関しましては。
  「120万円」が、「最高支払限度額」となります。
  しかしながら、相手方が、ある一定期間に渡り治療を行っても改善せず。
  症状が固定した場合、「後遺障害の申請手続き」を行う事によって。
  ご質問者の、自賠責保険引受け損害保険会社が、それを認めたのであれば。
  「傷害賠償部分:120万円」から・・。
  「後遺障害賠償部分」での保険金支払いへと、移行します。
 
   明らかな、心身に対する「後遺障害」に関して。
   「国」が定める、詳細かつ厳密な「後遺障害認定基準」に従い。
   「後遺障害保険金」が支払われます。
    最終支払保険金が、最高支払限度額:4000万円を超過した際に。
    「任意保険」である「自動車保険」の、「対人賠償保険金」の支払対象となります。

上記の内容により、此の度の「事故発生」に因る、相手方の怪我は。
恐らくは、「自賠責保険」内で賄えると想われますので。
任意保険である、「自動車保険」の「対人賠償」は無い物と想われます。


>>保険会社に電話をしたら
  過失をみとめるなら間に入ると言われました

まず、ご確認頂きたいのが・・。
自賠責保険引受け損害保険会社と、任意保険である「自動車保険」の損害保険会社です。
時々、別々の損害保険会社にてご契約をされている場合がございます。
もしかしたら、「自動車保険」のご契約損害保険会社にご連絡をされていませんか?。

「100:00事故」の場合は、ご質問者の損害保険会社は介入できません。
ですので、「過失を認めないと、間には入れない」との回答だと想われます。
「任意保険」である「自動車保険」を、ご利用になるので有れば。
「一括払い制度」と言う、別々の損害保険会社にてご契約の場合でも。
ご質問者の「自動車保険」の損害保険会社にて。
「自賠責保険」と、「自動車保険」の保険金支払いが可能なのですが。

まずは、相手方の主張する「人身事故」に関しましては・・。
明らかに、「転倒」等に因る原因発生における「怪我」なのでしょうか?。
その点を、きちんとご判断なさるべきかと想います。

また、ご質問者が・・。
「急ブレーキ」や、「いきなりブレーキを踏んで」の事で。
相手方には、「危険回避行動」が取れない状態であったならば。
残念ながら、ご質問者にも「過失割合」が発生する物と考えます。

しかしながら、ご質問者が帰宅ラッシュの「渋滞の中」で。
ノロノロ運転状態で有り、いつ、ブレーキを踏んで「停車」するか。
その可能性が、相手方に「予測できる状態」で有り。
相手方が、「余裕」を持って「危険回避行動」を取れる状態で有ったならば。
ご質問者のお車の横を、「強引」に「すり抜け」様としたので有れば。
「過失割合」は、相手方に大きく被せる事が可能です。
よって、この事が、きちんと立証可能であるならば。
反対に、ご質問者が相手方に対して、お車の「修理代」の請求も可能かと想われます。

最後に、一つだけ気になる点がございます・・。
相手方は、「飲酒状態」ではなかったでしょうか?。
自転車のカゴに、ビールを入れていたのが気になります。
もしかしたら可能性としては、飲酒状態での「ビールの買い足し」が有ります。
もしも、「飲酒状態」で有ったならば、ご質問者の方には「過失割合」に関しては。
ほぼ、無い状態に持ち込めるかと想われます。

他のご回答者も仰っていますが・・。
ブレーキを踏んでいて、「停車」していたならば。
100%の「無過失」とは、なりません。
「事故発生状況」に因っては、ご質問者の直前の行動が問われて。
ご質問者にも、「過失割合」が発生してしまう場合がございます。

どうしても、ご質問者が納得が行かない結果となった場合・・。
ご契約内容の中に、「弁護士費用特約」を含まれているので有れば。
この「特約」をご利用されて、「弁護士」を介入させて決着をつける事も可能です。
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>過失をみとめるなら間に入る



あなたは自車を停止させたから過失はないという主張ですが、完全に停止させたということを証明できますか?

>自賠責保険を使うということも可能ですが

自賠責保険を使わなければ、その人の治療費はすべてあなたの自腹です。
ちなみに、自賠責の120万を超えた部分は任意保険で賄われます。
その程度の事故で120万を超えることはありません。
なお、自賠責保険だけであれば、任意保険の翌年以降の保険料アップはありません。

>なるだけかかわりたくないのですが

それなら一部過失を認めて保険会社に任せるべきです。

>私の正義感で過失をみとめるのも嫌です

あなたが無過失だと主張するのであれば、保険会社は交渉できませんから、あなた自身ですべて対応するしかありません。
「クルマは完全に停止していた」というのを証明しない限り、クルマは動いていた事になって、過失アリになりますが。

相手とすれば、自転車の修理はないでしょうから、自賠責からの治療費などが取れれば良い、ということでしょう。
あなたのクルマのキズはどうしますか?
そのままで良いというのであれば、自賠責だけ使ってそれで終わりになります。
人身事故になりますから違反点数は付きますが。

クルマの修理をさせたいのであれば、一部過失を認めて交渉は保険会社に任せるべきでしょう。
バンパー交換費用は相当な金額だと思いますが。
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警察で停止している車にぶつかってきたということが確認できているのでしたら、お金を請求されたと相談されてはいかがでしょう


また相手の方には自分では判断できないのと物損扱いとして処理してもらったので警察に相談していると伝えてみては。
状況次第では恐喝に値するかもしれません。自分では対応できないということで警察に入ってもらうことを相手に伝えることにより出方がわかると思います。
相手の方は転んでけがをするような状況だったのかなども警察では記録しているはずなのであまりにも行き過ぎた要求がある場合は相談するのが大切だと思いますよ。
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Q父親が、当たり屋事件に遭遇したため、相談させていた

父親が、当たり屋事件に遭遇したため、相談させていただきます。
(なお、前回一度相談しましたが、その後、相手側の請求や行動がエスカレートしてきましたので、
再度相談させていただきます。アドバイスいただけると助かります。)

【状況】
 先日、私の父親が自転車に乗っていました。反対側から、携帯のイヤホンをした男性が歩いてきました。そして、イヤホンのケーブルが父親の乗る自転車に引っかかり、男性の耳からイヤホンがはずれ、イヤホンカバーが外れました。付ければすぐに直るぐらいのことですが、男性は携帯電話やイヤホンを弁償しろ、と迫って来ました。すぐに応じないと相手が激高してきたため、警察に行くことになりました。
 警察で男性は、「自転車でぶつかってきた、携帯とイヤホンが壊れた」などと根も葉もないことを言ってきました。父が実際の話をすると、相手は父の胸に殴りかかって来ました。(おそらくこの様子は防犯カメラに記録されています)そして、父親に、苗字、住所、電話番号を書かせ、持参した携帯電話(使用可能であり壊れていない)を使って、父の書いた自宅の電話番号に電話して本当に合ってるかどうか確認しました。また、警察の方が手に持っていた住所等の紙を持って逃走しました。そのときは警察も、事件を早く収拾させたいらしく、民事に該当するから介入できないと言いました。

【恐喝】
その後、自宅に男性から電話があり、「携帯電話の故障修理代、さらには怪我をしたから病院での医療費も請求する。応じないと訴訟を起こすぞ。」といった脅迫の電話がかかってきました。
さらに1週間後、男性から「携帯電話を修理そ、病院で治療を受けた。請求書を作ったので支払ってほしい。請求書作成のために下の名前も教えてほしい。応じなければ、警察に行って裁判を起こす」と脅してきました。
こちらは、名前を教えませんでしたが、男性は、デタラメな交通事故を装って警察に相談したらしく、その後、警察(交通班)から電話がかかってきました。警察もやくざ風な口調(発信の電話番号は本物の警察でした)で「すぐに出頭しろ、しないと逮捕するぞ」などと言って来ました。その警察にいくら「当たり屋事件だ」といっても、理解してもらえませんでした。

【対応】
それに対し、事故直後に行った交番に相談しましたが、交番に相談しても、警察(交通班)の事件にはかかわらない、と言って、相手にしてもらえませんでした。唯一、事故直後に担当したお巡りさんからは、「携帯電話は壊れていなかった、その男性は怪我をしていなかった」という言質はもらえることに成功しました。
この状況のため、土曜日に警察(交番班)に行こうと思っていますが、どのように対応すればよろしいでしょうか。
警察(交番班)に事情を説明して、場合によっては交番での防犯ビデオを出してもらい理解してもらうことの他に、「脅迫」として、被害届けなども出した方が良いのでしょうか?

交番と警察も、きちんと対応してくれなく(他の部署、他の人の話は知らない、と言う)、困っています。
ちなみに、男性からの電話は録音しましたが、うまく聞こえませんでした。

男性にはこちらの苗字や住所、電話番号を知られて不安であり、
父親も主に対応に当たっている母親も今回の件で、気分が落ち込んでしまっています。

お手数をおかけしますが、アドバイスをいただけますと幸いです。
宜しくお願い致します。

父親が、当たり屋事件に遭遇したため、相談させていただきます。
(なお、前回一度相談しましたが、その後、相手側の請求や行動がエスカレートしてきましたので、
再度相談させていただきます。アドバイスいただけると助かります。)

【状況】
 先日、私の父親が自転車に乗っていました。反対側から、携帯のイヤホンをした男性が歩いてきました。そして、イヤホンのケーブルが父親の乗る自転車に引っかかり、男性の耳からイヤホンがはずれ、イヤホンカバーが外れました。付ければすぐに直るぐらいのことですが、...続きを読む

Aベストアンサー

警察が、介入してきたということは「人身事故」として正式に受理されています。
それには、「診断書」が必要ですから、既に診察は受けているでしょう。
ここまでくれば、相談者側が「恐喝」と騒いでも「手遅れ」状態でしかありません。

>唯一、事故直後に担当したお巡りさんからは、「携帯電話は壊れていなかった、その男性は怪我をしていなかった」という言質はもらえることに成功しました。

残念ですが、これは証人としての証言にはなりません。
怪我に関しては、処理後に悪化という事例は「何万件」もありますから、それを覆すのは非常に困難な状況です。
交番のビデオも、公開はしませんしできません。
裁判所命令・公安委員会命令・警察本部命令のどれかがないと、公開はしません。
理由は、警察の扱う情報は全て「個人情報保護法の対象」となります。
ですから、開示には「裁判所」の開示命令が必要になります。
それに、外見を見ただけで「怪我なし」と判断は無効ですから、証言にはなりません。
よく交通事故の裁判で、弁護士にその手の証言は簡単に「覆されて」います。

1)事故は双方共、発生を認めている。
2)警察に届けをされている
3)損害賠償・治療費の請求があり
上記で判断すれば、法的には何の門だもありません。
逆に、相談者側が「賠償」を渋っていると判断できる内容が多々この相談内容に書かれています。

思い込みでしかない現状で、「恐喝未遂」「脅迫」「強要」で告訴をしても「受理」される可能性は0%に近いでしょう。
理由は「事故」が根底にあり、先に人身事故として「告訴」されていますから「悪質な被疑者」として警察では認識されています。
ですから、警察から「逮捕」という文言がでています。
このまま、全てを放置すれば「逮捕」は確実にされます。
また」逆に「ひき逃げ」として扱われます。

相談者は被害者と思っているようですが、1番最初の「父親」の対応が間違っていませんか?
この文章でも、かなりそれが「濃厚」だと感じさせる内容です。
自転車は「車両」ですから、走行方法まで法律で規制されています。
当たり屋とは、自分から車両に「ぶつかる」のが当たり屋です。
今回のは「歩行中」の被害者に、自転車が「接触」していますよね?
これは「当たり屋」にはなりません。
そもそも、当たり屋の認識がまったくなっていません。
このままでしたら、「物損で「民事上」での解決が、加害者の「ゴネ」でできないから、軽症でも「負傷」があるから正式に人身事故として告訴をしている」となってしまいます。

アドバイスも何も、事故は「事実上」発生していますから、被害者・加害者がはっきりしています。
日本は「法治国家」ですから、法律には従うしかありません。
警察で診断書を開示してもらい、負傷を確認するしかありません。
病院に、相談者・父親が確認ししても「医師法」で守秘義務がありますから、これは患者本人の「承諾」がないと説明すらしてもらえません。
これを覆すには、「負傷」が「詐病」であると「証明」しないとなりません。
その場では、「負傷確認」ができていないでは、「事後発症」には勝てません。
先に書きましたが、事後発症は「何万」と事例がありますから、専門家でも覆すことはできません。

これは、相談者には「勝ち目」はありません。

警察が、介入してきたということは「人身事故」として正式に受理されています。
それには、「診断書」が必要ですから、既に診察は受けているでしょう。
ここまでくれば、相談者側が「恐喝」と騒いでも「手遅れ」状態でしかありません。

>唯一、事故直後に担当したお巡りさんからは、「携帯電話は壊れていなかった、その男性は怪我をしていなかった」という言質はもらえることに成功しました。

残念ですが、これは証人としての証言にはなりません。
怪我に関しては、処理後に悪化という事例は「何万件」もありま...続きを読む


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