ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

課題でごみ収集ロボットを製作しています。

ごみ収集ロボットがごみを収集後、ごみステーションに戻ってごみを破棄するのですが、

ごみステーションまで戻るための手段が決まりません。

紐をつけてステーションから物理的に引っ張る→絡まる可能性が高く実用性が低い

ルンバの自動的に充電器まで戻る機能を利用する→おおざっぱな技術以外が非公開

GPSを利用する→誤差が大きい(DGPSを利用して5mほど誤差が生じる)

進んだ経路(方向、距離)を記憶して逆に実行して元の位置に戻る→途中でずれる可能性が高い

フィールドは10m×10mほどで障害物があります。

センサは画像処理センサ、タッチセンサ、光センサ、カラーセンサがあります。

何かアイディアがあればお願いします。

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A 回答 (1件)

ルンバを分解したことはありませんが、充電器にスモークフィルターが付いていることから


充電器自体が赤外線パルスを広角に発光し、自走掃除機が赤外線を受光していると思われます
但し赤外線受光センサーをパイプ状の中に設置し、受光範囲を絞って充電器の方向を判別します
その為掃除機自体が回転し充電器を探しています

デジタルコンパス も参考になると思います
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