『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

昨年10月に解散したバンド、「たま」の書籍を探しています。1993年以降に出版されたものであれば、ぜひ情報を教えて下さい。インターネットも、メンバーやファンのHPも探しましたがヒットしませんでした。お願いします。

A 回答 (3件)

下記ページに載っているのは比較的最近のものばかりですが、


・「たま」という船に乗っていた / 石川(2004年2月18日 発売)
・おとなのなぞなぞ / 石川浩司(2003年11月14日 発売)(※音楽とは関係ないかも)
などがあるようです。
あと本ではありませんが、
・音楽朗読劇 雨の日の水族館(2003年3月26日)
なども面白そうです。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Keyboard/19 …

Amazonで「石川浩司」で検索してみました(上手く表示されなかったらAmazonのトップページから検索してください)。上記以外にもにも何冊か見つかりましたのでご確認ください。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handl …


ちなみに「知久寿焼」では
・たま詩集 (1993年11月)
のみでした。1993年以降ということですから、これはご確認済みかも知れませんね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4783704 …

それにしても、たま解散しちゃったんですね、知りませんでした。
イカ天で初めて見たときのインパクトは今でも忘れられません・・・。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Keyboard/19 …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。私も解散を知ったときはショックでしたが、柳原さんが脱退されてからは「たま」だと思えなくなっていましたので、アルバム「けらいの一人も居ない王様」までしか、追いかけられなくなっていまして、その影響で質問に至った次第です。

お礼日時:2004/06/09 23:51

有名なのは竹中労さんの「たまの本」ですよね。


いまでも売ってるのかどうかわかりませんが。↓

参考URL:http://books.yahoo.co.jp/bin/detail?id=09181243
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。「たまの本」は既に入手済みです。竹中労という人の人格の中身まで見ることができたありがたい本でした。

お礼日時:2004/06/09 23:49

 石川さんの「「たま」という船に乗っていた」は当然ご存知ですよね。


「おとなのなぞなぞ」という本もあるような。
バンドスコアは絶版になっているようです。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Keyboard/19 …
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この回答へのお礼

ご回答をありがとうございます。バンドスコアはネットで配信している方がいらっしゃるようで、お願いしておきました。個人的にはもう一度柳原さんを含めて、、1990年の正月時点に戻って、他のカブキロックスやBEGIN、FLYING KIDSの方々とセッションしてほしいと願っています。

お礼日時:2004/06/09 23:54

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