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店舗などの防犯カメラ映像って何か有った時の為とカメラが有る事で抑止効果も狙ってるでしょうが保存について疑問が有ります。例えばコンビニ等の販売店なら万引き等なければ削除していっても問題無いですが業種に寄っては、かなり長い期間残してる店舗が有るのは、やっぱり警察からの要請ですか?よくテレビで犯人の足取りなんかを警察が調べますが店舗などの防犯カメラ映像も有力な情報になりますもんね。詳しい人居ますか?

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A 回答 (1件)

コンビニは1週間だと聞いた事があります。


後はわかりません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2014/12/03 07:09

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Q防犯カメラの記録は何日ぐらい?

真実を証明するために
カメラ記録は有効です。
 この記録って
何ヶ月ぐらい残してあるものでしょうか?
 識者様! 教えてくださいませ。

(1)店が任意につけている場合
 この記録を削除しないよう注文つけられるでしょうか?
 【記録内容は店側にとって不利になる内容です】

(2)警察に申し出れば可能と思いますが
  大げさにはしたくはありません。

識者様! 教えてくださいませ。

 

Aベストアンサー

金融機関は長いのですが
普通は、長くても一ヶ月ほどの保存だと思います。
画像の安全管理のため
(画像の漏えい、減失、き損、改ざん防止など)
保存期間は最小限にしてくさいね・・・とか言われるし。


(1)
個人が注文をつけられません。
それに従う義務もありません。

(2)
状況がいまひとつわかりませんが
大げさ・・・とかではなくて
その必要があるのなら、警察に申し出ないとダメです。

真実の証明は、防犯カメラに限りませんから
他の方法を模索するなど・・・ですが
店側が、言い訳できないようにすれば足りる。

Q防犯カメラ映像の保管について,教えてください.

防犯カメラ映像の保管について,教えてください.

コンビニやガソリンスタンドによくある防犯カメラに関してですが,
どのくらいの期間,記録映像は保管されているのでしょうか?
保管期間は法令とかで定められているのでしょうか?
それとも各店舗の自主的な対応なのでしょうか?
詳しい方,お教えください.

Aベストアンサー

 他の回答の通り、法令で定められてはいません。ただし、市町村やその公安委員会などで条例やガイドラインを作っている例は多々あります。
http://www.nakano.net/presen/eip_060318_knakano_asano.pdf
 設置場所、設置団体によって異なりますが、多いのは1~2週間、最長で1ヶ月程度だとされます。

 考え方の基本は対象としている犯罪が発覚するまでに何日あれば十分かということです。
 例えばコンビニであれば強盗を対象とするならば1日も要りません。強盗殺人なら深夜に襲われて発覚が早朝ということが考えられます。万引きだとたな卸しまで確認できませんから、1ヶ月は必要となります。内部の犯行もそうです。レジから小銭を店員がくすねていないか。判るまで時間を要しますから。
 
 そのような観点で長いのは銀行などATMの内蔵カメラですね。3ヶ月以上です。
 
 別の意味で長いのがマンションの監視カメラです。これは個人情報を考慮していない場合が多く、数年分保存しているといったケースまで聞きます。

Q防犯カメラの映像はどれくらいの期間保存されてる?

町の防犯カメラの映像は、どれくらいの期間保存されてますか?

東京都内の駅構内、コンビニ、柱にところどころ取り付けられたカメラなど。
管理してるのは、それぞれ違うのかもしれませんが、セキュリティ会社が主に管理してますか?
数十年間は、保存してるものでしょうか?


また、警察からの要請でカメラの映像を見せる場合、データをそのまま渡すのでしょうか?
それともセキュリティ会社の中で見てもらうのでしょうか?

Aベストアンサー

今は、HDDに記録していますから
録画画質とHDDの容量によります、1週間から1ヶ月程度です
場合によっては、ディスクにダビングして保存とか、この場合保存期間は伸びます
銀行のATMのカメラは3ヶ月程度らしいです
管理しているのは、カメラの設置者です(駅ならJRとか、コンビニならそのお店のオーナー、商店街なら商店会)
警察には、静止画でプリントアウト、ダビング、モニターで確認で、状況によります
(ディスクになっている場合はそのまま渡せます:HDDはそのまま渡しません上記の方法で)

Q防犯カメラについて質問です

防犯カメラについて質問です

万引きでも空き巣でもどんな犯罪でも構いませんが、防犯カメラの映像を見てから個人が特定されるまでの期間はどの程度でしょうか?
1~2日で特定可能ですか?
そして、個人特定から礼状発行、逮捕まではどのくらいの時間を要するのでしょうか?
また、テレビ番組で見る防犯カメラの映像は酷く汚いように思えますが、マスクやサングラスなどで顔の一部を隠されてしまっても特定できるのでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

まず、重犯罪で無いと特定に動きません、私のマンションで自転車窃盗が多いので防犯の為に数週間分録画出来る防犯カメラ設置してます、窃盗が起こり被害届け出しましたが、警察は届出は受理するが犯人特定は出来ないと言う結果を管理組合から報告がありました。

防犯カメラはマンションの場合抑止力になりますが、重犯罪で無いと犯人逮捕に結びつかないようです、当然顔見知り、近所の人であれば、結びつくでしょう。

万引き・空き巣では余程の大きな損害(強盗致傷等)が出ないと捜査すらしないでしょうね。

>万引きでも空き巣でもどんな犯罪でも構いませんが、防犯カメラの映像を見てから個人が特定されるまでの期間はどの程度でしょうか?
1~2日で特定可能ですか?

重犯罪でも、立証する為の証拠になり、警察の捜査情報にはなります、ですが防犯カメラだけで個人を特定する事は極めて難しい事だと思います、ですが、防犯カメラが決めてとなり個人を特定できたり、立証する証拠には当然なりますから、警察にとってはありがたい情報かと思います。犯罪に大も小も無いのが当然ですが、こればっかりは仕方の無い事なんですかね、警察と言えども人ですからね

>マスクやサングラスなどで顔の一部を隠されてしまっても特定できるのでしょうか?

重犯罪であれば、警察はマスク・サングラスを無い場合の顔写真を作ります、骨格だけで顔が解かる時代ですよ、正確性はどうか?ですが、無いよりあった方が捜査も進むでしょう。

犯罪によったり?、犯人が顔見知りか?常連客なのか?近所の人なのか?等によって、特定できる日数は違ってきますね、万引きでは被害届けだけを受け取り捜査すらしないでしょうね。

まず、重犯罪で無いと特定に動きません、私のマンションで自転車窃盗が多いので防犯の為に数週間分録画出来る防犯カメラ設置してます、窃盗が起こり被害届け出しましたが、警察は届出は受理するが犯人特定は出来ないと言う結果を管理組合から報告がありました。

防犯カメラはマンションの場合抑止力になりますが、重犯罪で無いと犯人逮捕に結びつかないようです、当然顔見知り、近所の人であれば、結びつくでしょう。

万引き・空き巣では余程の大きな損害(強盗致傷等)が出ないと捜査すらしないでしょうね...続きを読む

Qコンビニやスーパーでの万引きは原則現行犯逮捕で、後からの逮捕は可能だが

コンビニやスーパーでの万引きは原則現行犯逮捕で、後からの逮捕は可能だが難しいとわかりました。
そこで気になったので仮に次のような場合だとどうなるのか、お詳しい方にお聞きしたいです。
他サイトでも質問しましたが、多くの見解を知りたいのでよろしくお願いします。

店員が、レジの誤差や在庫の数などで商品がなくなっていることに気付いていることを前提としてください。

1.防犯カメラを確認しても万引きの犯行現場が映っていなかった場合、被害届を出せば警察はとりあってくれるのか。

2.商品がなくなったと思われる時間帯・場所の防犯カメラに怪しい動きをしている人が映っていたが、商品をとる現場は映っていなかった場合、この人は捜査されるのか。

3.店員が怪しい人を見たが、後から確認した防犯カメラに犯行現場が明確に映っていなかった場合、店員の証言だけで警察は動いてくれるのか。

4.その人が常連で顔見知りの客だった場合、次の来店時に声をかけて尋ねることはできるのか。

5.もし店員が犯行の瞬間を見ていたと言っても、その様子がカメラに映っていなければ(死角で盗んだ、もしくはそもそも店員の勘違いなどで)、後からではどうにもならないのか。
被害届を出しても警察からすれば「なぜその時に声を掛けたり、現行犯逮捕しなかったのか?」ということで、店側が悪い、ということになるのでしょうか?

上記についてです。
後日逮捕には十分な証拠が必要だと聞きますが、どの程度だと十分だとみなされるのでしょうか。
防犯カメラの映像の信憑性・重要性についても知りたいのでよろしくお願いします。

コンビニやスーパーでの万引きは原則現行犯逮捕で、後からの逮捕は可能だが難しいとわかりました。
そこで気になったので仮に次のような場合だとどうなるのか、お詳しい方にお聞きしたいです。
他サイトでも質問しましたが、多くの見解を知りたいのでよろしくお願いします。

店員が、レジの誤差や在庫の数などで商品がなくなっていることに気付いていることを前提としてください。

1.防犯カメラを確認しても万引きの犯行現場が映っていなかった場合、被害届を出せば警察はとりあってくれるのか。

2.商品が...続きを読む

Aベストアンサー

私の意見です。参考までに。

>店員が、レジの誤差や在庫の数などで商品がなくなっていることに気付いていることを前提としてください。

店員の数え間違いだけではなく内部犯行も考えられます。そのため、証拠の立証が幅広くなり、正直、不起訴になる可能性が大きいので捜査されるかは、警察官次第です。断られてもおかしくはないです。


1.防犯カメラを確認しても万引きの犯行現場が映っていなかった場合、被害届を出せば警察はとりあってくれるのか。

申しわけありませんが警察も暇ではないので現行犯でもなく起訴できる証拠がないのでは、最初に被害届を出させないようにすると思います。被害届が受理されると捜査しなければならなくなるので、たぶん最初の時点でかなり抵抗されます。正直な話、逆に説教されてもおかしくないです。この場合は速やかに防犯指導に切り替えたほうがいいでしょう。起こさせないのが前提です。


2.商品がなくなったと思われる時間帯・場所の防犯カメラに怪しい動きをしている人が映っていたが、商品をとる現場は映っていなかった場合、この人は捜査されるのか

これだけでは何ともなりません。しかし、常習犯の場合は別件でマークされています。どちらかというと警察よりお店側が気をつけるように指導を受けるように感じます。現行犯なら民間人でも確保できるのでそのような指導をされたほうがいいでしょう。警察が動くとは私は思いません。

3.店員が怪しい人を見たが、後から確認した防犯カメラに犯行現場が明確に映っていなかった場合、店員の証言だけで警察は動いてくれるのか。

証拠物件がなく証言者だけでは立件は難しいかもしれないので、前科を確認すると思います。初犯の場合は不起訴処分でお説教して終わりです。しかし、前科があれば捜査して逮捕もありえます。

4.その人が常連で顔見知りの客だった場合、次の来店時に声をかけて尋ねることはできるのか。

疑わしいだけでは罰することはできませんが、そもそも話は出来ます。また、入店を拒否してもお店はいい話です。ただ、前もって表示や拒む理由は話をしないといけませんので、それを見たほかのお客さんの印象次第では経営にもかかわります。トラブル防止のための「刺青の方お断り」のようなものでしょう。それなりの「威力妨害」のような行動がほしいように感じます。


5.もし店員が犯行の瞬間を見ていたと言っても、その様子がカメラに映っていなければ(死角で盗んだ、もしくはそもそも店員の勘違いなどで)、後からではどうにもならないのか。
被害届を出しても警察からすれば「なぜその時に声を掛けたり、現行犯逮捕しなかったのか?」ということで、店側が悪い、ということになるのでしょうか?

万引きジーメンなどはまず、任意に現物の提示を求めます。「今、○○をかばんの中に入れたようですが会計をされていいないようですね。」や「ちょっとそのかばんの中を見せてもらえますか」などでしょう。その時逃げたり、抵抗したりすれば、出来るだけ穏便に確保して事務所で待機してもらいます。証拠が出てくれば言い逃れできません。ただし、単独犯ではない場合、仲間に商品が移動していたり、商品を捨てて逃げられることはあるでしょう。いずれにしろ、現行犯でも最初は威圧的にではなくお客さんとして確認します。
現場を見た場合、マークして現物がどこにあり、会計を通らず店外に出た時点で確保に入ります。

そもそも万引きなどの場合、初犯は不起訴処分や指導だけが多いと思います。常習性があって初めて起訴まで踏み込むと思います。ですので、どちらかと言うと防犯指導を受け、隙を見せないほうがいいです。悔しいことですが犯人見つけるほうが手間だし、割にあいません。

私の意見です。参考までに。

>店員が、レジの誤差や在庫の数などで商品がなくなっていることに気付いていることを前提としてください。

店員の数え間違いだけではなく内部犯行も考えられます。そのため、証拠の立証が幅広くなり、正直、不起訴になる可能性が大きいので捜査されるかは、警察官次第です。断られてもおかしくはないです。


1.防犯カメラを確認しても万引きの犯行現場が映っていなかった場合、被害届を出せば警察はとりあってくれるのか。

申しわけありませんが警察も暇ではないので現行犯でも...続きを読む

Qスーパーの監視カメラ

スーパー・イトーヨーカドーやダイエーなどの監視カメラなんですが、あからさまにカメラとわかる天井についているものは偽物で、本物は素人にはわからないようになっているというのは本当なんですか?
本当ならどんなものがついているんでしょうか?

監視カメラは、コーナーによって(レジ付近・エレベーター・野菜系・肉系・お菓子系・雑貨系などなど)厳重度が違うんですか?
自動販売機やガチャガチャなど、そのスーパーに置いているだけで直接は管理していない物の付近もカメラはあるでしょうか?
それらは大掛かりな作業(壊すなど)をしないと中身が取り出せませんが、そういう物にも監視カメラはついているのですか?
さすがにトイレには監視カメラはないですよね・・・?
お店の人はリアルで監視しているのか、録画してあとで見ているのかどちらでしょうか?そのテープは見た後どうなっているのでしょうか?

万引きなどは現行犯でしか逮捕できないというのは本当ですか?

先週のキンスマ(東京では金曜夜9時から6チャン)で、万引きを防ぐスーパーの従業員おばさんの話をやっていましたが、あのような人(怪しい人を見つけると後をつけて、万引きを確認後お店を出ようとするところを連行)は本当にいるのですか?食品売り場のことしかやっていませんでしたが、他の売り場にもいますよね?
あのVTRは実際に起きたのを放送しているのでしょうか?それとも演技で再現でしょうか?
兄は「万引き犯もこんなにバカじゃないよ。これ絶対ヤラセだ」と言っていたのですが・・・
あのVTRは従業員のおばさんの活躍で監視カメラが役に立っていないように見えましたが、実際監視カメラはどのくらい犯罪防止に役立っているのですか?

スーパー・イトーヨーカドーやダイエーなどの監視カメラなんですが、あからさまにカメラとわかる天井についているものは偽物で、本物は素人にはわからないようになっているというのは本当なんですか?
本当ならどんなものがついているんでしょうか?

監視カメラは、コーナーによって(レジ付近・エレベーター・野菜系・肉系・お菓子系・雑貨系などなど)厳重度が違うんですか?
自動販売機やガチャガチャなど、そのスーパーに置いているだけで直接は管理していない物の付近もカメラはあるでしょうか?
それら...続きを読む

Aベストアンサー

以前にスーパーテレビだったかな?で万引きGメンに密着取材した番組を見たことがあります。

Gメンを養成する学校?みたいのもあって、Gメンの卵たちが初めて現場に出るまでの特集もやってました。

まず逃げられた場合ですが、その番組では、ある女性が万引きしたんですけど、他の万引き犯を取り調べ中だったので捕まえることができなかったんです。

そこで次に女性が来店した時に、すぐ捕まえるのかなと思ってましたが、万引きするまでずっと待機していて盗んだ瞬間に捕まえてました。

又、あるスーパーの社長さんが、万引きが多くて困ってるということで、万引きGメンの派遣を要請しました。
店内の死角になるところに、小型カメラを取り付けてはどうかとのアドバイスを受け、早速取りつけたところその店の万引き常習犯を次々に捕まえることができGメンの活躍もあってか、店の被害も減ったという内容でした。

その他、棚の位置を移動したりのアドバイスもしてました。万引き犯を捕まえることだけが仕事じゃないようで大変な仕事だな~と感心しました。

それとお店によっては録画していないところもあります。
以前スーパーで、財布を脇に置いて、買い物したものをビニールに入れている隙に取られたことがありました。
スーパーの店員に知らせ警察に被害届も出しましたが、結局犯人は未だ捕まってません。
そこのお店では録画はしておらず、あくまで監視目的で映像をモニターに映しているだけとのことでした。

参考までに。

以前にスーパーテレビだったかな?で万引きGメンに密着取材した番組を見たことがあります。

Gメンを養成する学校?みたいのもあって、Gメンの卵たちが初めて現場に出るまでの特集もやってました。

まず逃げられた場合ですが、その番組では、ある女性が万引きしたんですけど、他の万引き犯を取り調べ中だったので捕まえることができなかったんです。

そこで次に女性が来店した時に、すぐ捕まえるのかなと思ってましたが、万引きするまでずっと待機していて盗んだ瞬間に捕まえてました。

又、あるスーパ...続きを読む

Q万引きをしてしまった場合後日逮捕はいつぐらいになるんでしょうか?

中学生3年です。
友達と買い物をして、その次の日に友達から実は昨日万引きをしてしまったと相談がありました。
カメラはありましたが、映っているかは分かりません。アリオに入っている少し大きめの雑貨屋さんで、指輪を3つ盗んだようです。その店では前に別の友達も万引きをして、ばれています。
だから、万引きを大量にされたという報告と、注意書きの紙も貼ってありましたし、防犯カメラ作動中の紙も貼ってありました。
だから、かなり防犯を強化してると思います。

そこで質問なんですが、
防犯カメラに映っていたら警察は家に逮捕しにきますか?
あと、どれぐらい警察が来なかったら安心なんでしょうか?

他の友人とも自首することを進めています。
ですが、なかなかしてくれません。
自首が1番ですが、心配なので教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

後日逮捕などということはありません。
万引きは現行犯でなければ捕まえることはできません。さらに言えば、現行犯でも少しでも目を離してしまったら捕まえてはいけないとされています。
店側として捕まえていいのは商品を盗ってから店を出るまで目を離さず見ていた時のみです。後から捕まえに来るということはありません。

ただ、だからといって罪が許されるということでもありません。
最善なのは店に謝りに行って、その後の沙汰は店に任せるということでしょうね。

Qコンビニの防犯ビデオって後からチェックしてるんですか?

なんだか最近、店長がいない時に話してる内容が店長にバレてる様な気がするんです。
一応カメラは意識してるので愚痴などは言わないようにしてますが、いちいち知らないうちにチェックされてるとしたら怖いなと思い質問させて頂きました。

疑問を持ち始めた出来事は店長やマネージャーがいない時に「休憩時間に毎回このお店で買って食べなきゃいけないのって結構お財布にキツイですよね!作って持ってこようかな(笑)ははは」みたいな事を冗談半分話してた数日後くらいから廃棄を食べていいようになったんです。
他にもちょっとした事なんですが聞かれてる様な気がしたりする事があって…

コンビニって店員の行動や話をチェックをする為に頻繁にビデオチェックしてるんでしょうか?

Aベストアンサー

実は一緒に話しをしてた人が、マネージャーや店長に相談してたりしません?

Q事件の捜査は何年後までしますか?

例えば、民家に泥棒が入ったとして、警察はそれを何年後まで捜査するでしょうか?そして、未解決になったらその後は事件はどう扱われるのでしょうか。

Aベストアンサー

犯罪は、検察官が訴追しなければ罰せられませんが、
時効が成立すると訴追ができなくなるので、
捜査をする意味が事実上なくなると思います。
従って、捜査は時効成立まででしょう。
時効が成立した事件については、その後に真相が判明したとしても、
処罰されることはありません。

なお、刑事訴訟法は改正されていて、平成17年1月1日になされた犯罪行為に関しては、
下記が適用されます。
(ANo.1で掲げられているのは古い条文です。)

「刑事訴訟法250条」
第二百五十条  時効は、次に掲げる期間を経過することによつて完成する。
一  死刑に当たる罪については二十五年
二  無期の懲役又は禁錮に当たる罪については十五年
三  長期十五年以上の懲役又は禁錮に当たる罪については十年
四  長期十五年未満の懲役又は禁錮に当たる罪については七年
五  長期十年未満の懲役又は禁錮に当たる罪については五年
六  長期五年未満の懲役若しくは禁錮又は罰金に当たる罪については三年
七  拘留又は科料に当たる罪については一年

窃盗(泥棒)の最高刑は懲役10年ですから、上記の四に該当し、7年で時効となります。

犯罪は、検察官が訴追しなければ罰せられませんが、
時効が成立すると訴追ができなくなるので、
捜査をする意味が事実上なくなると思います。
従って、捜査は時効成立まででしょう。
時効が成立した事件については、その後に真相が判明したとしても、
処罰されることはありません。

なお、刑事訴訟法は改正されていて、平成17年1月1日になされた犯罪行為に関しては、
下記が適用されます。
(ANo.1で掲げられているのは古い条文です。)

「刑事訴訟法250条」
第二百五十条  時効は、次に掲げる期間...続きを読む

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む


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