痔になりやすい生活習慣とは?

タイトルにあるようにお恥ずかしい質問なのですが、厳しいご意見もアドバイス等も何でも受け入れますので聞いてください。

私はかなりの恋愛体質というか愛されたい願望のようなものが強いのか、常に外見で認められないと気がすみません。
プライドもきっと高いのだと思います。
そのため、自分の容姿が少しでも醜いと感じるとそのことばかり考えてしまい極度に落ち込みます。
身体醜形障害にも近いです。

以前キャバクラでアルバイトしていたのですが、その頃は毎日のようにちやほやとされることが多く、もちろん私より美人な子はたくさんいますし、褒めそやしてくれるお客様ばかりではありませんが、それなりの満足感を得られていました。
たとえお世辞でもいいんです。

自分の容姿が認められ、評価されて目立つことに一番満足感を感じます。

いまはもう結婚をして育児をする毎日なのですが、最近毎日のように高校時代からずっと付き合っていた彼を思い出すんです。

その彼にたいして未練を感じているからだと思っていましたが、どうにも違うようなんです。
抱きしめられたい、優しくされたい、などの付き合っていたときの柔らかい感情ではなく、
自分が昔より綺麗になったんだとか、その彼に見返してやりたいとか、容姿を認めさせたい、というようなそういう感情です。
これは未練や愛なんかとは全然違う、自分のプライドを満たしたいがための執着心なんだと気付きました。

その彼とは別れた後何度か会って、向こうも私のことをまだ忘れていないような感じはあります。

でも、どんなに昔よりいい自分の容姿を見せても、年をとるごとに 今の自分 を認めさせたい、見せたい、
という願望が異常なほど湧き上がっておさまらないんです。

容姿にしか価値を見出せないのは愚かで醜いと思います。
もっと中身の充実をはかれば、満足するのでは等も考えました。

でも、
常に彼に自分が綺麗だと思わせたいたい。というバカみたいな思いがどうしても消えません。
考えはじめると眠れなくなるほどです。

どうしたらいいのでしょうか?
現在の生活は精一杯頑張り、資格の勉強やいろんなことにも挑戦して人生を充実させようとしています。
だからこの執着心を捨てたいんです。

こんな恥ずかしいこと誰にも相談できませんので思い切ってご相談します。
長々失礼しました。

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A 回答 (4件)

心理学的に言えば 承認要求ですね


容姿に限らず 勉強でも才能でも同じことなんですが 承認要求を執拗にしてしまう根本の要因は 子供時代からはじまります
たとえば 母親(又は父親)が見た目にこだわる人だった 他人の見た目をあれこれ言う人だった・・そのため容姿を認められることが親に認められることにつながります。 
または反対に かわいいかわいいとよく言われ 見た目をとても褒められた・・この場合 容姿を褒められる事で 自分の存在価値を保っていた
理由はさまざまですが 親が忙しくてかまってもらえなかった 厳しくてなかなか認めてくれなかったなど ほかの兄弟ばかりをかわいがった 父親が家庭を顧みない人だった など小さい頃に何らかの理由で 自分自身の存在そのままを受け入れてもらえなかったことが 承認要求のはじまりになることが多いです。

容姿を認められたい という根本には 自分自身の存在を認められたい という気持ちが隠れています。
自分自身の存在価値の証を 容姿を褒められることに置き換えているのです。
あなたが 本当に認めて欲しいのは 自分自身の存在なのです。
元カレにこだわるのは もしかしたら あなたのホントの承認要求したい相手が父親だからかもしれません。

つまり あなたの中に満たされない思いがある ということです
あなたに必要なのは 誰かからの承認より ほんとうは 自分自身が自分の存在をもっと認めてあげることです
自分で自分が認められないから 人に認めて欲しいと思うのです。
自分の感情に寄り添って 自分自身にダメ出ししないことです
それを受け入れ それでも大丈夫だよと声をかけてあげることが大切です。

容姿への執着を捨てたい と書かれていますが
捨てなくてもいいですよ
捨てられない自分を そのまま愛してあげてください。

あなたは頭の回転のいい人だから きっと他のことに集中できれば それなりに成功できる人だと思います。容姿もいいのなら尚更です 広く才能を伸ばしていくことに目を向けられるといいですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

ご回答をみて泣いてしまいました。
そうですね、親の愛が足りないとそんな子になる、ような話は何度か目にしたことがあるので、自分でも薄々そういう傾向はあるなとは思っていました。
確かに両親ともあまり良い家庭ではなかったからです。
でも今更親に愛されたい や、親に、ましてや父親に好意を抱いていることはなくむしろ逆なので不思議でした。
回答者様のご意見からもしかしたら
実のではなく、父親のような存在をどこかで求めてしまっているのかもと思いました。

自分で自分を認めてあげることはなかなか難しいことですが、なるべくそんなふうに考えていけるようにしたいと思います。

ありがとうございました!

お礼日時:2014/12/03 12:16

今の環境に満足して無いかも知れないですね。


まぁ私も今の環境に満足してません。
そして私の容姿は最悪です。
旦那にボロクソ言われてます。
クソ~と思っても、治さない自分が居るので、ボロクソ言われても仕方ないですが。
何か楽しい事を見つけるといいですね。
私はカラオケ行って発散してます。
後は、アイドル見て癒されてます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ストレス発散は大事ですよね。
なるべく楽しいことを見つけるように努力します。

お礼日時:2014/12/03 12:09

外見は最盛期よりも30%は落ちているにもかかわらず、前よりも美しくなっていると信じられるのは、あなたが、今まで十分に内面を充実させることができたという自信があるからでは。

この意味であなたはすでに執着心を捨てていると思う。天性の美貌に知性や教養が伴えばこれからの人生老年にいたるまで、周囲の人から羨ましがられる「美しい人」になれるのは確実です。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
最盛期とはいつなんでしょうね。いまは21です。

執着心というのは、元彼へたいして異常に発揮される類のものなので、
それを消したいんです。

補足日時:2014/12/03 08:14
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恥ずかしがる必要は、ありません、



暇な人は、下らない妄想の中で生きるのです。

あなたの場合は、その妄想がたまたま、自分の容姿や、若い時代の容姿への懐古、に向いているだけです.

暇な人が抱く妄想は、くだらないことばかりです.

捨てることができない執着心は、突き詰めれば、良いのです、

毎日毎日、会う人ごとに「私って、綺麗?」と質問してみたら如何でしょう.

恥ずかしがることはありません.隠していた内面が表に出ただけのことです.

下らない人間は、下らない人生を歩めば良いのです

この回答への補足

執着心は若い時代の容姿には向いてないと思います。むしろ逆です。
いままだ21なので。

補足日時:2014/12/03 08:11
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