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今回転職を考え、職務経歴書の作成をしたのですが、自己PRがまとまらず、、、
申し訳ないのですが、訂正などして頂けたらと思い質問させて頂きました。

2度目の転職
1社目サービス業
2社目事務職
今回 サービス業に転職考え中

自己PR
これまで2社を経験してきた中で、お客様に喜んで頂いたこと、自身の仕事内容を評価して頂いたことは自分のやる気を引き出すエネルギーとなりました。
前職では、お客様に喜んで頂く為に、ミスのない営業活動ができるようにサポートすることが第一として求められ、私は縁の下の力持ちとして、販売スタッフがスムースに進められるように、周囲の状況に気を配りなから、必要書類の事前準備や商品準備を徹底して行なってきました。また、会社と社員、部署間や取引先との架け橋的立場として、社内外でのコミュニケーションを欠かしませんでした。その結果、それぞれの間でのミスが減り、効率が上がったと上司や販売スタッフから喜ばれました。
こういった経験から、人と周囲の状況に気を配り、求められていることを見抜く洞察力と自分なりに考えて行動する接客性には自信があります。
これまで学んできたことを活かしながら、どのような業務に対しても常に笑顔を絶やさず、向上心を持ち、いち早く御社のサービス内容を理解し、即戦力になれるように全力を尽くしたいと考えています。

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A 回答 (3件)

職務経歴書はいずれにしても自分をほめるものですが、でもその中身には客観的な事実が必要です。


読む方はそれは本当かなと言う目で見ます。
「それぞれの間でのミスが減り、効率が上がった」と言うのであればミスの件数がどの程度減少したとかのデータや、それに対する社内表彰などがあれば万全でが、そうでなければただの自慢話になりかねません。
「徹底して、コミュニケーションを欠かしません、スムースに進められるように」なども、抽象的な形容詞的表現でなく、どういう事実があったのかが知りたいところです。
という意味で能力やスキルをもう少し具体的に欠かないと中身が薄いという印象です。
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自己PRの傾向は、自分に酔う方向性です。


採用側としては、いつもそれを見てうんざりしますので言っておきたいと思います。

勉強になったとか、努力したいとか、夢を語ったりされても、評価のしようがないという点を認識いただかないといけません。
何をした、そのために論理的に何が得られた、それが自分の手柄だ、という書き方でないと読みたくもないのですが。

別の業務を2社で体験したのであれば、それぞれに、何と何を習得したか、箇条書きで書けるようでないと意味ありません。

社内外でのコミュニケーションを欠かしませんでした、というのは普通当たり前のことです。
その結果、それぞれの間でのミスが減り、という論理はおかしいでしょう。
それぞれがコミュニケーションのバランスを保つからミスが減るのであって、個人がやったことでミスが減るわけでないからです。

縁の下の力持ち、なんていうのはもう主語がおかしくなっていて、評価の用語を自分の売りに使うのはおかしい。
そもそも何をやったから縁の下だといっているのかも不明です。

やったことはコミュニケーションを欠かさなかったのではなく、復唱だとか記録残しを提唱してコミュニケーションミスが発生しにくい工夫をしたのではないでしょうか。
そういう論理でなければ、あなたはたまたま協力的な環境に置かれたにすぎません。周辺の環境がよかったのであってあなたの手柄はありません。

上司や販売スタッフから喜ばれた、というのは、あなたに対してではなく組織に対してではないでしょうか。
それをたまたま一員であるあなたに言ってくれただけではないでしょうか。リーダーとか管理職でなければ、指示を出して組織が変わるなんていうことは実現できませんから。

チーム作業も接客も、うまく行かない要因というのはどこでもあります。
変なあいつがいるから駄目なんだ、で済ませることはできません。変なあいつも親和しなければいけないのです。
それを対処できる人間は笑顔を絶やさず、向上心を持つ、なんていう程度で実現しないでしょう。
何に着目する、とか何をする、といわなければ、面接相手の会社に貢献する理屈が立ちません。

具体的に、何に注意し、何をやりたいといわないと意味がありません。
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こんにちは。




「縁の下の力持ち」というのは、自分で自分を差して用いる言葉ではありません。修正が必要です。
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