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ネガティヴな性格な事について、友達や親などいろんな人に話を聞いたところ
自分を認めてあげる、許す、自己承認?が大切だという意見をいただきました。
ただ、自分の性格上、自分を認める、許すといった事ができません。
どうしたら、できるようになりますか?
みなさんの意見や考えを教えてください。

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A 回答 (6件)

ネガティヴを治そうとしない事が、ポジティブにつながるんじゃないでしょうか?



何言ってんだこいつ。と思ったなら、僕の回答はスルーして下さいね(*^^*)w

質問者様はネガティヴな性格との事なので、
物事に対して真面目なのだと思います。
曲がった事が嫌いだったり、小さな失敗が許せなかったり…でも、質問者様は人には優しく出来る方なんだと思います。ネガティヴな人は細かい事によく目が行き届く面も持っているので、人の抱えてる悩みや、困っている事なんかに共感してあげれるのではないですか?(*^^*)
ネガティヴを直そう、直そうとすると、なかなか難しいです。マイナスに考えてしまう、それ自体を否定しないであげて下さい。
いい面と悪い面は必ず、表裏一体です。
ネガティヴな人にはネガティヴな人にしかない良い所がたくさんあります。

ネガティヴな悪い所をポジティブに変えるのは難しいかも知れませんが、ネガティヴな自分にしか気づけない良い所を伸ばしてみてはどうでしょうか?(*^^*)

これを読んで少しでも「ネガティヴな自分にしかない良いところ、伸ばせるところはどこかな?」と考える事が出来きたなら、あなたはもう既にポジティブです(^^)
自分の性格を認め、自分のネガティヴなところを認めた上で、良い所を伸ばそうとする超ポジティブです(*^^*)

質問者様の悩みが少しでも晴れる事を願っています(*^^*)長々と読んで頂きありがとうございましたm(__)m
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ネガティブが悪い・・・と思っていることを、ネガティブに考えないことだと思います。



以下は個人的な意見をシェアするものなので、合わないと思ったらスルーしてくださいね♪

■ネガティブ!結構(性格にイイも悪いもない、どちらかから見たある種の傾向というだけ。レッテル反対!)
ポジティブじゃなきゃいけない、ジブンを認めなきゃいけない。そもそもワタシはそこが間違っているのでは?と思うのです。ポジティブや認めることを否定する気はないですが、それだけに持っていこうとする事に怖さを感じるのはワタシだけでは無いと思うのでした。

他人は(それが親や教師でも少し永く生きているだけ)たいしたことが言えないものだと知っておいて下さい。そしてアドバイスといっても正しくないこと、適当なことを(真剣に受け止めると知りながら)平気で言います(笑)

それは未熟であるから。またジブンの経験した事や教わってきた常識でしかモノが言えない。これはある意味、誰でもそうなのでした(ワタシも当然含みます)。良かれと思って喋る、年長者の傾向です(笑)

ネガティブ傾向であるとしても、ポジティブ傾向のヒトにもネガティブは在ります。傾向や程度の問題であって、計れもしないのですから、ネガティブ(分析・冷静・沈着)なご自身を変えようと思わなくて大丈夫だと申し上げたいのです。

否定的に捉える傾向が強いとしましょうか。それだって、リーダーシップを発揮するヒトの傍には必要だし、極論を云えば、戦争をしようとしたり攻撃的・感情的になるヒト達の抑え役に成り得ることだってあるのでした♪

■変えようとしなくていい(ジブンにダメの烙印やレッテルを貼ってしまう事こそ、ネガティブなこと)
このままのジブンを好きになることです。ジブンを認める、許すことが出来ないとしたら、育った環境もあるし、そういう持って生まれた性質だと考えることも出来ませんか?。技術者・科学者・法曹関係のヒト達や向上心と競争心を持ち続ける一部のアスリートも持っている傾向だと云いたいのです。

彼等、彼女等はそれを武器にしていると云えると思うのです。ジブンに出来ないことや苦手なことに焦点を当てて、自分自身を低く見たり、駄目だししてしまったりが勿体無いのだと思えて成らないのです♪いかがでしょうか。ネガティブ結構、問題などではありません。むしろ性質・性格の傾向としては、全体・宇宙にあって必要なことだという情報です。

■ジブンを認めたいんだけど、具体的にどうするの?
さてここからは質問の答えですね♪

☆コトバを変えてみる・・・が一番のオススメです。ジブンが嫌いだと否定的なオーラや影響を出しますから、使うコトバを変えてジブンを少し大切に取り扱ってみることだと思うのです。

人間は発したコトバや考えで出来ており、それがオーラや未来を創ると云います。投げかけたら返される、投げかけなければ返されないという宇宙法則をお教えします。

嫌えば嫌われ、嫌わなければ嫌われない。愛すれば愛され、愛さなければ愛されないという、実に宇宙はシンプルに出来ているというものです。

不平・不満・泣き言・文句・陰口・悪口などをジブンから投げかけると、倍返しで返される。『愛しています、うれしい、愉しい、感謝しています、ツイてる、しあわせ、ありがとう、ゆるします』と云えば、またそう云いたくなることが倍返しで起こされる・・・という情報です。

遠いヒト、好きなアーティストや海外の美談には憧れや褒める行為をこだわらないクセに、近しいヒト(友達や親)を褒めたり感謝するヒトは少ない。同時にジブンを褒めたり、よくやっている!と云いにくいのはあたり前かも知れません。そこで、

相手や周囲に発するコトバに、先に挙げた“天国コトバ”という誰が聞いても癒され温かいキモチになるコトバを使うようにしてみましょう。例えばコンビニ店員にレジでありがとう、と声を掛けるなどです♪

投げかけたのですからブーメランのように返されます。ジブンに帰ってくるのは間違いですから、ジブンを労う(大切に扱う/大事にする/スキになっていく)ことに繋がるのです。お分かりですか?相手に感謝(ありがとうと云う)時、ジブンの方にこそ“じんわり”温かいキモチが流れることもそうですし、感謝されることが増えていきます♪疑うのなら試されてください♪♪

(こんな)ジブンをスキになると、ジブン(命や周囲も)を愛おしく思えてきます。ジブンを大事にするヒトは他人を大切に出来るのです。他人を大切に出来ると仲間やサポート(応援してくれる)人が現れ、好循環が始まる。

何が言いたいのか、ですけれど。すべては“ネガティブ”結構、ワタシはワタシ!として、まんまのジブン(発)をコトバ等から大事にすることだと。性格上出来なかったり、得意でなかったりしてもOK。完璧さや完全さを求めると苦しくなりますし、かえってジブンを追い込み、逃げ道を失うこともあります。だから、

未熟だけど、これから“ちょびっと”づつ使うコトバや発する考え(意見)から、誰かを刺すコトバでなく誰かを労わるコトバを使うと決めるだけでも始める!と決心してみてください。オーラがそこから違います。変わるんですヨ☆

・ジブンを愛し他人を愛します。悪口や陰口は決して言いません。人を褒められるように務めます!
・ワタシは幸せになる準備が出来ています
・ワタシはネガティブであれポジティブであれ、どんな時もジブンを愛します(愛する準備が出来ています)
寝る前、朝ふとんで目が覚めた時などに一つ決めて言ってみましょう。一日のスタート(のオーラ)が変わり、一日をストレス引きずらずに終えることになること請け合いです♪

ヒトの幸せを願う毎日や生き方がエネルギーを持って傍から見ても素晴らしいのですが、そこに行くには先ずジブン!!ですね。ジブン好きなら自信も付いて回ります♪蔭ながら応援しています。

~ あなた様にすべての理解を超えるほどの平穏が訪れ、あらゆる良き事がなだれの如く起きます ~
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 ご質問は、ネガティブな性格を改善するにはどうすれば良いのか、についてお尋ねのようです。



そのためには、
●自分を認めてあげる、許す、自己承認?が大切だという意見をいただきました。ただ、自分の性格上、自分を認める、許すといった事ができません。どうしたら、できるようになりますか?

 ↑「自分を認める事」と「許すこと」「自己承認」の意味は違います。こういう考え方をするので訳が分からなくなってしまいます。自分を認めるというのは、ありのままの自分を「認知」することです。(認識ではありません。)良いも悪いも含めた自分の存在を認めるだけです。自分に価値判断を下さないのです。「許す」とか「自己承認」とは、価値判断を下した結果の中でいい意味での肯定になります。

ネガティブ思考を改善するには、1)過去を振り返らないこと。但し、過去と同じ失敗を繰り返さないために過去を振り返る、反省するとか内省するとか、或いは教訓を生かすために過去を振り返るのは良いのです。旨くいかなかった事を思い出すかのようにして過去を心の眼で見詰めてはダメだということです。何故ダメなのかは、現実をぶちこわすからです。

過去の事を思い出そうとしなくても自然と思い出してしまう。と、いう場合があります。そういう場合は身体を受け身の状態に置いているときです。ゴロッと横になっているとか、寝ながらテレビを見ているとか、音楽を聴きながら身体を横にしているとき等々です。そういうときに過去の事を思い出したなら、身体をその場から移動させると良いです。数歩でも良いので歩くのです。そして、お茶でも水でも飲もうとして行動起こせば良いのです。

夜寝る時間と朝起きる時間を決めることです。眠たくないとか起きられないというのは気持ちの問題です。時間を決めるのです。キメたなら決めたとおりに実行する。これも決めるのです。出来るか出来ないのかの問題ではありません。気持ちの方に引っ張られると、分かっているのだけど出来ない、とか出来ない理由作りをせっせとするようになります。

前の日に明日やるべき行動予定を書きます。翌日は前夜書いた行動予定の通りに実行します。予定はどんな小さな事でも良いのです。朝起きたれまず歯磨きをする。と、いうようなことでも良いのです。予定を書く。これが重要な意味を持ちます。予定通りに行かない場合もあります。そういうときは、ダメだったとか出来ないとかを考えずに、次の日に実行すれば良いのです。ただ出来なかったので次に実行する。と、いうようにです。

ネガティブ思考というのは過ぎ去った事に引きづられたり、出来ない言い訳を正当な理由であるかのように考えるから抜け出せないのです。明日から将来のことを考えればネガティブ思考は解消出来ます。過去を考えると辛くて過酷なことがこの先も待ち受けているかのように錯誤の思考方法が身についてしまいます。将来のことを考えると楽しくなります。こういうものの考え方の癖をつけた方が良いです。考えるという脳の作業は、言葉で行っています。従いまして言葉の意味を正しく理解すると正しく考えられるようになります。

出来ない理由を探すようになると中々改善されません。何故かというと出来ない理由を正当な理由のように作ってそこに逃避・逃亡してしまうのでそこから抜けられなくなるからです。如何なる重大な過去を抱えていても、身体は今日から明日に向かって生きていきます。心も身体と一緒に今日から明日に向かって生きなければ生きている実感を無くしてしまいます。
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性格上できない、ということはあり得ません。


するか、しないか、です。
しないということは、自分の中の一部がそれに強硬に反対しているということです。

その反対している自分の中の自分に、あなたは忠誠を尽くしているわけですが、それが合理的に意味があると思えばそれを続ければいいし、少し変化させたほうが納得できるなら、変化すればいいです。

盲目的に尽くし続けるのは、つまりは自分が目をつぶっているのに「見えない、見えない」と言っているようなもの。
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自分を認めるというのは、自分ができることを丁寧にやっていくということ。

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私は、貴方の親と友達が言った意見には賛成できません。

ネガティブである自分を

認める事は更なるネガティブに拍車を掛けることになりますし、自分で自分を許すのも

可笑しいです。

ネガティブな性格を認めるのではなく、ポジティブになるための階段を上がっている

途中だという考え方でないとネガティブな性格から脱却は出来ません。

自分で自分を許していたら、いつまで経っても進歩はないし、自分に甘えて

自分の殻に閉じこもることになります。

自分を如何に分析できて批判をすることが出来るかが大事なのです。

私は、ポジティブにしか物事を考えませんから、何をしていても楽しいですし、

笑顔でいられます。結婚して24年経ちますが妻と一度も喧嘩をしたことがありません。

妻も私と一緒になってからポジティブシンキングになりました。

如何に自分を分析出来て、自分を解放できるかで考え方は変わりますよ。

自分で自分の首を絞める考え方にさえならなければ、ネガティブにはなりませんよ。
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