今だけ人気マンガ100円レンタル特集♪

この度日本人の旦那と離婚をして、子供二人を連れて日本に帰国するものです。

結婚14年、専業主婦で収入は14年間$0。
アメリカでの確定申告は全て元旦那が手続きしていました。(自営業です)
14年間一度も自分で申告した事もないし、させてもくれなかったので(毎年見せてくれと言っても見せてくれず喧嘩)今回離婚をしてどうすればいいものかと困っています。

彼とは去年11月に別居、2013年の確定申告は婚姻中でしたのジョイントで彼がやり
今年の初めに弁護士を通しての裁判離婚の内容に、私達3人が帰国するまでの間は今まで通りの生活費、家賃の支払いは続けるという契約で2014年、一年間払い続けて貰っています。今月帰国が決まっていたので、私もそのまま無職で帰国します。
日本に帰国後、働き先を見つける予定です。

このような場合、私のステータスは何になり、どう申告をするのか?
また、全く収入$0でも帰国後にしなければならないのか?
永住権は放棄の手続きを帰国後する予定です。
今後、彼から養育費や扶養費、財産分与での毎月の送金が来年から始まります。

ちょっと状況が複雑で通常の申告方法も分からないのに、ややこしくなってしまって
自分ではどうするのが一番なのか分かりません。

どなたかどうぞお助け下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

ちょっと調べてみた


http://www.wakanacpa.com/TaxWebSite/MainContents …
ここには申告義務があるのは
米国税法上居住者(Resident)・・・ 一定額以上の所得がある人
とある。これが正しければ,あなたはグリーンカードを持っているのだから居住者として扱われるので,あなたには申告義務がないことになります。

また日本に帰国後もグリーンカードを持っている期間はアメリカの居住者として扱われ,日本国内の所得もアメリカの課税対象になります。帰国したら速やかに永住権を放棄したほうがよいでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

度々解りやすいご説明ありがとうございます。

やっぱり義務はありますよね(笑)

出来るだけ早く永住権の放棄の手続きを行う様にしたいと思います。

有難うございました。

お礼日時:2014/12/04 11:15

渡航以前から国内に不動産を所有していてその不動産所得が国内に残しておいた預金口座に振り込まれているとか、国内の企業から円で支払われる仕事をしていたとかでない限り、確定申告の必要性などありません。


http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1935.htm

帰国後すぐ就職したところで、1ヶ月足らずの間に確定申告が必要になるほどの所得が得られるとも思えません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

この回答への補足

すみません。アメリカへの確定申告は必要なのかをお伝え忘れました。

補足日時:2014/12/04 08:10
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご説明有難うございます。
日本国内での今年の確定申告はしなくて良さそうですね。
ただ、今の時点(滞在中)はグリーンガード保持者になるので
収入がなくても、アメリカへの確定申告は必要なのでしょうか?
申告義務はあると聞いた事があるのですが、それをしないで
グリーンカードを破棄して、放って置いたら何かアメリカから処罰があるのでしょうか?
もしお分かりでしたら、ご教授お願い致します。

お礼日時:2014/12/04 08:10

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qアメリカ人と離婚(ニューヨーク)

アメリカ人の主人と離婚するかも知れません。結婚して8年。私は専業主婦で子供はいません。些細な喧嘩から突然、離婚したいと言われました。すごくショックですが、もう少しよく話をしてみて、決断したいと思っています。この8年間、私は幸せで主人にはとても感謝しているので、たとえ離婚することになっても円満に離婚したいです。

細かいことは弁護士に相談するつもりですが、もしわかる方がいらしたらおしえてください。
持ち家はありませんが、貯金が結構あります。主人は半分は私に渡すと言っています。それ以外に、

*私は専業主婦だったので収入がありません。これから仕事は探しますが、仕事が見つかるまでの間か一定期間、夫から金銭面でサポートしてもらうことはできるのでしょうか?主人は仕事があり、一定の収入があります。

*結婚を機に日本での年金はストップしてきました。今まで、老後に備えて毎月できるだけ貯金(401Kなど)をしてきました。今離婚したら、すべて主人のものになるのでしょうか?

円満に解決したいとはいえ、やはり私も弁護士を雇ったほうがいいのでしょうか?主人はすでに弁護士を見つけているようで、お互い納得したら2人で同じ弁護士にお願いしたいと言っています。

先のことがとても不安です。アドバイスいただけると幸いです。よろしくお願いします。

アメリカ人の主人と離婚するかも知れません。結婚して8年。私は専業主婦で子供はいません。些細な喧嘩から突然、離婚したいと言われました。すごくショックですが、もう少しよく話をしてみて、決断したいと思っています。この8年間、私は幸せで主人にはとても感謝しているので、たとえ離婚することになっても円満に離婚したいです。

細かいことは弁護士に相談するつもりですが、もしわかる方がいらしたらおしえてください。
持ち家はありませんが、貯金が結構あります。主人は半分は私に渡すと言っています。それ...続きを読む

Aベストアンサー

メディエーターというのも弁護士なんですが双方の仲介役に相当します。  

メディエーターはある程度双方で数字に納得がある場合に円満に承認になり裁判官へ報告するというもので非常に平和的に物事が収まる場合です。 慣れているので親権、資産分け、プライマリー親権、養育費、アラモニーやら、養育費、アラモニーなどの支払いと受取りなどをしっかりと裁判官へ報告しお互いに不服がないか、子供にとって円満かどうかを中心に離婚の成立の書類を作成してくれます。 当然ですがアラモニーが出ますので税金にも関与してきます。  そして年金にも絡んで来るので老後のためにもしっかりとした離婚協議がされないと普通は奥さんが大変な経済的な負担を負うことになります。


お互いに資産や貯金を分け合うことに不平を感じるとメディエーターではなく双方が弁護士を雇い徹底的に隠している資産などを調べることになります。  アメリカの離婚で、男性が離婚を思いついて口に出す時点ですでに銀行口座や証券、不動産などを隠すのは当たり前の行為です。 経験のある人なら直ぐ様海外へ資産や現金を隠します。 

日本の離婚とは遥かに桁違いにアメリカではご婦人が保護されますよ。 ですので日本の話とアドバイスは無駄の情報と思って間違いないです。


旦那様のお仕事も職種を考えて、アメリカですので平均的な職種の平均収入という資料があり裁判官が卒業最終学歴などを考慮し「これぐらいはあるだろう」という一般的な数字を引き合いに出してくるはずです。  そして貴方が専業主婦であった場合は年収の30%相当に支払いが発生します。  ただ貴方も働いておられるならアラモニーは発生しないですから。   

なんだか貴方の文面を見ていると旦那様は弁護士を立てているようなので戦闘準備完了ですね。 たぶん知らないから踏み倒せみたいな感じもします。 下手したら旦那さんにすでに「愛人」がいたりないですか。  その場合は徹底的に戦うべきですし旦那様は一文無しで放り出すべきでよ。

ちなみにですがDepartment of Correctionが養育費とアラモニーを旦那様から回収しそれを貴方とお子さんへ支払うんですが、この支払が止まるだけで旦那さんに裁判所からの召喚状が出ます。 そして正当な理由がなければブタ箱に放り込むことも可能ですよ。 それぐらいニューヨーク州の離婚は厳しいです。  日本なんか比較にもなりませんよ。  アメリカのご婦人の悪い冗談で最高のギフトは元ダンナをブタ箱に放り込むことだ、なんて言うのもあるぐらいですから。

まあお子さんがいないのが何よりでしたね。 

ニューヨーク州で離婚弁護士を雇うだけで数千ドルはかかりますよ。  もうメディエーターは時期遅れの気がしますが。  もし相手側が弁護士を立てているならメディエーターになれるかどうか、もしダメなら貴方も弁護士を即刻たてる必要があります。  メディエーターは旦那様の弁護士でもなれますよ。 その場合は弁護士費用は格安です、でも旦那様に有利になることは間違いなし。 貴方もたぶん永住権がどうなるかわからないのでたぶん継続は出来るはずですが。 



個人的な意見ですが私が離婚に矛盾を感じたことを書きますね。
お互いに愛し合って結婚したにもかかわらず、永久の愛を神様にまで誓い合って結婚し、家族からも祝福されて家族を始めたにもかかわらず、離婚するときは全部が「数字」に集約されて裁判で協議され人生が冷めるような気がしました。

私もアメリカ人の奥さんと21年間の結婚生活が全て数字に集約されて思いっきり冷めましたから。

メディエーターというのも弁護士なんですが双方の仲介役に相当します。  

メディエーターはある程度双方で数字に納得がある場合に円満に承認になり裁判官へ報告するというもので非常に平和的に物事が収まる場合です。 慣れているので親権、資産分け、プライマリー親権、養育費、アラモニーやら、養育費、アラモニーなどの支払いと受取りなどをしっかりと裁判官へ報告しお互いに不服がないか、子供にとって円満かどうかを中心に離婚の成立の書類を作成してくれます。 当然ですがアラモニーが出ますので税金に...続きを読む


人気Q&Aランキング