ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

今年4月に、歩行者を、はねてしまいました。即死です。今月、下旬に公判です。遺族側には、未だ謝罪すら出来てません。自業自得です。弁護士さんに頼れば良かったのに・・・・・・・。
当初は拒否されました。5月に遺族側の弁護士さんと連絡とれたのですが、拒否されました。保険屋さんも、同様に拒否されました。
公判前で弁護士さんをつけて、最初に「未だ謝罪がないと凄く激怒されてる」と聞きました。今さらですが、謝罪の手紙を書き、直接お会い出来ればと、思います。時間も経っていて、どのように出足を書けばいいのか解りません。皆様の知識をお貸しください。

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A 回答 (3件)

>何も解らないとはいえ、何かしらできたと思います。



そうですね。
そしてそれは、事故を起こしてからのこの数ヶ月間、あなた自身、心のどこかでずっと思っていた事だったと思います。

しかし、あなたは、それに気付いて気付かぬふり、見て見ぬふりをして来ましたね。

謝ろうとしたのに拒否されたから、謝罪の意思を示したのに取り合ってもらえらなかったから。。。
だから出来なかった、だから待っていた。

あなたの中で、何をどうされても、亡くなったご本人とご遺族に対して謝罪したい、向き合いたいと真摯に願う気持ちよりも、「そうしたくても出来なかった」と言う、自らにしか通じない「理由」「言い訳」の方を、ずっと優先して来てしまったのだと思います。

今度もまた、保身の為の言い訳を、ご用意するおつもりですか?

どんな手紙の出足にしようが、どんなに完璧な謝罪文であろうが、「ご遺族にとっての現実」は、何も変わらない以上、今更あなたがどんなに「正しい謝罪をしよう」と思っても、そこには何の意味も、何の誠意も無いのではないでしょうか。

「それによって救われる」のは、「あなただけ」であるような気がしますよ。

どんなに過失とは言え、拒否されて当然、許してもらえなくて当然、怒りを向けられて当然の事を、あなたは犯してしまったのです。

まずは、ご遺族の怒りと悲しみに向き合う前に、その現実に対して、あなたは向き合わねばなりませんでしたね。

お詫びしたいと思う事が、正真正銘本当の気持ちなのであれば、手紙の内容を考える前に、ご本人とご遺族の元へ出向かれ、そこで「初めて感じた」気持ちを伝える事が、一番なのではないでしょうかね。
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あなたのせいで人ひとりが亡くなっています。



その人はもう戻って来ません。
その人の人生を奪ったのです。

謝罪できませんか?
書き出しが分からないからと、ここに質問すること自体が間違っています。

遺族の方々を激怒させたまま公判に臨んでください。
裁判官の心象が悪くなってもしようがないです。

謝罪できないんですから。

どのような判決でも受け入れてください。
弁護士も必要ないでしょ。
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この回答へのお礼

すいません。ありがとうございます。

お礼日時:2014/12/04 15:24

赤の他人にそんな大事な事を質問すること事態が間違っている。


何故自分の言葉で書こうとしないのか?
宿題の答えを質問するのと同じくらい(っていうかそれ以上)、
あり得ない質問だよ?

願わくば、この質問が釣り質問であることを願うだけです。
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この回答へのお礼

そうです、すいません、

お礼日時:2014/12/04 15:25

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