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クロス集計クエリは、
そのままテーブル作成クエリを使って
クロス集計クエリのままテーブルにすることはできないのでしょうか?

クロス集計クエリの時は、行見出し・列見出しがあるのに、
そのままテーブルにはなりません。

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A 回答 (1件)

以下を試してみてください



SELECT * INTO 作成テーブル名 FROM クロス集計クエリ名;
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Qクロス集計クエリの結果をテーブルにしたい

こんにちは。ACCESS 97、ほぼ初心者です。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1445032
こちら様の質問の、便乗質問です(質問者様とは関係ありません)。

品番,倉庫,数量
4944,F,190
4960,A,25
4960,B,6
4960,C,72
4960,D,20
4960,E,50
4960,F,3
4962,C,26
4962,E,4
4963,C,5
4964,A,4
4964,C,148
4964,E,42
4965,A,2
4965,C,5
4965,E,1
4966,C,4
4966,E,1

こんなデータからテーブルを作成し、クロス集計クエリで

品番 A B C D E F
4944 190
4960 25 6 72 20 50 3
4962 26 4
4963 5
4964 4 148 42
4965 2 5 1
4966 4 1

という結果を出し、上の質問の方法でテーブル作成すると、元データと同じテーブルが作成されます。
A、B、C、D、E、Fを列見出しにしたテーブルを作成したいのですが、教えてください。

こんにちは。ACCESS 97、ほぼ初心者です。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1445032
こちら様の質問の、便乗質問です(質問者様とは関係ありません)。

品番,倉庫,数量
4944,F,190
4960,A,25
4960,B,6
4960,C,72
4960,D,20
4960,E,50
4960,F,3
4962,C,26
4962,E,4
4963,C,5
4964,A,4
4964,C,148
4964,E,42
4965,A,2
4965,C,5
4965,E,1
4966,C,4
4966,E,1

こんなデータからテーブルを作成し、クロス集計クエリで

品番 A B C D E F
4944 190
4960 2...続きを読む

Aベストアンサー

<クロス集計クエリのテーブル化>
ファイル
外部データの取り込み
インポート
クエリ
(クエリ名)在庫のクロス集計
オプション
クエリのインポート
テーブルとしてインポート
OK
でできましたが、やってみてください。
普通のクエリのテーブル作成クエリではできなかった。
(断定にはやや不安あり)
http://www20.big.or.jp/~o-shin/bbs/bender/sql/pslg5447.html
なおクエリをコピーして、テーブルに貼り付けるのもできた・

QACCESSで縦に並んだテーブルデータを横に並べることは出来ますか?

お世話になります。現在大量にデータを前に悩んでいます。

テーブルに以下のようなデータがあります。

| 薬剤名 | 効果 |
-----------------------
| A剤  | 頭痛 |
| A剤  |生理痛 |
| A剤  | 発熱 |
| B剤  | 歯痛 |
| B剤  |生理痛 |
| C剤  | 頭痛 |

これを、薬剤名ごとにまとめ効果を横へ並べる。

| 薬剤名 |効果1|効果2|効果3|効果4|
-------------------------------------------
| A剤  | 頭痛 |生理痛| 発熱 | |
| B剤  | 歯痛 |生理痛|   | |
| C剤  | 頭痛 |   |   | |

ことって出来るのでしょうか?
効果の数はいくつになるか分かりません。現在は最大7つですが、今後それ以上の物が出る可能性もあります。

ACCESSでは無理なことでしょうか?

また、ACCESSのバージョンは2002です。なお、ACCESSについては、使用法を含め初心者に毛が生えたくらいの知識しかありません。申し訳ありませんが「サル」にもわかるくらいの優しさでご指導願えれば幸いです。

よろしくお願いします。

お世話になります。現在大量にデータを前に悩んでいます。

テーブルに以下のようなデータがあります。

| 薬剤名 | 効果 |
-----------------------
| A剤  | 頭痛 |
| A剤  |生理痛 |
| A剤  | 発熱 |
| B剤  | 歯痛 |
| B剤  |生理痛 |
| C剤  | 頭痛 |

これを、薬剤名ごとにまとめ効果を横へ並べる。

| 薬剤名 |効果1|効果2|効果3|効果4|
-------------------------------------------
| A剤  | 頭痛 |生理痛| 発熱 ...続きを読む

Aベストアンサー

こういう場合は、<薬剤別効果一覧>などのテーブルを作成したらどうですか?

・<薬剤別効果一覧>テーブルをクリアする。
・<薬剤別効果情報>を取得する。
・<薬剤別効果一覧>テーブルに追加する。

一種の一時テーブルを作成するということです。
これですと、作成後は、いとも簡単に閲覧したりレポートに出力できます。

*少し、ADO を利用することになります。コードはサワリだけ。

薬剤名 効果総数 効果名_1 効果名_2 効果名_3
A剤   3    頭痛   生理痛  発熱

このように、<薬剤別効果一覧>テーブルにデータを登録するコードは以外と簡単です。

Private Sub コマンド_薬剤別効果一覧追加_Click()
  Dim isOK  As Boolean
  Dim strSQL As String
  
  isOK = CnnExecute("DELETE FROM 薬剤別効果一覧")
  If isOK Then
    strSQL = "INSERT INTO 薬剤別効果一覧 " & _
         "(薬剤名, 効果総数, 効果名_1, 効果名_2, 効果名_3)" & _
         " Values " & _
         "('A剤', 3, '頭痛', '生理痛', '発熱')"
    isOK = CnnExecute(strSQL)
    If isOK Then
      MsgBox "[薬剤別効果一覧] にデータを追加しました。"
    End If
  End If
End Sub

僅かに、CnnExecute()を自作ライブラリに追加するだけで、このように読めば判るコードが書けます。
これならば、質問者にとっても別に難しいことではないと思います。
SQL文は、Accessプロジェクトのそれですので Jetとは違うかも知れませんが基本は同じです。
課題は、strSQL の生成にあります。
ここが一つにハードルです。
まあ、それも含めて書くと、一つのプロシージャ全体を請け負うことになりますのでチョットです。

質問レベルからして、いずれ、この領域に踏み込む必要ありと感じましたので・・・。

Public Sub ErrMessage(ByVal CnnErrors As ADODB.Error, ByVal strSQL As String)
   MsgBox "ADOエラーが発生しましたので処理をキャンセルします。" & Chr$(13) & Chr$(13) & _
      "・Err.Description=" & CnnErrors.Description & Chr$(13) & _
      "・Err.Number=" & CnnErrors.Number & Chr$(13) & _
      "・SQL State=" & CnnErrors.SQLState & Chr$(13) & _
      "・SQL Text=" & strSQL, _
      vbExclamation, " ADO関数エラーメッセージ"
End Sub

Public Function CnnExecute(ByVal strSQL As String) As Boolean
On Error GoTo Err_CnnExecute
   Dim isOK As Boolean
   Dim cnn As ADODB.Connection
  
   isOK = True
   Set cnn = CurrentProject.Connection
   With cnn
     .Errors.Clear
     .BeginTrans
     .Execute strSQL
     .CommitTrans
   End With
Exit_CnnExecute:
On Error Resume Next
   cnn.Close
   Set cnn = Nothing
   CnnExecute = isOK
   Exit Function
Err_CnnExecute:
   isOK = False
   If cnn.Errors.Count > 0 Then
     ErrMessage cnn.Errors(0), strSQL
     cnn.RollbackTrans
   Else
     MsgBox "プログラムエラーが発生しました。システム管理者に報告して下さい。(CnnExecute)", _
        vbExclamation, " 関数エラーメッセージ"
   End If
   Resume Exit_CnnExecute
End Function

こういう場合は、<薬剤別効果一覧>などのテーブルを作成したらどうですか?

・<薬剤別効果一覧>テーブルをクリアする。
・<薬剤別効果情報>を取得する。
・<薬剤別効果一覧>テーブルに追加する。

一種の一時テーブルを作成するということです。
これですと、作成後は、いとも簡単に閲覧したりレポートに出力できます。

*少し、ADO を利用することになります。コードはサワリだけ。

薬剤名 効果総数 効果名_1 効果名_2 効果名_3
A剤   3    頭痛   生理痛  発熱

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QACCESSで空白のデーターをクエリで判定/識別する方法を教えてくださ

ACCESSで空白のデーターをクエリで判定/識別する方法を教えてください。
EXCELでは空白を""で判定/識別表していますがACCESSではどうなるのでしょうか。

下の例はフィールドに試験番号があればその番号を、空白なら”欠席”と表示しようとしています。
IIf(([試験番号]="空白の場合何を入れる?"),[試験番号],"欠席")

Aベストアンサー

もうひとつの書き方は
式1: IIf([試験番号] Is Not Null,[試験番号],"欠席")
第2、第3引数の、質問の順序にあわせるとこうなる。

QAccessのRefresh・Requery・Repaintの違い

Requeryはもう一度ソースレコード(テーブル)を読み込むようです。このとき、テーブルの先頭レコードに移動してしまいます。
Refreshは最新のレコード(テーブル)を再表示するような気がします。レコードの移動は起こらない気がします。
Repaintは、VBAでキャプションなどを変更したとき使っています。
でも、よくわかっていません。
どんなときにどんなメソッドを使えばいいのでしょうか?
詳しい方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

たびたびすみません。
調べてたらこんなのがでてきました。
http://www.nurs.or.jp/~ppoy/access/access/acF007.html

参考URL:http://www.nurs.or.jp/~ppoy/access/access/acF007.html

Qアクセス 項目毎にデータを横に並べる方法

こんにちは。宜しくお願いします。
アクセスのデータで

商品/SEQ/値段
a   1  500
a   2  600
a   3  700
b   1  200
c   1  450
c   2  520

というデータを
商品/値段1/値段2/値段3/・・・
a   500  600   700
b   700
c   450  520
のように横に並べたいのですが、
このようにする方法はありますでしょうか?
最終的にエクセルファイルにするので、アクセスかエクセルで何か方法があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

クロス集計クエリでできます。
クエリの新規作成でウィザードが開いたらクロス集計クエリウィザードを選び順次進めます。
テーブルを選択し行見出しに商品を選択、列見出しにSEQを選択、集計する値があるフィールドで値段を選び集計方法は先頭にし集計値を表示するのチェックを外します。
このクエリを開けば出来ます。
または
クエリの新規作成でデザインビューを開きSQLビューに切替えて下記のSQLをコピーすれば出来ます。(テーブル名や商品などのフィールド名は使うテーブル名に直してください。)

TRANSFORM First(テーブル名.値段) AS 値段の先頭
SELECT テーブル名.商品
FROM テーブル名
GROUP BY テーブル名.商品
PIVOT テーブル名.SEQ;

このクエリを使ってExcelにエクスポートすれば良いと思います。

QAccessのクロス集計クエリから、追加クエリをvbaで記述したいが記述が分からない。

Windows7のAccess2007を使っています。
Accessのクロス集計クエリから、追加クエリをvbaで記述したいが記述
が分からない。

vbaを使わなければ、データベースウインドウで最初にクロス集計のク
エリを作って、そのクエリを使って追加クエリを作れば終わりですが。
これと同じ事をvbaで記述をしたいのですが。

出来るのでしょうか。

例として、収穫テーブルとサイズテーブルのクロス集計を作ると仮定し
て下記の構造で作る物とします。
収穫テーブルは下記の構造です。
1. idと言う名前でオートナンバーの型
2. サイズと言う名前で数値の型

サイズテーブルは下記の構造とします。
1. idと言う名前でオートナンバーの型
2. 名前と言うフィールドの名前でテキストの型

収穫のテーブルは下記のデータが入っています。
ID サイズ
1 1
2 2
3 2
4 2
5 1
6 2
7 3

サイズのテーブルは下記のデータが入っています。
ID 名前
1 大
2 中
3 小

リレーションシップは、一側のテーブルがサイズのテーブルで、idを主
キーとします。多側のテーブルは、収穫のテーブルで多側のキーはサイ
ズです。

ここで、クエリ1の名前で
TRANSFORM Count(収穫.ID) AS IDのカウント
SELECT 収穫.ID
FROM サイズ INNER JOIN 収穫 ON サイズ.ID = 収穫.サイズ
GROUP BY 収穫.ID
PIVOT サイズ.名前;

を実行すると、下記が得られます。
ID 小 大 中
1 1
2 1
3 1
4 1
5 1
6 1
7 1

ここで、クエリ1を使って下記のクエリ2を作ります。
INSERT INTO table1
SELECT クエリ1.*
FROM クエリ1;

上記の操作でクエリ1のクロス集計クエリを使って
クエリ2の追加クエリと言う二つの手段で
クロス集計からデータを作る事が出来ます。

この操作をvbaの手法で作る方法は無いのでしょうか。
この例でのコードの記述を宜しくお願いします。

Windows7のAccess2007を使っています。
Accessのクロス集計クエリから、追加クエリをvbaで記述したいが記述
が分からない。

vbaを使わなければ、データベースウインドウで最初にクロス集計のク
エリを作って、そのクエリを使って追加クエリを作れば終わりですが。
これと同じ事をvbaで記述をしたいのですが。

出来るのでしょうか。

例として、収穫テーブルとサイズテーブルのクロス集計を作ると仮定し
て下記の構造で作る物とします。
収穫テーブルは下記の構造です。
1. idと言う名前でオートナ...続きを読む

Aベストアンサー

こちらが参考になるでしょう。
http://www.accessclub.jp/bbs6/0008/das1904.html


おまけ、上記を参考にした
一応動作するコード。

Dim strSQL As String
strSQL = "INSERT INTO table1 " & _
   "SELECT Q.* " & _
   "FROM [" & _
   "TRANSFORM Count(収穫.ID) AS IDのカウント " & _
   "SELECT 収穫.ID " & _
   "FROM サイズ INNER JOIN 収穫 ON サイズ.ID=収穫.サイズ " & _
   "GROUP BY 収穫.ID " & _
   "PIVOT サイズ.名前 " & _
   "IN ('大','中','小')" & _
   "]. As Q"
Debug.Print strSQL
CurrentDb.Execute strSQL

QACCESS IIF関数 複数条件の設定について

 選択クエリにおいて、あるフィールド「 X」 のレコード数値が
 
  0<[X]<=50   であれば A 
  50<[X]<=100  であれば B 
  100<[X]<=150  であれば C

 と表記させるフィールド「Y」を追加したいと考えています。
 この場合、Yのフィールド設定で指定する数式についてご教授願います。

 一応、
  IIf(0<[X]<=50,"A","") Or IIf(50<[X]<=100,"B","") Or IIf(100<[X]<=150,"C","")

  としましたが、実行すると、Yの列がすべて「-1」と表記されてしまいます。

 何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

a)IIF関数で対応する場合:
 IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。

式: IIF([X]<=0, "", IIF([X]<=50, "A", IIF([X]<=100, "B", IIF([X]<=150, "C", ""))))


b)別の組込関数を使用する場合:
 IIF関数は二択ですので入れ子にする必要がありますが、Accessのクエリで
 使用できる、似た機能の関数に、Switch関数というものもあります。
 これであれば、入れ子にする必要がなくなります。
 (詳しくは、Accessのヘルプを参照下さい)

式: Switch([X]<=0, "", [X]<=50, "A", [X]<=100, "B", [X]<=150, "C", True, "")


なお、数学あるいは一般生活では確かに「0<[X]<=50」という表記をしますが、
Accessの関数などではこれだと正しい結果が得られません。
正しく認識させるためには、等号・不等号を挟んだ式は、「左辺」と「右辺」の
2つの要素からなる形にする必要があります。
(「0<[X]<=50」は「[X]>0 And [X]>=50」と分割してやる、と)

但し、今回のご質問のような『連続した範囲』であれば、前(左)で既出となる
式の要素で「[X]<=0」が「真(=-1)」とならなかった時点で、「[X]>0」が保証
されますので、上記のように、「[X]>0」を省略して「[X]<=50」だけを条件として
指定すればOk、ということになります。
(「0<[X]<=50」の次が「80<[X]<120」などのように、「50~80」が欠けた
 場合は、省略ができない、と)


【参考】
「0<[X]<=50」は、このままだと「0 < ([X]<=50)」という式と解釈されます。
この場合、「[X]<=50」は、「真(=-1)」か「偽(=0)」か「Null」のいずれかに
なります。
何にせよ、「0<[X]<=50」全体として「正(=-1)」となることがないため、
ご質問の式では、IIF関数は常に第3引数に指定された値「""」を返す
ことになります。

この結果、式全体としては「"" Or "" Or ""」という形となり、「0かNull」
以外なので、「真(=-1)」という値が返された、ということです。

なお、Nullについては、以前、他の方の質問につけた回答も、併せて参考までに:
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4850675.html

a)IIF関数で対応する場合:
 IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。

式: IIF([X]<=0, "", IIF([X]<=50, "A", IIF([X]<=100, "B", IIF([X]<=150, "C", ""))))


b)別の組込関数を使用する場合:
 IIF関数は二択ですので入れ子にする必要がありますが、Accessのクエリで
 使用できる、似た機能の関数に、Switch関数というものもあります。
 これであれば、入れ子にする必要がなくなります。
 (詳しくは、Accessのヘルプを参照下さい)

式: Switch([X]<=0, "", [X]<=50, "A"...続きを読む

QAccess 複数のクエリの結果をひとつの表にまとめたいのですが

Access2002の初心者です。
健康診断の結果の個別の検査数値から異常値の人数を、部署ごとにカウントするクエリを検査の数だけつくりました。これをひとつの表としてクエリでまとめたいのですが、うまくいきません。
イメージとして

クエリ1 血圧
A部署  2人
B部署  1人
C部署  3人

クエリ2 血糖値
A部署  4人
B部署  2人
C部署  1人

↓↓このようにまとめたいのですが
    体重 血糖値
A部署 2人  4人
B部署 1人  2人
C部署 3人  1人

よろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

クエリ1、クエリ2をクエリデザインビューに取り込み、部署で結合するだけで
目的のものは得られますが

クエリ1、クエリ2と分けて結果を出さなくとも
クロス集計クエリで大元のテーブルからいきなり最終結果がでるはずですよ
クロス集計クエリについて勉強してみてください

QAccessで別テーブルの値をフォームに表示したい

初めてのAccessで分からない事があり質問させてください。

<会社テーブル>
会社ID
会社名
住所

<社員テーブル>
会社ID
社員名
ソート番号

*1社に対し複数の社員レコードが存在

以上のようなテーブルがあるとします

現在「会社テーブル」を表形式で一覧表示しています
会社ID,会社名、住所とフィールドが並んでいるのですが、その後ろに「社員テーブル」のソート番号が一番若い社員名を表示したいと考えています(現状は番号関係なく表示させる方法すら分かりません)

色々いじくりまわしたのですが、初めてAccessをさわる事もあってよくわかりません

リレーション等でひっぱってくる事ができるのでしょうか?

どなたか教えて頂けませんでしょうか

何卒よろしくお願い致します

PS.Access2013で作成中です

Aベストアンサー

単純にテーブル[会社]のみでフォームを作成し、社員表示用テキストボックスを追加。そして、そのプロパティを表示し

コントロールソース=DBLookup("SELECT 社員名 FROM 社員 WHERE 会社ID=" & [会社ID] & " ORDER BY ソート番号")

これは、以下の標準モジュールに登録したユーザ関数 DBLookup()を使っています。これで、クエリを用意しなくても目的を達成できます。

さて、かかるユーザ関数を標準ライブラリに登録したくない場合、

1、"社員ソートクエリ"を作成します。

SELECT 社員.会社ID, 社員.社員名
FROM 社員
ORDER BY 社員.ソート番号;

2、コントロールソースに次のように書きます。

=DLookUp("社員名","社員ソートクエリ","会社ID=" & [会社ID])

http://office.microsoft.com/ja-jp/access-help/HA001228825.aspx

DLookup()については、マイクロソフトの解説を参照されてください。

【DLookup()の限界を破るにはVBAで同じ関数を作るしかない】

マイクロソフトの解説を読めば判りますが、ORDER BY 節を指定する引数が用意されていません。ですから、どうしても、"社員ソートクエリ"を作成するという手間が必要となります。そこで、SQL文を引数とするDBLookup()をVBAで書けば、その手間を省けるという算段になります。この辺りは、好みと趣味の問題。どっちでも良いと思います。そういうお断りをした上で DBLookup()を紹介しておきます。なお、ADOは、つぎのように参照設定しないと利用できません。

http://www.happy2-island.com/access/gogo03/capter00307.shtml

Public Function DBLookup(ByVal strQuerySQL As String, _
             Optional ByVal ReturnValue = Null) As Variant
On Error GoTo Err_DBLookup
  Dim DataValue
  Dim rst     As ADODB.Recordset

  Set rst = New ADODB.Recordset
  With rst
    .Open strQuerySQL, _
       CurrentProject.Connection, _
       adOpenStatic, _
       adLockReadOnly
    If Not .BOF Then
      .MoveFirst
      DataValue = .Fields(0)
    End If
  End With
Exit_DBLookup:
On Error Resume Next
  rst.Close
  Set rst = Nothing
  DBLookup = IIf(Len(DataValue & ""), DataValue, ReturnValue)
  Exit Function
Err_DBLookup:
  MsgBox "SELECT 文の実行時にエラーが発生しました。(DBLookup)" & Chr$(13) & Chr$(13) & _
      "・Err.Description=" & Err.Description & Chr$(13) & _
      "・SQL Text=" & strQuerySQL, _
      vbExclamation, " 関数エラーメッセージ"
  Resume Exit_DBLookup
End Function

単純にテーブル[会社]のみでフォームを作成し、社員表示用テキストボックスを追加。そして、そのプロパティを表示し

コントロールソース=DBLookup("SELECT 社員名 FROM 社員 WHERE 会社ID=" & [会社ID] & " ORDER BY ソート番号")

これは、以下の標準モジュールに登録したユーザ関数 DBLookup()を使っています。これで、クエリを用意しなくても目的を達成できます。

さて、かかるユーザ関数を標準ライブラリに登録したくない場合、

1、"社員ソートクエリ"を作成します。

SELECT 社員.会社ID, 社員.社員名
FR...続きを読む

Qアクセスで#エラーを表示させない方法は?

アクセス2000を使用しています。フォームにテキストボックスを貼り付けて、計算式を入れています。計算できない数値になると、#エラーと表示されます。目障りなので、#エラー という表示を消したいのですが、どうしたらよろしいでしょうか?宜しくお願い申し上げ候。

Aベストアンサー

はじめは「IIF関数とIsError関数を使用して」と考えたものの、IIF関数は引数がエラーになった時点で
エラーが返されてしまう(=元の木阿弥)ので、どうしたものかと思ったのですが・・・
とりあえず、「見た感じ、何も表示されていないように見える」ということで、『条件付書式』での対応と
いうのはいかがでしょうか。

1)当該フォームをデザインビューで開く
2)当該テキストボックスを選択
3)メニューで「書式(O)→条件付き書式(D)」を選択
4)『条件付き書式設定』ダイアログが開くので、『条件1(1)』枠の左端にあるコンボボックスで「式」を選択
5)上記コンボボックスの隣が1つのテキストボックスになるので、そこに以下のような式を入力
 IsError([テキスト0])
 ※上記の式は当該テキストボックスの名前が「テキスト0」の場合です。
6)上記テキストボックスの下、右から2番目に「A」と表示された、文字色を指定するボタンがあるので、
 その左の小さな「▼」をクリックし、当該テキストボックスの背景と同じ色(既定では白のはず)を選択
7)『OK』ボタンをクリックしてダイアログを閉じる

・・・以上です。
これで、『テキスト0』の計算式がエラーになった場合は、文字色が背景と同じ色になるので、「#エラー」と
いう表示はされていないように見える、という状態にすることができると思います。

はじめは「IIF関数とIsError関数を使用して」と考えたものの、IIF関数は引数がエラーになった時点で
エラーが返されてしまう(=元の木阿弥)ので、どうしたものかと思ったのですが・・・
とりあえず、「見た感じ、何も表示されていないように見える」ということで、『条件付書式』での対応と
いうのはいかがでしょうか。

1)当該フォームをデザインビューで開く
2)当該テキストボックスを選択
3)メニューで「書式(O)→条件付き書式(D)」を選択
4)『条件付き書式設定』ダイアログが開くので、『条件1(1)』枠の...続きを読む


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