マンガでよめる痔のこと・薬のこと

大学で電気回路を勉強しているのですがおすすめの参考書を教えてください。
問題集でも教科書的なものでも構いません。
私は高校で物理をとっていたので基本ぐらいは心得ているつもりです。そのレベルの人におすすめのものをよろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

---電気回路におすすめの参考書---



他人に"お勧め"したものが必ずしも'お勧めを欲した当人'にとって満足していただけたものなのか否かなど分かろう筈がないので、特に"お勧め"するつもりもないが・・!
もしも興味があれば、書籍検索などして調べて見たらと思うもので・・

●「電気回路論」 平山博著 (電気学会)

当方は何10年も前に学校を出た身だが、当時の指定教科書であって、当方が学校より指定されたものを購入した数少ない書籍のうちの1冊であった・・!
現在の版は更に改訂(3版)されているようだが、頁数が当方が所持しているもの(改訂版)よりも少ない様である・・!?
当方手持ちの版では、必要な事柄は記載されているように感じた・・!
(当時、必修だったので大変ではあったが!? 何とか単位は取れたのでほっとした記憶がある!)

その後社会人になって、仕事でも必要なる場面が出てきたため、
●「詳解電気回路演習」(上・下) 大下眞二郎著 (共立出版)
・・・を購入して演習問題をやりながら再度学習し直した・・!
電気回路は、自分で演習問題に当たってみないと理解が進まないように感じた・・!
(今は電気回路関係の仕事から退いたので、本棚に飾ってある状態になってはいるが・・!?)

こんなところ・・!!
(既に調べたりして知っている、或いは所持しているということであればご容赦!)
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この回答へのお礼

お礼遅くなってすみません。
丁寧な提案ありがとうございました。参考にさせていただきました。

お礼日時:2015/03/29 20:38

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Q電気回路の演習書について

電気回路の演習書について質問させていただきます。

電気回路の演習問題が多く、かつ解答例が比較的詳しく載っている演習書が欲しいのですが、
おすすめの演習書はありますでしょうか?

書店で少しだけ立ち見した限り、「詳解電気回路演習(上・下)」という演習書が問題数が豊富でいいのかなと思ったのですが、問題の質はよろしいのでしょうか?

ご存知の方がいらっしゃいましたら、アドバイスいただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私もそれを持ってるので。いいと思いますよ。問題数も多いし、解答も詳しく書かれています。問題のレベルも超難問以外はすべてカバーしています。

Q電磁気学の名著を教えてください。

電磁気学の名著を教えてください。

できれば日本語で書かれた本で、何冊か教えていただけるとありがたいです。ちなみに、ファインマン物理学の電磁気の巻は持っています。ファインマンを読んでみたものの、基礎的なことを勉強していないので、チンプンカンプンという感じでした。オーソドックスな電磁気学の教科書を探しています。大学以上のレベルの本でお願いします。

Aベストアンサー

ファインマンをもっているということは、物理学科などのかなり理論重視の志向ということを念頭において回答させていただきます。

理論的なことや計算について一通り理解したい場合、
岩波物理テキストシリーズ
砂川重信「電磁気学」と「電磁気学演習」をお勧めします。
この二つをやれば、電磁気学の基礎から電磁波の放射まで一通り勉強できるでしょう。
演習問題をきちんとやることをお勧めします。
(ファインマンは演習問題がついてないのが・・・)

あとは、分野によって変わってくると思います。
相対論や電磁ポテンシャル、電磁場の解析力学といった理論的なところをみたい場合、
入門としては、ちくま学芸文庫 ランダウ・リフシッツ物理学小教程「力学・場の理論」あたりでしょうか。
相対論的力学やローレンツ変換での電磁気学、散乱の問題といった素粒子論につながる話が多いです。力学の勉強にもなります。

電磁波の振る舞いに興味がある場合は、清水忠雄「電磁波の物理」が導波管や物質中の電磁波の話題も含めて分かりやすかったと思いますが、残念ながら絶版です。(古本屋で検索すればまだヒットしますね)
これ以外の本は読んだことがないので分かりません。

ここまでくればファインマンの教科書も理解できるようになると思います。
ファインマンの教科書は全体的に実践向けなのでじっくり読むと面白いと思いますよ。

さらに詳しくは
ランダウ・リフッシツの「大教程」の「場の古典論」(後半は一般相対論ですが)
砂川重信「理論電磁気学」
でしょうが、もうこれは本棚の重厚さを増すのに置いておくといい、という感じかもしれません。

物理の勉強に演習書は欠かせませんが、最初に挙げた「電磁気学演習」は普通の演習書とは違って「理論的考察編」みたいなものです。
もし、軽めの計算問題から演習したいという場合は、サイエンス社の演習書あたりが入りやすいでしょう。
さらに勉強が進んで、細かいところでつまづいたときに「辞書を引く」ような演習書がほしい場合は、共立出版の「詳解電磁気学演習」か裳華房 の「大学演習」シリーズをお勧めします。

ファインマンをもっているということは、物理学科などのかなり理論重視の志向ということを念頭において回答させていただきます。

理論的なことや計算について一通り理解したい場合、
岩波物理テキストシリーズ
砂川重信「電磁気学」と「電磁気学演習」をお勧めします。
この二つをやれば、電磁気学の基礎から電磁波の放射まで一通り勉強できるでしょう。
演習問題をきちんとやることをお勧めします。
(ファインマンは演習問題がついてないのが・・・)

あとは、分野によって変わってくると思います。
相対論や...続きを読む

Q電気回路と電子回路の違いって

電気回路と電子回路の違いってなんでしょうか?

電気機器と電子機器の違い、電気信号と電子信号の違いもよくわかりません。

電気って電子が流れて発生するんですよね?

Aベストアンサー

最も大きな違いは、電気をエネルギーとして見ているか、情報の伝達手段と見ているかです。
電子管(真空管)、電子銃(ブラウン管)、電子計算機、電子手帳など全て情報伝達だとお思いになりませんか。
昔、弱電、強電と言う言葉が有りました。今でいう電子と電気の違いですね。

悩ましいのは、放送局や音声アンプです。1000キロワットの送信機や1キロワットのアンプでもやっぱり、電子回路です。なぜなら情報伝達のために大電力を使っているわけですから。

例外は電子レンジです。エネルギーを目的としていますが巨大な電子管で、マイクロ波を発生させています。技術的にはマイクロウエーブ回線技術の応用なので「電子」と言う名前がついています。

Qずばり、電磁気学や電気回路の勉強方を教えて下さい、大学1年です、まじで困っています。

ずばり、電磁気学や電気回路の勉強方を教えて下さい、大学1年です、まじで困っています。

Aベストアンサー

No.3 の方も言っているとおり、自分でしっかり勉強しなければ理解するのは困難です。しかし、No.1 の方へのお礼に書いてあることを見ると、状況は、電磁気、電気回路が分からないと言うより前の段階ではないかと思いますので、アドバイスになるかどうか分かりませんが、参考までに書いて見ます。

あなたは、高校時代に、物理で電気のことを学んだと思います。そして、そのときは、割りにできたし面白いので電気関係(もう少し広く、理系)の大学に進学したのではないかと思います。大学の電磁気、電気回路も、その延長でいけると思っていたら、何がなんだか分からないまま講義が進み、愕然としている状態なのではないかと想像します(そうでないことを願いますが)。

大学では、講義のスピードが高校と比べて速いし、1コマも長いので、あっという間に何ページ分も進んでしまいます(建前でいえば、昔は1時間の講義に予習2時間(と復習1時間)が想定されていました)。先生も、懇切丁寧に時間を掛けて説明する余裕がないので、学生が理解しているかどうかをいちいち確認しながら講義を進めるわけには行きません。分からなければ、質問しなさいと言われるけれど、(他の人はみんな賢そうに見えて)質問するのは恥ずかしいなど質問し難い雰囲気ですし、教授室まで聞きにいく勇気もないし、、、ということになると思います。これは、一般論で大学のどの講義にも当てはまるものだと思います。

本題の、電磁気、電気回路のついてですが、これも高校とは大違いだと思います。以下に、この2つについて分けて書きます。

高校の電磁気は、基本的に1次元の話だけだったと思いますが、大学では、1次元の話は、よく理解していると言う前提で、3次元での話になり、すべてが、ベクトルを用いた議論になって、訳が分からなくなっているのではないかと想像します。ベクトルも高校で学んだような簡単な代数的なレベルではなく、微分積分の内容を含んだベクトル解析が自在に使えるレベルで講義を受けることが前提になっていると思います。今、よく分からないというのは、前提のベクトル解析が、理解できていないという可能性があるように見えます。

電気回路については、物理あるいは電磁気の中での電気回路での扱いならば、微分方程式が出てきますから、微積分、微分方程式の解法あたりで引っかかっている可能性がありますが、電気回路という科目だとして考えます。1年生ということですから、基本的な電気回路(集中定数回路)で、過渡現象や分布定数回路は扱わないと思います。
そう思ってNo1. の方へのお礼を読むと、問題は、微分方程式のあたりではなく、それをラプラス変換(演算子法かも)した後の話のようです。ラプラス変換は、(線形)微分方程式を代数的に解くために用いますが、ラプラス変換した後は、複素数の計算が主になります。その複素数の計算が十分できていないのではないでしょうか。特に、電気回路では、インピーダンスだけではなく、すべての電気量(電圧、電流など)は、複素数で表されます。その複素数を、複素数表示(x + jy の形)だけではなく、ベクトル表示(あるいは、絶対値値と位相角表示)((r, θ) の形)が、用途に合わせて使われます。これらの間の関係、変換法などがきちんとわかってできまか。文面からは、そのあたりから怪しくなっているように見えます。

以上のことから、ベクトル解析、複素数の計算法あたりを、時間のある春休みにしっかり勉強して、それから、電磁気、電気回路の勉強をするのが良いと思います。急がば回れ、と言います。木曽をしっかり押さえることが、次の飛躍につながります。
高校と大学の講義の進め方の大きな違いに気が付いて、今から頑張って勉強すれば回復可能な程度の問題だと思います。是非頑張ってください。

No.3 の方も言っているとおり、自分でしっかり勉強しなければ理解するのは困難です。しかし、No.1 の方へのお礼に書いてあることを見ると、状況は、電磁気、電気回路が分からないと言うより前の段階ではないかと思いますので、アドバイスになるかどうか分かりませんが、参考までに書いて見ます。

あなたは、高校時代に、物理で電気のことを学んだと思います。そして、そのときは、割りにできたし面白いので電気関係(もう少し広く、理系)の大学に進学したのではないかと思います。大学の電磁気、電気回路も、そ...続きを読む

Q電気回路の勉強の仕方

電気回路を勉強しようとしていきなり挫折しかけの者です。

今のところ始めはデジタル回路から勉強しようと思っていますが、

電気・電子回路ができる方に少し唐突な質問ですが、
どのように勉強するのが効果的でしょうか?

Aベストアンサー

私は知識殆ど皆無でしたが,仕事上必要が出てきたので,
主にオーム社の本で勉強しましたが,オーム社のシリーズは,
トランジスタなら1冊,オペアンプなら1冊とパーツごとに1冊は
読むのがちょっと大変ですが,とても分かりやすいと思います.

多分,何か目的持つといいと思いますよ.
身の回りでこんなのがあったらいいなと言うものを作ってみたらどうでしょう?
本ばかりでは退屈ですから,やはり作って,失敗して,また作って・・・

74LS122か123と可変抵抗,適当なコンデンサ,
そしてLED買って,ぴこぴこ点滅させてみるとか.
上記の部品で点滅を繰り返すには,パルスを戻してやって
それをまたトリガにするのが必要ですが,その論理を考えるの,
かなり楽しく勉強になるかと思います.

Q相互誘導回路でコイルの向きを表す点について

図が書けるといいのですが…,相互誘導回路で交流電源EがあってLと(L/2とRの直列)が並列に接続されています.
そして,コイルの間に相互インダクタンスMの関係があります.
交流電流を複素数表示で書くとEから出た電流I1+I2は
Lの方I2と(L/2とRの直列)の方I1に分かれます.
このとき,コイルに点『・』がどちらのコイルにも電流が出て行く方向に打たれています.
このとき,キルヒホッフの電圧則から
   jω(L/2)I1-jωMI2+RI1=E
   jωLI2-jωMI1=E
となりますが,
普通はjωMの前の符号はマイナスでなくプラスであるはずです.しかし,この場合はマイナスになっています.
コイルの向きを示す『・』は一体どのように定義されるべきなのでしょうか??
教科書を見てこの図と方程式を考えてみましたが,教科書には定義が曖昧でしっかりと理解できません.
相互誘導のjωMの前の符号を決めるコイルの『・』について向きをどう判断したらよいのか教えて下さい!

Aベストアンサー

こんにちは。

学校の場合だと、こうした疑問(自分なりに教科書を見たらこうだと思って
いたけど、問題集を見たら違うけど判りません)の場合、問題ではなく定義
見たいなものだし、先生は自分で調べてみろは無いんじゃない?って感じが
しますね(^^;

> 『電流の入出力の方向に対して同じ位置に『・』が付いていれば,相互イン
> ダクタンスは+M,逆の位置に『・』が付いていれば,相互インダクタンスは
> -Mとするように決める.』とは全く逆のことを言っているという事ですよね?

この「点」は電流の向きに対して出来る磁力線が加算されるか、相殺されるかを
示すために打たれているのは判りますよね?

その場合に、仮に電流の入出力が同じ方向であっても、コイルの巻き方が逆
ならば磁力線の方向は反対になってしまいますよね?
逆に、電流が違う方向からでもコイルの巻く方向によって結果は両方取り得ま
すよね?

このように、回路を書いた場合にコイルの巻き方まで正確に(大きく見間違い
の無いように)書くのは難しいので、この点はあくまで磁力線の向きを表して
いるだけです。

ですから、点の位置によって+か-が決まっているのですが、問題の回路に
よって・・代表的なところでは、このご質問の回路の問題と、トランス型の
1次2次側の問題では等価回路が違ってきます。

手元の電験の解説書によると、トランス型で一次二次側とも同方向から電流
が流れ込む場合、その電流の向きを正、そして点が電流の入力側にあった場合

V1=jωL1 I1 + jωM I2
V2=jωM I1 + jωL2 I2

として、これを基本式として問題を当てはめて解くのが良いと書いてあります。
通常、このままでは2連立方程式となるので、簡単に解くために等価回路に
変換します。

そうすると、トランス型は

  -------L1-M--------L2-M---------
               |
               |
                M
               |
  ---------------------------------

になります。


この質問の問題の場合、基本式に当てはめると、点が+-を決めた前提と逆なので
Mは-になり

E= jω(L/2)I1-jωMI2+RI1
E= jωLI2-jωMI1

となります。
いま、点が共に電流が流入する方向に打たれていたならば

E= jω(L/2)I1 + jωMI2+RI1
E= jωLI2 + jωMI1

ですし、
Lだけの側の点が電流の流入する方向に打たれていたならば

E= jω(L/2)I1 + jωMI2+RI1
E= jωLI2-jωMI1


基本形の等価回路は

  -------M-----------L2-M---------
             |        |
             |        |
             L1-M       R
             |        |
  ---------------------------------

となります。

こんにちは。

学校の場合だと、こうした疑問(自分なりに教科書を見たらこうだと思って
いたけど、問題集を見たら違うけど判りません)の場合、問題ではなく定義
見たいなものだし、先生は自分で調べてみろは無いんじゃない?って感じが
しますね(^^;

> 『電流の入出力の方向に対して同じ位置に『・』が付いていれば,相互イン
> ダクタンスは+M,逆の位置に『・』が付いていれば,相互インダクタンスは
> -Mとするように決める.』とは全く逆のことを言っているという事ですよね?

この「点」は電...続きを読む

Qアナログ回路勉強の良書

趣味で電子工作をしているのですが、
キットを作る程度で、高度な回路設計ができません
そこで抵抗、コイル、コンデンサ、ダイオードなど基本的部品を使った、基本、応用回路設計法、
どうしてそうなるか?という疑問に答えてくれるような、
実用的なアナログ回路の解説書をお教えください。
ちなみにトランジスタ、オペアンプについての本はあります。

ちなみにトランジスタ、オペアンプについては

Aベストアンサー

回答が少なかったので書き込みました。
今どきアナログ回路を勉強したいなんて...私もかつてその分野の仕事に就いておりました。
「ちなみにトランジスタ、オペアンプについては」の後は何でしょうか。

>どうしてそうなるか?という疑問に答えてくれるような...解説書をお教えください。

ここでどんどん質問してはどうですか?問題丸投げ的なのはダメですが、勉強したいという向上心のある方のようですので、その種の質問を待っているベテランの方が大勢いらっしゃると思います。

>回路シミュレータという手もあるのですね

あまりシミュレータに頼るのは良くないのですが、フリーの回路シミュレータもいろいろあります。講談社のブルーバックスシリーズに「電子回路シミュレータ入門」というのがあって、CircuitMaker(CD-ROM)がついています。Student版なので使用デバイスが50個までとか、Spiceのライブラリーの追加・変更ができない等、制約がありますが、趣味レベルでは充分です。トラ技の2005年10月号にOrCAD10のデモ版がの記事とCD-ROMがついています。

解説書は、個人的にはCQ出版社のものを推薦します(全国のどの書店にもあるでしょうから)。テーマ別に分かれていて、しかも大著でない(途中で投げ出さない)という点で、「トランジスタ技術スペシャル」などは良いシリーズだと思います。実用電子回路ハンドブックやアナログ精選回路集みたいなのは、動作の説明はほとんど書かれていませんが、ながめていると作ってみたくなる楽しさがあります。私など、こういった本が、トラ技を除いて70冊はあるでしょうか。

回答が少なかったので書き込みました。
今どきアナログ回路を勉強したいなんて...私もかつてその分野の仕事に就いておりました。
「ちなみにトランジスタ、オペアンプについては」の後は何でしょうか。

>どうしてそうなるか?という疑問に答えてくれるような...解説書をお教えください。

ここでどんどん質問してはどうですか?問題丸投げ的なのはダメですが、勉強したいという向上心のある方のようですので、その種の質問を待っているベテランの方が大勢いらっしゃると思います。

>回路シミュレータと...続きを読む

Q大学院別のTOEICの合格点を教えてください。

大学院入試でTOEICの点数を英語の点数として換算している大学院が多くあると知ったのですが大学院別にどのぐらいが合格点なのでしょうか?
東大の院生の平均点が730というデータはネットでみたのですが他のいろいろな大学院について教授からや友達からの情報でもいいので参考にさせてください。

Aベストアンサー

このサイトに、大学院入試でTOEIC(R)Testを活用する52の大学院が、
国公立、私立別で掲載されており、
ある一定のスコアで、英語の独自試験免除など、詳しい情報が見れます!

参考URL:http://www.toeicclub.net/graduateschool.html

Q電源回路 お勧めの書籍教えてください

最近業務で電源回路の評価を担当しているのですが、知識不足を痛感し勉強しようと思っています。お勧めの本等ありましたらご紹介お願いします。

電源回路の入門書等で基礎知識は多少理解しているつもりですが、ソフトスイッチングやフライバック、フォワードコンバータ、トランス、FET等の知識があまりないので、それらに関する良い本などありますでしょうか?

尚、2003年辺りのトランジスタ技術に以下のお勧め書籍があったので購入を考えているのですが、
何分古い本ですので、新しい本を買ったほうが良いのか悩んでます。

改定スイッチング・レギュレータ設計ノウハウ
最新・スイッチング電源技術のすべて
ソフトスイッチング電源技術

以上 宜しくお願いします

Aベストアンサー

以下の3冊をお勧めします。

電源回路設計 成功のかぎ

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Q電気電子工学の学習書

今年度で電気電子工学科を卒業して就職しようとしています。会社に入り電気電子を卒業してきたと自信を持っていえるように電気回路、電子回路、電磁気学の勉強をしなおそうと考えています。そこで電気回路、電子回路、電磁気学を基礎からある程度までのレベルまでの実力がつくような教科書のようなものではなくわかりやすい書籍があればそれぞれ教えていただきたいと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アナログ回路の基礎ということで、こんなのはどうでしょうか?先日,シミュレータの講座で教科書として使用されました。

初めてのトランジスタ回路設計
著者:黒田 徹
発行所:CQ出版

また既に廃刊になっていますが、黒田氏の
最新トランジスタ・アンプ設計法:ラジオ技術社
基礎トランジスタ・アンプ設計法:ラジオ技術社
もおもしろいですよ。大学の図書館にでもあれば一読してみるのも良いでしょう。


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