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作業者様は、神様だという謂れがすっかり定着しまして、
作業効率も飛躍的にアップしてきましたが、


やはり、より低所得で動いてもらっているので、神様だとされるのは当然のことですし、
上のものにいくほど、所得もあがるのでその分きつく大変になっていくのはごく自然の流れですね。



当たり前のことが浸透してきた中、まだ物足りないのは、環境でしょうか。


もっと丁寧に作業効率をつぶさに伝え、やりやすい設備と配置を整えて数をそして、品質も高く保つためには、より上のものが知恵を出して、しかも作業者にわかりやすく丁寧に懇切的に接して、明るく協力的にサポートしてあげることで、やる気も出してくれて業績にまで跳ね返ってくるのではないでしょうか?


業績があがらないのは、あくまで上のものの責任で、より多く所得があるものほどにすべての責任があります。


神様である、作業者にはより低い所得でやっていただいているので、責めることはできないので、作業効率を考え環境を整えて、動きやすい空気に整備することが重要ではないでしょうか?



そこまでしてくれれば、やる気も存分に引き出すこともできて、涙が出るほどの嬉しい上のものへのご褒美になって業績に跳ね返ってきます。

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A 回答 (1件)

おっしゃることは尤もですが、これでは質問になっていない。


どこかの「環境管理者」及び「経営者」に、末端の作業効率
を上げさせるには、どうしたら良いか「頭に叩き込む」には
どうすべきか?と云う事で良いのでしょうか?

昔、某、特許庁が古典的な特許をデジタル化するので見に
行きました。大昔なのでpdfファイルでは無くアナログ映像です。
作業は蓄積され製本された特許の製本部を切断した物を、丁寧に
ガラス板に拡げカバーをかぶせ、ミラーで確認してから
デジタル写真にするのです。済んだハードも確認が済むまで
丁寧に取って置きます、逆転していたら冗談だから。
ここまでが枕、仕事をしているのはパートのおばさま達(お母様より
少し古い)、
驚いたのは見た事も無い程立派な事務所用の椅子、俺と代って欲しい。
その程度のことは「普通」だったようです、すわりっぱなしだから
腰に、背骨に、肩に、首に負担が溜る。

あと、改善するには「特務産業医」が必要、明るさ(作業部と環境の差)
他人(同僚)との「隔離」、「風向」、「換気」、「BGM」、仕事時間
と休み時間、お弁当、総作業時間、非常に細かい、なお場所は現場事務所
と同じだが空調はしっかりしていた。
これには理由があり、扱う特許文献の「保護」と「作業中に飛ばされると困る」
と云う致命的な「要因」があった。

だが、この例は非常に「容易」で「おばさま達」は「気が狂って居なければ」
誰でも良かった。だが少なくとも半年雇用するとなると「人間関係」が
絡んで来る、ご質問者は「明示的」には示されなかったが、
昔の「看護婦」「薬剤師」など閉鎖空間で女性ばかりの仕事場は非常に
人間関係がむつかしかった、男性が増えたのでこれらは「押潰された」
女性同士は男性の前では「恐ろしい」対立をしない、本能的に出来なくなる。

ご質問者はもっと人間関係の「恐ろしさ」を知るべきだ、環境の最初は
人間関係だ。
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この回答へのお礼

ごくろうさんですね

お礼日時:2014/12/09 19:55

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