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少なくとも2週間はずっと鬱々しく、数日前からは肋間神経痛の様な症状が出ています。

・起きている間のほとんどの時間、気分が落ち込んでいる。
・普段以上に人と会いたくない。
・空腹にはなっても、食欲は沸かない。
・夕飯は摂っているが、食べるというより詰め込んでいる感じ。
・夕飯以外は面倒だし自分一人だしと食べず、飲み物やお菓子を少しつまむぐらいで終わる。
・体重は変わらない。
・いくら寝ても寝足りない。
・学校がない日は昼近くまで寝てしまうのに、よく寝たという感じはしない。
・普段以上に人生詰んだ感が凄い。
・娯楽に没頭出来ず、ゲーム中等でも気分はネガティブで人生や自分への嫌気が差している。
・家族に相談は普段からしていない(そういう感じで育ちました)
・家族以外で普段から知っている相手への相談は、「こんな事言ったら『そんな事ないと否定してもらいたいんだな』と思われるよねー、あははー自分クズだー」と相談前から思うので、出来る気もしない。

・夕方以降の方が気分はマシ。
・よく吐き気がする。
・私に対する良い言葉は、お世辞の様に悪意がないとしても、純粋に褒めたい訳ではなく、何か意図がある上で言っていると思っている。
・駅の待合室や電車の中で、近くに座る人が気になって、動悸息切れ不安感が生じる事がある。
・焦燥感は無い時間の方が無い。
・面白いと一応感じた物があっても笑えないか、すぐにまた気分が落ち込む。
・明るい事なんて考えられない。

元々家にこもりがちで日光をあまり浴びない事やストレスが更に溜まっている事から、鬱病かなと思いましたが、冬なので冬季鬱病の可能性や、そもそも病気ではない可能性も否めません。
冬季鬱病は日光を浴びるのが一番の治療と聞くし、あまりお金が無い、また、ただでさえDQNネームなのに精神科に通院もしていると就職が更に不利になる気がするので(田舎で偏見がある可能性は否めません)、本当にヤバイという状態でもない限り病院には行きたくないです。
病院に行かないとならない状態なのか、行かなくて大丈夫ならどう対処すればいいか、教えて下さい。
「辛いなら病院に」という意見はよく色々なところで見ますが、本当に行かないとならない、mustの状態じゃないなら、行きたくないです。

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A 回答 (6件)

自分が鬱病ではないかと悩むような人の場合は、純粋な鬱病ではない事が多いと思います。



また、もし、あなたが心配性や完璧主義、負けず嫌いといった傾向を持っているのであれば、あなたの場合は抑うつ神経症の可能性が高くなると思います。

そして、この場合であれば、あなた自身で森田療法の学習や認知療法などを行なう中で落ち込みや憂鬱感に対する「とらわれ」が薄れてくれば、良い方向に向いてくる可能性があると思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
完璧主義や負けず嫌いというのを自分で思った事は無いです。
多分負けず嫌いだったら、苦手な運動を頑張ったり、成績を姉より良くしようと努力したり、今より爽やかな人間になっていた気がします…。

お礼日時:2014/12/09 12:43

一度診察を受けて置けば、病気かどうかが判ります。

次回からは安心していられるでしょう。

仮に冬季うつ病だと診断されたなら、次の方法で治ると思います。
この「一念法」は神経所や軽いウツ病を改善出来ますし、冬季うつ病の人には、気分が勝れない期間を半分以下にしてくれました。

私は先生の教えにしたがい、名刺くらいの大きさの紙の真ん中に、黒い丸
(●)を自分でかきました。はじめは、少し大きめにつくり、机の前にはりつけ
たのでした。だんだん馴れてきますと、三ミリの丸になりました。

 毎日勉強を始める前に、黒丸を数秒間、凝視したあと、目を閉じます。まぶ
たの裏に白黒逆になった残像が、はっきり見えるようになります。白いところ
が黒く、真ん中の黒丸が夜の星のように白く、見えるようになります。数回繰
り返してから、勉強に取りかかるようにしていました。

 するとまったく意外なほど気が散らず、集中力と記憶力が強くなります。
坐禅と同じくらい、精神統一ができます。頭によく入ります。

 お陰さまで、風邪で学校を休まなくなり、知らぬ間に、成績があがりました。
一番になったもんですから、人はびっくり、母もずいぶん喜んでくれました。
小学校から中学までそれが、当たり前になってしまいました。みんなこの一念
法のお陰と、感謝しております。」


 無名君の 一念法の手順

 無名君が天風先生からおしえられた、一念法のやり方を紹介しよう。
     
【手順-0】準備
      名刺大の紙の中央に黒い丸のカードをつくり、机の前にはりつける。

┌────────────────┐ 
│           │
│           │
│           │
│       ●      │
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│           │
│           │
└────────────────┘ 
はじめは大きめの黒丸(10→6→3ミリ)

【手順-1】毎日勉強を始める前に
 30センチくらい離して、5秒間、黒丸をじっと見つめる。

【手順-2】ぱっと目を閉じる。

【手順-3】まぶたの裏に残像を見る。
 カードが黒く、中央の丸が白く逆転して見える。
はじめは2~3秒で消えるが、トレーニングを続けると、
7~8秒と残像が長く残る。
       
┌────────────────┐ 
│           │
│           │
│           │
│       ○      │
│           │
│           │
│           │
└────────────────┘ 
   残像のイメージ

【手順-4】数回繰り返す。約1分間。
精神の集中ができます。これから勉強にはいります。
思いがけない効果がでます。 

【手順-5】レベルアップ。
中央の黒丸を小さくします。3ミリでは、坐禅のレベルに相当します。



 - 右脳を トレーニング -
 
島根県の七田先生は、色紙を使った残像トレーニングを進めておられます。
 例えば、オレンジの色紙にブルーの丸いマークをつけたカードです。
一念法の手順でおこないます。補色が見えます。カードの中央の円が、カード
のオレンジ色に見えるのです。地はブルーです。白地に黒丸のとき、白黒が逆
転するのと、同じ現象です。

 レベルが進みますと、正色になります。
ブルーの円はブルーのまま、オレンジの部分はオレンジのままの、正色がみえ
ます。イメージを描く力が、活性化されてきます。また、残像が残る時間もな
がくなり、カードを見なくても、目を閉じ、意識すると、いつでも自由にとり
だせるようになります。
 さらに進むと、色や形を変えることができるそうです。
色を赤や黄色に自由に変えたり、形を三角や星の形に変えることが、できる
ようになります。

 ついには、自発的にイメージがみえます。
目を閉じて意識することにより、様々なイメージを見ることが、可能になります。
[参考:七田 右脳開発プログラムより要約]

 これまでの学校の勉強は、左脳の学習でした。
 人は3%位しか脳の力を使っていない、といわれています。残り97%は右
脳にかくされて、眠ったままです。言葉を中心にして、知識を詰め込む学習で
した。

 一念法は右の脳を活性化させます。記憶力が増すだけでなく、ひらめき、直
感、創造力をたかめます。
 97%の眠れる潜在力を呼び覚ませましょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/12/07 10:25

とりあえず内科で、異常なし、となればやはり心療内科でしょうね。



まだお若いので、長期に渡って治療する事はないかもしれません。逆に放置すると鬱ばかりではなく、他の精神疾患も重なる恐れがあります。

ご自身の大事な人生です。
まずは内科で話聞きましょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/12/06 23:29

ネット上では何とも言えません。


メンタル系以外の病気の可能性もありますし・・・

もしうつ病ではなく別の病気だったら早期発見早期治療すれば助かる病気もありますし・・・

父が鬱っぽくなったあと狭心症と糖尿で倒れたことがあるので、変だと思ったら内科でもいいから病院へ!と思ってしまいます。

ちなみに伯父が父と同じく一時鬱っぽくなっても病院へ行かないでいたら心臓止まって倒れた事があります。
倒れてすぐ助けてもらったので一命をとりとめましたが・・・

ついでに私も鬱っぽくなって心療内科へ行ってみたけど、低血圧とか言われて・・・でも内科へ行ったらひどい貧血!!!と言われました。
生きて歩いているのが不思議なくらいで。。。

とりあえず内科でいいので「食欲が無い」などと病院へ行ってください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/12/06 23:29

鬱とは気分の落ち込みが長く続く状態です。


気分が体調に反映して、自律神経失調症を招きます。
自律神経とは無意識のうちにも寝ている時でも、生命を維持するために諸器官に命令を伝える神経です。代表例が心臓と肺臓。肝臓・腎臓・膵臓・胃や腸などの消化器官その他も。
気分的落ち込み、つまりストレスが体調を狂わせることは良く起こります。特にホルモン分泌に悪影響して、胃や腸の働きを妨げ、時に胃痛や吐き気、下痢をも伴ったりします。恋の病などというのもあるくらいで、失恋から体調を崩し、自殺に至る人も居ます。
ご質問中の諸症状は正に自律神経と精神不安定が共存する状態です。
それだけで欝病との診断は出来ませんが、身体症状毎に内科など受診されるのも一案です。
始めから精神科など受診する必要は、必ずしもありません。
体調不良から脱することが出来れば、気持ちが安定して上昇志向も働きます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/12/06 23:30

このままで大丈夫そうなら行かなくてもいいのでは。


このままだとやばいな、と思ったら行った方がいいです。

感覚的にはどちらですか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
このままで大丈夫かどうか、よく判りません。
人生もうアカンわ、やめたいわ、と思うばかりで、今後の事は考えられません。

お礼日時:2014/12/06 23:31

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