痔になりやすい生活習慣とは?

LP-S7100を使用しているのですが、定着ユニット交換の表示が出てしましました。
定着ユニットの品番がわかる方おられますか?

また光感体ユニットとは別の部品なのでしょうか?

※OKWaveより補足:「EPSON社製品」についての質問です。

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A 回答 (5件)

他の方もおっしゃっているように、


感光体やトナーとは異なり、
定着ユニットはサービスマンによる対応が必要です。

たられば、の話になってしまいますが、
業務で使うページプリンタの場合、使い切りを考えるのでなければ、
保守サービスに入るべきでしたね。

メーカーによって多少サービス内容は異なりますが、
EPSONの場合、保守期間中はサービスマンを複数回呼んでも契約範囲内になりますし、
定期交換部品の対応を込み込みにした保守パックもあります。

ページプリンタならOKIが保守込みをPRしていますし、
ランニングコストを考えるなら、最近各社が力を入れている
ビジネス向けインクジェット機のほうが、
定期交換部品も圧倒的に少なく、電力も安価ですね。

ここで定期交換部品の出張交換をするくらいなら、
入れ替えても良いようにも思います。

エプソンの場合はケータイ料金みたいな、
本体代・消耗品代・保守代ゼロ円、月額1万円みたいなのも出てきてますから、
質問者様の利用状況に応じて考え直して良いのではないですか?
かならずページプリンタが必要、
と言うケースは、思ったより少ない気もします。
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プリンタの修理屋です。



専門外のメーカーですけど・・・・

ほかの方が、あらかた説明されていますので、補足的なことになりますが。

レーザープリンタは、感光体(感光ドラムとか、現像ユニットなどといいます。会社によって微妙に異なります)でトナーの像を作り紙に転写。
それを加熱したローラーユニットでプレスして溶かして定着させます。

最後に紙を加熱してプレスするユニットを定着器といいます。
感光体ユニットとは全く関係ありません。

カラーレーザーであれば、必ず定期交換が必要になります。
ローラーなどの受けの部分が摩耗したり、ギアなどが摩耗して回転方向にガタが出る、という状態になると紙の上の4色分のトナーがずれて定着される恐れがあるはずです。


モノクロであればそういう影響は少ないので、キヤノンのモノクロは交換用のカウンタはありません。
(他社ではモノクロレーザーでも強制交換になるものがあります)


カラーレーザーの定着器は10~15万ページで交換になるのが普通です。
A3機の場合、3~5万円くらいするのが普通ですが、キヤノンのようにユーザーがセルフで交換できるように商品と出している機種もあれば、サービス対応の機種もあります。

本当は、この辺りを事前に確認しておくとよかったのでしょうけど、販売店でもめったに説明はしていないようです。


今回の場合、問題は2つ考えられます。
ほかの方が教えてくれたエプソンの定期交換部品のページの情報では、定着ユニットのほかに「転写ユニット」、「二次転写ユニット」、「現像ユニット」(感光体は別にあるようなので、これは何なのかわかりません)も10万ページで交換になっています。
カウンタで強制交換になるようでしたら、すべてを交換しなければなりません。
10万ページというのは交換の目安ですから、もっと早く交換になることは多いはずですが、近い将来に交換せざるを得ないでしょう。
そんなことになれば、同じ形式の新品を購入するほうが得ですね。


もう一つは出張費。
出張基本料は、11,000円ですけど、この会社は拠点が少なく、あっても1県に1拠点程度のはず。
私は愛知県の東はずれに近いところで商売をしていますけど、名古屋からの出張になり、出張費だけで5万円程度かかったという話も聞きます。(エプソンの説明では22,000円+α程度と思うのですけどね)
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No2さんに補足



¥33,600は部品代です。
それに出張基本料¥11,000+技術料¥10,000~25,000(たぶん¥10,000でしょう)
計¥54,600+交通費

交換自体は非常に簡単ですがユニット使用枚数のリセットが必要な為エンジニア交換になっているんだと思います。(リセットにはサービスマンモードというエンジニア専用モードに入る必要になる為)

交換ならサポート受付に機種とメッセージを言えば近くのエプソンのサービスマンが来ると思います。
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#1の方の言う通り定着ユニット交換はサービスエンジニアによる交換になる見たいです。



定期交換部品
http://www.epson.jp/support/shuri/41_r_printer_p …

料金は表を見ると 定着ユニット  \33,680となっています。
これが出張費・技術料込みの価格なのかは分かりません。
サービスに問い合わせてください。

しかし下手に保守サービスなんかに入らせられるなら新品の同機種を買った方がお得かも…
スポットだとバカ高くなる事も漏れ聞きます。

オフィリオプリンタ LP-S7100
http://kakaku.com/item/K0000110703/?cid=shop_g_1 …

業務用のプリンタとしては使い捨ての価格帯ですから…
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感光体ユニットの消耗については別個にエラーメッセージが設定されているようです。

つまり別物でしょう。
どうやらオプションとしての販売はなく、メーカー修理案件となる模様。少なくともメーカーWebには定着ユニットの表記はなく、取説を見てもサポートへ連絡をとあるだけです。
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2:84,000円以下で交換する手段はないのでしょうか?

Aベストアンサー

1複合機で無かったら即買い換えをお勧めしますが
複合機の場合、現行機のFAXユニットなどが流用できるのであれば
買い替え、流用が出来なければ修理というところではないでしょうか。

2は一般市販されている部品でもないですし
ユーザーの交換できる部品でもないので安くする手段はないでしょう。
2年で定期交換部品をするような頻度でお使いであれば保守契約に入っておくべきでしょう。

QEPSON LP-S5000 - 定着ユニット

 掲題のとおり、EPSON LP-S5000を使用しています。

 10日ほど前から「定着ユニットの交換時期が近付きました」の表示が出ており、サポートに問い合わせたところ、「業者が交換しなければならないパーツで、ギリギリまで使わないともったいないから「定着ユニットを交換してください」の表示に変わるまで使ってみてください。そのメッセージに変わってからも、印字はできます。」と言われました。

 実はこのプリンタ、保守期限が切れており、保守締結にはあと3~4日かかってしまいます。まぁ保守を結んだところでおそらくこの定着ユニット、故障ではないとか何とかで、派遣量は無料でもパーツ代はかかるのでしょうが。

 しかし今不具合が出ると非常に困ってしまいます。
 現時点で、
  のべ印刷数:67387
  (カラー印刷:24067)
  (白黒印刷数:43320)
 となっていまして、定着ユニットの交換目安はおよそ10万枚ということですが、個体差もあるでしょうし実際メッセージが出ているので、毎日ビクビクしながら使っていますw

 この状態で、あとどのくらいもつか、大体で結構なのですが分かりますでしょうか。せめてあと1週間ほどは持ってもらいたいのですが。
 よろしくお願いします。

 掲題のとおり、EPSON LP-S5000を使用しています。

 10日ほど前から「定着ユニットの交換時期が近付きました」の表示が出ており、サポートに問い合わせたところ、「業者が交換しなければならないパーツで、ギリギリまで使わないともったいないから「定着ユニットを交換してください」の表示に変わるまで使ってみてください。そのメッセージに変わってからも、印字はできます。」と言われました。

 実はこのプリンタ、保守期限が切れており、保守締結にはあと3~4日かかってしまいます。まぁ保守を結ん...続きを読む

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

専門外のメーカーですので、一般論として・・・・

カラーレーザープリンタで、定着器などの定期交換は仕方ない事と割り切るしかありません。自動車のタイミングベルトのようなものです。

さて、こういう商売をしている者が言うのも問題かも知れませんけど、定着器のカウントに関しては不明なところがあります。カラー印刷とモノクロ印刷ではカウントの仕方が異なるようです。

この機種の場合、カラーとモノクロで印刷速度がかなり異なりますが、ロータリー式といって、カラー印刷を行う場合はトナーを取り付けたドラムが回転して4色の画像を作っていきますので、その部分の耐久性が1/4というのなら分かるのですけど、定着器はカラーでもモノクロでも1回通過するだけですので、個人的には納得できないわけです。

ただ、警告のカウンタは結構当っていて、警告が出て交換した定着ユニットの軸受けなどはかなり磨耗しています。

厳密には後悔されていないのですけど、カラー印刷はモノクロの2倍程度でカウントしているようです。

そう仮定すると累計印刷カウントは91,454ページとなります。
機械の仕様は分かりませんけど、90%程度で警告を出してもおかしくありませんので、残りは4,000~8,000ページくらいと考えても良いでしょう。

カラーレーザーで定着ユニットを定期的に交換する理由ですが(モノクロレーザーでは基本的にないことです)、定着時点で動作のバラツキがあると定着前のトナーがずれて画像劣化するという理由が考えられます。
当然、モノクロ印刷やラフなカラー文書では大きな影響は出ないわけで、定着器の交換時期になっても機械を強制停止させないわけです。

印刷するものと印刷数で手配すればよいでしょう。

プリンタの修理屋です。

専門外のメーカーですので、一般論として・・・・

カラーレーザープリンタで、定着器などの定期交換は仕方ない事と割り切るしかありません。自動車のタイミングベルトのようなものです。

さて、こういう商売をしている者が言うのも問題かも知れませんけど、定着器のカウントに関しては不明なところがあります。カラー印刷とモノクロ印刷ではカウントの仕方が異なるようです。

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簡単に言うと、転写ユニットというのは、円筒形の感光体です。レーザー光線を当てるとその部分に静電気が発生し微粒子のトナーが引き寄せられ、ちょうど版になります。
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また、LP-S3200を使ってる方は どのように定着ユニットを購入していますか。
分かる方いらっしゃいましたら よろしくお願いします。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

専門外のメーカーですけど・・・・・

LP-S3200 の定期交換部品の情報は以下のページにあります。
http://www.epson.jp/support/shuri/42_r_printer_page_mono.htm

部品価格だけですから、これに出張費や技術料金がかかるはず。

まあ、A3のレーザープリンタの費用としては標準的なレベルです。

この会社は、社外に部品は出さないはずですから、修理依頼するしかないです。
おそらく、カウンタのリセットなどの作業も入ると思います。


これらの情報は購入前に確認しようとすれば可能なことです。
ところが、定期交換部品があることなどの情報は、非常に分かりにくいところに書いてあり、気付かずに購入する人は多いでしょうね。

さらに、仕様書などの表示にも問題は感じます。
仕様には製品寿命が60万ページと記載しているのに、定着器が10万ページで交換となっています。
http://www.epson.jp/products/offirio/printer/lps3200/spec.htm

たしかに自動車で言えばタイヤのような存在ではあるのですけど、モノクロレーザーであれば、定着器は壊れたら交換というのが多いはずで、カウンタで判定して強制交換する必要があるのかどうか・・・・
さらに、本体価格が下がってしまい、「定着器を交換するなら買換え」と言う判断をする方もいます。

逆に言えば、モノクロレーザーで消耗が問題になるのは、給紙ローラー関係と定着器程度のことですから、そこを交換していけば60万ページどころか100万ページでも使えます。

キヤノンでは、基本的にモノクロレーザーでは交換用のカウンタは無く、「壊れたら交換」というスタイルです。


この機種の場合は、直販で69,800円もしますから、「高いなぁ」で済みますけど、
A4のLP-S210は、直販価格で29,980円。製品寿命は20万ページ。
http://www.epson.jp/products/offirio/printer/lps210/

ところが、定期交換用のメンテナンスユニットがあり、これが10万ページで、34,125円。
完全に逆転しています。

誰が10万ページ以上使うのでしょうかね?
それなのに、製品寿命は20万ページの表示・・・・・
どういう根拠なのか知りませんけど、ユーザーを惑わせるだけのものに思えます。

このあたりはエプソンはどう考えているのかわかりません。
非難されても仕方ないように思いますけどね。

プリンタの修理屋です。

専門外のメーカーですけど・・・・・

LP-S3200 の定期交換部品の情報は以下のページにあります。
http://www.epson.jp/support/shuri/42_r_printer_page_mono.htm

部品価格だけですから、これに出張費や技術料金がかかるはず。

まあ、A3のレーザープリンタの費用としては標準的なレベルです。

この会社は、社外に部品は出さないはずですから、修理依頼するしかないです。
おそらく、カウンタのリセットなどの作業も入ると思います。


これらの情報は購入前に確認しようとすれば可...続きを読む


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