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電波が自分の住んでいる地域の建物の外壁でどのように反射するかシミュレーションしたいと考えています。電波は金属面でよく反射するので、周辺の建物の外壁が金属かどうかを調べているのですが、サイディングという種類の外壁には窯業系と金属系があり、どちらも石積みや木目などいろんな外観を作れるため、外観からは金属かどうかがわかりません。見分ける良い方法はありませんか。
私が調べた限りでは、金属系では表から見える所には釘は打たず、窯業系では表面に釘を打つ場合があり、表面に釘が打ってあれば窯業系と考えてよいのでしょうか。それとも、金属系でも表面に釘を打つ場合があるのでしょうか。
金属探知機で調べる場合、45cm幅の中央あたり(留め金具などがない所)で反応があるかどうか調べればよいのでしょうか。
建築のことは全く素人なのでよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

現在流通している 金属サイディング の素材はほとんど(90%以上)鉄分を含んでますので 磁石が在れば確認出来ます。



アルミやステンレスのサイディングは有りますが 非常に高価ですので ほとんど使われてません。

ガルバ系の板は 素材は 鉄ですので 磁石に反応します。

強力な 方位磁石なら 針が動く筈ですので ノータッチで確認できると思います。

ご参考に・・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございます。私も最初、磁石を考えましたが、アルミの場合もあるのでダメかと思っていました。アルミがほとんど使われていないなら、磁石でも行けそうですね。それで行きましょう。

お礼日時:2014/12/10 16:21

叩くと分る音のことですが、金属サイディングの裏には発泡樹脂が吹きつけてあるのでトタンのような音ではありません。

高い音階の音ですが発泡樹脂があるので鈍い音です。中身の入った缶詰を叩く音に良く似た音です。窯業系サイデングは室内内壁の石膏ボートを叩く音によく似た音です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。店に並んでいる缶詰を爪で叩いて調べてみたところ、缶詰によって音にばらつきがあるようで、金属的な「キンキンキン」に近い音もあれば、もう少し鈍い「コンコンコン」や「ツッツッツッ」のような音もありました。「高い音」でしかも「鈍い音」ということは「コンコンコン」あたりでしょうか。

お礼日時:2014/12/10 16:16

叩いて見ればすぐに分りますが、外観だけでは完璧に見分けることはなかなか難しいです。


一番の違いはシリコンシーリングの有無です。金属系は曲げられるのでシール部分がはめ込みになっています。したがって外からはシール部分が見えません。窯業系は縦にシーリングが見えます。前述のように横張りでは分り易いのですが、縦張りではシーリングが見えないので区別がつきません。最近の窯業系サイディングは釘打ちではなく金具で留めているのでますます区別がし難いです。職人ならば外壁の角の部分の役物の使い方を見れば分るらしいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
叩くとわかるというのは、音の感じでですか。どういう違いがあるのでしょうか。

お礼日時:2014/12/10 10:33

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QサイディングとALCパネルの違いは?

ネットや建築辞典の類を見ても、よくわからないのですが、サイディングとALCパネル(外壁パネル)って何が違うのですか?
「ALCパネル」が総称で、そのうちの一つに「サイディング」があるのか、それとも、二つは別のものなのか・・・
大きさのバリエーションは色々あるのですか?デザイン性や機能に優劣があるのですか?

ちょっと漠然とした質問ですいませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

サイディングとは外壁に張る板材の総称です。一般的に、セメントやセラミック、金属等を使った外壁材を指してます。

ALC(autoclaved lightweight concrete)パネルは軽量気泡コンクリートパネルの事です。

これくらいしか判りません。
(『イヒ』で有名な旭○成のヘー○ルパワーボードがALCなので覚えてました。)

Qサイディングボードへの穴開け

外壁にセンサーライトを取り付けたいと思い、いくつか品物を見てみたのですが、外壁にねじで取り付ける場合、少し大きめの穴を開けアンカーを打ち、そこにねじ釘を刺すような方法がマニュアルに書かれていました。

この場合サイディングボードに穴を開けるには、やはり電動ドリルのような特殊工具が必要になるのでしょうか。

そうそう使う物でも無いので少々迷っています。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

窯業系サイディングへの留め付けなら、キリで穴を空けて置けば ネジを直接 少し力が要りますがドライバーでねじ込み可能です。

但し、ボードの木下地の位置を確認して 出来るだけ(最低でも1本は・・・)下地の通っている箇所に留めて下さい。

サイディングの貼り方がフック工法の場合以外は 表面を良く見ると カラー釘が打ってるのが見えますのでこの釘の位置の縦方向(横張りの場合 縦張りなら横方向)に下地木材が入ってます。
くれぐれもサイディングの目地(コーキング位置)には穴を空けないで下さい。

アンカーを打つのは コンクリートやモルタルまた セメント系の中空板やパワーボード壁の場合です。
この場合は別途質問してください。

Q間柱と縦胴縁の違い

調べてみても「間柱」と「縦胴縁」の違いがよくわかりませんでした。
詳しい方いらっしゃったら、教えていただけませんか。

Aベストアンサー

外壁に使用する間柱として回答をさせていただきます。
間柱は「外装材(サイディング等)や外装下地材(合板等)」と「内装下地材(せっこうボード等)」を取り付けるための材料で、柱と同一ラインに取り付けます。
壁の両面に仕上げをする必要がありますので、間柱の見込み寸法は柱と同寸法になります。
(105mm角の柱を使用していれば、間柱の見込みも105mm)
また、間柱にはせっこうボード等を固定する必要がありますので、見つけ寸法は30~45mmが必要となります。

一方、胴縁はサイディング等を取り付けるための下地として、柱・間柱等に「横方向に取り付けられる材料」が本来の意味です。
そのため、横方向ではなく縦方向に取り付ける「縦胴縁」でも、「間柱の上に追加する」形で取り付けられます。
外装材として一般的な窯業系サイディングの場合、サイディングの裏面に空気層(通気層)をとることが一般的です。
その空気層をとるために、縦胴縁として厚さ10mm~25mm程度の木材(幅は30~90mm程度でしょうか)を使用します。(「横」胴縁はもう少し厚くなります)
外壁の構成を室内側から記載いたしますと(一般的な木造住宅の場合です)
 せっこうボード→柱・間柱→→合板(無い場合もあります)
 →防水紙→縦胴縁→サイディング
となっています。

整理しますと
 間柱 →柱と同一ラインにある。105×30mm程度以上の寸法。
 縦胴縁→柱より外部(一般的には屋外側)にある。厚さ10~25mm程度。
となると思います。

文章での説明では、理解いただくことが難しいと思います。
「木造住宅工事仕様書(住宅金融支援機構)」等を見ていただけましたら図がございます。
少し大きな書店まで足を運んでいただけますようお願いします。

外壁に使用する間柱として回答をさせていただきます。
間柱は「外装材(サイディング等)や外装下地材(合板等)」と「内装下地材(せっこうボード等)」を取り付けるための材料で、柱と同一ラインに取り付けます。
壁の両面に仕上げをする必要がありますので、間柱の見込み寸法は柱と同寸法になります。
(105mm角の柱を使用していれば、間柱の見込みも105mm)
また、間柱にはせっこうボード等を固定する必要がありますので、見つけ寸法は30~45mmが必要となります。

一方、胴縁はサイディング等を取り付けるた...続きを読む

QALCとサイディング どっちがいい?

今、新築を計画しています。
細かい見積もりが出たのですが、よくわからないところがあるので教えてください。
断熱のため、屋根と外壁にALCを入れてもらうことにしての値段なのですが、
◎屋根下地
  ・高断熱、耐火野地板(ハイノジ50使用)
   t=50mm    258,000円
◎外壁
  ・t=37mm    510,000円
ということです。
しかし、内訳明細書には、サイディング15mm、218,99m2で、単価5,500円、合計1,204,445円となっています。
ALCを注文しているのに、サイディング??
ALCには化粧板のようなものがあるのではないでしょうか?
素人なので、なにもわかりません。
もしも、その化粧板でいくとしたら、いくらになるのでしょうか?
なるべく、低コストでいきたいので、よろしくお願いします。  

Aベストアンサー

No1です。

>サイディングも色々あると思うのですが、その種類によって、どのようなメリット・デメリットがあり、価格がどのくらい違うのか、まったくわかりません。

先ずALCが”断熱材では無い”ということを認識して下さい。
断熱の基本は”空気層の密度と厚み”ですから、ALCだけで住宅に必要な断熱性能を得ようとすれば100mm程度の厚みは必要になる筈です。

それでも木造住宅用に使われる37mm厚のALC板は”太陽からの輻射熱を内部に伝えにくい”という点では、窯業系や金属系のサイディングより優れていると思います。

具体的なデータなどは解りませんが、真夏の炎天下でもALCで建築中の家の中では、木陰に居るような涼しさを感じた経験があり、これはサイディングとは明らかに違いました。

逆にALCの弱点は耐候性の低さです。
外壁の最も重要な役割は風雨、日光の紫外線から家を守る事で、断熱性・遮音性などは二次的な役割だと思いますが、ALC板の場合は風雨・紫外線からの耐候性の全てを塗装に負わせています。(これは無塗装のサイディングにも云えることです)
ALC板自体および板間の目地(コーキング)は、基本的に塗装のみによって守られていますから、定期的なメンテナンス(目地の貼り替え&再塗装)は必須です。
つまりイニシャルコストは安くても、ランニングコストは割合と高いのがALC(及び無塗装サイディング)最大の欠点と云えるでしょう。
一概に何年おきとは云えませんが、家周辺の交通量が多かったり(絶えず震動を受けるという意味)、日当たりの良過ぎる住宅ならば、早ければ10年以内にで外壁のメンテナンスが必要になります。
これは耐候性(値段も高い)の高いサイディングや、流行のガルバリウム鋼板貼りなどと比較すると、相当早いサイクルになるでしょう。

それではいったい何がお薦めか? と問われると、好みの問題や工法の違いもあり一概に言えませんが、選択する上でのポイントとして以下のアドバイスをさせていただきます。

1.依頼する工務店で最も施工実績がある物を選ぶ。
  (アフターメンテナンスが受けやすい)

2.外壁に多くの性能を求めず、耐候性を優先して考える。
  (断熱性能はしっかりした断熱材の施工が最も効果的)

3.イニシャルコストではなく、ランニングコストを重視する。
  (1度のメンテナンスでコストは逆転する場合もあります)

No1です。

>サイディングも色々あると思うのですが、その種類によって、どのようなメリット・デメリットがあり、価格がどのくらい違うのか、まったくわかりません。

先ずALCが”断熱材では無い”ということを認識して下さい。
断熱の基本は”空気層の密度と厚み”ですから、ALCだけで住宅に必要な断熱性能を得ようとすれば100mm程度の厚みは必要になる筈です。

それでも木造住宅用に使われる37mm厚のALC板は”太陽からの輻射熱を内部に伝えにくい”という点では、窯業系や金属系のサイディングよ...続きを読む

Q開口部における枠と額縁の違い

建築学科に在籍している学生です。
建具表に記載してある「枠」と「額縁」の違いが今ひとつ区別できずに悩んでいます。

いわゆる、ドア周りは「枠」で窓周りは「額縁」ととらえていたのですが、どうやらこの考え方は間違っているとのこと。。

どうぞアドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

正確な「定義」は知りませんが…

「枠」はサッシュや扉の可動部(=障子:Fixも含む)のフレームとなっている部分を指して言う言葉。
額縁は開口部(扉、窓)と壁(や天井)との取り合いに用いられる部材で、回り縁や幅木と似たような性格の納まり上の部材と認識しています。

それなので、納め方によっては額縁なしでも可能。(一番単純なのはドン付けとか)
室内の扉などでは、枠を壁との納まりまで考慮して大枠にしていたりすることもあり、この場合は額縁は用いないのが一般的です。
もっとも、扉の場合は、額縁に当たるものを付けても、意匠的に枠の延長として見せていると、「付け枠」とか「ケーシング枠」などと言って、枠という言葉が用いられるようです。
それなので、目的や見え方から呼称がつく場合もあるみたい。(←このあたりはいい加減ですが)

開き扉を例にすれば、通常は枠に丁番やアームストッパー、ラッチ受けなどを取り付けているので、枠と障子は機能的に一対になっていると言えます。
額縁はこれに付属して付いているので、扉本来の機能とは切り離して考えられる部材とでもいう感じでしょうか。
とはいうものの、枠なしの扉や窓などもたまに作りますので、この言い方も絶対というわけでもなさそうですけれど。

正確な「定義」は知りませんが…

「枠」はサッシュや扉の可動部(=障子:Fixも含む)のフレームとなっている部分を指して言う言葉。
額縁は開口部(扉、窓)と壁(や天井)との取り合いに用いられる部材で、回り縁や幅木と似たような性格の納まり上の部材と認識しています。

それなので、納め方によっては額縁なしでも可能。(一番単純なのはドン付けとか)
室内の扉などでは、枠を壁との納まりまで考慮して大枠にしていたりすることもあり、この場合は額縁は用いないのが一般的です。
もっとも、扉の場合...続きを読む

Q住宅の二階の部屋に付ける室外機は、二階外に設置するのと、一階外までホー

住宅の二階の部屋に付ける室外機は、二階外に設置するのと、一階外までホースを伸ばし設置するのとどちらがいいのですか?
メリットデメリットが有れば教えてください。
「なるべくこうすべき!」・「普通こうする!」があれば教えてください。
私の素人考えだと、二階に設置すると庭の邪魔にならず設置のコストがおさえられるけど、見た目が悪く交換修理時に不便。1階に設置すると設置コストが上がり熱交換率が下がり無駄な電気を消費するがメンテナンスが容易??

Aベストアンサー

1)外壁に吊るす。
2階の外壁に吊るすという事だけはおやめください。これをやむ負えずやるのは総2階のアパート位です。稀にそういう家を見ますが、外壁の破損、金具の劣化、室外機の振動の伝搬など、いい事など一つもありません。

2)次に屋根。
屋根は瓦なのか金属屋根か、スレート屋根かによりますが、屋根の場合は下で支えられるので、金具も色々あり、しっかりと固定出来るかもしれません。
しかし、屋根に穴を開けると言う事がどういう事かは認識しておく必要があります。もちろんそう簡単には問題にはなりませんが、何せ屋根ですから、出来ればそのままにしておきたいものです。
また振動は2階に伝わりますし、場合よっては音も気になるでしょう。

3)ベランダ。
これは一見良さそうですが、ベランダは家から張り出して設置するので、振動はベランダ全体に響いて、家自体に伝わります。
こう書くと、「そんな煩くて振動の酷い室外機は今時無い!」と指摘されるかもしれません。しかし音の伝搬がどういうものなのか、設置場所や方法によって増幅されたりしないのか、などを考慮すると、少なくとも私はお勧めしません。
またベランダの場合は、子供が登るという危険性があります。室外機の上に登り、手すりを越えてと考えると怖い話です。

4)1階に下ろす。
確かに効率は悪くなります。しかし室外機を外壁から離せば振動は地面に伝わるので、振動や音はかなり小さくなります。もちろんメンテナンスも楽ですし、落下事故も無いでしょう。デメリットは邪魔になる事と、ホースが壁を這う事でしょうか。出来れば色を工夫しましょう。室外機が屋根や2階にあるよりは目立たないかも?しれません。

是非1階に下ろしましょう。

1)外壁に吊るす。
2階の外壁に吊るすという事だけはおやめください。これをやむ負えずやるのは総2階のアパート位です。稀にそういう家を見ますが、外壁の破損、金具の劣化、室外機の振動の伝搬など、いい事など一つもありません。

2)次に屋根。
屋根は瓦なのか金属屋根か、スレート屋根かによりますが、屋根の場合は下で支えられるので、金具も色々あり、しっかりと固定出来るかもしれません。
しかし、屋根に穴を開けると言う事がどういう事かは認識しておく必要があります。もちろんそう簡単には問題にはな...続きを読む

Q木造モルタルの壁面に固定金具を固定する方法

木造モルタルの壁面(柱のある所)に装置を取り付けるための金具を固定する方法としてアンカー:プラグを使用するのでしょうか?この場合それに合ったドリルの刃であらかじめ穴を開けてプラグを打ち込むと聞いております。モルタル部分に力が逃げる可能性があるでしょうか?
また固定される物品の底面は接地しておりますが、このプラグの用途はあくまでも軽量のものに限られるのでしょうか?初歩的な質問で申し訳ありませんが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

木造モルタルの壁に物を取付ける場合は、
6mmの錐をつけた振動ドリルで穴を開けて、そこにカールプラグを入れてビスで留めます。

モルタルの壁は、柱に12mmの板が打ち付けられて、それに金網が入ったモルタルが塗られています。
壁は、モルタルだけの部分よりも、板が入っている面積のほうが遙かに大きいです。

1本だけで止めるのであれば、モルタル部分だけにビスが行くこともありますが、多くのビスで固定する場合は、板の部分にきちんとビスがとまります。

2階の壁などにクーラーの室外機なども止めている場合があります。
ガス給湯器など、この方法で止めています。
重たい物は柱がある位置で止めてください。

このプラグは強固にとまります、しかしあまり重量がある場合はビスが耐えることができません。

Qシリコンコーキングの上の塗装は可能ですか?

自分たちで、コンクリ床面の塗装予定です。

塗料屋さんで、コンクリートに塗りたいと言って、水性塗料を調合してもらいました。

で、床にアンカーを打ち込んだ穴が空いた場所が複数あったので、
モルタルは面倒だったのでシリコンコーキングで埋めて、
その上にシーラーを塗りました(←今日はここまで)

そのシーラーがシリコンの上ではじかれている様に見えたので、
急に心配になりました… やはり塗料ははじいてしまうものでしょうか?

Aベストアンサー

 普通のシリコンコーキングだと塗料は載りません。専用のプライマーが必要です。
 塗装を前提とするのであれば、ウレタンコーキングか変成シリコンコーキングを使うべきでしたね。

http://www.i-ma-i.com/caulking/caulking.html

 シリコンコーキング用のシーラーとしては、関西ペイントのシープラ、信越化学のペインター20などがあるようです。

http://www.sone-tosouten.com/13diy/015_d07.htm

Q自宅の外壁塗装の足場の件で詳しい方にお伺いします。

自宅の外壁塗装の足場の件で詳しい方にお伺いします。
2~3年のうちに自分で塗装したいと思います。

専門業者様に頼めばいいのですが、定年退職後なので資金面で厳しいのでDIY
でやろうと思います。まだ61歳なので体力的には自信があります。
これから塗料等の事を学習していきながらやろうと思うのですが問題は足場です。
これも、専門の方に頼めばすぐやって頂けるとはおもいますが・・・
2階建の陸屋根で梯子を1mづつずらして塗っていく方法ではできないものでしょうか?
または、他に良い方法はないものでしょうか?
例えば、パイプの足場を購入して2m幅を組んで少しづつズラシテていくとか。
でもこの場合、木ではないので廃棄する時困ります。引き取ってくれる所なんか
あるのでしょうか?

どうしても足場が必要なのは、2面(北と東面)で両方で約10mチョットです。他は
2階部分もベランダから脚立を使用して塗れます。

プロ、または経験者の方アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

ホームセンターで、単管とクランプを1面分位購入したほうがいいと思います、
できれば二重単管がいいです。

一人で高所での梯子や脚立作業は危険です、
また、そういう作業をやったことがない人に、
手子を頼むと更に危険です。

単管足場の掛け払いは千円/平米~です(地域による)。
10m、2階建てなら十万弱くらいだと思います。


単管の引き取りは、近所に工務店などがあれば申し出てみれば、
1面分あれば喜んで引き取ってくれると思います。

丸太でも組めますが、丸太組みは技術が必要です。
なまし鉄線なので、締め方が悪いと丸太が滑ります。

それか、窓周り部分等の細かい作業(派系れが必要な部分)は梯子を使用し、広い面は長柄を使ってローラーで塗る。
塗膜の浮きがなく、クラックなどが大きくなければ1液弾性を使用すれば問題ないと思います。

Q次に住む家が公営上水道と公共下水道とあったんですがどうゆう意味ですか?

次に住む家が公営上水道と公共下水道とあったんですがどうゆう意味ですか?水道料金支払いはこの2つからくるんですか?

Aベストアンサー

 公営上水道→水道設備。主に県や市等が運営しています。
 公共下水道→トイレや台所等の排水設備。厳密には「主として市街地における下水を排除し、又は処理するために地方公共団体が管理する下水道」です。他にも流域下水道とか都市下水路とかあります。
 よって公共下水道は水道料ではなく、下水道使用料になります。

 >この2つからくるんですか?
 お住まいの自治体で上水道・下水道を運営していれば、料金は一枚の請求書で(両方一緒に)来ます。
 稀に水道は県営で下水は市とか、水道は市で下水は行政組合とか、水道・下水のどちらか一方だけ隣町から供給を受けている等のケースがあります。この場合はそれぞれ別の請求書(水道請求書と下水請求書)が来る事になります。必ずしも一緒とは限らないと言うことです。なので自治体に直接確認されるのが確実です。


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