マンガでよめる痔のこと・薬のこと

「まんだらけ騒動」やら、
「秘密保護法」やら、
「消えた年金」やら、
「米国を利する郵政民営化」やら、
「ブラックバイト問題」やら、
「原発作業関係者不審死疑惑」なら、
「非正規労働増長法」やら、
「社員の発明は無条件で会社のもの法」やら、
「ヘイトスピーチ規制の動き」やら。

一般国民の不満は日に日に増しているように思います。

大人しい戦後日本人は、ガス抜きができません。

日本の国力の不足がこのような事態を招き、
自国民の不満を政府が抑えきれなくなったとしたら、

【1】徴兵制復活・再軍備をして国外からの政治的圧力をはねのける

【2】自国民を弾圧(言論封殺や暗殺)するなど国内に圧力が向く

政府はどちらかの手法に出ると私は推測しています。

日本がいずれかの道を選ばなければいけないとすれば、
あなたは【1】と【2】のどちらがいいと思いますか?

将来必ずやどちらかを選択せざるを得なくなる日が、
泣こうが喚こうが、嫌でも来ると、私は考えています。

自国民の不満を抑えるために国力を強化できなければ、
政府はいつかきっと自国民暗殺などに【手を染める】に違いないと、
私は信じています。

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A 回答 (3件)

何かしらの事案について反対のデモ。


この、反対デモ報道することで
何かほとんどの国民が反対しているような言葉での報道があり
不満バクハツと思ってしまう事もあるかと。

いろんなことへの不満はあるが
それについて、いちいち騒いでいたら
某国の連中と変わらない。

不満があるから
徴兵復活や自民党弾圧とか
ズレているとも感じます。

それなりに対応していく
これで十分ではないかと。
おかしなガス抜きは、それが元で
かえってへんな事になりかねないと思うのですが・・・。
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どちらかではなく、どちらも。


既に秘密保護法案はスタートしてるし、
嘘つきの安倍は、もう武器輸出を促進してる。
ということは、戦争したくてしょうがないということ。

国民は完全に間違った選択をしたということです。
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日本は歴史的な自虐感を望まない風潮があるような気がするので、1の方向で世論操作で進んでいくような気がします。


徴兵制に逆らったら「非国民」呼ばわりされそうです。
1も2も望まないですが、国は国民をそう“仕向けていく”でしょうね。
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