ウォーターサーバーとコーヒーマシンが一体化した画期的マシン >>

 起業を以前より模索しております。
 やはり、リスクが大変大きく、なかなか一歩踏み出せず
 にいます。
 リスクを限りなく軽減するために、起業したい方同士
 で、共同経営と言う方法で起業できる方法はないでしょうか?
 終身雇用は難しい情勢になっておりますので、起業した
 い方はかなりの数いるかと思います。志の高い方々と
 お会いできたり、起業の話をできるような方法があったら、
 教えて頂けないでしょうか。

  お願い致します。

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A 回答 (4件)

共同経営者ですか・・リスクが大きいから・・・とういわけですね。


だったらやめておいた方がいいと思いますよ。

なぜかというと、あなたはそれだけリスクを背負う気でいません。臆病な方はやるべきでないです。絶対の自信と
目標を見据えた軸足をぶらさない覚悟が必要です。

あなたに賛同する共同経営者が見つかったとしても
その人も臆病かもしくはあなたを利用しようとしている人です。

失礼ながら、あなたがこの記事で相手を募集し利用してやろうという意図が隠されているなら、まだその方が起業しても成功する可能性があります。

共同経営者となれば最初はお互い盛り上がってやる気になりますが、いずれにせよ欲があるから起業するわけで、
欲と欲のぶつかり合いになります。いずれ喧嘩別れで失敗します。

どちらかが欲がない場合は欲のある方は相手が歯がゆくなります。欲のない方は相手が欲を出してくることにだんだんおもしろくなくなってきます。失敗します。

二人とも欲がない。起業以前の問題です。

つまり起業というのは一人でやるものです。二人で行う場合の関係は出資者と経営者、旦那と番頭、あるいは
経営者とシンクタンク(この場合は金銭授受の契約で)、
つまり全く立場が別で、あるいは別の会社同士で協力するという形が望ましいです。船頭は二人必要ありません。

そもそもリスクがあるのは同然でそのリスクを回避する手段が「共同経営者」では先がおもいやられます。

起業するもの同士が情報交換として協力しあうのなら
いいと思いますが、経営するのはいかがなものでしょう。まず甘いと思います。甘さを取ってからでないと失敗します。
まーだから二の足踏んでるんでしょうけれど・・。

やってみれば起業(立ち上げから軌道に乗せるまで)など困難なものではありません。
面倒なだけです。

やらないから心配しているだけなのです。
思い切って飛び込んでみると、なーんだこんなモンかと思うはずです。

リスクはもちろん軽減しなければなりません。
極力支払いが発生しないもの、場所はどこでもできるもの
などなどリスクが少ない方向で考えればいくらだってリスクは軽減できます。但し、軽減ばかり考えると商売はうまくいきません。やはりある程度リスクを背負わないと
収入も少なく起業の意味がなくなります。

またある程度リスクがないと士気に影響します。
全くリスクなしで商売できるならちゃらんぽらんになります。只の小づかいかせぎになっちゃいます。

リスクなし=今のまま。つまりサラリーマンはリスクなしでしょ。首切られたって、お金をあるいは財産を持って行かれることは絶対にないです。つまりマイナスには絶対にならないです。

起業するからにはマイナスになることだって当たり前のようにリスクとしてあるのです。だから経営者なのです。

リスクの少ない仕事をすればやはり収入も少ないです。
かといって比例はしません。リスクが大きくなくても
儲かる仕事はたくさんあります。
そのような仕事を考え出すか、探すか、したほうが相棒を捜すよりよほどいいかと思います。

もっと楽観的に、
この世で起きた問題ならこの世で解決できらー!
銭金なくなったって魂までなくなるワケじゃねーよ。
失敗したらもう一回やりゃーいいじゃねーか。
完璧なんてモンは人間にはねーんだ。8割方うまくいきゃそれが人の完璧なんだ。
etc、と考え思い切ってやってみてはいかがですか。
私の知る社長さん連中ほとんどは起業した人)は
だいたい楽観主義者、プラス思考で、不安を先読みしませんよ。
「こうなっちゃったどうしよう・・・」などと思う人は
だれ一人いません。それが起業を成功させる人の共通するところです。

思い切ってできない人に起業家は存在しません。
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この回答へのお礼

 回答ありがとうございます。
 あなたの言っていることは、100%正論です。
 私が、投稿内容だけみていたら、あなたの様に
 答えるでしょう。
  しかし、実際に私は起業し、会社を潰しております。
 若かったので、建て直しが出来ています。
  起業成功者の傍らに、失敗した人がどのくらいいると
 思いますか。成功者など氷山の一角です。私は、失敗を
 もとに、勢い・やる気・プラス思考だけではどうにも
 ならない部分が存在すると考えております。天才でない限り個人の能力
 など、たかが知れてます。メンタル的なものは、兼ね備えて
 いるつもりですが、より確立を上げ成功させる手法として
 他人のもっている自分にはない能力・経験を融合させる
 ことによって、リスクヘッジに繋がると考えております。
 何の考えも無く、ただ闇雲に投稿した訳ではありません。
 例えば、共同経営(この言葉適切かはわかりません)で
 あれば、立上当初において、ある程度の人件費削減にもつながると
 考えております。
 様は一度失敗して、臆病になっているだけかもしれません。
 あなた様から言わせれば、負け犬はおとなしくしてろ
 と思うかも知れませんが、私なりの再チャレンジしようと
 しております。
 
 あなた様のご意見は、大変ありがたく思います。
 

お礼日時:2004/06/10 14:24

#2の方への回答を見て、書いております。



そこ迄の経験があって、再度、チャレンジされたいのであれば、例えば、

・八起会に入会する
  倒産された経営者の方々の会です。殆どの方が
  再起を考えられておられます(今もあるのかな?)
・FCジー募集のセミナーに参加し、そこで同志を見つける
・共同経営者を募集する
  50歳を超える方は、就職先がない為、キャリアは持っているのに、失業中という方が多数おられます。ただ、お話を聞いていると、お金は殆ど持っていないようなので、お金をあてにすることは出来ないと思います。

このような方法はあると思います。
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起業される目的はなんですか。


それによって共同経営が有効かどうか判断できると思います。
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 現在の技術を生かし独立される場合は、得意先や知人などに共同経営を働きかければ出資者も現れます。


 リスクの大きい起業となると共同経営への参加者は少ないと思います。アントレ等が企画するイベントに参加されるか起業塾などの講習に行くと同じ目的をもった起業者が見つかるかもしれません。
 もし、過去の経験のない事業を創業されるのであれば、自分で資金調達をされ他人は当てにされない方が賢明です。
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