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父が突然すい臓がんの宣告を受けました。肝臓にも転移していて、ステージ4、余命は3~6か月とのことです。数日前まで元気だった父が今、痛み止めや抗がん剤等で信じられないくらいに弱っています。

そんなわけでわらにもすがる思いでインターネットで治療の方法を探しています。そのひとつにフコイダンを見つけました。もしあまり本人に負担をかけず、少しでも希望があるのであれば試してみたいと考え、ひとまず市販のもの(DHC)を購入しました。しかし、その摂取方法で不明なことがあります。どのくらいの量でどのタイミングで飲むのが効果的なのでしょうか。

量についてはいろんなサイトでいろんなことが書いてあってどれが正しいのかわかりません。あるサイトでは、1日1000mg以上飲むのがいいといい、別のサイトでは製品の表示に従って目安量を守るべきと言っています(購入したフコイダンは1日の目安が300mgです)。兄や母は多く飲むと悪いものと思っており、目安表示以上の量を飲むことに消極的です。また、タイミングは空腹時や寝る前の摂取を勧めているサイトがありましたが、本当でしょうか。

「気休め程度」と書いているサイトもあるため特別効果を期待しているわけではありませんがリスクがほとんどないのであれば可能性を追って試したいと思いますので、お詳しい方がいらっしゃいましたら是非ご教示いただきたく存じます。

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A 回答 (4件)

金秀バイオ社のフコイダンを飲んでる癌患者です。

ステージ1ですが術後から、それと水素水を直ぐに飲み始め、今の所、8カ月再発無しで来ました。風邪も一度もひかない健康な状態です。フコイダンの量ですが、重度患者であれば多い方が良いと何処かで見た気がします。が、常飲している自分が言うのも何ですが、私の場合は、ステージ1だからであって、確かに気休めかも知れません。ステージ3との事であれば、医療大麻(ネットで検索して見て下さい)の方が効果が有るかも知れませ。是非、頑張って下さい。
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この回答へのお礼

早々にご回答いただいていたのに今まで何のお礼もコメントもせず申し訳ありませんでした。

あれからいろいろあり、フコイダンは一時中止しています。
代わりに教えていただいた医療大麻を調べ、現在CBDを始めたところです。
まだ使い始めでそのせいとは言い切れませんが何となくだるさがなくなったという自覚があるようで、ひょっとしたら即効性があるのかもしれません。
引き続き使用を継続して様子を見たいと思います。

いろいろ教えていただいて本当にありがとうございました。

お礼日時:2015/01/12 16:21

ガン患者です。


抗がん剤も受けていますが、フコイダンや冬虫夏草
春ウコンや黒にんにく、その他にも様々なサプリメントを飲んでいます。
効果については色んな意見がありますが、1日でも長生きしたので飲んでいます。
その気持ちはガン患者にしか解りません
宝くじだって買わなければ当たりませんからね。

サプリメントは、強い効果も無ければ、悪い副作用も少ないので
経済的に可能であれば多く飲むことをお勧めします。

可能であれば、少々高額ですが漢方が良いです。
中国では、漢方医は外科医よりも上の位置にいます。
ガンは、漢方(サプリメントでもあります)などで体の水(血液)を変えないと
切るだけでは治らないという考え方ですからね。

私もガン告知を受け手術・再発転移2回ありますが
サプリメントのおかげで生きていると思っています。

ガンの経験もないのに、サプリメントの効果を否定するする回答者がいますが
じゃ抗がん剤が効くんですか?と聞きたいです。
ガンは、抗がん剤で治るとは思えません。
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この回答へのお礼

今まで何のお礼もコメントもせず申し訳ありませんでした。

いろいろあってフコイダンは現在一時中止しています。
ただ、効果を否定するようになったからではありません。
意見はさまざまですが、個人的には効果があるものと信じています。
今はCBDオイルの効果に期待していますが、機会さえあればフコイダンも再開しようと思います。

ご自身の実体験からアドバイスをいただき、大変参考になりました。

お礼日時:2015/01/12 16:45

こんにちは、私の母も切除不能のがんで、色んな本で紹介されている、第一産業(株)の「低分子フコイダン」



という液体のものを1日400CCずつ(毎日約1万円ちょっと)を4か月位飲み続けましたが全く効果はありませ

んでした(一番効果が出る飲み方と量だったのに)。4か月で120万円以上のお金を失いました。

やはりちゃんとした臨床の無い物は疑うべきです、世の中には人の弱みに付けこむ商売も沢山ありますから。

DHCのサプリでは効果は病気の治癒には全く効果はありません、残念ながら・・・。
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この回答へのお礼

今まで何のお礼もコメントもせず申し訳ありませんでした。

いろいろあってフコイダンは現在一時中止しています。
おそらくDHCでは効果はないのでしょうが、単価も安くリスクが低いためいずれ再開することも視野に入れています。

ただ、ご回答いただいた内容を踏まえ、仮に再開することにしたとしても大金をはたいて別の高額フコイダンを購入するようなことはしないようにします。

実体験からお話をいただき、大変参考になりました。

お礼日時:2015/01/12 16:35

常識的に目安量、300と書いてあるなら、守るべきでは、、、。



特別効果を期待していないのに、量を増やそうとしている、意図がわかりません。

それより、今を大切に見守ること、財産、保険、そお言うものがあるなら、本人、家族と話し合う時期では無いでしょうか。

安らかに、安心していけるよう、最後の時をどこで迎えるか、など、、、話し合うのが良いと思います。

リビングウイル、、、どうしたいのか、、、それが、、、あなたの使命では、、、。
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この回答へのお礼

早々にご回答いただいてありがとうございました。今まで何のお礼もコメントもせず申し訳ありません。

いろいろ考え方はあると思います。ただ、「常識的に」という回答はこの場には不適切ではないでしょうか。質問サイトに質問する人に常識での判断を期待している人はおそらくいません。

また、お聞きしている内容を逸脱するのも好ましいものではないと思います。少なくとも、いまだ本人の生きる方法を模索する家族に、それをあきらめることを前提としたお話はいかがなものかと思います。人にはそれぞれの思いと事情があるものです。

ご回答への率直な所感を述べさせていただきました。質問にいち早くご回答いただいたのにご気分を害されたら申し訳ありません。

お礼日時:2015/01/12 17:00

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Qフコイダンって本当に癌細胞を死滅させる効果があるのでしょうか?!

なんだか胡散臭いと私自身は思うのですがフコイダンについて何か御存じならば是非教えて下さい。

Aベストアンサー

私の母は一昨年亡くなりましたが、闘病中フコイダンを飲んでいました。
フコイダンにも色々ありますよね。
沖縄産、トンガ産等々…
正直、高額で普通の人は飲み続けるのは難しいと思います。
こんな事を書いて良いか分かりませんが…
私の母の実例を書かせて頂きたいと思います。
私の母は昔から病院が嫌いでした(東洋医学が嫌い)
肺ガンになっても抗がん治療を受ける事などせず
フコイダンを飲んだりして自己流の治療をしていました。
ところが…1ヶ月後の検査に行った時、
癌がかなりのスピードで大きくなっていました。
この間、母はフコイダンを飲み、良いと言われる水やサプリメントを
服用していました…いわゆる自己治療ですよね。
その結果、主治医の先生も驚く程にがん細胞が大きくなっていたのです。
体に良いとされるフコイダン等を含むサプリメントは、抗がん治療を併用しながら服用するのが良いのです。
体に良いとされるサプリメント(フコイダンを含む)は悪い細胞にも良い細胞にも影響を与えるのです。
母の場合は悪いがん細胞にも栄養を与え、通常よりも早い進行でした。
フコイダンが悪いとは言いません。
ただ、紛らわしい情報に流されないで下さい!
フコイダンのみでは癌は治りません。
これは母の死をもって、声を大にして言わせて下さい。
どうかどうか、助かる命を間違った情報でムダにしないように
よろしくお願いします。

私の母は一昨年亡くなりましたが、闘病中フコイダンを飲んでいました。
フコイダンにも色々ありますよね。
沖縄産、トンガ産等々…
正直、高額で普通の人は飲み続けるのは難しいと思います。
こんな事を書いて良いか分かりませんが…
私の母の実例を書かせて頂きたいと思います。
私の母は昔から病院が嫌いでした(東洋医学が嫌い)
肺ガンになっても抗がん治療を受ける事などせず
フコイダンを飲んだりして自己流の治療をしていました。
ところが…1ヶ月後の検査に行った時、
癌がかなりのスピードで大き...続きを読む

Q体をアルカリ性にするには?

こんにちは。
先日病院にて血酸値だか尿酸値が高いとの事で
体をアルカリ性にしなさいと言われました。
そのお医者さんの先輩が痛風持ちの方だったらしいのですが
毎朝バナナを1本食べて酸の値が下がって健康になったとの事で
バナナを勧められました。
ですが買い物に毎日行けない為、バナナは買いだめになり
痛みが早くて困っています。

さてバナナ以外に体をアルカリ性に出来る
食べ物って有りませんでしょうか?
どうか教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

お医者さんも、ちょっと説明が大雑把だったのかな?
(話をわかりやすくするために、あえて「体をアルカリ性」といった表現で説明したのかも?)

人間の体は高度な恒常性を保っており、皆さんがおっしゃるように、食品で体が酸やアルカリに偏ることはありません。

ただし、通風の予防・治療にアルカリ性食品は、とても意味のあることです。

体液のpHの調節には尿が使われており、酸性食品を摂ると尿が酸性に、アルカリ性食品を摂るとアルカリ性になって、酸やアルカリを体外に排出してバランスをとっています。
要するに、アルカリ性食品というのは、尿をアルカリ性にする食品ということです。

そして、通風の原因となる尿酸はそのほとんどが尿で排出されますが、アルカリ性の方が溶け出しやすく、スムーズに排出されます。
ですから、尿をアルカリ性にすることは、通風(や尿路結石)の予防・治療に効果があります。


さて、ご質問の食品についてですが、大まかに言うと、リンや硫黄、窒素を多く含むもの(肉・魚)が酸性、カリウムやカルシウムを多く含む物(野菜・果物)がアルカリ性食品です。

具体的には、以下の表を参考にしてください。
http://www.wellba.com/wellness/food/contents/00301/table.html

表の見方の注意ですが、酸度・アルカリ度の数値だけでなく、食べる量も考慮することが大切です。
例えばシイタケはアルカリ度の高い食品ですが、一度にそれほど多く食べるわけではありません。
一方、先生がおっしゃったバナナは、カリウムを豊富に含み、かつそれなりの量を食べられます。

こういったことを加味して効率の良さそうなアルカリ性食品を挙げると、果物、根菜類、芋、あと(表にはありませんが)ワカメはかなりアルカリ度が高く、少量でも意味がありそうです。
一方、大豆や干しいたけはアルカリ性食品ですが、プリン体も多く含みますので、微妙です。

逆に、注意すべき酸性食品は、鶏肉、卵黄(卵白はアルカリ性)、マグロ、玄米あたりでしょうか?

ただし、食品は薬のように即効で効果があるわけではありません。
以下のサイトでも、実際に影響が出るまで1ヶ月以上かかっています。
http://www6.plala.or.jp/yamaski/fruits/alkaline.htm

「バナナを食べればそれでOK」ではなくて、基本的な食生活を改善する(肉や魚介類を控え、野菜をたくさん摂る。アルコールは通風にも悪影響がありますので、お酒は控えめに。など)ことが大切だと思います。

参考URL:http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2001q1/20010117.html

お医者さんも、ちょっと説明が大雑把だったのかな?
(話をわかりやすくするために、あえて「体をアルカリ性」といった表現で説明したのかも?)

人間の体は高度な恒常性を保っており、皆さんがおっしゃるように、食品で体が酸やアルカリに偏ることはありません。

ただし、通風の予防・治療にアルカリ性食品は、とても意味のあることです。

体液のpHの調節には尿が使われており、酸性食品を摂ると尿が酸性に、アルカリ性食品を摂るとアルカリ性になって、酸やアルカリを体外に排出してバランスをとっ...続きを読む

Q末期がんにも有効な治療法ありませんか?

友人が余命3ヶ月の末期癌といわれました。
なにかできることないでしょうか?
最近はいろんな治療法あるとききました。
詐欺まがいの方法もあるのでちゃんとした方法薦めてあげたいのです。

Aベストアンサー

免疫細胞療法を希望された患者さんに施行したことはあります。

胃がんの末期で幽門狭窄、肝転移、癌性腹膜炎による腹水貯留をおこしておられた方でした。輸血を繰り返しながら約4ヶ月後永眠されました。

上部消化管内視鏡検査やCTも本人の意向で最初の1回しか行っていません。従って免疫細胞療法に実際効果があったかどうかはわかりません。やってもやらなくても同じだったかもしれませんが、少しでもご参考になれば幸いです。

費用はご存知かもしれませんが、一般の方が支払うにはかなりの高額になります。ご友人との関係はわかりませんが、医療関係者である質問者様がお勧めになる影響の大きさについては配慮なさったほうが良いと思います。

いずれにしましても、ご友人の方が心安らかなご生活を少しでも長く続けられますようお祈り申し上げます。

Qがんに効果のあるサプリメントについて

すい臓がんのステージIVb(肝臓に転移あり)と診断されました。
これから抗がん剤治療を進めていくのですが、医者から抗がん剤治療では完治しないと言われてしまいました。
そこで、わずかな期待かもしれませんが、免疫効果を高めるなどの効果が期待できるサプリメントを服用しようかと考えております。

現在、以下のサプリメントにて検討をしておりますが、他にお勧めのサプリメントなどありましたらお教えいただけませんでしょうか。

《検討中サプリメント》
 ・フコイダン
 ・糖鎖アラビノキシラン(オリザロース)
 ・IP-6 & Inositol (IP-6イノセル)

※サプリメントに対し過度の期待はしておりません、実体験などで効果があったかもなどありましたら教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

 
サプリメントを検討する前に、考え直していただきたいことがあります。

それは、抗がん剤という薬剤がどのようなものなのかを知った上で治療を受けるか否かを患者さんが決めるということです。医師の言いなりでは、自分の命を粗末に扱っていることになります。

念のため、患者さん側は、いつ医師から説明を受けて、いつからどのような抗がん剤の投与を受けたか、どのような検査を受けたかを記録しておくことをお勧めします。

事前に、使用する抗がん剤の名前を医師から知らされていると思います。その名称がわかれば、ご自分でどのような薬なのかを知ることができます。
製薬会社では、製造者責任を問われてはたまりませんから、悪まで使用する患者さんに責任がありますよということで責任追及を回避するために、医療用医薬品の添付文書(取扱説明書)を病院に渡しております。(ウェブでも公開されています。)
医師は製薬会社に代わって使用したい抗がん剤の副作用などを詳しく説明する義務も負っています。患者さんに承諾を求めるわけです。医師(主治医)がこの義務を果たしていなければ医療法違反を犯したことになります。

がんは、サプリメントのことを考えなくても治せる性質のものです。

まず、薬(抗がん剤)でがんを治すという固定観念を捨ててください。
薬を使用する目的が、患者さんの認識(完治のため?)と医師の認識(1週間でも延命できればよし?)では全然違い、大きなズレがあります。
もしも抗がん剤は安全だと医師が言うなら、医師自身に目の前で体験して見せてもらってください。医者は絶対にしないはずです。
それもそのはず、抗がん剤は「毒薬」又は「劇薬」と明示された猛毒物だからです。医者自身が最も嫌う治療法なのです。
抗がん剤は、細胞毒であり、がん細胞と正常な細胞との区別なく細胞を死滅させる薬品です。
加減次第で絶命します。頻繁に細胞分裂を繰り返す毛根や粘膜細胞が特に叩かれます。

がんは、体を傷つける手術・放射線・抗がん剤以外の治療法で治せる性質のものです。
お勧めは、一種の免疫増強剤を用いる方法と治療器を使う方法の二通りです。どちらも副作用がなく仕事も普段通りにできます。普及していないだけです。ご希望でしたら、ご案内もできます。


サプリメントについて(例示)
免疫力が働くには、腸が健全でなければなりません。リンパ球の7割近くが腸に集中していて、がんに対する免疫も腸に8割かた集中しているようです。このことから、
人工的に濃縮又は合成して食品として摂取することにより、健康増進を図ろうとするものです。
製品にはピンからキリまであり、健康食品(販売)会社の言うことだけを鵜呑みにしないでいただきたい。資金に余裕のある方は、実際に治った方の話しを聞いてから試すのも良いでしょう。自分に効くとは限らないことを念頭に入れてご検討ください。

○免疫乳酸酵母:原種菌(乳酸菌群+酵母菌群+放線菌群)で構成。
原種菌が分泌する物質で、腸内細菌のバランスを整えて腫瘍免疫に直接働きかけるというもの。  http://www.geocities.jp/haiganjp/ 

○サメ抽出脂質:ニュージーランド国立オタゴ大学におけるサメ肉の脂質研究で腫瘍血管新生抑制作用が(サメ軟骨よりも百倍)あることを解明したそうです。サメはがんにならない生物として知る人ぞ知る存在なのだとか。
http://immuno-research.com/j/forum2005koestler.htm

○オメガ-3:
オメガ-3脂肪酸を多量摂取することで、がん抑制効果があるというもの。酸化しやすいため、製品にはピンからキリまであるようですから宣伝には気をつけましょう。
http://www.hakuraidou.com/info/omega3.htm
http://www.californiakurumi.jp/health/omega3.html

○AHCC:Active Hexose-Correlated Compound(活性糖類関連化合物集合体)の略
http://ahcc.jpn.org/ahcc.html

○アガリクス:(姫マツタケ、メシマコブ等)
β‐グルカンという六炭糖類が腸を刺激する作用があるというもの。腸から吸収はされないようです。

○プロポリス:
ミツバチが分泌する蜜蝋で、強い殺菌作用・抗菌作用を利用するもの。幼児には強過ぎるので避けるようにと言われているようです。

○キチン・キトサン:
カニ・エビの甲羅に含まれる動物性繊維(アセチルグルコサミン)の一種で、抗菌・抗腫瘍作用があるというもの。

○スピルリナ:藍藻類。
フコイダン同様に作用するもので、より安価。
http://spirulinas.info/

○CPL:Cyclic Poly Lactate(環状重合乳酸):
リンパ球・白血球を介さずにがん細胞を自滅させるというもの。正常細胞を元気にし、異常細胞のエネルギー産生を抑制してがん細胞を自滅させるという。
http://www.pecall.jp/sapri/s_cpl03.htm

○核酸(DNA(サケの白子),RNA(ビール酵母)):
核酸は、体内生成される物質で、摂り過ぎは、がん細胞の餌になるとも言われているもの。直接がん細胞への作用はしていないようです。健康維持食品という位置づけになるようです。

○ビタミンD:太陽を浴びると体内生成されるもの。
不足すると、がんの増殖を促進してしまうという。
http://vitamine.jp/bita/bitad.html
 
お大事に!
 

 
サプリメントを検討する前に、考え直していただきたいことがあります。

それは、抗がん剤という薬剤がどのようなものなのかを知った上で治療を受けるか否かを患者さんが決めるということです。医師の言いなりでは、自分の命を粗末に扱っていることになります。

念のため、患者さん側は、いつ医師から説明を受けて、いつからどのような抗がん剤の投与を受けたか、どのような検査を受けたかを記録しておくことをお勧めします。

事前に、使用する抗がん剤の名前を医師から知らされていると思います。その名称が...続きを読む

Qカバノアナタケ(チャーガ茶)って癌に効きますか?

親類が癌に侵されています。
十二指腸の癌で、膵臓と肝臓に転移が見られます。
胆汁も溜まってきていて、最近ドレナージの処置を受けました。
吐き気が激しく、今はお茶と重湯程度しか受け付けない状態です。
抗癌剤も飲むタイプの投与の為、食事を取れない現時点ではストップしている状態です。免疫細胞療法も受けてはいますが、今のところ効果は見えていません。
お茶程度しか飲めない彼女の為に何か無いかと調べたところ、チャーガ茶に行き当たりました。
民間療法に過度の期待はしない方が良いということは分かっています。
でも何かしないといられないのです。
チャーガ茶は免疫力を上げると書いてありました。飲んでいると食事が出来るように回復するでしょうか? 以前フコイダンを飲用していましたが、匂いと味が飲みづらく長期は続けられませんでした。チャーガ茶は飲みやすいとありますが、どうでしょうか?
同じように癌に侵されていてチャーガ茶を飲んでいるという方、飲んでいたという方。もしおられたら感想や体験談、何かアドバイスをお願いします。
40歳にもなっていない、まだ中学生の子のいる彼女に何かしてあげたいのです。
よろしくお願いします。

親類が癌に侵されています。
十二指腸の癌で、膵臓と肝臓に転移が見られます。
胆汁も溜まってきていて、最近ドレナージの処置を受けました。
吐き気が激しく、今はお茶と重湯程度しか受け付けない状態です。
抗癌剤も飲むタイプの投与の為、食事を取れない現時点ではストップしている状態です。免疫細胞療法も受けてはいますが、今のところ効果は見えていません。
お茶程度しか飲めない彼女の為に何か無いかと調べたところ、チャーガ茶に行き当たりました。
民間療法に過度の期待はしない方が良いというこ...続きを読む

Aベストアンサー

飲食も満足にできないというのは厳しいですね。
「免疫細胞治療」というのはよくわかりませんが、自己リンパ球輸入治療かドナーリンパ球輸入治療のことでしょうか、それとも医療以外のキノコなどの健康食品摂取なのでしょうか。どちらにしても高額なのでしょうから、実験や治験などで科学的裏づけのはっきりした治療を選択するべきだと思います。一般的にキノコなどの健康食品が直接・間接的に免疫向上を謳っているのは、それらにわずかに含有されているといわれる免疫刺激物質であるベータグルカン(ベータ1,3Dグルカン)が原因であるとのことです。それにしても、科学的裏づけがあるかないかを知ることは無駄ではないと思います。ベータ1,3Dグルカンがある種の作用を身体に与えるということは様々な学者さんの研究発表で指摘されています。それにしても相当量が必要で、やはり高額なものになるのではないでしょうか。転移後の辛い時期ですので、許す限り本人の希望する方法を続けることがQOLの維持につながると思います。

Q癌治療のフコイダン代替医療について

私の母(75歳)は1年前半前に、大腸ガンで手術し、その後、腸閉塞で併発し、再手術をしました。
現状は、大腸・小腸・肝臓・肺・腹膜まで転移し、自宅療養中です。

何とか、少しでも長く生きて欲しいとの想いからサイトを調べ、『細井皮膚科』福岡県馬出にある、癌治療のフコイダン代替医療を見ました。

既に、末期であと何ヶ月生きられるか解らないのですが、このフコイダン代替医療も既に遅いでしょうか?
いろんな代替医療も調べましたが、この方法が活気的であると掲載されていました。

どうぞ、アドバイスを宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

役に立ちません。

そもそも、このような代替治療は、
何人中何人に効いたというデータを公表していません。
1万人中1人しか効かなくても、「効いた」という体験談を
公表することに違法性はありません。
でも、1万人中1人ならば、「効かない」と考えるのが普通です。
なので、無駄なお金は使わないことです。

また、試験管レベルで効いたという話も役に立ちません。
試験管レベルでは効くけれど、臨床では効かないという話は
山ほどあります。
醤油には致死量があり、飲みすぎると死にます。
でも、醤油の飲みすぎで死んだという話を聞いたことがありますか?

Q本当にビワの葉療法で肝臓癌が治るのですか。

私の恩人が末期癌で肝臓を患っています。

知人の方の医者から「ビワの葉治療」と病院の薬で痛みが和らぎました。

でも肝臓癌が癒されるのでしょうか。とても心配です。自分なりに調べました。


色々な代替療法・民間療法について

ビワの葉療法 
                      
ビワの葉には、抗ガン作用のある アミグダリン(ビタミンB17)が含まれています。

アミグダリンは正常細胞には何の影響もなく、ガン細胞にだけ強い毒性を示す、というものです。

子宮ガンのときに火のついたモグサをビワの葉の上から下腹部に当てて、温圧療法をしました。

モグサを燃やしたときに出る遠赤外線は摂氏45度で体内に入ることが確認されています。

ガン細胞の生命線は42度といわれているので

(それ以上熱くなるとガン細胞は死滅する)、

遠赤外線の温熱とアミグダリン成分が浸み込み、

血液を浄化し、ガン細胞を破壊するとのこと。

また、モルヒネでも止められない末期ガンの痛みも止めてくれるそうです。

東洋医学系の治療院では ビワ療法をメニューに取り入れているところもあります。

モグサがない場合は、コンニャクをゆででおいて、ビワの葉の上にあたためてタオルに包んだ

コンニャクをのせて、ビワの葉を直接、患部にあてるという温湿布をしてもOKです。

(モグサより効果は減ですが)



モグサによる温圧、コンニャクによる温熱療法は じわ~っとからだに浸み込む感じが

本当に気持ちよくって、ウトウトしてしまいます。

庭に、ビワの木を植えてあるので (生命力が強いのでよく育つのです)

疲れたときなど、ビワの葉で温湿布をしてからだをケアしてます。



あと、大事なことは、手当てに使うビワの葉は、若葉ではなく

ゴワゴワした堅い深緑色の葉っぱを使うことです。

手にしただけでも違いを感じるほど、薬効が違います。


このビワの葉治療と医者の薬で肝臓癌が治るか、何年生きられるか知りたいです。

癌関係の医師の方の意見をお聞きしたいです。

私の恩人が末期癌で肝臓を患っています。

知人の方の医者から「ビワの葉治療」と病院の薬で痛みが和らぎました。

でも肝臓癌が癒されるのでしょうか。とても心配です。自分なりに調べました。


色々な代替療法・民間療法について

ビワの葉療法 
                      
ビワの葉には、抗ガン作用のある アミグダリン(ビタミンB17)が含まれています。

アミグダリンは正常細胞には何の影響もなく、ガン細胞にだけ強い毒性を示す、というものです。

子宮ガンのときに火のついたモ...続きを読む

Aベストアンサー

>癌腫瘍に「ニトロ」をカテーテル手術で適量に埋め込んで癌を粉々に「散らす」治療
法で癌が転移する可能性があるためエビデンスのない治療法は推薦できませんでしょうか。

書いてある内容が全く理解できませんが、癌に対して直接的に選択的に抗癌剤を投与
するのにTACE(肝動脈化学塞栓療法)があります。標的腫瘍は小さくなりますが、それ
が生存率の向上には必ずしも直結しないところが癌治療の難しさです。
特にC型肝炎の肝細胞癌はもぐら叩き(一か所をつぶしてもまた、すぐ違う所に癌ができる)
になるのも癌治療の難しさを増悪しています。

ビワの葉治療をして本人が楽に慣れて希望されるなら使えばいいでしょうが、得てして
周囲の人の自己満足(大きなお世話)になりがちになることには、留意されるべきです。

Q父が肺がんになりました。納得いきません。

先日父が肺がんと診断され、今度手術することになりました。
2年前に肺炎を患い入院しました。
退院する際に取ったレントゲンでなにか影が写っていたらしく、主治医に「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言われて半年に一回レントゲンとCT検査を受けていました。
3月に咳が止まらないので風邪か、もしやまた肺炎か?と不安になり、とりあえず、近所のかかり付けの内科で診てもらった時はただの風邪薬と咳止めをもらって帰ってきました。その数日後に半年に一回の定期検査でレントゲン等を撮った時に初めて「詳しく検査しましょう」と言われ、PET検査(?)を受けました。それでも判断がつかず、入院して組織検査をしたところ1週間後に検査結果で肺がんと診断されました。ステージⅡBだそうです。左の肺の下の方だけど、左肺の下半分とリンパを切除するそうです。開いてみて状況によっては、切除せずにそのまま閉じることもあると言われたそうです。

父が定期検査していたのは知っていたのですが、そのたびに「異常なし」と言われていたようで、父も母も安心しきっていてまさかがんだなんて思ってもいなかったようです。むしろこの半年に一回の検査の意味あるのかな?って思ってたくらいだそうです。そんな状況だったので私もなんの心配もしていませんでした。

私はがんについて知識はないのですが、よく早期発見が大事だって聞きます。
なんで2年も経ったこのタイミングでの精密検査だったんだろう?
なんでステージⅡBになるまでほっといてたんだろう??
半年に一回の検査はなんだったんだろう??
こんな深刻なことになるなら最初に怪しい影が写っていた時点で、疑って精密検査させたり、他の病院で診てもらったりすればよかったと悔やまれます。なんにも考えなかった自分たちが悔しいです。

今はとにかく手術がうまくいくことを願うばかりです。
でも、もしものことがあったときは、病院にこの疑問をぶつけなきゃ気が済みません。
でも、そんなことするのは無駄なんでしょうか?
今のうちに私がするべきことって何かあるのでしょうか??
経験された方や、医療関係の方、よかったらご意見お願いします。

先日父が肺がんと診断され、今度手術することになりました。
2年前に肺炎を患い入院しました。
退院する際に取ったレントゲンでなにか影が写っていたらしく、主治医に「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言われて半年に一回レントゲンとCT検査を受けていました。
3月に咳が止まらないので風邪か、もしやまた肺炎か?と不安になり、とりあえず、近所のかかり付けの内科で診てもらった時はただの風邪薬と咳止めをもらって帰ってきました。その数日後に半年に一回の定期検査でレントゲン等を撮った...続きを読む

Aベストアンサー

まず、肺炎退院時にレントゲン撮ったら、右と左の肺に陰影があったという事で、念のためCTを撮ったのだと思いますが
その結果、医師が「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言った時に、医師が癌の可能性があるかもしれない
と考えていたのであれば、腫瘤の性質によって次回のCT検査をどの程度のスパンで行うかを決定します。
癌かもしれないと言う考えがあるのであれば、次回検査は1か月後に行うのが普通です。
1か月単位のCT検査を2ー3回行いますが、その検査中に陰影が消失する事もあります(炎症性腫瘤などの場合)
逆に陰影の増大などが見られた場合には精密検査をするのが普通です。
大きさや形状が変わらない場合には、以降は3-6ヶ月毎の経過観察を行うことが一般的です。

ですから、私としては医師が最初に癌を疑っていたとは思えません。

起こってしまったことですから、どうしようもありませんが、
それでは、今回の様に最初にCTを撮って、半年後にCTを撮ったとして、その時に陰影の増大などが見られた場合は
直ぐに精密検査を行うのが普通です、上にも書きましたが大きさや形状が変わらない場合には継続して経過観察します。
その場合は3-6ヶ月毎でいいと思いますが、問題は、2回目のCTで陰影の増大などがあったかどうかです。
最初に撮ったCT像と比べて、縮小方向では無い形で、大きさや形状が変わっていた場合、精密検査をすべきです。
ですから、2回目のCTがどうだったのかが問題になると思います。
2回目のCTで陰影の増大などが見られない場合、以降半年毎のCT検査でも、陰影の増大などがなかったかを確認
した方が良いです。

初回→6か月後→6か月後→6か月後、ここまでは陰影の増大などの変化が見られなかったが、最後の6か月後検診で
いきなり陰影増大などの変化がみられる事もありますが、その場合元の陰影は癌ではなく肺炎の痕跡で
新たに癌が発生したと考えた方が良いのかもしれません。

一度、詳細な説明を医師に求めて下さい、医師には患者に説明を行う義務がありますので

最初に医師ががんの疑いを持っていたのか?
定期検査のCT像で陰影の増大などが見られなかったか?(初回→6か月後→6か月後→6か月後 この検査の時にです)
定期検査で陰影の増大などがあれば、直ぐに精密検査を行うのが普通です。
このあたりが問題になると思います。

まず、肺炎退院時にレントゲン撮ったら、右と左の肺に陰影があったという事で、念のためCTを撮ったのだと思いますが
その結果、医師が「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言った時に、医師が癌の可能性があるかもしれない
と考えていたのであれば、腫瘤の性質によって次回のCT検査をどの程度のスパンで行うかを決定します。
癌かもしれないと言う考えがあるのであれば、次回検査は1か月後に行うのが普通です。
1か月単位のCT検査を2ー3回行いますが、その検査中に陰影が消失する事もあります(...続きを読む


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