今日 may jが テレビで アナと雪の女王の英語の歌詞のバージョンを歌っていて
外人の コメンテーターが が日本人のレリゴーの発音はダメ、 外人にはつたわらないけど may j の歌は レットイットゴー とちゃんと全部うまく発音されていて 素晴らしい と言っていました

でも 日本人の私がレットイットゴー と全部入れて うまく言おうとしても どうしてもレディーゴー としかなりません

別に この言葉だけにかぎらないのですが どうすればきちんとした外人みたいな発音で レットイットゴー を限りなくレディーゴーに寄せて 言えるようになるのでしょうか?

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A 回答 (6件)

[t] は無声音です。


特にアメリカ英語に多いのですが、有声音の[d]に変化し、
さらに南部、西部などでは 半母音[r]に変化することがあります。

これをカタカナで書くと、
レットイット → レデット → レリ
のようになります。
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テレビだからお世辞もあるのでは?



実際の発音は「レリゴウ」です。
tはlに近い音になります。
完全なlではありませんが、tがlに変化した音です。
(少しだけtの音が残ります。舌の両側から空気を抜いてはいけません)
そして「ゴー」ではなく「ゴウ」です。

あと、おまけで言えば、英語の発音は口の奥に響くので、
ウズラの卵を口の奥に入れたつもりで響かせれば、
とてもネイティブぽくなります(^^)
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回答者#3の方の回答・指摘が完璧です。



全くその通りです。

少しだけ「余計なお世話」を書くと、
"t"の後ろに母音「ア・イ・ウ・エ・オ」がつくと、
日本語の「ラ・リ・ル・レ・ロ」と「ダ・ヂ・ヅ・デ・ド」の中間のような音が聞こえます。

試しに、両方の頬に手を当てて、なおかつ、鏡の前で、ご自身の唇の動きに注目して、
「ラ・リ・ル・レ・ロ」と「ダ・ヂ・ヅ・デ・ド」を発音してみてください。

信じられないくらい両方の発音で、頬の動かし方や、唇・歯・舌の使い方が似ていることに気づくはずです。



ちなみに、そのようなことが原因となり、日本語では、
”pudding”が、「プディング」という呼び名にならず「プリン」となっています。
(あの『プッチンプリン』の「プリン」です。)
”d”ですら、後ろに母音が来ると昔の日本人は、”リ”と聴こえてしまっていたのです。

ほんの僅かでも、お役に立てば幸いです。
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>>どうすればきちんとした外人みたいな発音で


>>レットイットゴー を限りなくレディーゴーに
>>寄せて 言えるようになるのでしょうか?

人間は言われた音を喋る能力を持ちます。
これは赤ちゃんに言葉を教えると良く解ります。
その音を出すための口の開け方とか舌の位置を説明
するわけではないのに、音を聞いて自分もその音を出
す能力が備わっています。

英語の場合は発音記号の発音の仕方も学校で教わり
ますし、そうでなくても調べれば解ります。
それらの助けも得て聞いた音を真似て言い、本当に
真似ることが出来たか否かを録音して聞くと良いです。

他には音声認識ソフトを使い機械が認識してくれるか
どうかをテストするのが良い方法です。
認識してもらえない単語があると、いろいろと工夫して
喋りますので、仮に最終的に認識されなかったとしても
上達します。
以前はグーグルクロム付属のその機能を使いました。

歌であれば、日本語風のイントネーションが、メロディーで
マスクされてしまう為、一般会話に比べるとネイティブ並に
近付きやすいと思います。
米国での米倉涼子の歌は結構ネイティブ並ではないかと
思います。
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Let it go をつなげていうので、Letitgo の発音をすればいいのです。

つまり、レティゴー、で十分です。
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聞いた通り忠実に真似ることです。

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[j]は非円唇にし硬口蓋化し発音する。

でよいですよね?
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

何度も回答させていただいています
そしてその都度の疑問をお持ちのようですので、また回答させていただきます

まず、回答ではないですが、質問の方は自分なりに色々考えて理解しようとされています
これはすばらしいことです
さまざまな参考書や専門書が出版されていても、中には間違っているものや、異なるアプローチにて説明してものがあり、読者としてはどれが正しいのかわからなくなってしまうことがあります
ですから、できるだけ「基本的な」ことをしっかり学習することをお勧めします

ですから
>何かおすすめの本はありますかね??
の質問に関しては、できるだけ余計なことが書いていない専門書での学習をおすすめします
私は英語の専門書で勉強しましたから、実は「硬口蓋化」とか「軟口蓋化」という言葉は馴染みがありません(各々palatalization, velarizationを使います)
日本語の専門書は読んだことがなくて ただ必ずあるはずですので、書店に問い合わせたらいいかと思います(ネット検索もできるでしょうし)
あと、英語の地域的方言(dialects)や国単位での発音の違い(British vs AmericanとかCanada, Australiaなど、各々の発音の違い)を見るのも非常に勉強になります
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発音はもともと、「無意識」に「自然」に習得、発話するものだと思います
ただし、第二言語学習者としては、ある程度「意識的に」学ばないと理解ができません
しかし、/ w /は軟口蓋に「接近させる」音という理解にはやや抵抗があります
私の理解としては、「(結果して)接近した」音という認識だからです(/w/はvoiced labial-velar approximantであり、2つのplaces of articulationを持つため、affricatesと同様にIPAの子音表からははずされています そして、どこにも意識的な「させる」という表現は含まれていません ましてや「接近音」というのはどこから来たんでしょう)

ですから
>軟口蓋化と硬口蓋化という動作が加わったことに間違いはありませんよね?
というのも、「結果としてその類の音」という理解としては問題ないと思います
でも/w/はほとんど/u/と似たような舌の位置であり、「軟口蓋化」とか「接近させる」というのとは少し違うかなと思います
それは、軟口蓋での調音も大事(「無意識」)ですが、やはり両唇の役割(「意識的」)がもっと大きいと思うからです
(/ j /に関してはやや意識的にpalatalizeしてやるようなイメージはありますが)


>「グ」は何なのか気になります
>軟口蓋に舌をつけて「ン」だけでも良いが、舌を軽く離してやると「グ」のような音がでる。
出さなくてやめても別に良い。

どのビデオを見たかはわかりませんが、多くの場合子音の発音を説明する際、わかりやすくするためにその子音あとに母音を付け加えてやります
これは、mの発音/ɛm/の音を/ɛn/と混同されないように、あえて/ɛm(ə)/と母音をつけて発音するのと似ています(私が見たビデオでは、この母音はfront open vowel(/ɛやæ/)を使っていました 音がわかりやすいし、口の中(舌の位置)が見えるからです)

「グ」は出してもいいですが、その場合は/ŋə/なのだという認識を忘れなければ問題ないと思います
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「出してもいい」ではなくて、出すことによってわかりやすく「なることがある」程度の理解のほうがいいと思います

私がこだわるのは、IPAなどの発音表記は単なる音の枠組みであり、さまざまな発音にある線引きをして一括りにしてるにすぎないものということです
ですから、母音の線引きは非常にあいまい(/e/と/ɛ/の違いは?)であり、子音についても同様です(/ʃ/と/ɕ/の違いは?)

日本の英語学習者に見受けられる傾向として気になるのは、例えば/r/はこう「しなきゃいけない」「巻き舌ではなくて盛り舌だ」とかいう議論に終始して、「このような音」という認識を持とうとしないことです
日本の学校での英語の教え方はおかしい、もっと実践的に教えるべきだ、とかいう議論をしておきながら、発音に関しては「こうでなくてはいけない」という議論に向かう とても変な気がします
世界にはさまざまな英語の発音が行き交っているにもかかわらずです

私はどのような発音の仕方をしようとも「そのような音」さえ出ればいいと思っています
どうせ口の中をのぞきこんで人の話しを聞く人はいないんですから

何度も回答させていただいています
そしてその都度の疑問をお持ちのようですので、また回答させていただきます

まず、回答ではないですが、質問の方は自分なりに色々考えて理解しようとされています
これはすばらしいことです
さまざまな参考書や専門書が出版されていても、中には間違っているものや、異なるアプローチにて説明してものがあり、読者としてはどれが正しいのかわからなくなってしまうことがあります
ですから、できるだけ「基本的な」ことをしっかり学習することをお勧めします

ですから
>何かお...続きを読む


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