3ヶ月しか働く予定がないのに雇用保険に入ることは、職歴が汚れるでしょうか?

大学を卒業して数年のアルバイトを経て専門学校に入学したのですが、今まで体験したことが
ないようなショッキングな出来事に遭遇しパニック症候群や過呼吸の症状がひどくなり、体調を崩し結果専門学校をやめてしまいまい
30前にして職歴がありません。


ここ一年は貯金を崩しつつ自宅療養していたのですが、身内にちょっとした不幸がありどうしても急にまとまったお金が必要になり
精神安定剤を飲みながらでも短期でバイトしようと思っています。
高時給の工場バイトを3ヶ月ほどすれば資金は足りるので、3ヶ月で退社する予定ですが、もちろん社保強制加入だと思います。

今後私が就職活動をした時、雇用保険被保険者証などを提出する関係で
「ただでさえ職歴がない上にアルバイトも3ヶ月でやめている」
と今より更に就職する際に不利になってしまうのでは。と恐れています。

やはり、この場合は他に雇用保険など加入しなくてすむレベルの短期アルバイト(1ヶ月以内のもの)
を探して働くしか方法はありませんか?

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

雇用保険は義務ですし、短期だから職歴が汚れるなんて聞いたことありません。



そもそもアルバイト自体、職歴になりますし。

もうそれ以前の経歴自体の方が引っかかります。
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65歳から新規に雇用保険に入れないと言う聞きました。
それは、65歳以上の人間は週20時間以上の契約はできないと、言う事でしょうか?

Aベストアンサー

>65歳以上の人間は週20時間以上の契約は
>できないと、言う事でしょうか?
そういうわけではありません。
週20時間以上の雇用契約はできるし、
働けます。

いったん退職されてしまうと、
雇用保険に加入できず、
基本手当は受給できなくなるし、
高年齢求職者給付も受けられなくなる
ということです。

ベースにあるのは年金との関係だと
思います。
年金が受給できるので、失業しても
失業給付の受給はない。
ということでしょう。

Q短期雇用契約時の雇用保険について教えてください

つなぎのお仕事で 今年、2月半ばから今年3月いっぱいの短期雇用契約でお仕事をさせてもらうことになりました。このような 短期でも 雇用保険にはいる メリットはあるのでしょうか? 雇用保険の加入・加入しないは企業さんサイドのはんだんになるのでしょうか?
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Aベストアンサー

雇用保険の加入条件は、一週間の所定労働時間が20時間以上、31日以上の雇用見込みがあること、の2つで、企業の判断ではなく法律の決まりです。
しかし、建前と実際は異なることもあります。
短期といっても加入すると加入期間が少しでも長くなって、失業給付を受ける場合に有利になります。それが労働者にとってのメリットです。

Q65歳以上の退職の場合の雇用保険について

老齢厚生年金を受給しながら、62歳11ヵ月から再就職し
雇用保険に加入しています。
65歳に達しても、再就職先があれば働きたいと思っていますが
65歳以上の退職者には高年齢求職者給付金が受給でき、
かつ老齢年金を受給していても両方同時に受給できるとありますが
間違いないでしょうか。
例えば、
(1)65歳1ヶ月で退職した場合、(給与は19万円)
(a)過去6ヶ月の平均給与で計算された基本手当が50日分一括支給
(b)65歳に達して1ヶ月なので、加入期間は1年未満となり30日分が一括支給
(c)65歳以上は雇用保険は加入できないので、1ヶ月は未加入と
なるので(a)(b)以外の計算方法?

(2)65歳を過ぎても同会社に勤めていた場合、雇用保険は未加入
となりますが、退職が67歳となっても受け取れますか。
有効期限のようなものはないですか。

(3)65歳に到達する年度に雇用保険解約されるという規則は
本当でしょうか。会社の都合だけでしょうか。

込み入った質問で恐縮ですが、よろしくご教授お願いします。

Aベストアンサー

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)、
すなわち、65歳の誕生日の1日前以降に離職したときは、
基本手当ではなく、一時金(1回かぎりの支給)としての
高年齢求職者給付金を受けられる。
年金との間の併給調整は行なわれないことになっているため、
老齢年金(老齢厚生年金、老齢基礎年金)と
高年齢求職者給付金は、どちらとも受けることができる。

このとき、2に該当する人を「高年齢継続被保険者」といいます。
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)よりも前から
事業主に雇用されており、かつ、
65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)以降の日についても、
引き続きその事業主に雇用され続ける人をさします。
つまり、このような方が65歳に達した日以降に離職した場合に
高年齢求職者給付金が支給されることとなります。
支給額は「離職前の“被保険者であった期間”」に応じて、
基本手当の日額の、30日分又は50日分に相当する額となります。
以下のすべての要件を満たすことが前提です。

イ.
離職により、受給資格の確認を受けた。
ロ.
労働の意志・能力はあるが、職業に就くことができない状態。
ハ.
算定対象期間(原則、離職前1年間)のうちに
被保険者期間が通算して6か月以上ある。

以上のことから、ご質問の例の場合には「ハ」に相当し、
通算の被保険者期間が「1年以上」となると思われることから、
基本手当日額の50日分に相当する高年齢求職者給付金を
受けることができます。
すなわち、ご質問の(1)は(a)となります。
(注:「1年未満」であれば、30日分です)

計算方法は、基本手当と同様です。
すなわち、被保険者期間としてカウントされる月のうち、
離職前6か月間に支払われた賃金の額をもとに計算されます。
(注:カウント ‥‥ 賃金支払の基礎となった日数が11日以上の月)

なお、基本手当同様、待期(7日)や給付制限期間があります。
自己都合退職のときは、待期に引き続いて3か月の給付制限期間を経ないと
高年齢求職者給付金を受けることができません。
また、高年齢求職者給付金では受給期間延長手続が認められないため、
病気やケガで引き続き30日以上職業に就けなかったとしても、
受給期間の延長(受給開始の先延ばし)はできません。

基本手当(A)、高年齢求職者給付金(B)ともに、
離職日から1年を経過してしまうと、以後、受ける権利は失われます。
すなわち、A・Bのいずれであっても、
離職日から1年以内に請求を済ませなければなりません。
ご質問の(2)の答えの1つです。

> 退職が67歳となっても受け取れますか。

高年齢求職者給付金であれば、受け取れます。

65歳以降であっても、65歳前から雇用されており、
かつ、引き続き65歳以降も雇用される場合に限っては、
雇用保険法第6条第1項(適用除外)の定めにより、
適用除外から除かれるためです。
ご質問の(2)および(3)の答えとなります。
(つまり、引き続き雇用保険の被保険者となります)

雇用保険法第6条第1項
次に掲げる者については、この法律は、適用しない。
一 六十五歳に達した日以後に雇用される者
(同一の事業主の適用事業に同日の前日から引き続いて
六十五歳に達した日以後の日において雇用されている者‥‥を除く。)

65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)までに離職したとき、
65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)に再就職した場合でも、
雇用保険の被保険者とはなれません。
これが、ご質問の(3)の答えで、つまり「ほんとう」です。
雇用保険法第6条第1項による定めです。

言い替えますと、既に説明させていただいたとおり、
65歳に達したとしても離職せず、
引き続き同一事業主に雇用され続ける、ということが必要です。
そうすれば、65歳以降の離職であっても、
少なくとも、基本手当に相当する高年齢求職者給付金を受けられます。

誤りのないように十分留意しながら記したつもりではありますが、
詳細については、必ず、ハローワークにお問い合わせ下さい。
 

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕...続きを読む

Q雇用保険(失業保険)受給中にパートを始めた 現在雇用保険受給中ですが、3月の終わりからパートを始

雇用保険(失業保険)受給中にパートを始めた


現在雇用保険受給中ですが、3月の終わりからパートを始めました。週3回の4時間です。次の職が見つかるまでの一時的な労働です。
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ハローワークの手引きを見てもよく分からなかったので質問させていただきました。

Aベストアンサー

認定日に働いた日を申告するだけでいいと思いますよ。
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Q65歳以上の雇用保険加入について

社員から役員(登記簿記載)になり雇用保険加入をやめた者が、66歳で役員を降りたのですが、再び加入することはできますか?

原則65歳以上での新規加入はできないことになっていますが、「65歳以前から雇用されていて65歳以後も引き続き雇用されているもの」は加入できるみたいですが、今回のケースはこれにあてはまりますか?登記簿上の役員は「雇用されているもの」ではないので該当しないのでしょうか。勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。

Aベストアンサー

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも書いてあるが、ご質問文には、『勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。』とあるので、日雇い労働被保険者(法第42条~)や短期雇用特例被保険者(法第38条~)に該当しない
4 よって、被保険者適用の余地が無い。

今後の対策
内規で、株主総会開催日から1年以内に65歳の誕生日を迎える者は、役員を自主的に退任する事とするとよい。当然に、役員退任後は労働者としての雇用実績は必要です。

尚、↓に書くような認定ケースも無いとは言い切れないので、納得できないのであれば、職安窓口と交渉してください。
◎非常にイレギュラーなケース
登記上は役員だか、実態としては経営者や役付き役員の管理下で労働をしており、労働者としての面しか持たない「平取締役」であり、役員報酬も貰っていないのであれば、職安に届ける事で被保険者資格を最長2年前に遡って認めてもらえる事もある。
その場合には、法第6条第1項但し書きの適用の余地はある。

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも...続きを読む

Q労災保険と雇用保険しか書いてない求人

応募しようかとしてる求人で
「労災保険と雇用保険」をひとくくりに「保険あり」と書いてありました。
なので保険ありと雇用保険完備は違うのでしょうか?

年金と健康保険は自腹で払ってくれっていう事なんでしょうか?

やりたいのが第一次産業で
日給制が多い中、一応正社員月給制で
元々そういう給与や保険関係が安定しないジャンルなので
多少は目をつぶるところもあるのかと悩んでます。

Aベストアンサー

労災保険と雇用保険は、セットに成っています!労災保険は労働基準監督署の対処で、雇用保険は職業安定所の対処で労働局が確りと監理していますので、どちらかに加入していない場合には指導監督を確りと実施されます!社会保険と厚生年金は年金保健機構で監理されている場合と、社会保険だけ組合健保に加入している事業所も有ります!社会保険及び厚生年金は、労働者が5人未満の小さな事業所では加入義務が有りませんが、それ以上の事業所には加入義務が有ります!パートアルバイト労働者でも正規労働者の4分3就労する場合には加入義務が有ります!社会保険の健康保険料は標準報酬月額及び標準賞与月額の1000分の99.7を、介護保険料は、さらに1000分の17.2を加えたものを事業主と被保険者で折半して負担します!ですから、社会保険に加入しない事業主は健康保険料を出したくなくてケチている事業主なのです!ですから確りと社会保険や厚生年金に加入して就労されたい場合には、事業所の所在地を管轄する年金保健機構の年金事務所の適用調査課に相談に行かれると、調査官が確りと指導監督して加入させて繰れますよ!

労災保険と雇用保険は、セットに成っています!労災保険は労働基準監督署の対処で、雇用保険は職業安定所の対処で労働局が確りと監理していますので、どちらかに加入していない場合には指導監督を確りと実施されます!社会保険と厚生年金は年金保健機構で監理されている場合と、社会保険だけ組合健保に加入している事業所も有ります!社会保険及び厚生年金は、労働者が5人未満の小さな事業所では加入義務が有りませんが、それ以上の事業所には加入義務が有ります!パートアルバイト労働者でも正規労働者の4分3就労...続きを読む

Q65歳以上70歳未満の医療費窓口負担

こんにちは。65歳以上74歳未満の方を前期高齢者と呼ぶそうですが、
これらの年齢の方々のうち、65歳以上70歳未満の方々の医療費窓口負担はどれぐれいでしょうか?

たしか2002年から70歳以上が一割負担、それ以下は三割負担
だったと思います。現在、後期高齢者制度のもと、75歳上が
1割、70歳以上74歳未満の方は2010年3月まで一割負担と聞きました。

65歳から70歳未満の方は3割ですか?どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

65歳以上70歳未満の方の窓口負担は3割です。

70歳以上になると保険証とは別に高齢受給者証というのが渡され、負担割合はそこに書かれています。
現役並みの収入がある方は3割負担、それ以外の方は1割負担(2010年4月以降は2割になる予定)です。

Q職業訓練中の雇用保険受給の延長の場合は訓練に行った日しか受給されません

職業訓練中の雇用保険受給の延長の場合は訓練に行った日しか受給されませんか?

Aベストアンサー

訓練給付は、入校日から修了日する日まで全日支給されます(土、日、祝日等全て含まれます)
(ちゃんと職業訓練を受けている場合ですが)
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失業保険がもらえるのでしょうか?
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65歳までは失業保険をもらうと年金が停止されるとの事ですが65歳以上でも同じでしょうか?
そして半年ほど前から失業保険料が給与より引かれていません、厚生年金は引かれています。

Aベストアンサー

・65才以上で退職された場合は、失業給付は受給できませんが
 高年齢求職者給付金が一時金として支給されます
 その場合、老齢厚生年金は通常通り支給されます
・高年齢求職者給付金の支給については、下記を参照して下さい
http://tt110.net/13koyou2/P2-kourei-kyuusyoku.htm

Q履歴書の書き方についてです。 転職履歴が多く、雇用保険に入ったものの1週間で辞めた会社もあります。

履歴書の書き方についてです。
転職履歴が多く、雇用保険に入ったものの1週間で辞めた会社もあります。
そういうところは、履歴書にはかかないと思いますが、
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Aベストアンサー

履歴書に経歴を省略されるのは、あなたの自由です。
しかし、経歴詐称やそれに近いものなどと判断された場合には、就職後に不利益を受ける場合もありますよ。

そもそも、雇用保険の加入の有無で履歴書を書くなんてことは、聞いたこともありません。短期雇用のアルバイトを更新を数多くしていれば、雇用保険に加入せずとも、重要な経歴でしょう。そして、転職の回数などと言うのは、採用側からすれば重要な事柄です。それを隠す行為はいかがなものかと思いますね。

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会社の採用担当者や採用後の上席者などがどのように判断するかわかりませんが、書かないとか、ごまかそうとする行為はしないことをおすすめします。
私は税理士社会保険労務士事務所で勤務経験がありますが、素人のごまかしですと、税や社会保険や雇用保険などの経緯や説明などから矛盾が生じることもあります。
また、あなた方が思う以上に会社の経営者や人事総務担当者は、多くの取引先との人脈もあります。運が悪く、想定していないあなたが隠した経歴のところと会社が取引などでつながりがあるかもしれませんからね。そんなんでばれたら、また退職して逃げ、経歴を増やすことになってしまいますよ。

担当者にもよるかもしれませんが、筋を通した退職で、理由がしっかりとしていれば、転職回数で悪い評価にしないなんてこともありますよ。
いろいろなサイトでごまかし方などの記載があるかもしれませんが、嘘などは嘘でしか隠せませんよ。嘘が大きくなるとあなたの首が占められていくことになりますよ。

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