二度目の質問になります。
山本鈴美香さんのコミックは手に入れることが出来ました。有難うございました。
今回は大島弓子さんのコミックなのですが、確か女の子の身体に男の子の魂が入ってその男の子が好きだった同級生の男の子に迫って・・・というような内容の作品だったのですが、探したくてもタイトルがわかりません。
ご存知の方、よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

二度目です。

ううむ。違うか。
『フィメールの逸話』(作者:鈴木雅子
    集英社 セブンティーンコミックス全二巻)
ではないですか。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/AnimeComic/5132/ituwa …
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この回答へのお礼

Quilaさん、回答本当に有難うございました。
そうです、「フィメールの逸話」です!参考URLに行って「和音」の名前を見た途端怒涛のように記憶が甦ってきました。あいまいな記憶で質問してしまったのでご苦労をお掛けしました。手に入りにくくなっているようですが絶対探して読みたいと思います!

お礼日時:2001/06/14 21:04

『リターン』(作者:三浦実子 


       講談社フレンドコミックス 全7巻)
ではないでしょうか。
ストーリーは大体一致していると思うのですが。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/AnimeComic/5132/re.html

この回答への補足

サイトを覗いてみたのですが違うようです。1990年代よりは前の作品だと思うのです。

補足日時:2001/06/13 20:47
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タイトル「つるばらつるばら」でしょうか・・・?確かに女の子が男の子になる話のようですが、確認はしていません。

すみません。とりあえず、↓のホームページに「つるばら~」の内容が書いてありますので、読んでみてください。
全く違う物でしたら、ごめんなさい・・・。

参考URL:http://www.kdn.gr.jp/~tower/manga/osima-neko.html

この回答への補足

参考URLに行ってみましたが違うみたいです。
もしかしたら大島弓子作と記憶違いしているかもしれません。同じ時刻に事故?があって女の子の身体に男の子の魂が入ってしまうのですが、身体は死んでしまったためなくなってしまいます。その状態で迫られる男子は最終的にこの子が好きになりますが、ラストでまた事故がおきて男の子の魂が消滅し女の子は本来の人格に戻ります。彼は女の子のそばについていますが、男の子の魂が戻るのを待つって感じだったんです。わかりづらいかもしれませんが、再度よろしくお願いします。

補足日時:2001/06/12 20:57
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この回答へのお礼

有難うございました。
作者を勘違いして質問してしまってすみませんでした。
大島弓子さんの作品のファンでもありますので、今後参考にさせて頂きます。

お礼日時:2001/06/14 20:56

すみません、回答ではないのですが下のサイトで検索が出来ます。


(私も便利なので、よく使ってますが・・)
今後の探し物にもいいですよ!

ではでは。

参考URL:http://www.books.or.jp/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。早速参考サイトに行ってみましたがタイトルの見当がつかないので検索しようがありません。でも探し物の参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/06/12 21:49

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Q大島弓子の作品

芸術の秋ですね~。最近、大島弓子の作品を再び読みたくなりました。かの大先生の作品はどれも好きですが、特に初期から中期(?)の森がでてくる作品が懐かしいです。先生が描く森のなかの樹とかって(それだけで樹の香りがこちらまでくるような。。)ロマンチックです。また、詩的なタイトルやセリフも素敵で、それだけで立派な文学と思ってしまう程です。
本屋にいくたびに、全集でていないかな~と思ってみていますが、なかなかありません。文庫もあまりみかけません。もうなかなか手にいれることは難しいのですか?又、最近の先生の活動ってどうなっているのですか?ご存知の方がいらっしゃれば教えて下さい~

Aベストアンサー

こんにちは。読書の秋ですね♪

私は現在、市立図書館で『綿の国星』を予約中です。
(その図書館は、『大島弓子作品集』I期、II期を所蔵しています)

質問者様の利用する図書館でも、案外、漫画を所蔵しているかもしれないので、調べてみるのもいいかもしれません。

さて、以下の参考URLが参考になると思いますので、
ぜひご覧下さい。!

▼White-Field(大島弓子先生ファンのページ)
http://www2t.biglobe.ne.jp/~autumn/
上記HPのDate「大島弓子さんをさがせ」で最近の発表作品が見られます。

▼以下のURLで、現在購入できる大島弓子(著)の白泉社文庫の情報が見られます。
http://www.s-book.com/plsql/com2_writer?isbn=4592880617

参考URL:http://www2t.biglobe.ne.jp/~autumn/, http://www.s-book.com/plsql/com2_writer?isbn=4592880617

Q大島弓子さんの漫画のタイトルが知りたいのです

かなり古い作品と思われるのですが、大島弓子さんの漫画で、

・主人公は小学生の女の子
・天才少女で、学校の作文課題に、小学生の技量を超越した作品を提出してしまい、教師から倒錯を疑われ、「換骨奪胎ではない」と弁明する。
・大学生の青年と知り合い、彼女の精神年齢の高さゆえに、対等の関係の恋に落ちる。
・本人同士はまじめな恋愛だが、周辺社会の理解は得られず、少女はアメリカへ留学し、帰国後、恋愛を成就する。

こんな内容だったと思うのですが、これのタイトルをご存知の方いらっしゃいませんか。

そして、もしわかれば、青年が、少女と交際するに当たって、「今の日本では、若い男が小学生の女の子と同じ部屋に二人きりでいるというだけで犯罪になるんだ」というような意味のことを言われ、「なんという国だ、日本というのは」らしき心の声を叫ぶ、という場面があったと思うのですが、この部分のセリフを、できるだけ原文に近く教えていただけないでしょうか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「恋はニュートンのリンゴ」(Asukaコミックス「すばらしき昼食」収録)だと思います。

ご希望の部分のセリフです。

三時子の父「君 警察へ行こう」
泡盛君「なんでですか」
父「なんでですかだとォ 君に罪悪感はないのか
  娘を部屋につれこんだ罪悪感だよ」
三時子「パパ! あたしがむりやりここにきて入れてもらったんだよ
  パパったら あたしがおしかけて眠ってしまっただけなんだよ」
父「ようく聞いておけ 児童といっしょに居たというだけで
  充分罪になるんだっ いまの日本ではなっ」
(すでに呼んでしまったパトカー)
泡盛君「なにもしてねーよ」
警察「訳は警察できく!」
三時子「わたしも警察へいく!」
警察「おじょうちゃんは昼時になったらおはなしをきかせてね」
三時子(心の声)「いっしょにいただというだけで罪になる?
  なんていう国なんだ この国は」

他になにかご要望がありましたらなんなりとどうぞ。

Q大島弓子の漫画をそろえたい

大島弓子さんの漫画をそろえようと思っています。
今図書館で朝日ソノラマの選集を読んでいて、
これを全部そろえようかと思っていたのですが
白泉社文庫の存在を知り、すごく迷ってます。
朝日ソノラマは版型が大きい分値段も高いし。
経済的に考えたら文庫の方が得なんですけど・・
それに白泉社文庫は今も刊行されてるようなので
余計悩んでます。
朝日ソノラマの選集も、
綿の国星は以下続刊、みたいに書いてあるし・・
結局、両方とも何巻になるんでしょう。

あと、大島さんて角川書店の「本の旅人」以外、
どこで作品を発表なさってるんでしょうか?
ファン歴すごく浅いですが
雑誌で大島さんの漫画を見た事がないもので・・
経験者の方、ご存知の方教えて下さい。

Aベストアンサー

心酔者が多い作家ですから、「大島弓子」「作品」で検索すると、
個人で作品リストを作っておいでの方のHPも見つけられますよ。
今、他の雑誌では私も拝見したことないです。
90年代後半はヤングロゼに描いてらしたなあ。
「森の中の一羽と五匹」はMOEじゃなかったかな…(もう完結終了ですが)

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Q大島弓子の作品で

大島弓子の作品で
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Aベストアンサー

「ジョカヘ…」です。
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・・・残念です。

こちらに↓おおよそのあらすじが。(空白はネタバレ部分です)
http://toppycappy.cocolog-nifty.com/muukun/2005/01/3a10.html

Q大島弓子の漫画について教えてください

大島弓子の漫画を読んでみようかと思っているのですが、どんな感じの作風か教えてください。

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大島弓子の漫画は、好みに合いそうでしょうか。

あと、新旧問わず他におすすめの漫画があれば、教えてください。

Aベストアンサー

大島弓子さんの作品でわたしが名作だなと思えるのは、70年代~80年代半ばくらいの作品が多いです。絵柄が古いのは仕方のないことですが、それを圧倒的なストーリーの巧みさでカバーできていると思います。

大島弓子さんの描く女の子は、基本的に明るく、ささいな気持ちの揺れを大事にする、意地悪で残酷な想像をしては自己嫌悪で落ち込む・・・誰もがあてはまるキャラクターばかりです。

現在の少女マンガの心理描写においては、大島弓子さんに限らず同時期に活躍されていた作家さんの影響が大きいのではないでしょうか。

白泉社から文庫の形で短編が多数復刻されていますよ。


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