現在兄が依頼した弁護士と、相続税の申告書の作成で揉めています。
法定相続人は、兄と私の2人です。
勿論相手側の弁護士なので、依頼人の兄に有利な行動を取ることは承知してますが、約束も簡単に反故にしたりするので、不信感で一杯です。
例えば、相続税の申告書は兄が依頼した弁護士事務所の税理士が作成したのですが、電話で依頼した遺産目録を、相続税の申告書と一緒に同封しますと答えていたのに同封されず、私が再度催促してやっと添付ファイルで送られてきたり、つい最近は相続税を支払う為に、一金融機関を遺産分割が終えたものとして、それで兄と連名で申告額の半分ずつを支払い、残金は弁護士事務所で預かると言う約束だったのに、後日確認したら、兄の口座に残金全額を振り込む形になっていたり...と、弁護士さんと言うのは、通常こんな感じなのでしょうか?
友人に相談したら、
「その弁護士が所属する弁護士会に不服の申し立てをしたらいいんじゃない?」と言われました。この様なことが可能なのでしょうか?
また仮に申し立てをした場合、該当する弁護士さんはどうなりますか?教えて下さい。

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A 回答 (3件)

(1)質問者様の言う通りだとしたら


(2)日本弁護士連合会に懲戒請求すれは
(3)懲戒審査の対象になります
(4)これには時間がかかるので
(5)質問者様も弁護士を選任した方が良いと思います
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悪質な弁護士ですね!



あなたも弁護士を探して、ちゃんとお金を取り戻しましょう。

それに相続の件ですが、私も経験があります。おかしいです。なんか最初からおかしいですよ。
それにファイルで送られることは、絶対にありません。ちゃんとあなたと兄を呼んで、二人の居る前で書類に印を押します。絶対におかしいです。
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 弁護士なんて信用できません。

ですから相手が弁護士を立てたらこちらも弁護士を立てなければなりません。
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Q相続申告の要否について教えてください(相続税法第12条非課税枠)。

例えば法定相続人が子ども2人のみとします。妻は他界。
基礎控除は3000万円+600万円×2=4200万円となります。

わかりやすく、相続資産が5000万円の銀行預金のみの場合、800万円について相続税申告が必要となりますよね。
これが、相続資産が4000万円と終身保険1000万円の場合、相続税第12条非課税枠により1000万円の保険(500万円×2人)は非課税となるため、基礎控除内となり、相続申告は不要という認識でよろしいでしょうか。

(このあたりがあいまいなんですが・・・)
小規模宅地の特例等を使う場合は、いくら計算結果が基礎控除以下となっても、相続申告の手続きは必要ですが、上記事例のように、保険(12条非課税枠)を加味して計算した結果、基礎控除以下となった場合は、相続申告そのものが不要という認識でよろしいでしょうか。

Aベストアンサー

相続税の申告には、配偶者特別控除や小規模宅地の特例といった、申告することを要件とした特別控除があります。
これらは通常の控除の他に、上乗せ分として控除を認めるというものなので申告することが条件となっています。

生命保険控除は申告要件ではないので、相続財産が控除金額以内であれば、申告不要にすることができます。

Q初めまして。 相続に関して教えてください。 被相続人である父がなくなりました。 相続人は私と兄の2人

初めまして。
相続に関して教えてください。
被相続人である父がなくなりました。
相続人は私と兄の2人になります。
兄は18から東京に住んでおり、その後結婚して居住地も両親に教えませんでした。子供はいません。
私は結婚して実家の近くに住んでいます。子供は3人います。

生前父は相続はちゃんとやってあるから文句を言うなよ!と言ってました。
母が亡くなった時に兄は四十九日の時に親戚の前で相続は放棄します。跡も継ぎません。全て妹夫婦に任せます。と言いました。
その後、父と兄は弁護士に相続のことについて相談に行っていたようです。父から聞いてます。
そして、私には通帳、定期証書、土地の登記簿、印鑑を預け、これは全てお前のものだから。と言われてました。
実家は兄が跡を継がないので、私の子供を1人養子にして跡を継がせると言ってましたが、養子縁組の手続きをする前に亡くなってしまいました。
母が亡くなってから1年後のことです。
私は兄が母の四十九日に言った言葉を信じ、葬儀等のを全て行いましたが、葬儀の後兄は相続放棄するとは言ってないから半分よこせ!と言い出しました。
が、一切の父の死後の手続き等は全くせず財産目録も全て私がお願いしたぜいりしに作ってもらい、兄はこの税理士に委任状を出して相続税を払いましたが、税理士に支払う費用も全て半分と言ってきました。

ネットで調べたら、口約束でも通帳や印鑑を所持し、これはお前にやる!と言われればそれは私の相続分になると書いてあるのを見ました。
これは本当のことでしょうか?
本当であれば財産分与も楽になるのですが・・・
ご回答よろしくお願いします。

初めまして。
相続に関して教えてください。
被相続人である父がなくなりました。
相続人は私と兄の2人になります。
兄は18から東京に住んでおり、その後結婚して居住地も両親に教えませんでした。子供はいません。
私は結婚して実家の近くに住んでいます。子供は3人います。

生前父は相続はちゃんとやってあるから文句を言うなよ!と言ってました。
母が亡くなった時に兄は四十九日の時に親戚の前で相続は放棄します。跡も継ぎません。全て妹夫婦に任せます。と言いました。
その後、父と兄は弁護士に相続のこ...続きを読む

Aベストアンサー

通帳、定期証書は、あなたのものです。
土地については「贈与した」というならそれを登記しないと第三者には贈与で受けたと対抗できません。

土地の登記簿は登記済証のことでしょうか。
登記済証を権利証とみなさんいいますが、この権利証を相手に渡したって「あげた」ことにはならないです。
ヒドイ言い方ですと「なにか印刷されてる紙切れ」という価値しかありません。
ばくち場で「ええい、これでどうだ!」権利証をたたき出す場面があって、これを担保にもう一度ばくちさせろという演出なのですが、実際には所有権の移転なんて無理ですから。

「この土地はお前に相続する」という証左に登記簿を渡したという話になります。

ここで、その様子を知ってる兄が「なにを言ってるんだ」と言い出してるので、わけわからなくなってますね。

Q相続人以外に、遺産相続した時の相続税は?

私は被相続人です(遺産を残す人)。

相続人(息子2名)以外に、相続を残した場合の相続税について教えてください。
具体的には、孫に遺産をいくらか渡したいのです。

↓こちらを見ると、
https://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4155.htm
相続税は、1000万円以下は10%の税金とありました。

相続人以外(=孫)に、遺言で、例えば1000万円残した場合、
1000万円の10%で、100万円
孫は相続人でないので、100万円×1.2=120万円が、孫が税務署に納める相続税

という計算であってますか?


補足:
私の命はもうそんなに長くないそうなので、贈与をしても相続扱いになるそうです。

Aベストアンサー

№2です。

家の相続税評価額がそれでいいのか(土地は「路線価方式」もしくは「倍率方式」、建物は「固定資産税評価額(固定資産税の通知の価額))というのはありますが、

遺産総額7000万円として
7000万円(遺産額)-4200万円(控除額)=2800万円(課税遺産額)
これを子が法定相続どおりに相続したものとして税額を計算します。
子1人(1/2) 1400万円×15%-50万円(控除)=160万円(税額)
子2人分 160万円×2人=320万円(税額)

孫は遺産全体の1/7を相続するので
320万円×1/7×1.2=55万円(税額)
です。

Q相続放棄の手続きは素人でもできますか?普通は弁護士さんや司法書士さんに頼むものと聞きましたが

相続放棄の手続きは
素人でもできますか?

普通は弁護士さんや司法書士さんに
頼むものと聞きましたが、出来るだけ
費用を済ませられたらと思ってます。

Aベストアンサー

個人でも簡単にできます。
「相続放棄 手続き」で検索すると 裁判所の公式ページが見つかります。(民間業者のページは無視してください)
そこに 必要書類 申述書の見本等があります。わざわざ弁護士に頼まなくてもできます。
ただし、自分は遺産がいらないから相続放棄するというのではなく、亡くなった人に膨大な借金があるから相続放棄する場合には それらの債権者への対応も必要ですから 弁護士を入れたほうが無難です。

Q一次相続では遺された配偶者が全部相続した方がお得?(一次二次トータルの相続税)

父・母・子2人の一般的なケースで、一次相続の振り分け次第でトータルの相続税(一次相続、二次相続も含めた相続税額)が大きく変わることがあるのでしょうか。
相続資産は預金のみ(簡略化するため)、金額が必要ならば3億円で。
具体的な事例でご教示いただきたくよろしくお願いいたします。

「配偶者は税金がかからないから、(夫が先に死んだ場合)全部妻が相続した方がいいよね・・・」なんて話を聞きますがトータルで考えるとメリットデメリットはどうなるんでしょう。

Aベストアンサー

Moryouyouです。

ご指摘のとおりですね。

あちこちのホームページを確認していて
翻弄されてしまいました。A^^;)

もっと単純で、
法定相続の割合(1/2)か
相続財産の全体分の1.6億円の割合の
どっちか比率の高い方まで
相続税を控除します。
と言っているだけですね。

つまり、

3)2)にかかる相続税
  合計5720万= 母3340万+ 子1190万×2

 母の相続の税額軽減は以下のとおりです。
 (1) 1億6000万円か、
 (2) 配偶者の法定相続分相当額(1億5000万)

 4)配偶者控除額は以下の式で求めます。

  相続税 5720万 ×1億6000万 ÷  3億
         ●上記の多い方 ●相続額全体
  =3050万

Aつまり母が全て相続すると
  5720万 - ●3050万 = 約2670万円の納税が
  必要になります。

となるようです。


ですので、

3.トータルの相続税の比較

 A.母●2670万 + 子3000万×2=8670万

 B.母0万+子1190万×2 + 子920万×2
   =2380万 + 1840万 = 4220万

さらに差が広がり、
4450万の差となってしまいました。A^^;)

配偶者はとにかく1.6億か、半分までかを念頭に
おいて考えた方がよさそうです。

Moryouyouです。

ご指摘のとおりですね。

あちこちのホームページを確認していて
翻弄されてしまいました。A^^;)

もっと単純で、
法定相続の割合(1/2)か
相続財産の全体分の1.6億円の割合の
どっちか比率の高い方まで
相続税を控除します。
と言っているだけですね。

つまり、

3)2)にかかる相続税
  合計5720万= 母3340万+ 子1190万×2

 母の相続の税額軽減は以下のとおりです。
 (1) 1億6000万円か、
 (2) 配偶者の法定相続分相当額(1億5000万)

 4)配偶者控除額は以...続きを読む


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