私は医療従事者です。この年末から年始にかけ院内でもインフルエンザ患者がでました。それで、予防としてタミフルを4錠もらい、1日1錠飲んでと言われました。
私は今までインフルエンザにかかったことがなく、予防的に飲むのは初めてです。しかも、ネットでは予防にならないとか、耐性菌が出来てしまうとか色々書いてありました。しかも、医者から言われたのではなく看護部長から半強制的にいただきました。処方薬にもかかわらず説明もなく、
私自身も薬を無意味に飲みたくないのですが…飲んだ方が感染しないのでしょうか?医療従事者は予防的に飲まなくてはならないのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

インフルエンザにかかって、タミフルを処方されたものです。

副作用がひどく、懲りたので、いろいろ調べてみましたが、原理的に予防の効果はありません。タミフルの効用はウイルスに感染した後、48時間以内服用すると、ウイルスが細胞内に閉じこめられて、ほかの細胞に広がらず、発熱などの症状を早期に改善することです。逆に言えば症状が悪化してからでは(48時間を超えると)遅いのです。この説明でも分かるとおり、予防の意味はありません。感染した後、ウイルスの増殖を抑えて症状を軽くするだけなのです。インフルエンザ自体を治すのはあくまでも体の免疫力であってタミフルではありません。
この看護部長さんの指示は誠に不可解です。おそらく予防効果があると誤解しているのでしょう。副作用がありますから、罹ってもいないのに飲むべきではありません。そんなことを言うなら、最初からワクチン接種を義務づけておくべきです。その方がよほど看護部長として合理的です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
私もそう思います

お礼日時:2015/01/04 04:46

ていうか医療従事者


なのにこんなとこでそんな
質問をしている意味がわからん。

医療従事者が
インターネットとなんとなくで
わかった気になってる
一般人に回答してもらって
それを鵜呑みにするなら
あんたが医療に関わってる意味が
ないでしょう笑

まあ、医療従事者といっても
幅は広いですから何の仕事を
しているかは知りませんが
周りに聞ける人もたくさん
いるんではないですか?

ていうか看護部長って言ってる時点で
看護師さんですか?
もし看護師さんならその質問
終わってると思いますよ。

そして、先程回答した方で
タミフルに予防の意味はないと
言っている方がいましたが
48時間以内に効果を発揮するなら
1日1錠のめば充分、予防に
なってるではないですか笑
    • good
    • 0

タミフルの予防投与の有効性はでています。


http://www.roche-trials.com/trialDetailsGet.acti …

もちろん、医療従事者でなければ予防投与を受ける意味はありません。が、
医療従事者であれば、医療従事者から患者への感染の確率を少しでも
減らすために飲むべきです。
    • good
    • 0

詳しくもない者の知識ですが。



かかったとわかったら1秒でも速く飲むのがいいそうです。

いつ感染したか、なんてリアルタイムで知るのはまずムリですから
予め飲んどいて体内にクスリを吸収させておけば、
いざ感染・発症した時にはすでに体内に効果を発揮する状態で存在するのですから
最も高効率な効果を発揮すると思いますが。
「予防」でなく「治療」期間を最短にするのが目的だろうと思います。

副作用の有無は知りません。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qパーキンソン病の鍼灸治療について

パーキンソン病の鍼灸治療について
母親がパーキンソン病で、発症から10年近く経過しているのですが、大阪市、大阪府、その近辺でパーキンソン病治療において評判の良い鍼灸院を教えてほしいです。

もし思い当たらなければ、パーキンソン病を得意とする鍼灸院によらずとも構いません。
ただし、パーキンソン病を得意としていないことを明記してほしいです。
大阪府内でパーキンソン病を得意としている鍼灸院がほどんとなく、藁にもすがる想いです。
(パーキンソン病の実績があるか等鍼灸院に直接問い合わせをしたいと思います)
どんどん情報をください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.1です。補足ありがとうございます。


>パーキンソン病に鍼灸があまり役に立たない、ということはちらほら聞いたことがあります。私としましても、あまり鍼灸治療の効果を信じているわけではありません。

これは誤解です。先の回答に書いたように、完治を求めている人の言葉だったり、少ない治療回数での感想か、術者の腕ですね。基本的に鍼灸はパーキンソンは得意分野です。


>ですが針灸治療によって身体の動きがよくなる、薬の効き目が長くなる、便秘が解消される等の効果があれば、外に出かける意欲もわき、運動できる時間も長くなり

薬の効き目は期待しないで下さい。その他はそのとおりの効果はあります。


>鍼灸というのは聞いたところによると、行う人により程度の差があり、治す気がない・下手な人が行うと症状が悪化すること、また得意部門・不得意部門にわかれていることを聞きました。

鍼でパーキンソンが悪化するようなことは絶対にありません。鍼は刺激が強すぎると、翌日に痛みやだるさが出ることがあります。逆に言えばこれがなければ効果が薄いのですが、出すぎるのが困るわけです。刺激量の決定は個人差が非常大きく、細い鍼ですごく良く効く人もいれば、太い鍼でもいまいちという人もいます。患者さんの反応を見極めて刺激量を決定をする必要があります。この刺激量を間違え、翌日にだるくて起きられない、様なことが起こってパーキンソンが悪化した、と勘違いしたのでしょう。これは鍼の刺激が過剰に出た例であり、パーキンソンが悪化したわけではありません。


>鍼灸院のサイトは当然のごとく自分たちの都合の良いように書き連ねるでしょう。参考にできません。
しかし付近でパーキンソン病に特化して口コミを探すことは症例から言って困難だと思われます。
そこで口コミ評判の一環としてこのOKWaveを使わせていただこうと思ったのです。
できれば具体的な鍼灸院名があればありがたいです。

私は毎日OKWaveを利用していますが、地域限定の口コミ情報はほとんど回答が得られていません。また業者が宣伝目的で回答つけることも良くあります。(削除される質問も多いので) 不特定多数のコミュニティサイトでの情報提供はほとんど信じられないと思います。病院やショートステイでパーキンソンの方がいますよね?そこから情報を得た方が確実だと思いますよ。


>そこでしっかりした専門的な回答
もしよろしければ、専門的な回答とは例えばものか教えていただけませんでしょうか。
別のサイトで、中国古典医書でパーキンソン病はどんな考え方をしているのかを見ましたが、それが回答でき、治療法・治療回数等を教えてもらえれば良いところだと判断して構いませんでしょうか?

鍼灸の治療法は大きく分けて三種類あります。西洋医学的に基づいた方法、東洋医学に基づいた方法、中医学的に基づいた方法、です。個人的な考えでいえば、西洋医学か中医学の方がいいと思います。ただ中医学に傾倒しすぎているのも問題あるかもしれません。といいますのは、パーキンソンの治療の基本は病院です。病院の考え方とあまりにもかけ離れていると、病院を否定しかねません。これは西洋医学的術者もそうですが、病院治療を否定する施術者はやめましょう。

専門的な回答はパーキンソンで言えば、基本症状、お薬、リハビリなど理論的に説明できないとダメだと思います。いま患者さん生活状況・病状を聞き、パーキンソンの症状と照らし合わせて考え、具体的な治療方針を立て、近々の目標、さらには中長期的な展望など明確に出来る人が望ましいと思います。もちろんパーキンソン以外の医学知識が出てくる場面もあるでしょう。

鍼治療の方法は基本に、パーキンソンだから特別なことはしません。治療の目的は運動器の改善や便秘の軽減です。これは肩コリ、腰痛の患者さんに行う方法と基本的に同じです。ですから、地元である程度はやっている治療院はいいと思います。しかし治療院の規模や、保険の関係で流行っているように見えるだけかもしれません。腕が良くても個人でやっているお店なら、どんなに多くても患者さんは日に10人程度です。鍼は直接手をかけるため、完全予約制が多いです。ですから見た目で流行っていないように見えることが多いです。


すいません。長くなってしまい的を得てない部分があるかもしれません。
他に何かあれば補足してください。

No.1です。補足ありがとうございます。


>パーキンソン病に鍼灸があまり役に立たない、ということはちらほら聞いたことがあります。私としましても、あまり鍼灸治療の効果を信じているわけではありません。

これは誤解です。先の回答に書いたように、完治を求めている人の言葉だったり、少ない治療回数での感想か、術者の腕ですね。基本的に鍼灸はパーキンソンは得意分野です。


>ですが針灸治療によって身体の動きがよくなる、薬の効き目が長くなる、便秘が解消される等の効果があれば、外に出かける意欲も...続きを読む

Q医療従事者のインフルエンザ予防接種について

予防接種を受けておくと感染しても発症しない、もしくは軽い症状で済むということですよね?逆を言えば受けていても感染はするということになるますよね?
そこで、厚生労働省が医療従事者へのインフルエンザの予防接種を勧めているようですが、予防接種をうけた医療従事者が感染しているにも拘らず、症状が軽いので平常通り勤務をし続け、患者さんに知らず知らずに感染させてしまう恐れがあるのではないのでしょうか?
であれば、医療従事者を守るだけであって患者を完全に無視しているように思います。
この考えは間違っているのでしょうか?

Aベストアンサー

医療従事者です
確かに受けていても感染はします。ですが、厚生労働省の通達が患者を無視したってどうしてなるのでしょうか?

不特定多数の人が来る病院です
たとえ病院内にインフルエンザのウイルスがいなくたって、外から来る患者さんからもらうことだってあるわけです
お見舞いの人が患者さんに感染させることだって多々あるんです

それを防止しようとすることがどうして患者を無視することなのでしょうか?
私たち職員がまず予防し、同時に患者さんにも勧めます。
それに流行すれば病院の機能が停止する可能性だってあるわけです

私たちが感染源になる可能性は十分承知しているからこそ、できるだけの予防策を講じているに過ぎません
もちろん、ワクチン接種だけでなく、感染防止のために注意は十分払います
ちなみに私たちの病院では恐れのある職員は勤務停止です
他にももっと厳しい制限もあります
そこまでして「自分たちを感染原にしないように」としてるだけです

もちろん自覚のない病院もあるでしょうが、患者を無視した通達じゃないことはわかっていただきたいと思います

医療従事者です
確かに受けていても感染はします。ですが、厚生労働省の通達が患者を無視したってどうしてなるのでしょうか?

不特定多数の人が来る病院です
たとえ病院内にインフルエンザのウイルスがいなくたって、外から来る患者さんからもらうことだってあるわけです
お見舞いの人が患者さんに感染させることだって多々あるんです

それを防止しようとすることがどうして患者を無視することなのでしょうか?
私たち職員がまず予防し、同時に患者さんにも勧めます。
それに流行すれば病院の機能が停...続きを読む

Q統合失調症、パーキンソン病、薬害パーキンソン症候群についてどなたか答え

統合失調症、パーキンソン病、薬害パーキンソン症候群についてどなたか答えてください。
私の父は現在76歳で統合失調症で23年間精神科の病院で生活していました。
入院して10年後くらいに手足に震えが始まり
去年父は脳内出血で倒れ国立へ転院しました。
その時医師にパーキンソン症候群では?と言われ、そんなことはないと思います。と
私はそれが薬害によるパーキンソン症候群とは知りませんでした。

私なりにネットで統合失調症とパーキンソン病、パーキンソン症候群を調べ
統合失調症に有効な治療は出過ぎるドーパミンを抑えるということで
10年間その薬を飲み続けた結果ドーパミンが出にくくなり?出なくなり
薬害によるパーキンソン症候群になったようです。

パーキンソン病の治療は逆に出にくいドーパミンを増やせば有効とのことで
統合失調症とパーキンソン症候群を発病している患者にとってその加減が難しいことなのですか?
パーキンソン患者の高齢者には一日1回くらいのLdopa?という薬を飲ませれば良いとありました。
それを一日一回でも飲ませなかった場合薬害パーキンソン症候群になった患者はどうなるのですか?

統合失調症とその薬害パーキンソン症候群になってしまった患者の命は助けられないのですか?

統合失調症、パーキンソン病、薬害パーキンソン症候群についてどなたか答えてください。
私の父は現在76歳で統合失調症で23年間精神科の病院で生活していました。
入院して10年後くらいに手足に震えが始まり
去年父は脳内出血で倒れ国立へ転院しました。
その時医師にパーキンソン症候群では?と言われ、そんなことはないと思います。と
私はそれが薬害によるパーキンソン症候群とは知りませんでした。

私なりにネットで統合失調症とパーキンソン病、パーキンソン症候群を調べ
統合失調症に有効な...続きを読む

Aベストアンサー

精神科の主治医に相談するのが一番です。

Q医療従事者どうしの医療事故告発の機関はあるのか?

世の中には名医も多いでしょうが,問題のある医者も多くおります。
 患者として自分自身や家族が大きな誤診を受けたり,基本的な手術の失敗などを経験することが積み重なってきて,どうしても皆さんに伺いたいことがあります。
 それは,医者同士がミスを告発する機関があって当然なのに,寡聞にしてその存在を知らないのですが,そのような組織はないのでしょうか。ご存知の方,いらっしゃったら教えてください。
 医療従事者でもないのに何故,そのようなことを訊くかと言うと,ほとんどの誤診や手術ミスの原因は,病院を変えたときにはっきりとわかるからです。そして,その時点でわかることは,たいてい,前に診療や治療を受けた医院が,病気の診断や処方に関して,あまりに基本的な知識が不足していたり,信じられないような初歩的なミスを行っていたり,医者としての基本的なモラルが欠けていたりしたのだということです。呆れるような事ばかりなのです。しかし,患者にはなかなかそれが掴めない。
 つまり,医者や医療従事者は,転院前の病院の医師が行った治療の問題をはっきりと認識できるわけです。ならば,医療事故を未然に防ぎ,問題のある医者(社会的通念に照らして,非常識であるというくらいひどい医者)を,例えば,医師会会員の資格剥奪とか,保険医資格の剥奪とか,場合によっては医師免許剥奪のための申請とかが,医師どうしによってできるようにするのが社会的なモラルなのではないかと私は思います。
 このような観点から,「医療従事者どうしの医療事故告発の機関はあるのか?」という質問をさせていただきます。該当する機関がある場合には,URLを教えてください。関連する機関でも結構です。誤診や医療過誤の問題について関心がありますので宜しくお願いします。

世の中には名医も多いでしょうが,問題のある医者も多くおります。
 患者として自分自身や家族が大きな誤診を受けたり,基本的な手術の失敗などを経験することが積み重なってきて,どうしても皆さんに伺いたいことがあります。
 それは,医者同士がミスを告発する機関があって当然なのに,寡聞にしてその存在を知らないのですが,そのような組織はないのでしょうか。ご存知の方,いらっしゃったら教えてください。
 医療従事者でもないのに何故,そのようなことを訊くかと言うと,ほとんどの誤診や手術ミス...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
私もこの問題はとても関心があります。

私は以前看護師をしていました。
とある病院に、どうしてもこの医者だけは野放しにしていては危険だ、という医師がいて、同僚と共に患者の家族(亡くなられたので遺族ですが)に裁判を起こしてもらおうか、とか、内部告発でマスコミあたりに訴えようか、などなど話し合ったことが何度もあります。
別の医師ももちろん理解はしてはいましたが、なにせその病院のトップだっただけに、直接口を挟むのにはかなり抵抗がありました。
医療従事者には秘密保持、という原則があります。
これに違反すると密告した者が罰せられることにもなり兼ねません。
それに医療はやはり人間がすることです。
間違いもあります。
私自身、正直申し上げて、以前一人殺しかけたこともありました。
幸い発見が早かったんで、大事には至らなかったんですけどね。

>医師どうしによってできるようにするのが社会的なモラルなのではないかと私は思います。
お互い、明日は我が身、というのもあるのかもしれません。
法改正が進まないのも、何かそのへんに原因があるのかな?とも思ってしまいます。(医師会って自民党支持が多いみたいですし・・・・)

私の元同僚は、別のとある仕事をしない医師の上司(トップは上記の危ない医者だったんで、彼の付属する医局の医長)宛てに、苦情のメールを書いて送ったようです。
早速彼の元に上司からクレームが来て、こっぴどくお灸を据えられたようで、一時期はちゃんと仕事をしていました。
今のところはそれくらいが精々なのかもしれません。
開業医の場合には、そのうち口コミでだんだん人も遠ざかっていくのを待つとか・・・・
こんなじれったいことをしている間にも、犠牲者はたくさん出ているのでしょうね。

>医療従事者どうしの医療事故告発の機関はあるのか?
あったとしても、これは公レベルではないと思います。
医療もビジネスですから、風評被害を恐れるのでしょうか・・・・・
ちゃんとした回答になってなくて申し訳ありませんでした。

こんにちは。
私もこの問題はとても関心があります。

私は以前看護師をしていました。
とある病院に、どうしてもこの医者だけは野放しにしていては危険だ、という医師がいて、同僚と共に患者の家族(亡くなられたので遺族ですが)に裁判を起こしてもらおうか、とか、内部告発でマスコミあたりに訴えようか、などなど話し合ったことが何度もあります。
別の医師ももちろん理解はしてはいましたが、なにせその病院のトップだっただけに、直接口を挟むのにはかなり抵抗がありました。
医療従事者には秘密保持...続きを読む

Q薬剤性パーキンソンの検査と治療

母がパーキンソン病と診断されました。
ただ、これまで4年間、抗うつ薬(半年前から服用中止)を
服用してましたので、その経過から薬剤性のパーキンソン症候群ではないかと思っていますが・・・。

そこで質問ですが、パーキンソン症候群の原因が薬剤性であることを確かめるための検査などありますか?
(血中濃度などの測定でわかりますか?)
また、仮に薬剤性パーキンソンであった場合に飲んではいけないパーキンソン病治療薬などありますか?
現在はカバサールを服用しています。若干、こわばりがとれたような感じです。

どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

症状などでだいたい見当が付くことが多いようです。

パーキンソン病では、まず片手に症状が出て、同じ側の足に出て、反対側の手に出て、反対側の足にでるということが数ヶ月から年単位で起こることが多いです。

一方薬剤性パーキンソン症候群では、左右対称に症状が出現し、症状の進行は数週から数ヶ月単位で、パーキンソン病よりも早いことが多いようです。

ほかにも色々と違いはあって、専門家から見るとたいていの場合分かるらしいです。

それと、薬剤性パーキンソン症候群の治療法ですが、薬剤性であった場合に飲んではいけないパーキンソン病の薬については知りません。ごめんなさいm(__)m
でも、薬剤性の場合一番大事なのは、まずは原因となっているかもしれない薬剤の中止らしいです。

goomac2004さんの以前の質問も読ませていただきました。
主治医の先生が薬剤性パーキンソン症候群の可能性はないと言っていて、でもgoomac2004さんは薬剤性だと思うなら、なぜ薬剤性パーキンソン症候群でないと言えるのかを詳しく説明してもらってもいいと思いますよ。少し機嫌を悪くするかも知れませんが、大切なお母さんのためならいいじゃないですか。納得できるまで食い下がりましょう(^^)

症状などでだいたい見当が付くことが多いようです。

パーキンソン病では、まず片手に症状が出て、同じ側の足に出て、反対側の手に出て、反対側の足にでるということが数ヶ月から年単位で起こることが多いです。

一方薬剤性パーキンソン症候群では、左右対称に症状が出現し、症状の進行は数週から数ヶ月単位で、パーキンソン病よりも早いことが多いようです。

ほかにも色々と違いはあって、専門家から見るとたいていの場合分かるらしいです。

それと、薬剤性パーキンソン症候群の治療法ですが、薬剤性...続きを読む

Q医療従事者の方への感染

ふと、思ったのですが、看護師さんやお医者さん、検査の方が針刺し事故等でHIV感染だとか(まあ、重度の感染病)した方とかって実際にいらっしゃるのでしょうか?
どこの病院もそういう管理はしっかりしているとは思うのですが、所詮人間のやる事なので失敗もあると思うんです。そのせいで感染してしまった例とかってあるのでしょうか?

Aベストアンサー

>反対にごく微量だったら感染しないものなのかもしれません

HIVの場合、感染にはある程度のウィルス量が必要と
され、感染は0.3%程度とされています。

参考URLの通り、針刺し事故は採血後にキャップを
つける時におこる事が多いのですが、
健康診断機関・献血などでは、針を刺す数が桁違いに
多いため、箱のようなものに針のふたを立てておいて、
手に触れず、ふたをするようにしています。病院でも
そういう器具を置いてはあるのですが、使用する徹底
度が、上記の機関の方が徹底しています。

どうしても、ベッドサイドに忘れていったりしたら、
ま、いいか、という事になるようです。病院によって
管理の度合いは違いますが。

参考URL:http://www.moritsuka.net/medical/needlestick.html

Qパーキンソン病の便秘について

 パーキンソン病の祖父のことで質問させていただきます。
祖父はパーキンソン病になってから便秘がひどく、5日ほど
しないと出ないようです。
 パーキンソン病では自律神経が障害されたり、パーキンソン病
の薬からも便秘になりやすいと聞いたことがあるのですが、
こういう場合、便秘の改善にはどんな薬が向いているでしょうか?
 教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

一番いいのは適度な運動かなぁと思うんですけどね
お爺様は座れますか?立てますか?歩けますか?
座ることが出来るのなら日中はできるだけ座らせてあげましょう。
あとは便秘薬といえるレベルではないですが酸化マグネシウム(マグミットとかって薬局で売ってます)
と大目の水分 これだけでダイブ違いますね。
浣腸等に頼るのも最終的にはいいとは思いますが あまり多用すると癖になりますからね

病院の先生にひどい便秘であることも伝えてみましょう

Q日本の医療従事者の数について知りたいです。

日本の医療従事者の数を知りたいです。

現在、医者は約30万人、歯科医師は約10万人、看護師は約140万人、とまではある程度調査出来ているのですが、上記以外でのコメディカルの人口が分かりません。

おおよそでいいの御存知の方がいれば教えて頂きたいです。
合わせてどこか良いデータがあるのか教えて頂けると助かります。

何卒、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

リンク先 平成23年度全国厚生労働関係部局長会議(厚生分科会)資料
の (11)医政局  詳細資料9

医師   295,049
歯科医師  101,576
保健師   54,289
助産師   32,480
看護師   994,639
准看護師   389,013
歯科衛生士  103,180
歯科技工士   35,337
診療放射線技師   69,334
理学療法士   83,000
作業療法士   53,070
臨床検査技師   171,980
視能訓練士   9,346
臨床工学技士   27,630
義肢装具士   3,706
救急救命士  39,703
言語聴覚士  17,293
あん摩マッサージ指圧師 104,633
はり師  92,421
きゅう師   90,664
柔道整復師   50,428

(1)医師、歯科医師は平成22年末の届出数(「医師・歯科医師・薬剤師調査」)
(2)保健師、助産師、看護師及び准看護師は平成22年末現在の従事者数(「医療施設(静態・動態)調査・病院報告」及び「衛生行政業務報告」による推計)
(3)歯科衛生士、歯科技工士、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師及び柔道整復師は平成22年末の従事者数(「衛生行政業務報告」)※)東日本大震災の影響により、宮城県が含まれていない。
(4)その他は平成22年末の免許取得者数である。  (従事している数ではない)

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/topics/2012/01/tp0118-1.html

リンク先 平成23年度全国厚生労働関係部局長会議(厚生分科会)資料
の (11)医政局  詳細資料9

医師   295,049
歯科医師  101,576
保健師   54,289
助産師   32,480
看護師   994,639
准看護師   389,013
歯科衛生士  103,180
歯科技工士   35,337
診療放射線技師...続きを読む

Qパーキンソン病の介護の件で、、

現在、ロングショートで特養にいます(最近、患った、誤嚥性肺炎の退院後のリハビリの回復病棟の入院待ちです)。

ところが、前から気になっていたんですが、どうも、誤嚥から肺炎になったりしたこともあり、パーキンソンの初期症状ではないか?(以前に、神経内科の医師からも、パーキンソンかも?との指摘はありましたが、、、)
との、心配をしていると、施設の担当者に言ったら、それなら、早速、家族さまで、病院の外来に介護タクシーを手配して、受診をして下さい、ショートでは、パーキンソンには対応できませんから、と言われました。

で、質問なんですが、施設がおっしゃっているんだから、外来受診をしようと思うのですが、やはり、今、入院待機待ち状態の、リハビリ病院の外来で受診すべきでしょうか?(ところが、この病院は、リハビリや脳神経外科はありますが、神経内科はないのです。パーキンソンは神経内科しかだめでしょうか?)。

出来たら、この待機待ちの病院の外来で受診し、もし、必要あらば、待機待ちから、入院にスムースにいかなかいかな?とか、考えたりするんですが、、、、。

この考えはどうなんでしょうか?

あと、もし、外来受診で、パーキンソンの判断が下った場合、ショートは、パーキンソンは預かれないというようはニュアンスだったのですが、今後の、受診後の家族の対応はどうすればよいのか?がわからないのです。

そもその、パーキンソンなら、在宅介護しか、方法はないんでしょうか?
施設の方は、パーキンソンの診断が下っても、外来受診となってゆくのではないのか、というような発言でした。

一般にパーキンソンの診断が下った方は、その後はどんな、介護、どんな入院、どんな外来、となってゆくんでしょうか?

すいません、アドバイスをお願いいたします。

現在、ロングショートで特養にいます(最近、患った、誤嚥性肺炎の退院後のリハビリの回復病棟の入院待ちです)。

ところが、前から気になっていたんですが、どうも、誤嚥から肺炎になったりしたこともあり、パーキンソンの初期症状ではないか?(以前に、神経内科の医師からも、パーキンソンかも?との指摘はありましたが、、、)
との、心配をしていると、施設の担当者に言ったら、それなら、早速、家族さまで、病院の外来に介護タクシーを手配して、受診をして下さい、ショートでは、パーキンソンには対応でき...続きを読む

Aベストアンサー

介護職の桜子です。パーキンソンだから ロングショートを利用出来ないなんて聞いたことないですよ。先ずはお世話になりたい病院に神経内科がないのなら病状を正しく調べるために専門医がいる病院で看てもらいはっきりさせた方がよいでしょう。パーキンソンと言ってもみな同じ症状ではなく進行の度合いも違い妄想があったり様々ですから。在宅も可能ですが独居はきついかなと思われますので担当のケアマネさんとよく相談しましょう。

Q医療従事者向けポータルサイト

......の登録医師数が臨床医の50%を超えたと、某社のプレスリリースでありました。

 50%以上の医師が利用している.....となると、利用していないと非常識と思われるほど利用価値が高いものなのでしょうか。

Aベストアンサー

ソニー系列の医療従事者向けポータル「m3.com」http://www.m3.com/のことでしょうか?ここは自社公表数値が登録医師数約11万人とか。
一応会員(私は医療従事者ではありませんので閲覧制限がありますが)なので、おおざっぱなことでよければお答えします。
take-takeさんが知りたいのは、そのポータルにどのくらいの価値があるかということかと思いますが、具体的には個々の医師、医療従事者の「好み」によるのではないでしょうか。プレスリリースも一種の宣伝ですから、逆に考えて、50%の医療従事者は価値を認めないから入っていない、という推論も成り立つと思いますがね。ご興味があるなら一度入会してみて、ご自身でどのくらいの価値があるかお確かめになってはいかがでしょう。「m3.com」の特徴は、バーチャルMRやコンシェルジュといって、学術および業界情報以外で医師の生活上のベネフィットを満たす情報提供がされることです。これがこのサイトの「売り」のようです。例えば「○○という新商品が発売されました。ご優待セール!」とか。「m3.com」以外のポータルのことは存じませんので、他の回答者にお譲りします。
なお、純粋な学術系でしたら http://www.umin.ac.jp/ 「大学病院医療情報ネットワーク(UMIN)」が何といっても一番でしょう。登録会員数は24万人だそうです。会員外の方でも使える機能がたくさんありますので、ぜひ一度ご訪問下さい。ここも私は会員になっています。

ソニー系列の医療従事者向けポータル「m3.com」http://www.m3.com/のことでしょうか?ここは自社公表数値が登録医師数約11万人とか。
一応会員(私は医療従事者ではありませんので閲覧制限がありますが)なので、おおざっぱなことでよければお答えします。
take-takeさんが知りたいのは、そのポータルにどのくらいの価値があるかということかと思いますが、具体的には個々の医師、医療従事者の「好み」によるのではないでしょうか。プレスリリースも一種の宣伝ですから、逆に考えて、50%の医療従事者は価値を認...続きを読む


人気Q&Aランキング