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『イケシャーシャー』とでも言うのでしょうか?中国が、日本からのパクリ技術である、『新幹線』(中国高速鉄道)を、『建設面における豊富な経験や技術力や、コストパフォーマンスの高さなどにおいて、中国を代表する名刺のような存在になった』と言っているようです。独自の技術など、何一つ無く、脱線して、落下した際は、成す術も無く沈滞ムードが漂っていましたが、いまやそれさえ忘れたの如く吠えています。こうした態度の裏には、『次落下したら、どうしよう』、『他の国で、取り返しがつかない事態になったら、どうしよう』『持続、存続させる技術が無い事がバレたら、どうしよう』との恐怖に駆られ、つくづく日本と言う国は凄い、勝てないとバレたらどうしようとの、葛藤があるのでしょうか?あまり調子に乗ると、とんでもない事になるのではないでしょうか?

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A 回答 (6件)

確か以前、脱線・転覆した時は“日本の技術だからこうなった”と言っていたはずですが、いざ高速鉄道網が延びて、外国にも販売攻勢をかけるようになってからは、もっぱら“独自の技術”と言っていますね。


ですが、いくらハードで取り繕っても、日本の新幹線の定刻運行や時間内で清掃するという、人が関わるソフト技術ではとうてい真似できないでしょうから、いずれボロが出ると思います。
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早さと安さに特化したいみたいですが、安全性では日本に勝てないし、次世代技術も開発できない。


早急に日本から盗んだ新幹線技術を売り抜けないと、そう、遠い未来までは売り物にならないということは、理解してるんじゃないでしょうか?
だから、今、必死に自画自賛して、宣伝してるのかと・・・
このまま、新たな日本の技術が盗まれなければ、中国の高速鉄道技術は、花開く前に賞味期限切れになるんでは?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。そう言う事ですよね。今後、技術流出に気を配り、遮断すれば、にっちもさっちも行きません。『売ったくせに直せないのか?』とバッシングが飛び交う日が、楽しみです。

お礼日時:2015/01/05 17:55

中国の独自技術は日本やドイツ等の技術をパクって強引に一つにしてしまうと言うところでしょうね。


そこに性能や精度、安全面などは関係無い。
「動いてしまえば独自技術」と言う思考かも知れません。
更にプラスすれば一度大きな事故が発生すれば、疾風の如くに証拠隠滅に事実の隠蔽。
この技術は内容はともかく世界一でしょう。(笑)
何せコピー大国ですし、オリジナルよりも先に自国でコピーを商品登録してしまえばそれがオリジナルとして罷り通る体質ですからね。
そして国際社会から指摘を受けても『オリジナル』を言い通そうとしますし。
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新幹線の技術は既に50年も経つ古いものです。


次は、リニアがあります。
所詮、人の褌で相撲は取れても腕(真の技術力)がなければ誰(どの国)にも通じません。
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日本の技術は最高ですが、でも他国を侮るとこちらも痛い目にあいます。



事実を見てみましょう。

中国の高速鉄道は2010年にはすでに日本の新幹線網の距離を超え、世界最大の8300キロを有しており、2020年には1万キロを超える予測です。

この高速鉄道網のうち、さらに2000キロ程度は時速350キロの営業運転をしているといわれ、1日の旅客数も2010年には796,000人に達しています。これは日本のすべての新幹線の一日あたりの旅客数に並んでいるといわれます。

これらの建設距離、営業距離をもってすれば、日本が40年間かかって培ったノウハウにかなりのスピードで追いつているといえます。

たしかに日本の新幹線は開業してから一度も列車事故を起こしたことがなく、地震にも耐え、非常に安全です。しかし、途上国でそれほどの安全性が求められるのか?と言われればそうでもありません。たとえば、大陸には地震のほとんど起こらない国も多いですし、国土が平らで雪も降らないような場所もたくさんあります。

そして、日本ほどの過密運転をしなければ、それなりに安全が確保されますから「中国製高速鉄道のコストと性能で十分」と考える導入する国があっても、まったく不思議ではありません。

また、持続させる技術がない、と書かれていますが、技術というのは問題がでてから改良していくたびに発展していくものです。その点、鉄道は一度敷設したら、それほどの技術革新は必要ありませんから、10年20年の研究開発で、中国が力をたくわえていくことは可能でしょう。

実際に、末端で工事の手抜きはあるようですが、それでも中国はかなり高度な建築物も作れますし、軍事技術も宇宙開発も自国でできている国でもあります。最先端ではないかもしれませんが、たとえばイギリスやイタリアあたりと比べて遅れているとはいいがたいのです。

したがって、日本も油断することはできません。新幹線技術は世界に売れると思いますし、リニアだって売り込むことは可能でしょう。しかし、コストが高ければ買ってくれませんし、日本よりも災害が少なければすべての装置や建築装備がオーバースペックになります。

日本だって、1960年代に車を輸出し始めたころは「安かろう、悪かろう」の今の韓国車のレベルだったのです。それが1970年代のオイルショック後、燃費の良さと排ガスのきれいさを両立する技術を作ったので、世界中に売れるようになったのです。それまでは、ずっと模倣しかしていなかったのです。
当時の日本にできた「世界で最初の技術開発」が今の中国にできない、とする理由はありません。

あまり調子に乗って侮ると、ひどい目に合うのは日本のほうです。
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パクリだけど質問文が少し違うと思いますけどね。

中国の高速鉄道は色々な国の技術を移転していて、ドイツのボンバルディ社やシーメンス社 あるいはフランスのアルストム社 そして日本の川崎重工業。この川崎重工業の高速鉄道が新幹線タイプの技術移転の高速鉄道。実は新幹線は技術力には優れているものの世界の鉄道基準はヨーロッパ標準なのでブレーキングシステムとか信号システムなどがヨーロッパと適合性がないため、新幹線輸出は台湾ぐらいにとどまって世界的にはドイツやフランスの高速鉄道の方が輸出されているんだよね。中国がいろんな国の高速鉄道を輸入しているのには自国の鉄道技術力を向上させたいからなんだけど、自国はまだ160キロがせいぜいでお話しにならない技術レベルなのさ。それでも南車集団とか北車集団とかは、それ以上の速度が出せる高速鉄道を自主開発したと世界に発表したんだけど、精査してみたら各国技術のパクリなだけなのね。ただパクリとはいえ上海でリニアモーターカーを本格運用したのは凄いとは思いますけどね。

パクリに間違いありませんが日本のパクリと言うより世界の特にドイツのパクリですね。

日本の新幹線は前述のように互換性にかけるから
技術研究だけの話だね。
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