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以前図書館で借りて読んだ小説をもう一度読みたいと思っているのですが、題名が思いだせません。

作者は宮部みゆきだった気がします(あまり自信はないですが…)。

話のジャンルとしては、サスペンス?だったかと思います。

内容として覚えているのは、ある一人の女性は自分の家(一軒家)をなかなか離れようとしない。極力外出を避け、家にいる(引きこもりではない)。その理由が、その家の下には死体が埋められているから…という内容だった気がします。

主人公(女性だったか男性だったかも思い出せませんが)が色々調査や推理をすることで、その死体が誰のものでどういう経緯でそういうことになったかというものが解き明かされるという展開だったかと思います。

コメディ要素はあまりなく、シリアスで少し家族愛的なテーマもあったような…。

曖昧な情報ですみませんが、題名がわかるかたよろしくお願いします。

上に書いたこと以外は内容を思い出せそうにないので、「○○が△△だったという展開の話であってますか?」という確認はナシでお願いします(できればネタバレなしで読み直したいと思っているので)。

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A 回答 (1件)

作者が宮部みゆきさんであれば「楽園」では?


主人公は「模倣犯」に出てくる女性記者の前畑さんという人です。

ストーリーをさわりだけちょっと書きます。

主人公(前畑さん)が、「急死した12歳の息子が人の心を読む超能力を持っていたか調べて欲しい」と依頼される、というところから始まります。その息子さんは自分が思ったことを絵日記のようなものに記しており、その中に書かれた絵の1つが主人公の目に止まり・・・という様な感じです。
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この回答へのお礼

おそらくその作品のような気がします。そういったストーリーのものを以前読んだ覚えがあります。
お早い回答ありがとうございました!
図書館で借りて確認してみます。

お礼日時:2015/01/13 21:58

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