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この前、ある店の駐車場に車を止めてドアーを開けて降りようとしたらドアーが急に開いて(風が吹いていた)隣に駐車していた車に当たりました。音がしたので隣の車の中を見たら運転席にいた男性がこちらを見ていたのでごめんという気持ちで軽く会釈したら気づいたらしく少しこちらをみていました。車から出てくるかと思いましたがそのまま携帯か何か見ていました。降りる時にドアーが当たったとこを見てみたら白い塗料みたいなものが縦についていて少しへこみもありました。すぐに相手のひとに見てもらえばよかったのですが、店に寄って帰り、その時もまだ同じ車が隣にいましたがそのまま黙って出てしまいました。車は自分のよりは新しく一回り大きかったみたいでその時何か言われるのが怖かったかも知れません、今から思えば1度当たった所を相手に見てもらってからでもよかったかなとかだんだん後ろめたくなって来ました。車のナンバーも覚えてないので手の打ちようもありません、相手が気づいたらいい気がしないだろうにと思うと少し滅入ります。個人的なことですが・・

A 回答 (4件)

> 相手が気づいたらいい気がしないだろうにと思うと少し滅入ります。



その程度の話ではないです。
厳密に言えば「当て逃げ」に該当しますので・・。

ただ、それはバカ正直に、「降りる時にドアーが当たったとこを見てみたら白い塗料みたいなものが縦についていて少しへこみもありました。」などと証言した場合の話です。

もし相手方が警察に届け出て、警察官でもが尋ねてくれば、「その場では凹んだことなど気付きませんでしたが、大変申し訳ありません。直ちに弁償します!」と言えば、まず問題ないでしょう。

たとえバカ正直に話したとしても、警察や検察もヒマでは無いので。
質問者さんが「知らない」「弁償などしません!」と言い張れば別ですが、この程度の事件は、まず書類送検とか、まして起訴などされません。

質問者さんが事実関係を認めて反省の姿勢と共に謝罪し、修理費などを支払うことを申し出れば、警察は民事的解決を提案するでしょう。

それでも相手方が許さず、「断固たる処分を!」などと要求し、万一、書類送検されたとしても、検察でも同様のコトをすれば、やはり民事的解決を提案すると共に、不起訴処分となるでしょう。

質問者さんは、他人の財産を傷付けたことを自覚しつつ、結果的には逃亡したと言う「事実」「事件」を、安易に軽く考え過ぎですが。

とは言え、傷付けたことは過失であって、被害と言っても軽微なので、誠意を持って謝罪や賠償に応じれば、実際に処罰されるほどの事件ではありません。
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この回答へのお礼

そうですね、少し軽く思っていたと思います。そのまま帰ったのでと交番でなりゆきを説明するとまだ相手からは連絡は入ってないけど届けていたほうがいいだろうということでした。ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/19 20:26

回答者の皆様、あまりにも考えすぎです。

ドアを開けるときに隣の車にあたるときなど常にあります。となりの車にあたり、しかも、運転席に人がおり視線もあっているが、降りてもこなかった。

世の中には、車を磨きまわるだけが趣味の特殊な人も多いから、気をつけなあかんで、って普通の車持ちのお考えかたのお方です。心配など無用です。
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この回答へのお礼

そうですね、よくある事だと思います。そういう車持ちの方だったらと思うと少し気が楽になります。ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/19 20:32

貴方が相手のナンバーを覚えていなくても、相手は貴方のナンバーを控えているかも知れません。



『当てているのを認知しながら逃げた』と警察に届けられると、貴方は立派な当て逃げ犯となります。

黙っていても呼び出される可能性はありますので、先に警察に「事のいきさつ」を届けた方が良いでしょう。
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この回答へのお礼

相手が車の番号をチェックしているかもわかりませんね、事のいきさつを交番で伝えておきました。ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/19 20:20

相手が先に警察に行ったらあなたは「当て逃げ」になります。


とりあえず、警察に届けておけば心配ないです。
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この回答へのお礼

返事遅くなりました。一応届けておきました。ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/19 20:17

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