ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

今まで、いろんなダイエット方法を実行してみましたが、
劇的な変化は得られませんでした。

で、いろんな成功談とか見聞きして、
一つの仮説にたどり着いたんです。

それは、
「ダイエットは、方法よりメンタルが大事だ」
ということです。

ダイエットなんて、
カロリーの「入り」より「出」が多ければ
絶対に痩せるわけですよね。

それが分かっているのにできないのは
「なぜ痩せたいか」とか
「痩せて何をしたいか」という
メンタル的な動機が弱いからだと思うんです。

だから、
ダイエット継続メンタルを作る方法ってのが
あるといいなと思うんです。

メンタルが整ったら、あとは自分に合った
運動や食事制限を選べばいいじゃないですか。

みなさん、どう思いますか?

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A 回答 (9件)

ANo.5です。



>>それは、欲求に勝てないからだと思います。
>>知識があるのに欲求に勝てない。
>>つまりメンタルの問題です。

>>目標が更新されないことがいけないのであって、
>>目標を持つこと自体は必要なのでは?

目標を持つことを否定するわけではないです。私は、目標だけでは途半ば、つまり足りない、と書いています。
何事も最初は目標を持つことからスタートします。これは否定できない。

でも目標なんて達成したら消えてしまいます。目標を見失った途端にリバウンドが始まってしまうのが多くの人のダイエット。
そうではないです。また目標を更新するわけでもない。ダイエットをしているうちに自分の体重をコントロールするためのエッセンスのようなものを抽出してガイドライン化し、その最低限のガイドラインさえ踏み外さなければ体重を維持できる。そういうノウハウをダイエット中から学び取って生活の中に活かすことが必要だ、と回答したつもりです。

それからね。メンタルメンタルとあんまり追い込まないほうがいいですよ。

数年前、私は一年半かけて15kg落としましたが、その間ずっと減量減量と騒いでいたわけではなくて、途中で何度も海外旅行行って(というか住んでいたのがそもそも外国)暴飲暴食したし、外食もしょっちゅう楽しんでいました。イベントを楽しんだ結果、体重が増えてしまっても、また元通り減量再開すれば計算通り減ってくれると判ってたし。

ダイエットの理屈を理解して、ゆるゆるとダイエットしてきたから長い期間続けられたと思いますね。ここ半年くらいは糖質制限という新しい方法を試してみて、我慢我慢のカロリー制限とは全然違う楽チンなダイエット方法があるんだということを知ってびっくりしたりしてますけどね。
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体型なんて習慣の蓄積の結果にすぎません。


あと、羞恥心の欠如ですね。


自分の裸、鏡に映して恥ずかしいと思わなくなったらアウトですわ。



余計な物(お菓子、パン系、甘い飲み物)を一切食べなくなれば
おなかぽっこりとは無縁になります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

羞恥心を持ち、甘いものを食べなくすれば痩せる。
なるほど。

そういう生活パターンを習慣化すれば
自然に痩せていくわけですね。

羞恥心を忘れてはいけないというのは、
キーワードな気がします。

ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/21 01:38

本当にその通りだと思います。



ダイエット方法自体はとっても簡単なんですよね。
でも継続となるとメンタルこそがすべてだと言っても過言ではないです。

私も意志が弱い時は楽な方法ばかり気になって何をやってもうまくいかなかったです。
不思議なもので、そういう時って正しい方法はまったく耳に入らない。
おそらく無意識のうちに避けてしまうんでしょうね。当時はまったく気づきませんでしたが。

それが絶対に痩せるんだと思った時は、本当に痩せる効果があって自分が続けられる方法だけを選びました。
だからわりと楽しく簡単に痩せることができましたよ。

とはいえ、メンタルを作る方法はなかなか難しいかと思います。
個人の状況や性格にもよりますから。
医者からこのままでは死ぬよと言われてもダイエットをしない人だっていますし、ちょっとした言葉で激しく傷ついて無理なダイエットから摂食障害になってしまう人もいます。

ほんと何がその人の心に響くかまではわかりませんよね。

私が強い意志を持てたのは色々な偶然が重なってのことでした。
それが33歳の時。(今は39歳)
その時は「なぜ20代じゃなかったのか(子どもの時からずっと太っていたので)、遅すぎ」と思いました。
だけど同級生の友達は私と同じ頃からずっとダイエットをすると言っていて今現在も痩せていないので、自分は早い方だったのかな?なんて思ってもみたり。

あなたも早く良いきっかけに出会えるといいですね。

ちなみに私の偶然の1つは自分の写真を見たことです。後ろ姿。
衝撃のデブでした。あれはパンチありますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

やはり、メンタルが一番のネックですね。

いいきっかけをつかむことが
メンタルを変える。

きっかけに気づけるよう、アンテナを高くしておきます。


ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/19 19:05

ダイエットは結局、メンタルが大事というお考え、私もいきつくところはそうだと思います。


いまライザップのテレビCMで赤井秀和さんが2カ月でデブデブから腹筋が割れるように変化している。ああいうのできたらいいなあと思って、そう、その強い思いや動機でああいうジムに入会してがんばるんでしょうね。やはり私もメンタルは一番大事だと思います。
↓ 面白いですねー このCM 7キロ減ってこれというのも私的にはオドロキです。。
http://news.aol.jp/2015/01/12/bzcs_rizap/

そのうえで、取り組み方にも基本的な考え方はあると思います。ご存知であったりよくお聞きのこととは思いますが、基本的な考え方は、「痩せようとする」のではなく、「痩せやすい体に体質を変える」ことがポイントではないかと思います。そのためには、(1)基礎代謝をあげること、(2)しっかり睡眠をとって体内リズムを整えること--などが大事なのだと思います。

私でいうと、具体的には、赤井秀和さんのようになりたいと本気で思うメンタルを大事にしつつ、「エレベーターやエスカレーターを使わず階段を使う」「通勤で一駅歩く」「睡眠不足をできるだけなくす」、あと「間食」をなくすなどは続けており、じわじわ効果があります。毎日体重を記録するのも意欲になります。

お互い、メンタルを大事にしてダイエットの目標を達成しましょう(^^)/
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

メンタルが大事という点は、やはりあるのですね。

そのうえで、痩せやすい体質にするというのは
素晴らしい発想ですね。
一時的に痩せてもまた太っては意味がないですからね。

その点、回答者さんはすごいです。
体質を変えて、効果を上げてらっしゃるわけだから。


勇気の湧いてくる回答、ありがとうございました!

お礼日時:2015/01/19 19:10

ダイエットの成否をメンタルに求めているうちはまだ途半ばですよ。


動機とか目的なんて大して長続きしません。5年、10年と同じ動機を持ち続けられますか。そんなことないでしょう。

ダイエットの成功談のほとんどは一時的に体重が減っただけにすぎないのに、それを成功したんだと勘違いしている。
でも本当にダイエットで難しいのは、目標体重まで体重を落とした後、それを如何に維持するかなんです。
いい例がホリエモン。獄中でダイエットできたと一時期誇らしく語っていたけど、結局元のデブに元通り。

ダイエット成功者の8割は5年以内にリバウンドするというデータもあります。
そうならないようにするには、太りにくい、あるいは自然に痩せられる食事パターンや行動パターンを自分の生活の中に同化させていかないとダメです。それには動機や目的でなく正しい知識を身につけることが重要です。

例えば、
>>カロリーの「入り」より「出」が多ければ絶対に痩せるわけですよね。
というのは半分正解で、半分誤りであることに気付くこと。

人間の身体は機械のように単純ではありません。カロリーの「入り」より「出」を多くするために、「入り」を減らそうとすると、「出」(代謝量)が減ってしまいます。一方、「出」(運動)を増やそうとすると「入り」(食欲)も増えてしまうということを知ること、です。
そして出が減らない範囲で入りを減らすギリギリのところで生活パターンを構築するのがポイントということになります。

ただ生きているだけで、動機や目的なんかなくても、痩せたままの体重を楽に維持できる。これが本当の意味でのダイエットの成功です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

正しい知識をもち、合理的に行動するわけですね。
メンタルの問題ではないと。


その、合理的な行動を貫く意思は、
どこから生まれるんでしょうか?

結局メンタルだという気がします。

例えば、

就寝前に食べてはいけないという
正しい知識があっても

食べてしまう人がいますね。

それは、欲求に勝てないからだと思います。
知識があるのに欲求に勝てない。
つまりメンタルの問題です。

目標が更新されないことがいけないのであって、
目標を持つこと自体は必要なのでは?


いろんなことを考えさせられました。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/21 01:48

最近ダイエットを始めてみて、


いくつか簡単に方法を試しましたが、効果的なものと、時間をかけたわりにそれほど効果がなかったものがありました。(前者はクイック&スローの筋トレ、後者はスローの筋トレだけ、もしくは有酸素運動だけ)

メンタルも大事ですが、体や食事に関する正しい知識も必要なんではないでしょうか。

>「入り」より「出」が多ければ
>絶対に痩せるわけですよね。
そう思ってあまり食べずに、運動をそこそこしていたタイミングもあったんですが、
その時はそれほど減りませんでした。
たぶん食べなかったせいで代謝する筋肉があまり育っていなかったんじゃないか…と思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

メンタルだけでは解決しない。
体や食事に対する正しい知識も必要。

そうですね。
知識があるから痩せ方も分かるわけですから。

逆に言えば、

痩せ方だけわかっても、メンタルがだめなら
継続しない。

メンタルと知識。
ダイエットの柱はこの2つかもしれませんね。

ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/21 01:52

確かに目的は大事です。

人間、ゴールがはっきりしていないと力がでないものなのです。
マラソンも42.195km先にゴールがあると分かっているからあのペースで走れるのであって、取り敢えず走れと言われると確実にペースは維持できないのです。ダイエットも同じで目的がないと我慢する理由は曖昧になり、ついつい食べてしまう事に繋がります。
といってもメンタルで片づけられるほど単純な物でもありません。例えば、お腹がすいたという感覚が有るとき、胃の中に食べ物が無いからだと思ってませんか?実はこれ、間違いです。お腹が減ったというのは脳からの信号によるものです。栄養を補給しなさいと言う信号により空腹感は発生するのです。同じように水分が足りないときはのどが渇いたという感覚が発生します。
ダイエットを始めるとこの栄養不足が頻繁に発生するようになります。量をセーブする、或はカロリーの低いものを選んで食べるため、脳が足りない、足りないと信号を連発してくるのです。これらをメンタルだけで乗り切れるかというと、かなり難しいんじゃないかと思います。

個人的には今、糖質制限に取り組んでいて、満腹食べて体重を維持するという事に取り組んでいます。もともと意思が強い方なので、我慢は得意なため、それほどダイエットは苦手ではないのですが、恐ろしく太りやすい質なので、通常の食事だとあっという間に太ってしまうのです。
あと心配なのは、ストレスです。確かに強い意志と目的で制限は可能かもしれませんが、ストレスはその分貯まりやすい可能性がありますよ。なので私的には無理のないダイエットが重要だと考えています。その意味では糖質制限と言うのはなかなか面白いです。限られた食材の中でどれだけ美味しいものが作れるか、など結構楽しんでおり、体重もキープに成功しています。(ちなみにタニタの体組成計では今はやや痩せランクです)
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もちろんメンタルを整えないとなにやっても太ったままでしょう。

というか「自分は太ってる」「ダイエがいつも上手くいかない」という根本的な気持ちがあると、その枠から出ることはできません。失敗しても損することないんだから、メンタル整えてみたら?
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運動で消費カロリーを増やせば、沢山食べられる、沢山食べて良い、つまり、「出」が多ければ、そこそこ食べて良いはずという考え方が間違っっている。

とにかく、食べたいという「食欲」は絶対に譲らないという頑固さが垣間見える。

「食欲」を忘れる、「寝食を忘れて没頭」出来る学問、趣味の類がある人は、放っておけば痩せ衰えていくという心配をしている。ダイエットのことなど全く考えていない。

メンタルは関係ない。たいした「出」にならない運動も不要。「食欲の発散」がストレスの解消手段となっている状況の改善が必要なだけなのです。

逆に言えば、太っていることで、現状以上の精神破綻を免れているということ。太っていることを理由にして、様々な不都合、不利益などを誤魔化すことが可能になっている。モテないのも、結婚できないのも、仕事が出来ないのも、ノロマなのも、性格が悪い、暗いと思われがちなのも、全部、太っているせいにすれば楽なのです。太っているという理由を言えなくなると、本当の理由を突き付けられますから、ちょっと、辛くなります。強烈なストレスが加わって、相当厄介な状況が立ち現れる。そうならないよう適度に太っている方が無難。太っているのが便利な人は大勢いるのです。
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