タイトルの通りですが、そういうことです。現在がん研有明病院に入院してます。3日前に膀胱鏡手術をして3センチ大の腫瘍を取れるところまで除去も、「根が深い」とのことで全部取りきれませんでした。先月12月上旬に撮ったCTスキャンの時点でリンパ節転移が確認出来ています。11月に初めて血尿があってから、急転直下の出来事です。

来月なかばにまた再入院して抗がん剤を1度やるとのこと。私はきゃしゃで体力がありません。なので1度しか出来ないと。それが効く確率が40%。もし効かなければ余命1年と。

良い病院があったら教えて下さい。もしくは、治療法など。欲を言えば竹原慎二のように、どこでやったのかは知らないですが膀胱を取らないで治せれば良いですが。


※ある掲示板に同様の質問を書いたら心ない言葉を浴びせられました。ガンになったことがない人は、面白がって人が傷つくのを見て楽しんでいるようです、真面目にやめてください。真剣に悩んでいます。

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A 回答 (2件)

回答させて頂きます


まず最初に、私は全くのド素人です。偶然、貴方様の質問をみつけ、質問文を拝見したら大変な事だと思い、何か手伝えないかと思いました。

私なりに調べました。竹原さんの件ですが、たぶん病院は東大付属病院だと思われます。

あと、竹原さんは 琵琶の葉療法、がん抑制のための点滴などをされたそうです。
ただ、それらは一千万円くらい費用がかかるそうです、貴方様の経済事情は存じ上げませんが、私の感覚では、う、高いな と感じました。

すいません、以上こんな感じです。

私、本当に素人なのでなんにも役にたたない情報かも知れません。

病は気から という言葉があります。大変だと思いますが、気持ちで負けないでください、

私の想像を遥かに越えて貴方様は過酷な状況かも知れませんが、私、貴方様が少しでも癒されるように祈ってます。だって貴方様の質問文から貴方様の真剣さ、深刻さが私に伝わってきましたから、何か私なりに手助けしたかったのです。

負けないでください。
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この回答へのお礼

ありがとう、ございます。回答文からも、貴方の人柄というか、真摯に質問に対して回答してくださってるのがひしひしと伝わりました、嬉しかったです。竹原慎二の件では、私もいろいろ調べて、どうもその病院だと思いました。1千万、高いですよね。。でもお金のことはなんとかして、確実なものをやっていきたいと考えます。

病は気、から。まさにそうですよね。

負けないで下さい、と励ましてもらってすごくうれしかったです。とても励みになりました。ここに質問してみて良かったと思いました、ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/19 22:59

(Q)欲を言えば竹原慎二のように、どこでやったのかは知らないですが膀胱を取らないで治せれば良いですが。


(A)どこで、そのような情報を入手したのかわかりませんが、
竹原氏は、膀胱を全摘しています。
その後、小腸(回腸)を使って、人工膀胱(代用膀胱、新膀胱)を
作成しています。
http://gansupport.jp/article/cancer/bladder/2767 …

質問者様が入院しているがん研有明病院でも、
新膀胱手術が受けられますよ。
http://www.jfcr.or.jp/hospital/department/clinic …
「早期がんには内視鏡的手術と膀胱内注入療法を施行し、浸潤がんには膀胱全摘術を原則として行っています。
全摘後の尿路変向法としては新膀胱造設もしくは回腸導管法が原則ですが、いずれにするかは患者さんの意向も尊重しています」

まずは、医師と良く話し合うことが必要ではありませんか?
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私は60歳男性です。膀胱がん(表在性、1cm大、1個)が見つかり、大阪府にある大学附属病院で手術を受けました。術前にIVP、MRIの検査を受け、腎盂に薄い影があることから、手術(経尿道的膀胱腫瘍切除術)と同時に逆行性右尿路造影の検査も受けました。その癌細胞の病理検査の結果は「筋層への浸潤無し、悪性度はG2、右腎盂も癌は無し」ということで、3か月後に膀胱鏡検査をすることになっています。
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私は60歳男性です。膀胱がん(表在性、1cm大、1個)が見つかり、大阪府にある大学附属病院で手術を受けました。術前にIVP、MRIの検査を受け、腎盂に薄い影があることから、手術(経尿道的膀胱腫瘍切除術)と同時に逆行性右尿路造影の検査も受けました。その癌細胞の病理検査の結果は「筋層への浸潤無し、悪性度はG2、右腎盂も癌は無し」ということで、3か月後に膀胱鏡検査をすることになっています。
膀胱がんは再発しやすい、再発率が50%である、と聞きます。そこで最近の標準治療では、筋層非...続きを読む

Aベストアンサー

素人です。
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副作用を考えてということであれば、ガイドラインにも副作用の記載があるし・・・

膀胱がん診療ガイドラインCQ6の解説には、
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Q乳がんでリンパ節への転移がある場合、即抗がん剤治療になるの?

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海外居住者54歳です。近くに泌尿器科の医院や総合病院がありません。

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Aベストアンサー

原因は尿道の傷やその他でもあり得ると思いますが、ご年齢的にも可能であればやはり一度検査は受けておいたほうが良いでしょうね。

Q肝臓がんのリンパ節の転移について。

肝臓がんで、リンパ節に転移しました。肝臓の近くだということです。
現在50代で、末期がんです。治療法はないのでしょうか?
(医者からは、治療法はないと言われました)
医学的な知識がまったくないので、的外れな質問になるかもしれませんが、転移した場合、そのままリンパ節の同じ場所でとどまり、おとなしくしているということはありえないのでしょうか?それとも、絶対的に広がってしまうのですか?広がるとすると、平均的にしてどれくらいの期間で、広がってしまうのでしょうか?また、移植ということはできるのでしょうか?わたし自身がこの病気をしている本人ではないので、病気の詳しい情報は、末期がん(肝臓)であることと、抗がん剤をつかった治療は効果がなかったということ、50代ということ、肝臓近くのリンパ節に転移しているということ、治療法はもうないといわれたことくらいです。よければ、経験上、または聞いた話、まわりの人で同じような症状になった方の話があれば教えてください。どんな情報でもいいので回答おねがします。

Aベストアンサー

原発性肝細胞癌の約60~80%は、B型肝炎ウイルスまたはC型肝炎ウイルスによるウイルス感染が原因で、ウイルス感染後約20年ほど経過すると肝細胞癌を発生しています。ですので、肝硬変や肝細胞癌が発生する前に、ウイルス感染の有無を抗体検査して、B型またはC型肝炎ウイルスをインターフェロンαで治療することが何よりも肝心なのです。但し、誰にでもインターフェロンαが有効という訳ではないところが、この病気の治療の難しさなのです。あなたの場合は、ウイルス感染の有無はどうでしたか?

さて、肝細胞癌と確定診断され、癌細胞が肝臓内に限局しているのであれば、肝臓は比較的自己再生できる臓器ですので、根治を目指した外科的摘出術を施行するがベストです。しかし、あなたのようにリンパ節転移(肝細胞癌は本来血行性転移を来し易い性質を有していますし、リンパ行性転移も来します)があり、遠隔転移を来す可能性もある症例では、根治を目指した外科的摘出術などの治療が適用外となり、寛解=根治することは残念ながら困難になります。
しかし、肝細胞癌の治療には、寛解=根治できないまでも、症状緩和や延命を目的とした様々な治療戦略……(1)エタノール注入療法(PEIT)。(2)肝動脈塞栓療法(TAE)。(3)マイクロ波凝固療法(MCT)。(4)放射線照射。(5)経皮的ラジオ波焼灼療法(RFA)。(6)養子免疫療法。(7)陽子線照射治療。(8)化学療法(抗ガン剤)。(9)肝移植……が立てられますので、以下のサイトで肝細胞癌に対する治療の可能性に付いて、詳しく学んでください。

■コンセンサス癌治療
http://www.cancertherapy.jp/top.html

■がん情報サイト
「PDQ日本語版(専門家向き)」→「治療(成人)」→「原発性肝癌(成人)」
http://cancerinfo.tri-kobe.org/

■がん患者のあきらめない診察室
「肝、胆、膵がん」の最新抗がん剤治療
http://2nd-opinion.jp/index2.htm

原発性肝細胞癌の約60~80%は、B型肝炎ウイルスまたはC型肝炎ウイルスによるウイルス感染が原因で、ウイルス感染後約20年ほど経過すると肝細胞癌を発生しています。ですので、肝硬変や肝細胞癌が発生する前に、ウイルス感染の有無を抗体検査して、B型またはC型肝炎ウイルスをインターフェロンαで治療することが何よりも肝心なのです。但し、誰にでもインターフェロンαが有効という訳ではないところが、この病気の治療の難しさなのです。あなたの場合は、ウイルス感染の有無はどうでしたか?

さて、肝細胞...続きを読む

Q最先端医療の危険・・・

I 最先端医療の危険な点を教えてください
II 最先端医療は100%信頼できる物だと思いますか?
III イレッサ訴訟(イレッサそしょう)について簡単に詳しく教えてください

Aベストアンサー

IIIを除きます。

I。危険でない医療行為は有りません。
今まで治らない病気を、治すのが先端医療です。
患者(家族も)確率30%でもすがります。
危険ではなく、100%が無理なだけです。

II。新しい治療方法は危険が付きまといます。
いやなら、そのまま死ぬだけです。
少しでも可能性があるなら、新しい治療法にすがります。
選ぶのは患者と家族です。
少しでも希望が有れば選びます。

Q母が肝細胞がんとリンパ節転移

どなたかご教授いただければ幸いです。

マイナスなコメントは、やめていただきたいです。前向きにしか考えない様にしてます。

わたしは母一人、子一人という家庭で育ったので、母への思い入れは強くあります。

64になった母の肝臓に今年、癌が見つかりました。
そこで、肝臓の半分を切除し、なんとか一難さりました。

しかし、三ヶ月後に腫瘍マーカーが再びあがり、調べたところ、肝臓に再発で癌、そしてすぐ近くのリンパ節に転移しました。

お医者さんからは比較的あたらしい抗がん剤ネクサバールを薦められて、今日から服用しています。

三ヶ月前とまったく同じく担当医者なので、安心感はしてますが、果たしてネクサバールという抗がん剤を服用するほかに、いま出来ることはあるのでしょうか?

★たとえば、自然治癒する方法とか、食事方法。

★またはネクサバールという抗がん剤以外の選択。

★おすすめの本、病院(関東です)

★ほかにもサプリメント、温熱療法療法。

ハッキリ言います。
完治させることしか頭には今ありません。なにがなんでもと思っています。

どなたか、アドバイス宜しくお願いしますm(_ _)m

どなたかご教授いただければ幸いです。

マイナスなコメントは、やめていただきたいです。前向きにしか考えない様にしてます。

わたしは母一人、子一人という家庭で育ったので、母への思い入れは強くあります。

64になった母の肝臓に今年、癌が見つかりました。
そこで、肝臓の半分を切除し、なんとか一難さりました。

しかし、三ヶ月後に腫瘍マーカーが再びあがり、調べたところ、肝臓に再発で癌、そしてすぐ近くのリンパ節に転移しました。

お医者さんからは比較的あたらしい抗がん剤ネクサバールを薦められ...続きを読む

Aベストアンサー

単刀直入で失礼致します。

癌とは、自分由来の赤血球細胞の変形した塊です。

現代医学では、癌は悪者と見ていて、これを切り取る(手術)、焼き殺す(放射線治療)、毒殺する(抗癌剤治療)という3大治療の手段しか持ち合わせていません。

現代医学は、わざとか無知からかは知りませんが、「身体中にある組織や器官はその生体に属している間は細胞分裂で増殖するのではなく、赤血球細胞が寄り集まって互いに融合してその組織や器官を形成する(これは「千島学説」といいます。ネットで探せます)」ということを無視しています。
従って現代医学は、癌に対しても、悪者である癌細胞が細胞分裂により勝手にどんどん増殖してその組織や器官をのっとる、とする見方をしていて、上記三大治療法が正統的なものだとしています。

しかしながら、癌とはこれまで言われているような悪者ではなく、必死で身体を守ってくれているものなのです。すなわち、食生活の歪み、ものの考え方の歪み、などの長年の生活習慣に由来する誤りから血が濁り(お血)、流れが澱み、停滞したそこに真菌類、寄生虫その他の害や毒になるものが発生したため、この毒が身体中にまわることを必死で防ぐために、血液中の赤血球がその毒や害が散らばらないように集まって要塞を形成するのですが、この硬い要塞が癌といわれているものなのです。

こんなにまでして身体を守ってくれているのに、その硬い要塞である癌を、上記三大治療法で痛めつけることしか現代医学は考えていません。
だから、癌を切除すればすなわち要塞がなくなるので毒を含む「お血」が流れ出してまた他の場所で澱んで害を及ぼすのでそこの赤血球が要塞を作るということを繰り返します。これを現代医学では転移と言っていますが、血液そのものを清浄化しない限り、同じことが繰り返されます。
また、放射線も、抗癌剤も自分由来の赤血球細胞を狙うのですから、健康な細胞も猛烈に攻撃することとなり、結果は自分の免疫力を真っ向から攻撃していることになるので、非常につらい治療(大抵はこれで命をおとすといわれています。)になるのです。

ここまで説明すればもうお気づきでしょう。癌を治療するには、医者に頼っても、薬に頼っても、サプリメントに頼ってもダメなのです。
癌を治療するには、新鮮で有害な農薬などを使っていない野菜(青い菜っ葉、イモ類、豆類)を主食として新しい血液をどんどん作り、清浄・再生することしかありません。野菜も半端な量では効かなく、従って青汁のようにして毎日毎日多量に飲むのです。そして身体を暖めて冷やさないことです。
またさらに、爪もみなどをして身体の末端まで血流を促すことです。
自分で治すのです。また、自分でしか治せません。
家族の人はそれを理解して、青汁を作ってあげたり、身体が冷えないように気を配ったりしてあげることが大切です。

このようなことと並行して、下の誰かが仰っておられた「究極ザッパー」のような電子・電気を利用した機器で身体中の害毒を無毒化することは更に有用です。

お母様のご快癒を心よりお祈りいたします。

単刀直入で失礼致します。

癌とは、自分由来の赤血球細胞の変形した塊です。

現代医学では、癌は悪者と見ていて、これを切り取る(手術)、焼き殺す(放射線治療)、毒殺する(抗癌剤治療)という3大治療の手段しか持ち合わせていません。

現代医学は、わざとか無知からかは知りませんが、「身体中にある組織や器官はその生体に属している間は細胞分裂で増殖するのではなく、赤血球細胞が寄り集まって互いに融合してその組織や器官を形成する(これは「千島学説」といいます。ネットで探せます)」ということ...続きを読む

Q膀胱がん BCG治療の子供、妊婦等への影響

家族が膀胱がんでBCG治療をすることになりましたが子供、妊婦等への影響(感染)について教えてください

Aベストアンサー

患者さん自身では、昨年の感染症学会で腰椎だったかに罹患した報告がありましたが、周囲の人に感染した事例はないです。ただし、牛を家族と一緒に家の中で飼育していたら、その牛にはかかる可能性があるかもしれません。

Qリンパ節にガンが転移している患者へのリンパマッサージ

肝臓のガンがリンパ節に転移している父に何かしてあげたいと思い、
リンパマッサージをおぼえて、してあげようと思うのですが、余計に
ガンを刺激させてしまったりしないか心配です。
ガンはどんな拍子で、他の臓器や骨に転移するか、こればかりは、誰にもわからないということはわかってはいるのですが、できれば体によくないことはさけたいので、やってはならないことがあれば教えてください。

Aベストアンサー

リンパマッサージって、リンパの流れをよくするものですから、流れを良くしたら・・・。リンパ節癌になってしまって大変だと思います。切除できて他に転移しないといいですね。お大事に。

Q膀胱がんの手術について

私の家族が膀胱がんと診断されました。福岡・山口でいい先生・病院を教えてください。

Aベストアンサー

直接の回答ではありませんが、下記のURLのANo.3に私の母の体験を記述してますので参考下さい。母の場合は悪性度の高い膀胱ガンでしたが、膀胱を摘出しないまま再発することなく、今も元気に生活をしてます。

http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=1696288


尚、沢山の事例をこなしている「ガンセンターなど腫瘍専門の病院の泌尿器科」を探されたらよいと思います。お近くにない場合は、許されるものであれば、遠くであっても専門病院に行かれてはどうでしょうか。医師個人とともに病理検査などの人材および設備の体制も重要かと思います。

Q乳がんのセンチネルリンパ節転移について教えてください。

乳がんのセンチネルリンパ節転移について教えてください。

友人が乳がんになりました。まだ30代です。

最初の診断で、腫瘍の大きさ2cm超、リンパ節転移なし(ステージ2A)と言われたそうです。
術前抗がん剤治療をして、がんの大きさが小さくなったと言っていました。
でも、術後に、センチネルリンパ節転移あり、腋窩リンパ節転移なし、と診断されたそうです。

1)センチネルリンパ節は、リンパ節のひとつですか?
2)センチネルリンパ節に転移あり、ということは、ステージが2Bにアップするということですか?
3)術前の抗がん剤が効かなかったということでしょうか?
4)抗がん剤治療中にセンチネルリンパ節に転移したということでしょうか?
5)再発率は高くなりますか?

わたしもネットや本で乳がんについて調べたのですが、結局よくわからなかったので、教えてください。
ちなみに、彼女は放射線治療も終え、今はホルモン療法をやっているようです。

Aベストアンサー

1)そうです。乳房の癌が最初に転移する腋窩(わきのした)のリンパ節のことをいいます。
2)原発巣の大きさによっては、そうなります。
3)がんが小さくなったということであれば、聞いたのだと思います。効いたからといって、すべてのがんが消えてなくなるわけではありません。
4)以前からあったものかもしれません。術前にリンパ節まで生検(組織を摘出して検査する)までしていないでしょうから、あったかどうか不明です。
5)そうなります。


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