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実母が生活保護を受けていますが、70代高齢の為医者にかかることおおいです。その際医者の対応が一般の保険対象者に比べて非常に雑でいい加減薬も医療行為も適当診察で呼ばれるのも後回しにされると憤慨しています。実際私は医者に同行していないので半信半疑ですが。私は母子家庭で母に経済的に援助することできないのですが私の社会保険に生活保護受けてる状態で扶養にすることは可能でしょうか?また保険加入すると生活保護は適用されなくなりますか?

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A 回答 (3件)

>私の社会保険に生活保護受けてる状態で扶養にすることは可能でしょうか?


生活保護費についても、健康保険組合では収入と見ますので、年間130万円を超えていれば扶養とはなりません。

また、70歳代と書かれていますが、75歳以上であれば後期高齢者制度対象ですから健保の扶養にはできません。

健保の扶養家族になれたとしても、自己負担分は生活保護の医療扶助になりますかた、医療機関には生活保護受給者であることは判ります。

>非常に雑でいい加減薬も医療行為も適当
医療費の自己負担が無いため、必要の無い診療を受けているなら、そういう事になります。

>実際私は医者に同行していないので半信半疑です
失礼な言いかたになりますが、年齢もあり、そろそろ老人の妄想や、認知症の初期化かもしれません。、
一人暮らしも年々無理になってくるでしょうから、同居を考えられたらどうですか...
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制度への理解が足りませんね。



社会保険や税制度における扶養というのは、扶養の義務で判断するのではなく、実際に扶養しているかが重要です。あなたがお母様の生活費負担をしているとか、同居して生活の多くの手助けをしているとかがなければいけないはずです。

しかし、あなたから生活の支援を受けた分については、生活保護が削られたり、生活保護が受けられなくなることでしょう。

あなたが援助できないから生活保護が受けられている部分はありませんか?
それを健康保険の選択のように不要にするなどという考えに結びつかないのですよ。

医者の対応についてですが、基本的に他の健康保険と変わらない治療による収入を医者は受けているのではないですかね。生活保護者でご自身の負担が少ない、内などということから、医者が安く治療等を請け負っているのではありません。生活保護者であれば、医者は市町村役所などから医療費を支払ってもらっているはずなのです。

どのような経緯でそのような判断に至ったかはわかりませんが、その医者の対応がよくないということであれば、生活保護を受けているのですから担当の役所の窓口に相談すればよいでしょう。病院などの変更も可能かもしれませんし、役所から病院へクレームを出してもらえばよいでしょう。

要件さえ満たせば、あなたの社会保険へ扶養とすることは可能であり、あなたの保険料負担の増加にはつながりません。しかし、社会保険の扶養となれば経済的な支援等をしていることとなりますので、生活保護に影響を及ぼすはずです。別な面から検討されることをおすすめします。
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えっと、、、



まず、ご質問者様が現在加入している健康保険に加入するということまでは理解されていると思われますが、それを行えば、ご質問者様が負担する月々の社会保険料が高くなるということは理解していますか。

それは、ご質問者様の給与の手取り額が少なくなるということですよ。

> 私は母子家庭で母に経済的に援助することできないのです

まあ、ホントに経済的に援助することができない状況なら、ご質問者様ご本人の給与の手取り額が少なくようなことは思いつかないと思われます。

> 私の社会保険に生活保護受けてる状態で扶養にすることは可能でしょうか?
> また保険加入すると生活保護は適用されなくなりますか?

生活保護は、ご親族が直接的間接的な金銭援助ができないということで行われているものです。

なので、ご質問者様が現在加入している健康保険にお母様を加入させるというのは、間接的な金銭援助を行うということです。生活保護は減額又は停止になると考えるのが普通です。
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