灯油の巡回販売業者です。貯蔵用の地下タンクが水漏れしたため応急処置で砂で穴埋めをしました。

金額は1万円以下です。科目は修繕費でいいでしょうか

A 回答 (1件)

タンクに砂を入れて使用できるなら修繕費ですが使用不可の場合は処分費かも。

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この回答へのお礼

そうですね。ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/20 17:43

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Qトヨタ「セラ」の燃料タンク容量について

私は平成5年式のセラに乗っているのですが、
前期のカタログだと燃料タンクの容量が40リットルに
なっているのに、燃料計の針がEの下まで行ってから
満タン給油しても30リットル弱しか入りません。

前期と後期で容量が違うのでしょうか?
それとも、Eの下にいってから、あと10リットル分走るのでしょうか?
怖くて試せないのですが、ほかのセラ乗りの皆さんの
場合はどうですか?

燃料計の警告ランプは、Eに重なる直前あたりから
点灯しはじめます。

Aベストアンサー

>Eの下にいってから、あと10リットル分走るのでしょうか

まあだいたいそんなところです。

>燃料計の警告ランプは、Eに重なる直前あたりから点灯しはじめます

車の取り扱い説明書に「燃料警告灯の点灯」についての記述があると思います。

Q地下タンクの検査費用は?

お世話になります。
初歩的な質問だと思いますがお願いいたします。
当社はガソリンスタンドを経営しております。
このたび地下タンクの圧力検査ということで、1カ所のスタンドあたり35万円ほどかかります。
(あくまで検査であり、施設自体は変化ありません)
この場合は「修繕費(もしくは雑費など)」のような一般管販費に計上してもいいのでしょうか?
それとも資産計上(構築物?機械装置?)しなければいけないのでしょうか?

Aベストアンサー

資産計上しなければいけない修繕は、修繕前よりその資産の価値が上がった場合か耐用年数が延びることになった場合ですので、圧力の検査であれば修繕でもありませんし、圧力の検査だけの費用であれば、極端な話その金額が100万円でも1000万円でも費用計上で問題ないでしょう。

科目についてはどちらでもかまわないと思いますが、私なら雑費で処理します。

Q燃料タンク容量

よく遠出をするんですが車が小さい(トヨタ・パッソ)ため
ガソリンタンクには40リットルしか入りません。
取り扱い説明書に書いてあるタンク容量は正確なものでしょうか?
残量7.5リットルで燃料計が点滅するのですが、その時点で給油すると
32リットルくらいなので、容量40リットルならば計算は合うのですが。
また、正確なものとして、40リットル全て使い切ることは出来ますか?
ちなみに、ガス欠をしたことはありません。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私もキューブのガソリンタンク(45L)に、42.5L給油した
コトがあるんですけど・・・いやあ、あのときは焦った(笑)

基本的に、給油場所が絶対に水平と言うわけじゃない
ですし、あれにはタンクまで行くパイプの容量は含まれて
いないので、多少のプラス誤差がある事は確かです。

ですが、エンジンに行くパイプへ、必ずしもタンク内の全
容量が流れるとは限りませんし、それこそ上り坂や下り
坂でタンク内のガソリンも傾くので、全容量を使い切る
ことは「現実論として無理がある」ことになります。

警告灯が点灯した時点で、原則として高速上の次のS.A.
までは走ることが出来るような設計をしている、と聞いた
ことがありますが、ま、その程度の余裕しかないと思った
方が良いでしょうね。

・・・S.A.のスタンド休業はチェックした方がいいです(苦笑)

Q地下タンクの閉鎖時の仕訳

LPガス・灯油等の燃料小売業をしています。顧客の減少に伴い事業を売却することにしました。売却は2012年中に契約成立する見込みであり、灯油は冬季限定で現在は販売を終了しておりかつ地下タンクにかかる設備維持費もかかるため、地下タンクを閉鎖することにしました。地下タンク建設時には資産計上しておらず、閉鎖後は機能しなくなるため経理処理上どう処理すればいいのかわかりません。「修繕費」 は現在も使用している資産に対してのメンテナンス費用ですし、かといって他の勘定科目にすると決算申告時に前年対比がおかしくなってしまいます。どう処理すればいいでしょう?

Aベストアンサー

別に現在も使用している資産だけが修繕費ということもないので修繕費でかまわないと思いますが、そうしたくないのであれば「特別損失」にされてはいかがでしょうか。リストラに伴う出費は臨時の費用として特別損失でもなんら問題はないと考えます。
PL上の表示は、不要設備処分費用とでもしたらいかがでしょうか。または特別修繕費でも良いかもしれません。
申告上は前年比は関係ありません。実際にその支出が事業上必要であれば当然損金となります。対前年比は全く問題になりません。
ただし表面上は封鎖しないと危険なのでということにして、将来の売却は言う必要はありません。

Q「トヨタ」と「マツダ」の提携ですが、実際に何を期待しますか?

元々何年も前から、提携関係にあったはずで
マツダ・メキシコ工場での、トヨタ車の生産(OEM・デミオベース)
「アクセラ・HV」のHV部分の技術供与
既に、製品が市場に出ています。
やはりトヨタは、マツダの「SKYACTIV」が欲しかったのでしょうか?
クリーンディーゼルの技術が、喉から手が出るほどだったとの噂もあり、
HVのエンジンとして
マツダのクリーンディーゼルとの組み合わせが最強という人もいます。
クリーンディーゼル↓ 昔のディーゼルとは別物ですね。 ↓
http://www.nedo.go.jp/hyoukabu/articles/201301mazda/index.html

それと、マツダでは小型のロータリーエンジンを発電ユニットとして
搭載する(燃料タンクは10ℓ程度)も開発中らしいです。

トヨタとマツダの今後は期待してもいいでしょうか?

Aベストアンサー

北米で人気のトヨタ車に比べ、マツダ車はヨーロッパで非常に人気が高いイメージがあります。ですから自分は、トヨタはヨーロッパ市場のニーズについてのノウハウが欲しかったのか?と思ってしまいました。ヨーロッパの大衆のニーズと言えば、まず(ビジュアル)デザインの好みが来ると思います。それはトヨタ車のような「日本で受け入れられ易いビジュアル」とはかなり性質の違うものだと思います。
もしおっしゃるような技術面の狙いもあるのなら、マツダにとってはトヨタの提携は資金面以外あんまり魅力が無い気がします。

Q貯蔵品の返品

初歩的な質問なのかもしれませんが・・・

例えば、貯蔵品として5万円で購入したものを、業者に返品したときの経理を教えてください。その際、業者には4万円で引き取ってもらっています。
どのように仕訳をすればよいでしょうか?

ちなみに、購入時は(貯蔵品/現金)5万円 でいいですよね。

Aベストアンサー

はじめまして。貯蔵品についての質問について、疑問点があります。
いろいろな経理方法があると思いますが、一般的に「貯蔵品として購入」
はあり得ないと思われます。

貯蔵品については、例えば 1本100円のボールペンを
10本 1,000円で購入したとします。(消費税は考慮してません)

(借)経費(消耗品費等) 1,000/(貸)現金 1,000

期末に 4本が未使用で残っていた場合

(借)貯蔵品 400/経費 400  として、

期首に
(借)経費 400/(貸)貯蔵品 400 とします。

つまり、費用の発生主義に基づいて期中に費消した600円だけを
費用計上するために貯蔵品勘定は使われます。従って、貯蔵品勘定からの
資産減耗は通常発生し、期中での残高はあり得ません。

従って、御質問のケースですと、

(購入時)経費 50,000/現金 50,000
(返品時)現金 40,000/経費 40,000
となり、より厳密に経理するならば
雑損(評価損) 10,000/経費 10,000
となり、10,000円は特殊な費用として営業外費用か特別損失に経理
するべきと思われます。
御質問の50,000円が製造業における原材料の場合は
貯蔵品勘定ではなく原材料勘定を用い、その場合は
評価損として、製造原価或いは、一般管理費の内訳項目として
経理する方法も正しいかと思います。

はじめまして。貯蔵品についての質問について、疑問点があります。
いろいろな経理方法があると思いますが、一般的に「貯蔵品として購入」
はあり得ないと思われます。

貯蔵品については、例えば 1本100円のボールペンを
10本 1,000円で購入したとします。(消費税は考慮してません)

(借)経費(消耗品費等) 1,000/(貸)現金 1,000

期末に 4本が未使用で残っていた場合

(借)貯蔵品 400/経費 400  として、

期首に
(借)経費 400/(貸)貯...続きを読む

Qトヨタの燃料電池車(FCV)について教えて下さい。

トヨタが、燃料電池車(FCV)を2014年に販売するとの報道がありました。以下教えて下さい。

1.ガソリン車の燃費を100とすればEVは20位ですが、FCVはどれ位ですか?
2.水素はスタンドでどうやって車に入れるのですか(液体or気体)?
3.燃料タンクの大きさはガソリン車を100とすればどれ位ですか?
4.燃料となる水素はどのようにして製造するのですか?
以上です。

Aベストアンサー

1.たぶん、燃費じゃなくて1充填あたりの走行距離のことだと思いますが、現在600km~800kmほどです。発売する頃にはガソリン車と同等くらいになっているでしょう。
2.気体の形で充填することになりそうです。
3.今のところトヨタもホンダもガソリン車の倍くらいデカイです。350気圧~700気圧で詰め込んでいるのですが、水素吸着合金などの技術でタンクの形状が今後変わってくるかもしれません。
4.現在、工業的には天然ガスを原料にして作っています。
石油会社はこの純度90%の水素で、石油の脱硫に使っていますが燃料電池車用には99.99%くらいの純度が必要です。
石油の消費が減る中、今後石油会社の収益の柱にしようと考えています。
将来的には、洋上風力発電で海上から電気を送る代わりに水を電気分解して水素燃料を作る計画もあります。

Q貯蔵品について

貯蔵品についての認識が社内でもあいまいでよくわからないので教えてください。
貯蔵品とは経費で購入したもののうち期末時点で未使用のものについて、当期の費用という認識をとりやめ、一旦貯蔵品という資産に計上し、使用した時点で経費として認識するもの、と認識しており金額については余り気にしていなかったのですが、
過去の部内の資料を見ると(5年位前に作成のもの)、注意事項の中に
(1)10万円以上20万円未満のもの:一旦貯蔵品として計上し、使い始めた時点で貯蔵品からはずす。
(2)20万円以上のもの:廃却するまで計上する。

とありました。私は(1)は一括償却資産か固定資産に計上し、(2)は固定資産にするので(1年以上使用する場合ですが)、貯蔵品に計上する必要がないのでは、と思っていました。

これはどういう意図で貯蔵品にする必要があるのか、よくわからないので教えてください。
私自身の認識が曖昧で、知識不足のためうまく説明できていない部分もあるかと思います。その点はご質問ください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

貯蔵品とは、消耗品をはじめ包装材料、広告宣伝用印刷物、見本品その他これらに準ずる棚卸資産となります。切手やパンフレットなどがこれにあたりますね。法人税の取扱いでは、原則、購入したときではなく、実際に使用したときに損金算入するため、未使用分は貯蔵品処理をします。ただし、次の3つ要件をすべて満たせば、購入したときに損金算入が認められ在庫計上(貯蔵品計上)を省略できます(法基通2-2-15)。
(1)各事業年度ごとに、おおむね一定数量取得する
(2)経常的に消費する
(3)継続して取得(購入)時に損金算入をしている。
したがって、各期末の在庫量に相当な増減があったり、期末直前に大量な購入をするような場合や、事業年度によって処理方法を変えるような場合は、認められないようです。

Qトヨタ エスティマエミーナ CXR-10G に ついて質問があります。

トヨタ エスティマエミーナ CXR-10G に ついて質問があります。117000kmで冷却水のリザーブタンクにオイルが、混ざっていました。詳しい方、お願いします。

平成18年7月に、52000km走っているのを買いました。oilは、5000km毎にきちんと交換し、エレメントも約10000kmごとに交換してきました。77000km頃から、オイル、水の減り方が早くなり、平成21年12月末に112000kmで、タイミングベルト、ウォーターポンプの交換、エンジン外部の水、オイル漏れ修理のためホースの交換をしました。この時にヘッドカバーのボルトが腐食していたので、トヨタがで無償で交換してくれました。ところが、約117000kmで冷却水、オイル共に警告ランプが点いたので、とりあえず補充しようと思い、リザーブタンクを開けると水にオイルが混じっていました。オイルゲージは、下線ギリギリでした。そして、車屋に持って行く途中に、水温計が上がり始めましたが、どうにか工場に着きました。車屋は、はっきりと原因がわからないから、トヨタの工場に持って行くと言っていました。先日、トヨタから連絡が入り、「はっきり原因を調べるには、オーバーホールしないと判りませんが、おそらくガスケットの損傷により、冷却水にオイルが混じったのでしょう。オイルの不良によるものと考えられます。これは、ユーザーの責任の範囲ですので、うちの責任でのオーバーホールはできません。」との返事が返ってきた、と電話がありました。 私としては、納得できずにいます。オイル、水、バッテリーのメンテナンスは、最低限のことはしてきたと思っています。もしかして、ヘッドカバーのボルトの緩み・・・かと思っていました。
それで、車に詳しい方、よく似た故障をしっている方、お願いです。原因、修理費用、など教えてもらえませんか?

トヨタ エスティマエミーナ CXR-10G に ついて質問があります。117000kmで冷却水のリザーブタンクにオイルが、混ざっていました。詳しい方、お願いします。

平成18年7月に、52000km走っているのを買いました。oilは、5000km毎にきちんと交換し、エレメントも約10000kmごとに交換してきました。77000km頃から、オイル、水の減り方が早くなり、平成21年12月末に112000kmで、タイミングベルト、ウォーターポンプの交換、エンジン外部の水、オイル漏れ修理のためホースの交換をしました。この時にヘッドカバーのボ...続きを読む

Aベストアンサー

各系統の原因を推察します。
・Eオイル消費⇒シリンダーブロック、ピストンリングの摩耗、衰損にてオイル消費(EG横置きの為)
        ターボチャージャー内ベアリングの摩耗(いずれも青い排気ガスが出ます)
・水温上昇⇒シリンダーヘッド内ウォータージャケットヒビ入り(ピストン側とW/J側両方ヒビ入り)
      によるオーバーヒート及び冷却水消費(排気ガス白煙大、甘い匂いする)
・リザーブタンク内オイル混入⇒シリンダーヘッド内部亀裂有りの為オイル、冷却水が混入している
・ガスケットの損傷⇒メタルガスケット使用してますので有りえません。
・ユーザーの責任範囲⇒これもメーカーはしっかりとした保証基準を設けていますのでトヨタの責任                   はないでしょう(ヘッドカバーのボルト?はタイミングベルト交換の時にボルトが供回りして外れなかったので無償だったと思います)
・修理方法としては最低限シリンダーヘッドのリビルト品交換をお勧めします。オイル消費は治りませんがオーバーヒート系はバッチリ治りますよ! 修理費用はおよそ25~30万円程度と思います。
 中古エンジン載せ替えも有りますがこの手のエンジンは殆どシリンダー割れてますのでお勧めできません。
・いずれにしてもこの車はこの様な不具合傾向が多いです。もう少し調べてから購入したほうが良かったのでは・・・北海道では皆知ってますよ。(でも車自体は使い勝手が最高ですけど)

以上 ご参考にしてください。

各系統の原因を推察します。
・Eオイル消費⇒シリンダーブロック、ピストンリングの摩耗、衰損にてオイル消費(EG横置きの為)
        ターボチャージャー内ベアリングの摩耗(いずれも青い排気ガスが出ます)
・水温上昇⇒シリンダーヘッド内ウォータージャケットヒビ入り(ピストン側とW/J側両方ヒビ入り)
      によるオーバーヒート及び冷却水消費(排気ガス白煙大、甘い匂いする)
・リザーブタンク内オイル混入⇒シリンダーヘッド内部亀裂有りの為オイル、冷却水が混入している
・ガスケ...続きを読む

Q貯蔵品か否かの判断

親会社より事業の移管をすることとなり、工場棟の建造を行い、親会社より設備を借り受けました。
この設備には20tonの充填油が必要で、年内に購入し充填しなければなりません。

我が社の決算期は12月で、移管ラインの製造開始は年明けからとなります。

この他にも備品関係や資産購入を年内にしなければならず、これらも費用として購入するもの、
資産として購入したものの償却開始日など、生産開始との因果関係が曖昧なため、質問させていただきました。

こういったケースの場合、

(1)充填油は今期の損金として認められるか
(2)備品購入は今期の損金に充当可能であるか
(3)今期購入した資産(ラインにて年内に使用あり)の減価償却は今期始めてよいのか

この件に関して、お分かりになる方がいましたらご教授下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

追加回答です。
実際に稼働した月数で計算します。たとえば3ヶ月ならば年額の3/12とかです。
1事業年度が1年未満は計算方法が通常と異なるので注意して下さい。

また、かなりの規模の会社と思われますが顧問税理士はいないのですか?


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