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11ac、11n、b/gなどいろんな形式がありますが、
例えば全て11nの場合と仮定すると一般論として、
1、デスクトップ一体型に内蔵されてる無線LAN
2、ノートPC内蔵無線LAN
3、デスクトップに差し込むUEBメモリーのような子機
4、マイクロSDリーダーのような超小型USB子機
はどの順に早いんでしょうか。
ノートや一体型はボディ内部にアンテナ線が張り巡らされてるからUSB3.0対応の無線11n子機をBTO自作デスクトップパソコンに差し込んだ場合よりも結果的に安定して高速通信ができる可能性は高いですか。
それともそれは値段の高いモデルだけで安い4万円のノートや2万円のタブレット端末はUSBメモリーサイズの子機と性能変わりませんか。それとも下回りますか。
理論値だと11nはノートだろうとデスクトップだろうとマイクロサイズであろうと理論値はすべて同じ、ことぐらいしか常識的なことが全然わかりません。
感覚的に大体のところでいいので詳しい方、実際複数の機材を所持して無線LAN速度を実測したことがある方がいたらお願いします。

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A 回答 (5件)

日本では、無線LANの規格が則っていれば認証を受けているので、基本的に差が有りません。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E7%B7%9ALAN

IEEE 802.11nの規格は下記のようなもの。アクセス速度は、ある程度の信号強度があれば変わりませんが、信号強度が弱くなると次第に落ちてきて、当然"0"になれば通信は出来なくなります。従って、このある程度の信号強度に達しているかどうかが問題になります。当然安定度も信号強度しだいですね。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Keyword/2012 …

大体、その通りになると思いますが、周囲の状況で変わります。

1.デスクトップと2.ノートパソコンは、構造的に同じようなものです。フレームの中にアンテナが組み込まれていて、ポジション的にはあまり変わらないため違いはないでしょう。と言うことは信号強度の違いは殆ど有りません。

3.デスクトップに差し込むUSBメモリのような子機は、その挿入位置で信号強度が大きく変化します。例えば、無線LANのアクセスポイントと距離が同じでも、パソコンの筐体の陰になるような背面のUSBスロットのさしてある場合は、周囲の金属ケースに邪魔されて信号強度は弱くなります。机の下などにケースが置いてある場合で、金属製の机だとやはり弱くなります。もし信号強度が確保できない場合は、USBの中継ケーブル等を使って、パソコンの上に出すことで改善できるでしょう。折角無線を使うのに意味がないと思われるかも知れませんが、かかる費用は100円ショップでも売っているUSB中継ケーブルでもOKですので、やってみて損はありません。

4.マイクロSDリーダーのような超小型USB子機は、当然USBケーブルが付いてきますので、結果は3.のケーブル付きと同じ状態になります。但し、設置場所には同様の注意が必要です。

と言う訳で、敷いて順位をつけるならば、1=2>4>3となるでしょうか。

自分のパソコンでMini-ITXタイプは、無線LAN内蔵のもので背面にアンテナ・コネクタが付いており、別途アンテナを取り付けるタイプです。これならば、通信状態が良い設置が可能です。

USBメモリーのような子機も使っています。多少大きめのものや、出っぱりの少ないタイプなどがあります。先の述べたように、出っぱりの少ないタイプは、背面に挿してあると信号強度が一寸弱いです。バックパネルに挿すと埋め込まれた状態になってしまうので、やはり弱くなってしいます。これは、露出する前面mpUSBポートに挿せば多少改善するかもしれません。当然、中継ケーブルで延長して上に置けば改善します。USBポ-トには直接させないような大き目のUSB子機もありますが、同じような使い方になります。

実測はしていませんが、3~4台あるパソコンで通信状態が悪い場合は、子機の挿す位置や中継ケーブルを使って、ある程度の信号強度を確保するようにしています。ノートパソコンはで置き場所以外ではそのような調整は出来ませんが、特に困ることはありません。

と言う訳で、実際はルータやアクセスポイント等で使う機器に、アンテナが外部に付いているタイプを選んで、送るほうの電界強度を強くした方が良いでしょう。

"それともそれは値段の高いモデルだけで安い4万円のノートや2万円のタブレット端末はUSBメモリーサイズの子機と性能変わりませんか。それとも下回りますか。"
→ 高いモデルでも安いモデルでも、通信モジュールには決まった規格で作られていますの、そう差がないと思います。ただ、メーカーの違いとか製品の差はあると思います。もちろん、フレームに内蔵しているアンテナにお金を掛ければ、それなりの効果はあるでしょう。USBメモリーサイズの子機の場合、小型でもアンテナが付いているタイプは多少なりとも通信には有利でしょう。

http://bto-pc.jp/btopc-com/etc/wireless-lan-pow- …
http://buffalo.jp/product/wireless-lan/ap/wzr-45 …
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2015/01/21 13:23

同じ規格なら理論上は差がありません。



差があるとしたら、メインボード上でデータバスがコントローラー上のチャンネルにどう接続されているか、ですかね。
メインボード上でUSBバスにつながっているとして、外部USB端子とは独立したチャンネルに無線LANが接続されているのなら問題ありませんが、外部USB端子と共有している場合はベストエフォート型となりUSBのMax転送速度を接続している機器で按分することになります。

このへんは仕様として公開されているわけではないと思うのでカタログなどを見てもわかりません。
NICをUSBバスにつなげているメインボードって余程の安物でもない限りないとは思うんですけどね。
イメージ的にはUSB HUBにつなげたHDD間でファイルコピーした時と、USB HUBを使わずPC本体のUSB端子につなげたHDD間のファイルコピー。で、わかりますか?
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2015/01/21 13:23

イーサネットコンバーターのようなものを使い、それに有線で接続が速度しっかりでます。



PC内蔵のものはCPUパワーを(有線LANに比べて)それなりに使うような気がします。無線の暗号化処理など外部の機器におまかせしたほうがいいということなのでしょうね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2015/01/21 13:23

関係なしです。


通信規格が同じなら同じです。
それより回線の混雑具合や、家の構造(木造/鉄骨、親機と離れている/すぐ近く/2階と1階など)で速度が変ります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2015/01/21 13:23

11nはノートだろうとデスクトップだろうとマイクロサイズであろうと理論値はすべて同じです。


ちなみに、通信速度が速きてもパソコン自体の処理速度や画像処理回路(グラフィックボード)が速くないとサクサク動きません。また、無線LANの通信速度は不安定ですし、電子レンジが動いているときは、通信速度が1/10~1/100程に下がります。
https://sites.google.com/site/nettowakusupidotes …
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2015/01/21 13:23

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